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機械式時計と煙草でブログ!

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My Watch Impression

2020.09.09
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カテゴリ:My Watch Impression

 もっと良い写真を撮るために購入したオリンパス「OM-D E-M5 Mark II Limited Edition」ですが、それで撮影したのが上の写真です。レンズは同じくオリンパスの「M.ZUIKO DIGITAL ED 30mm F3.5 Macro」という接写用のレンズを使っています。

 どうでしょう。ほぼ同じアングルで撮影したニコン「B500」の写真スマホでの写真と比べて、かなり美しい写真に仕上がっているのではないでしょうか。

 ただ、美しいとは言っても、凹凸のある機械式時計のムーブメント全体にピントが合っている訳ではないので、そこまで有難味はありません。そこで、この機種に搭載された「深度合成」機能の登場です。(笑) 深度合成機能を使うと、上の写真が次の写真のようになります。


 これだと、自動巻ローターにも下の地金にもピントが合っていて、機械式時計のムーブメントを鑑賞するには持って来いの写真になっています。イイですねぇ。

 それと、上の二つの写真はブログ掲載のために縮小しているのですが、実際に撮影した写真というのは、次の写真のようなサイズになります。


 これは縮小せずにトリミングしただけの写真で、ほぼピクセル等倍なのですが、これだけ大写しにしてもアラが殆どありません。この辺は、やはり一眼カメラだけの事はあります。

 という事で、今後はコンデジと一眼の2台体制で写真を撮って行こうと思っています。煙草のパッケージ写真のような割りと画質に拘らない写真はお手軽なコンデジで撮影し、機械式時計のムーブメントのような特殊な物撮り、或いは美しい画質が欲しいような被写体を写す時は一眼を使うというような体制です。そうすれば、喫味レポートでネタ不足になっても、手持ちのパイプや時計の拡大写真を撮って記事数を稼ぐ事も出来るようになります。(笑)

 ・・・あ、いや、記事数稼ぎは二の次で、趣味の奥行きが深くなるという意味で、一眼の購入は正解だったと思っています。


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最終更新日  2020.09.09 17:30:06
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2020.07.15
カテゴリ:My Watch Impression

 リングライトを使うとコンデジで機械式ムーブメントの拡大写真がかなり綺麗に撮れるという話を、先週の記事で書きました。光の当て方が重要で、リングライトが非常に役に立つという事です。それなら、同じようにリングライトを使えば、スマホのカメラでも綺麗に撮れるのではないか。今回は、そのテストの結果です。

 で、撮ってみた結果が上の写真なのですが・・・。う~ん、リングライトの効果が表れているのは分かりますし、イイ感じの部分もあるのですが、コンデジほどには綺麗な写真になっていません。特に問題なのは、地金にはピントが合っていますが、青いローターにはピントが合っていないという点です。コンデジの方では、地金にもローターにもピントが合っていました。スマホの写真の方が「被写界深度が浅い」という言い方になるかと思うのですが、この違いが何に由来するのかは良く分かりません。スマホでの撮影ではカメラのズーム機能を使わずに、実際に近寄って撮影する事によって大きく写すという方法を採っているのに対して、コンデジの時は少し離して光学ズームを使って大きく写していますから、それが原因なのかも知れません。或いは、それぞれのカメラのF値の違いか? う~ん、もっとカメラの勉強をしないと上手に撮るのは難しそうです。orz まぁ、とりあえず今の自分の腕ではコンデジで撮った方が満足できる写真にしやすいです。

 それと、スマホでの撮影で困ったのが、机上での被写体とスマホの設置に自由度が少ないという点です。特に、スマホの画面はカメラに対して固定されているので、自分が画面を見る事が出来て、且つカメラが被写体に真っすぐ向かうように設置するのが意外と面倒でした。私のコンデジの方では、モニター画面が可動式なので、被写体とカメラの位置取りとモニターの向きに自由度があって、撮影が楽です。

 という事で、トータルとしてはやっぱりコンデジでの撮影の方が良いという結果になりました。当たり前と言えば当たり前なのですが、実際にやってみて確認できたのは良かったです。

 これ、一眼クラスのカメラだったら、もっと綺麗な写真をもっと楽に撮影出来たりするんでしょうか。やっぱり興味が湧きます。


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最終更新日  2020.07.15 17:30:06
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2020.07.08
カテゴリ:My Watch Impression

