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ベルリンマジック

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コレクター

2021/08/19
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カテゴリ:コレクター



もうずいぶん前の話、ロックダウンの直前に突然のメールで、絵を見せてほしい、という人がいた
ちょっとコロナが落ち着いたので、思い出したかのようにどうぞ、と、アトリエ展に招待

喜んで来てくれて、ずいぶん熱心に見たあげく、、、何も買わずに帰って行った、ちぇっ

というのも、興味のない奥様を連れてくるからだー!!!
興味のあるダンナが、これもいいな、これもいいな、と選ぶものの、二人の意見は一致せず

そんなの当たり前、絵は一人で選ぶものだ
例え二人で来ても、どちらか本当に欲しい人間が決断すべきなのだ

まあよい、で、どうやってこのダンナが私を見つけたかというと、ネット
まだその当時ツイッターはやっておらず、ホームページを偶然見つけたとのこと

というわけでネットはあなどれないみたいなので、フェイスブック強化
絵の宣伝ページ開設、その名も「シュタッヘルフロッサー」
アウグスブルクで開いていたアトリエギャラリー、通称「魚屋」の名前です
どうぞよろしく

Ateliergalerie Stachelflosser: Berlin-Bilder von Akira Nakao | Facebook

写真【魚屋復活】






Last updated  2021/08/19 11:09:59 PM


2020/10/04
カテゴリ:コレクター


とにかくコロナで計画ボロボロの今年
展示会の代わりにツイッターまで始めたり

ツイッターで絵をたくさん上げてだんだん分かったこと
建築の絵ばかりなので建築好きがついてくる、猫好きは猫、建築好きは建築、なるほど
そして近所の絵(シャルロッテンブルク)を上げると、近所の人々がついてくる!!!

実はコレクターさんの多くは建築家、建築関係、単に建築好き
そして何より忘れてはならないのが、結構近所に住んでいる!
アトリエを中心に半径1㎞以内に6人のコレクターさんがいる!
(ちなみにアウグスブルクは小さい町なので半径500m以内に5人いた)

ちなみに私の言うコレクターさんとは
時々リピートしてくれて、時々私の活動を気にしてくれるごく普通の人々
絵を買うときはみなたいてい値切る、普通の人々
特別金持ちというわけでもなし、その人たちのおかげで私が金持ちになれるわけでもない
ツイッターでいうところの、ちょっと熱心なフォロワーさん
フォローしてくれる人がいればやる気になる、というもの

でもみんなツイッターを見ているかどうかは別問題、多分見てない、、、
私のホームページすら見てない、、、まあいいんですけど

展示会がやりにくい今、これらの人たちにどうやって絵を見せるかが課題
まさにコロナで始まる新生活、ウィズコロナ

アトリエにショーウインドーがありさえすれば、、、と思っていた矢先
近所のコレクターさんから電話「知り合い連れてアトリエ行くねー」
そのコレクターさんも、その知り合いの方もツイッターは見ていない、やっぱり

で、なんとその知り合いの方、建築保存関係の超関係者向け超専門雑誌の編集長
超建築オタク、話は合うけど、時々スーパーハイレベルでついていけない

その人の小さな編集事務所に私の絵を展示しないか?というありがたい提案
しかも小さいとはいえ、なんとショーウインドウがある!
願ったりかなったり、もちろん展示させてもらう

建築といい、保存建築(マイホーム改装で今熱いテーマ)といい、つながってる
しかも近所、しかもこのタイミング、まさにベルリンマジック!

保存建築の熱いテーマはこちら
https://plaza.rakuten.co.jp/stadt/diary/202007060000/

その編集長、もちろん建築関係者には顔が広い、つながってる
いっぱい人招待するからね!と張り切ってくれているが、、、
「コロナどうすんの?」との私の問いには、「何とかなるよ」、、、ホントかな?
まあいいや、こういうのもなんかすごくベルリン的、ホッとする

コロナのバカ

気をつけよう

【ベルリン到着】






Last updated  2020/10/04 02:02:52 PM
2020/09/22
カテゴリ:コレクター


久しぶりにコレクターさんと話したら絵が描けた!

