日曜日ながら業務を行いました
おはようございます。東京都昭島市の社会保険労務士金子事務所です。 7日の朝は少し遅めに起きました。6日はほとんど仕事をしていないので仕事をします。朝風呂に入って、天気が良いので洗濯からスタートです。事務所へ行って掃除とゴミ出しを行います。電子申請が終わったものがあるので、それの発送準備を行います。日曜日の早い集荷時間に間に合えば一日早く配達されます。 事務所に置いたままにしていた携帯電話のバッテリーが20%くらいだったので充電しながら、給与データ待ちの日給制で夜勤のダブルカウントの多い勤務形態のお客様の離職票の下書きを数件対応していました。ほぼ1年ちょうどの勤務で退職される従業員さんはひと月が10日勤務の方で受給権が発生しないのに気が付いているのか気になりました。昔、自己都合は12か月の勤務月が必要となった直後に、従前制度ならば受給できる6,7か月で退職した方が何人かいました。制度を知っているようで、知らない人も多いです。 自宅に戻って遅めのお昼を自宅で食べます。前々日に買った安くなったスーパーの弁当をご飯は鍋で温めてお茶漬けにして、フライはエアフライヤーで揚げなおしました。唐揚げは油がたくさん落ちているのでヘルシーでサクサクになっている印象があります。前日は食べ過ぎた印象があるので、この一食にしました。午後は自宅で部署毎に勤務カレンダーが異なるお客様の労使協定の下書きをしていました。前年の協定届を見ながら作成していましたが、対象業務の部分に線が引かれていました。受託した私が複雑だと思いますから、いきなり見た担当の方は、もっと悩むと思います。 土曜日は調子に乗り過ぎて飲み過ぎたため、尿の勢いが弱く、キレも悪いので、朝からおむつを付けていました。情けないという気持ちと楽になったという気持ちが入り混じった感情です。退院してしばらくしたら、眠れなくなって、うつに近い状態でしたが、今もうつになっても不思議はないので、自分を労わって生活します。数日前、医師でがん経験者の方が、すぐに死ぬわけではないから、たくさんの人にあいさつ回りできて、死に向けた準備ができる、がんで死ぬのが良いと人から言われたことについて、自身の意見を書かれていて話題になっていました。私は死ぬようなレベルではないと言われていますが、今まで普通に出来たことが出来なくなることもあるので、ものすごい劣等感と精神的な落ち込みがあるので、人に会うのも死に向けた準備をするのも大変だろうと思います。私は精神的な要因かもしれませんが、睡眠障害と排尿障害があるので、温泉旅行はあきらめています。私のタイムラインには余命宣告を受けた方のツイートが流れてきますが、そんなに穏やかではないと思います。勉強会の運営も3月に退院した後、繁忙期が終わった8月の開催はきつかったです。一時期、すごく鬱な状態で人に会いたくなかったですが、やっていれば人に会おうと思うので続けて良かったです。あるYOU TUBERさんのネットの記事を読んでいたら、重度のうつで、家族と医師としか会話していないというものがありました。有名になって、古い友人などが会いたいという連絡がたくさんあるでしょうが、そういう方たちは配慮もしない方たちだと思うので、重症化する恐れもあり、これも恐怖だと思います。あまり多方面に良い顔はできません。 夜にお茶を数杯飲んでトイレへ行きました。勢いがないため時間が掛かるので座って姿勢を変えながら用を足しています。お尻を動かしたとき、ちょっと尿道にいつもと違う感触があり、急に入院前くらいの勢いと量が出るようになりました。そんなに長く続きませんが、数か月に一度発生します。能力はあるのに、発揮できていないようなイメージなのか、と思っています。やはり、精神的なもののようです。水分を多く取ると治るのではないかと密かに思っています。