 以前に、春に購入した新しいカメラで手持ちの腕時計のムーブメントの拡大写真を撮影してアップしましたが、その出来栄えに私としては満足出来ていませんでした。あれくらい拡大した写真を綺麗に撮るには一眼クラスのカメラが必要だろうなと思ったものです。でも、その後色々と調べて、綺麗な拡大写真を撮る方法を探って行きますと、照明の当て方で改善出来るかも知れないという事が分かりました。

 以前は、被写体にカメラを近付ける関係で、ライトは離れた横から当てていました。これだと光量が不足し、カメラのセンサーに十分な光が入らず、荒れた写真になってしまったようです。そこで、カメラのレンズの前に装着するリングライトという物を導入してみる事にしました。とは言っても、使っているカメラのニコン「B500」用には装着できるリングライトがないので、その代わりとして簡易的なクリップタイプのリングライト(以下)を購入しました。このライトを机に固定し、ライト位置を調整して、ライトの真ん中の穴にレンズを差し込んで撮影すれば、リングライトを装着したのと同じ状態に出来ます。


 そうして撮影した結果が上の写真です。
 どうです? 前の写真に比べ随分スッキリした綺麗な写真になってると思いませんか? 荒れた感じやギラギラした感じもなく、フラットで見やすい写真になっています。多分、全体に均一に光が当たり、且つ光量が増えた分だけシャッタースピードや絞り、ISO感度といった要素を適切に設定できたのだと思います。まぁ、この辺の数値は殆ど自動設定なので、自分的には良く分かっていないのですが。(笑)

 ま、とにかく、これくらい綺麗な拡大写真が撮れれば、私としては満足です。しかも、たった数千円の出費で済んだという・・・。

 ・・・でも一眼クラスのカメラの新規導入については、まだ計画が進行中だったりします。(笑)


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最終更新日  2020.07.08 17:30:06
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2015.01.26
カテゴリ:My Watch Impression
鳩時計 もう8年も前の2007年に購入したドイツ製の世界最小機械式鳩時計が止まってしまいました。

 [ご参考]購入当時の記事
 「鳩時計を買いました。その2
 「鳩時計を買いました。その3

 まぁ、この8年間は、全く油も注さずに24時間ずっと動かしっ放しで、逆に良く持ち堪えてくれたなという感じです。もっとも、割りと早い段階で、鳩駆動用の錘を時計駆動用の錘の方に付け加えてやらないと直ぐに止まってしまうという状況になってはいました。このため、時計は動けども鳩は出てこない鳩時計ではありました。ただ、睡眠中の夜中でさえ鳴いてしまう鳩は、最初から鳴かない設定で使っていたので、実質的には何の問題もありませんでした。

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 それで、この度は終にそのダブル錘の状態でも時計が動かなくなったのです。多分、油切れの状態だと思われたので、時計の裏蓋を開けて、中の機械(下写真)に「KURE 5-56」をブシュッと2~3回ほど吹きかけました。
 するとどうでしょう! 時計は見事に蘇り、再びカッチコッチと時を刻み始めました。ただ、ダブル錘状態でないとはやり動きませんが。(笑) まぁ、いつもの状態に戻ったので、これで良しとしましょう。本当なら時計師さんにお願いして、分解清掃&注油をするのが理想ではありますが。

 それにしても、何年も部屋の中で機械式振り子時計を動かしていると、そのカッチコッチという音に慣れてしまって、その音がないと部屋が異様に静かで落ち着かなくなります。また、駆動用の錘を引き上げる作業を1日2回行うのですが、それをしないと何か物足りない感覚になります。ですから、この鳩時計が止まってから復活するまでの数日間は、日常生活に何となくリズムがなく、気分的にダラダラしてしまいました。
 私の生活は、機械式振り子時計がないと普通でいられないものになってしまっているようです。

 この時計が後何年持つのか分かりませんが、これからもずっと大事に動かして行きたいと思います。



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最終更新日  2015.01.26 18:48:19
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2014.07.30
カテゴリ:My Watch Impression

【国内正規品】【メール便対応不可】★送料無料(北海道・沖縄・離島除く)★CITIZEN シチズン シチズンコレクション メンズ エコ・ドライブ電波時計 FRD59-2421【smtb-k】【kb】【RCP】upup7

 久し振りに腕時計を買いました。それも、ソーラー電波腕時計です。

 仕事の関係で、振動や雨濡れ等があって使用環境が悪い屋外で、且つ秒単位の正確さが求められるシチュエーションが増え、愛用していた機械式時計では大きな不安を抱えるようになったのです。実際、例えばノーメンテで数年使ってきたセイコー「ファイブ」のシリーズをその環境で使用すると、1日で1分近く時間が狂ってしまうような状況なのです。こういうシチュエーションでは、「仕事中でも楽しめる趣味の機械式時計」などとは言っていられず、しょうがないのでソーラー電波の腕時計にせざるを得ませんでした。暫くは「趣味の機械式時計」は休日だけのお楽しみになってしまいます。