別に描けていなかったわけではないけど、なんかずーっと「なんかちがう」
スパッと描き終わらない、小さな絵もズルズル何週間もかかって
これもきっとコロナのせい、なんかちがうんだよな、ばか

ベルリンへ引っ越してすぐにアトリエ展をしようと思っていたのにコロナ
外出禁止が解けても、お年寄りのコレクターさんを招待するのもなんだし、、、
だいたいコレクターさんたち、多くは私よりはるか年上、90歳の人もいる

大々的には出来ないけど、もしよかったら新作を見に来てね、とだけお知らせ
壁に新作をかけて、いつでも個人的な訪問を受けられるようにしてある

そして先日、コレクターのMさんが久しぶりにアトリエに来てくれた
新作を見てもらって、いろいろ話をして、小さい作品も買ってもらう

私はちゃんと絵を習ったことがないので、はなっから人の意見は聞かない
でもMさんとの話には毎回何かしら得るものがある
あれがいい、これがいい、ではなく「この絵のここがいい」を言ってくれる
ほんのちょっとした、私の気付かない良い点や変化を見つけて伝えてくれる
気に入らない絵に関しては何も言わない
総合的に気に入った絵は買ってくれる、わかりやすい、ありがとう

このMさんに限らず、私の絵を持っている人たちはその絵を家に飾っている
ということは、毎日見ているのだ、、、こわい
私より私の絵を見ている時間が長いし、私より私の絵を研究している
やっぱり怖い

で、そのあと、なんか漠然と、「なんかわかった」
あ、こういうことか、と、わりと満足いく絵がスパッと描けた
もちろんこの絵をMさんが気に入ってくれるとは限らない
私も別に誰かの好みに合わせて描いているわけではない
ただ本気で受け止めるべき意見は誰の意見か、分かっていないとピントがずれる

気をつけよう

しかし絵描きすでに20年以上もやってるのにまだこんなこと言ってるってダメだ。。。

写真【絵になる木、気になる絵】






Last updated  2020/09/23 01:25:42 AM
2019/05/19
カテゴリ:コレクター


蚤の市でニワトリ?(500円足らず)を買って家族にあきれられた
パパ(私)の買い物は周囲の理解を得られないことが少なくない

存命現代芸術家のジェフクーンズさんの「ウサギ」が100億円で売れた
買い手はまたアラブのクレイジーな王様かと思いきや
買ったのは「米財務長官のパパ」、国の金を扱う大物政治家のパパ。。。
まさにグロテスク、名前くらい隠してほしいものだ、息子は何も言わないのか?
デモが起きないのはアメリカならでは?
まあ個人の買い物に口を挟む義理はない、ということか

ところで、そのパパは何を隠そう美術商
ということはそのウサギをもっと高く売ろう、ということ、、、もっと高くなるのか!!
欲しかったから、とか手元に置きたいから、とかではなく、投資?
ますます芸術界がインチキ臭くててうさん臭くなった

数日前にはモネが100億、少し前にはピカソ100億、ダビンチ500億円!
このわけのわからん、想像のつかない、全く現実味のない数字
現実にコツコツちまちま絵を描いている私がどう解釈すればよいのか、、、以下の通り

「ダビンチは500年前だから500億」
「モネもピカソも100年前だから100億」

だから私も「100年後には100億」オッケー、それで納得
納得しなかったらバカバカしくて絵なんか描いていられない

しかしその持論が1匹のウサギとクレイジーなパパに撃破された、いかーん!
せっかく芸術市場に(私なりの)基準が出来たのに、ぐちゃぐちゃにされた
全て高くなるかもしれないし、うさん臭さのあまり芸術バブル崩壊かもしれない

