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カテゴリ:雑談
おはようございます。東京都昭島市の社会保険労務士金子事務所です。
フェイスブックを見ていたら、手術時の治療計画書の写真があって、翌日は、ベッド上は起きて良くて、翌々日から歩く計画でした。実際は翌日、ベッドのリクライニング角度に制限が掛かっていましたし、歩くのも1日遅くなったので、説明はなかったですが、予定より大きく切ったのかもしれません。手術後、初の経過観察で、腎臓に大きな黒い部分がありました。2次元CTなので、切除してえぐれているのが、こうなっていると言われました。腎臓は出血の激しい臓器で大きく切れないので、出血が予想されるときは全摘出になります。それでも残ってよかったです。 手術後、エコノミー症候群防止のため、圧が掛かる靴下、空気圧のフットマッサージ機を付けているのですが、夜担当の看護師さんから「しばらく外します」と言われて、下半身がもろだしで、しばらく放置されていました。ずっと圧が掛かっていたので、スッキリしました。ただ、ああいう姿は自分しかいない個室でも恥ずかしいです。 深夜に、看護師さんが仰向けのままでは良くないのでと長いだき枕みたいなものを柵に立てかけ、これに寄りかかってと言われました。腎臓の出血を取る管を下にするのは抵抗がありましたが、横になるとかなり楽になりました。
天気が良いのでヒートテックの毛布などの洗濯を行いました。ここ数日、暖かいので、もう片付けます。花粉症の人は外に干せないというので大変です。私は気持ちが良いので窓を開けています。たまにクシャミが連発しますが、しばらくすると落ち着きます。クシャミ4連発以上の場合はアレルギーなどの強い反応だそうです。気を付けないといけません。ヒートテックの毛布には思い出があって、猫が大好きで、夏も出していてご満悦な顔をしてフミフミしていました。がんが進行してよだれでボロボロになったので、死んだらすぐに廃棄しました。
今月、36協定の更新があるお客様へご連絡メールをしました。従業員さんは転送設定していないと思いますので、思いついたらメールします。月曜日は小規模事業場のストレスチェック開始日のご連絡メールをします。すでに実施している企業にお勤めの方たちから「意味がない」というコメントが付いていました。私は経験がないので、どれほどの効果があるのか分かりませんが、ネットニュースでは高ストレスの職場が見つかって調べたら、管理職のパワハラが分かったという記事を見ました。
ツイッターを見たら、ある会社で輝けなかった人が転職して、他の会社で輝くことがある、というものがありました。私の場合はどうだったでしょう。職位が上の50代のおっさんの仕事まで面倒を見ていたのに、ものすごく低い評定がついて退職しましたが、退職した後に仕事がバタバタ止まって管理職がお払い箱になりました。無能に権限を与えるとろくなことにならない証明みたいなものでした。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
March 2, 2026 09:08:49 AM
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