 で、選んだのがシチズンの「FRD59-2421」という機種です。ご覧いただいてお分かりの通り、屋外での視認性を重視し、黒文字盤のアラビア数字インデックスという、パイロットウォッチに近い仕様を選びました。そして、電波時計の技術では半歩ほどは世界をリードしていると思われるシチズン製で、安くもなく高くもない「まぁ、まともな価格帯」の機種を選んだつもりです。

 この機種のデフォルトのベルトはステンレス・ブレスですが、個人的な好みで革ベルトに付け替えました。この白ステッチの入った黒革ベルトは、この時計に良く似合っていると個人的には思っています。ただ、この時計のラグの間隔が19mmなので、ベルトの選択肢が少ないのは欠点です。世間には、18mmとか20mmとかの偶数ミリのベルトは多いのですが、19mm幅の革ベルトは限られます。で、その中からデザイン的に気に入るベルトを探すのは、意外に難しかったりするのです。今回は、手持ちのベルトの中で唯一の19mm黒革&白ステッチのベルトを使ったという訳ですが、このベルトが寿命を迎える前に、予備のベルトを確保する必要があります。

 使ってみた感想としては、軽くもなく重くもなく、過酷な環境下では使い勝手が良いです。おもちゃっぽくもなく、質感はソーラー電波時計にしては良い方だと思います。風防ガラスに無反射コーティングが施されていないのは残念ですが、黒文字盤だけあって、そこそこの視認性は確保できています。実用性は非常に良いです。

 ただ、まぁ、ソーラー電波腕時計なので、ほとんど手間要らずで、それだけにやはり何となく思い入れが湧きにくいなと感じています。ほぼ毎日使い始めて既に何日も経っているのですが、時計としての面白さをほとんど感じません。ですから、デザイン的には好きなタイプであるにも関わらず、夜の酒の肴に眺めて楽しむという事が、この時計ではありません。私の意志とは関係なく、勝手に正確に動く電子回路には、強い所有感・支配感を抱きにくいです。

 と、まぁ、そんなこんなで、久し振りの時計購入であったにも関わらず、楽しめる時計購入にはなりませんでした。次に買う時計は、やっぱり趣味の機械式時計にしたいと思います。


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最終更新日  2014.07.30 19:13:18
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2011.03.24
カテゴリ:My Watch Impression
44KS 機械


いやぁ、萌えますねぇ~。(笑)

この、いかにも後から取って付けたような秒針規制機構! 秒針軸を伸ばして円盤を付け、それをリューズを引く動作で動く鎌型の部品で制動するという仕組みです。何という分かり易さ!

それと、両持ちタイプのテンプ受けは、恥ずかしながら自分としては所有するのが初めてだったりします。これも大きな萌えポイントです。

見ての通り、特にキズや錆もなく、機械の状態は良さそうです。早々にオーバーホールに出して、その後すぐに使いたいと思っているのですが、何分、予算と順番というものがありまして・・・。(TT)

考えてみると、昔の機種とは言え、セイコーの高級機種を手にするのは初めてです。時計のデザインとして、いかにもオッサン臭さが漂っているので、普段着の時にこの時計を着用するのは非常に抵抗があるのですが、スーツ姿の時には似合いそうです。
ベルトは、黒のクロコに、ケース同色のバックルで決めたいところですが、同じ金色でも色調を合わせたバックルを探すのは難しそうです。まぁ、バックルはあまり見えないところなので、だいたい合ってればいいのかもしれません。

調べてみますと、ネットオークションではだいたい4万円前後で落札されているようです。そういう時計をタダで貰えるなんて、物凄くラッキーだったと思っています。


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最終更新日  2011.03.24 12:14:54
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2011.03.23
カテゴリ:My Watch Impression
44KS 顔


実は最近、こんな時計を貰いました。

多分、キングセイコー2ndモデル初期型、25石手巻きです。歩度とかは測っていないので状態については何とも言えないのですが、ちゃんと動きますし、ハック機能も生きています。

ケースは、裏蓋も含めてGPのようで、なかなかの高級感があります。リューズがかなり磨耗していて、手巻きする際に指が滑って回し難いのですが、まぁ、私とほとんど変わらない年齢であることを考えると、許容範囲でしょう。

