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カテゴリ:日々の業務
おはようございます。東京都昭島市の社会保険労務士金子事務所です。
4日の朝は遅めに起きました。お風呂に入ってリラックスしていると、日差しが強くなってきたので洗濯を行いました。こうなるとオフピーク通勤定期が良いようです。最近、早く家を出ることが減っています。発送すべき郵便物のひとつを思い出せませんでしたが、湯船につかっているときに思い出しました。リラックスも大事です。 事務所に出勤して郵便物の準備を行いました。添付書類を忘れた郵送処理した手続きがあって、追っかけで出してよいか確認の電話をしたら、照合できないから返戻を待って欲しいと言われて待っていますが、時間が掛かっています。受付控えが戻ってきているので、そのうち、返戻が来ると思います。前も受付控えが戻ってきてから返戻になったことがあります。機械的に受付控えを発送していると思います。その他、問い合わせ対応を行っていました。高年齢者雇用継続給付の賃金証明書を作成していました。あまり作成していませんが、誕生日が給与計算開始日で左右きれいなものができました。もう、この制度は縮小していくので最後かもしれません。 水曜日は普通郵便が週内配達される最終日なので、離職票の審査終了を待っていました。前回、早くステータスが変わった青梅管轄なので期待していましたが、ステータスは17時過ぎに変わり、急いで印刷して発送しました。郵便局のガラス戸に荷物が見えたので、まだ収集されていない時間に投函できました。
ネットに独り者の叔父が入院したとき、色々としたのに、「何もしてくれなかった」と言われたので縁を切ったという話があって、医師の方が結構多い話とコメントを付けていました。私の両親は両方ともに手術しました。入院前の手術説明から当日の付き添いまでやりましたが、母は、親戚中に「何もしてくれなかった」と言っていました。私が入院するときは全部ひとりでやりました。つまらないことで揉めたくないです。入院した時、手術する人が集まる外科棟にいて、他の方の手術当日、準備している看護師さんから「付き添いは?」と聞かれて、「いる」と答えた人は私が聞こえた範囲では一人もいませんでした。コロナの影響もあったのでしょうが、今は、一人が多いようです。特にがんの人は手術を繰り返す人もいますから、こういうことがあると来なくなってしまいます。 仕事も「金子は助けない」と管理職が適材適所人事をしなかった不始末を棚に上げて、私の人事考課の点数を低く付けたので退職しましたが、本当は他部署の業務まで色々と業務を助けていたので、担当外の業務の質問電話が掛かってきても「管理職に聞け」と教えませんでした。仕事がバタバタ止まって、管理職は自分たちの会社員人生を終わりにしました。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
March 5, 2026 09:00:06 AM
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