でも私は従来の(私の)基準を信じてコツコツちまちまいきます、100年後に100億円

うさん臭い芸術界を紹介した後になんですが、、、
―――――――――――――――――――――――
個展のお知らせ
金井画廊にて6月1日から10日
私は3日から9日まで在廊します
(夕方6時を過ぎるとさっさと飲みに行っちゃってる可能性あり)

ナカオ母も近所の画廊​シルバーシェル​にて陶芸展を開催
こちらは6月3日から8日まで​
――――――――――――――――――――――――

3億のマグロといい、100億のウサギといい、、、世界中狂ってる、気を付けよう

写真【パパズコレクション】






Last updated  2019/05/19 03:49:59 PM
2018/01/09
カテゴリ:コレクター



遅くなりましたが、あけましておめでとうございます


べつに戌年だからってわけではないけど、犬の置物を買ってしまった

アンティーク屋にあった「ウンコする犬」


手の平にのる小さな陶製、ドイツの(本来お上品な)歴史のある工房のもの

でもしっぽの先がちょこっと折れてる、そんなのどうでもよい

というより、そうでなかったら高くて買えない


しっぽの先が折れてるにもかかわらず高かった

ちくしょ、ポーカーフェイスできてなかったのね

「ぜったい欲しい!」っていう顔になってたんだと思う

店のおやじ、ぜんぜん値切ってくれなかった、足元見られた、ちぇっ


でもホントかどうかわからんけど、おやじ曰く

「長いことこの商売やってて、この犬を見たのは2回だけだ」

まあそれを信じて満足しよう、、、だって欲しかったんだもん!


ともあれ元気で素敵な年にしましょう!


写真【戌年ハッピー】







Last updated  2018/01/09 05:13:50 PM
2017/12/06
カテゴリ:コレクター



何度も書いているが、私の言うコレクターさんとは、私の絵を一枚でも持っている人

枚数の問題ではなく、私の活動を支援、応援してくれる人達


さて、またしてもベルリンへ行ってきた、先月に続きこれもマジックか?

先月のアトリエ展に来れなかったコレクターさん達をよんでの「延長戦」!


長年支援してくれている重量級のコレクターさんばかり

皆私の絵をよく知っているので話の密度が濃い、レベルも高い、時々高すぎる

でもやはりそれらの話は私の絵を育ててくれる大事な要素、ありがたい


レベルの高い話はないにしても、この人の意見は面白い、というコレクターさんも

例のずばずば好き嫌いを言ってくれる近所に住む女性だ

その人の話はこちら ​https://plaza.rakuten.co.jp/stadt/diary/201605290000/​

コレクターさんというより「近所のおばちゃん」という表現がよくあてはまる人


そのおばちゃん、「延長戦やってくれてよかったわー、今回は買うわよ!」

またしても元気いっぱい、やる気満々、ハグもチカラいっぱい、体当たり


直感勝負、絵をざらっと見て「よし、これ、これいただくわ!」、むちゃくちゃ早い!


私の今年イチオシの大きな最新作! 自信はあったけど、まさかのおばちゃん

「よっしゃー、ついにおばちゃん射止めた!」


おばちゃんが前回買ってくれたのはもう
10年前、、、スマートフォン全盛前?

妥協せずに気に入る絵を見つけるまで10年かけたおばちゃんはすごい

おばちゃんに気に入ってもらえる絵を10年間描けなかった私も何だかすごい???

私も妥協しなかったってこと、かな? 今回のその絵だって妥協はしていない

だからその絵でおばちゃんをやっつけたのは感無量、大満足


で、おばちゃん、その絵以外についてはやっぱりボロクソ言っていた

おばちゃんのダンナ様が選んだ作品に対しては「絶対いやだ」と言っていた

いやあ、おばちゃんさまさま、ありがたい


ありがたい話はまだまだ

あるコレクターさんは、古い額縁を持って来てくれた、1メートルの絵が入る、でかい

「いらないからあげる」、と、所々修理が必要な、えらくゴージャスな額縁(写真)

別のコレクターさんは、「余ったからあげる」、と

絵をぶら下げるためのピクチャーレールを数メートルと付属品一式を持参


いらない物にしても、余った物にしても、私と私の絵を育ててくれるコレクターさんたち

ほんと感謝してます


写真【モネ
?