んでまた、この機械が萌えるんですよねぇ・・・。(笑)
つづく



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最終更新日  2011.03.23 12:33:34
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2008.02.16
カテゴリ:My Watch Impression
 昨日記事にした歩度調整から後、2~3日ほど日差を見てみました。そうすると、-4~5秒という遅れた日差になっていました。

 ということは、歩度の測定値というのは、実使用日差との違いがあるのは当然としても、歩度の変化量の値についても、実使用日差の変化量とは微妙に異なっているということが分かります。

 ここでまたびぶ朗を使いながら調整します。
 この段階で文字盤下の歩度は-3秒前後という計測値が得られました。実使用日差に比べ、やや進み気味の値になっています。ただし、「進み気味」に出ているのか、「絶対値として小さめ」に出ているのかは分かりません。とりあえず、この測定値を目安に調整をしてみます。

 今回の調整では、文字盤下で+3秒くらいを目処に調整しました。計測値が「進み気味」であれば実使用日差はもっと小さいはずです。逆に、「絶対値として小さめ」に出ていれば実使用日差はもっと進んだ値になるはずです。

 ついでに、各姿勢での歩度も計測しておきます。今回の測定では、文字盤下、文字盤上、3時下、9時下の四つの姿勢で、だいたい+3~6秒くらい、6時下では+13秒くらい、12時下で-3秒くらいでした。
 実際に時計を使用する場面においては、大きく進む姿勢と遅れ気味の姿勢を覚えておくのはけっこう大事だったりします。夜寝る時の時計の置き方を工夫することによって、昼間の誤差を夜の間に補正するということが可能になるからです。
 今回の場合ですと、昼間にかなり進んでしまったら、夜の間は12時下で置いておけば、進み具合を少し戻せる(結果的に実使用日差は小さくなる)ということになります。

 これでまた数日間ほど使ってみます。


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最終更新日  2011.03.23 19:02:48
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2008.02.15
カテゴリ:My Watch Impression
 さて、びぶ朗を使った歩度調整遊びの記事で使う時計は、結局はエポスの3366ASLにしました。

 これを歩度調整する前に数日間ほど使って、実使用での日差を大まかに見ます。今回はだいたい+15秒ほど進むようです。ここでびぶ朗にかけます。

 びぶ朗での測定では、全巻上げから約12時間後の文字盤下で、+15秒前後の数値が得られました。この値と日差がほぼ一致したのは、多分たまたまだと思います。ぜんまいの巻かれ具合や姿勢、気温によって歩度は変化しますから、計測した時点での歩度と実使用での日差が一致することはほとんどないはずです。

 ただ、ごく単純に考えて、日差を+15秒から+0秒にするには、現時点の歩度を15秒ほど遅くしたら良いのではないかということが予想されます。+15秒の歩度を15秒遅くするわけですから、歩度+0秒に調整すればよいわけです。

 ということで、びぶ朗で計測しながら時計の緩急針をいじって、歩度+0秒近辺に調整しました。
 この状態でまた何日か使ってみて、実際の日差を見てみます。


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最終更新日  2011.03.23 19:03:31
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2008.02.08
カテゴリ:My Watch Impression
 びぶ朗を使った歩度調整の記事を書こうと思って、例としてセイコー・ファイブを使うことにしたんです。緩急針をいじる時に誤って壊してしまっても、経済的ダメージは少ないですから。で、実際に歩度の調整をするために数日使って現状の日差を計測しようとしたんですが・・・。

 いやぁ、手巻きのできない時計は私には向いてないのかもしれません。朝起きてファイブを見ると、止まっていることが良くあるんです。これでは日差の測定ができません。
 だいたい昼間に着用して、夕方帰宅後は外して平置きしているのですが、必要量分の巻上げができてないようなんです。

 私の仕事は外回りの営業なんですが、移動はもっぱら乗用車で、意外に腕を振らないようなんです。また車に乗っていない時はデスクワークですので、これもまた腕を振るような仕事ではないです。
 こうなると、手巻きのできないファイブだと日常使用に支障をきたすほどの巻上げ不足になるようなんです。(TT)

 最近のファイブは、デザインや質感がかなり向上しているだけに、自分がファイブに適さない人間なのだと思うと悲しくなっちゃいます。

 と、いうことで、びぶ朗を使った歩度調整遊びの記事は、手巻きのできる別の機種で書くことにして、いまその候補を検討中です。今しばらくお待ち下さい。m(__)m


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最終更新日  2011.03.23 19:06:57
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