Last updated  2017/12/06 10:10:21 PM
2017/03/15
カテゴリ:コレクター




あるコレクターさんに押されてミュンスターという町の絵を描く

その町のギャラリーも紹介してくれて、そこに展示させてもらうことに、感謝


オーナーが私の魚も気に入ってくれて、ちょうど足の出た魚も置いてくれた

なんと、魚、ついにギャラリーデビュー!これまた感謝


といっても一匹、なんとなくどさくさに置いてもらってるだけ

日本でも魚デビュー! 立体扱う画廊さん、キュレーターさん、どうでしょう?


ともあれ全くありがたい話、日ごろの活動にちょっと変化

絵はこちら
https://www.nakao.de/2017/03/22/neu/


でも何が一番ありがたいって、やはりコレクターさん

さっそく展示してある新作の絵を見に行ってコメントを送ってくれた


そのコレクターさんは実は三人
???、息子と母と父

ギャラリーの紹介などに動き回ってくれたのは息子

三人ともそれぞれ私の絵を持っている、でも趣味はそれぞれちょっとずつ違う

今回は三人一緒に見に行ってケンケンガクガク、意見が一致しなかったらしい


でも何がありがたいって、皆それぞれ意見が違うこと

嫌悪感を持ったり、好感をもったり、その差がない絵はダメ(でしょ?)

新作にきちんとその差があることが分かっただけでも描いた意味あり


三人とも「これからの変化を楽しみにしてる」とコメントを締めくくってくれた

でも実は私も、私の絵のこれからの変化を楽しみにしているのだ

というより先のことなどわからん、変化するものは変化する


悪い変化などない、悪いのは現状維持、変化を恐れることだ!


ちなみにトップの絵、コドモツー画、ぶっ飛んでません? トラだって

少し前はもうちょっとトラらしく描いてたはず、変化してるわ、すごい!


写真【トラ、変化済み】







Last updated  2017/03/25 03:11:47 PM
2016/11/01
カテゴリ:コレクター



コドモツー「パパ、なに描いてほしい?」

「電車!」と答える私

コドモツー、しばらく黙って「飛行機描いてあげるね」

、、、だったらきくなー!


電車だって上手に描けるコドモツー

しかし今は飛行機が描きたいのだ、どうしても飛行機

そう、今電車を描く行為はストレスを伴うのだ


健康のために、ストレスのない生活を送ろう! と、人は言う

ストレスのない生活などあるわけはない

それでもやっぱり出来ればストレスは少ない方がよい、多分、健康のため


そのストレスを回避する行動を幼い子供達は意識せずにやっている

と、私は分析、、、で、自分はどうか、むむむ


依頼された仕事に悪気があるわけではないんですけど、、、

やはり自分の描きたいモチーフを自由に描くのが一番気持ちが良い


ではなぜ健康によくない恐れのある依頼仕事をするのか?

そのストレスは「お金を確実にもらえる」というご褒美でうやむやにされる

なるほどね、おカネかぁ、、、「ストレス=おカネ」

確かに幼い子供達には関係のないことだ


まあ今さらそんなことに気付いても偉くない、みんな知ってる

普通に会社に勤めて仕事してる人はそれを普通にやっている


どんな仕事もストレスをおカネに変える作業、なのか?

仕事が楽しい、自分の仕事が大好き、という人もいる

知り合いの建築家は皆そのたぐい、でも多くは胃炎持ち、、、ストレス?


やっぱりストレスのない仕事などないのか

くやしいけどストレスをおカネにして自分をごまかそう!

久しぶりに仕事らしいことを始めてもう文句言ってる、、、ダメ人間


写真【ストレスレス】







Last updated  2017/03/25 03:27:55 PM
2016/10/23
カテゴリ:コレクター



よっこらしょ、と

ようやく重い腰をあげて、仕事らしい仕事をしに出かけてきた

依頼仕事のためのスケッチ取材

で、ミュンスター、知ってる? もうオランダに近い西のはずれ

ここアウグスブルクは南のはずれ、ベルリンは東のはずれ


なんでまたよりによってミュンスターなのか

あるコレクターさんがミュンスター出身で、その人のご希望

ずっと前から言われていたんだけど、なんせ西のはずれ

東のはずれからも遠いし、南のはずれからも遠い


でもがんばって行ってみた、南のはずれから
6時間、朝2時起床、すごい

いやな予感はしてたんだけど、ビンゴ!やっぱり雨ざばー!

だめだー、スケッチどころじゃない

ミュンスターは教会の多さと自転車の多さと雨の多さで有名

とりあえず街をうろうろ、いろいろ写真を撮ってそそくさと脱出

そしてそこからさらに4時間かけて東のはずれベルリンへ、夜10時到着、すごい


翌日ベルリン市内のあるモチーフを取材

別のコレクターさんにこれまたずいぶん前から依頼されていたもの

でも今度は霧!真っ白、なんだかぜんぜんダメ


ふてくされてアトリエでゴソゴソしていると、隣のおばちゃんが窓をゴンゴン

「ナカオサンいるの?ちょっと手伝ってよ」

レーザープリンターのインクカートリッジの交換が出来ないらしい

でも私もそれは知らない、うちのはレーザーではない


二人で説明書を見る、、、見えない、字が小さすぎる

おばちゃんの虫眼鏡で見る、、、読めない、英語だ

二人で怒る、ふざけんなアメリカ(プリンターはHP)、ここはドイツだぞ!

だいたいなんでこんなに字が小さいんだ、老人差別だ!とかなんとか


でもまあそんな哀れな我々のために図解説明もあるわけで

これまたえらく小さくて虫眼鏡無しでは見えないのだが、、、

それをどうにか解読して、格闘の末、なんとか出来た!

すごい充実感、しかもおばちゃんに感謝されて、なんだか仕事をした気分


で、結局仕事らしい仕事はそれくらいなもんで、またここ南のはずれへ帰ってきた

なんかだめだ、ちゃんと仕事してない、むむむ


写真【仕事の朝】







Last updated  2017/03/25 03:28:54 PM
2016/05/29
カテゴリ:コレクター
DSCN3993 (300x223).jpg


コレクターさんたちをよんでベルリンでのアトリエ展
とりあえず旅費、諸経費は出た、めでたしめでたし

ある女性ははりきって準備中の前日に来てくれた
「今回はぜひどれかいただこうと思ってね」とばかりに

しかし、来るやいなや「怖い!」の連発
ふーむ、まあ人それぞれ受け取り方は違ってよいわけで

「アキラの絵ますます怖くなったわね、でもすごくいいわ、どれかいただくわ」
うろうろぶつぶつ「まあこわー」「これも怖いわねー、暗いし」ぶつぶつ

、、、で、どれか気に入ったのあります?

「ないわよ、全部怖いわ、こんなの飾れないわよ!」怒ってる

いつもずばずばおっしゃるこの女性
「怖くない絵が出来たら言いなさい、次を楽しみにしてるわよ!」
と言い放って帰ってしまった

応援してくれてるのか何なのかよくわからん、まあいいんだけど


ところで、松江で【おかあさんといっしょ展】やります
母(陶芸)との二人展、6月9日より、松江一畑百貨店にて

というわけで近いうちに日本へ行きます
怖いもの見に来てください、ゲゲゲの米子もすぐ隣です
妖怪と恐怖画で今年の夏は涼しく過ごしましょう


写真【松江よいとこ】






Last updated  2017/03/25 03:37:32 PM

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