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カテゴリ:編集部日記
先週の金、土、日曜、STARsoccer編集部の半分は、新潟県の苗場にいました。そう、僕らは日本ロックフェスの最高峰、「フジロック」に突撃していたんです。
もちろん遊びじゃないですよ! STARsoccer10月号(8月25日発売)で涎を流しながら読んでいただけるようなインタヴューもやっちゃいましたので、お楽しみにしていてください☆ さてさて、フジロックといえば必ず雨が降る事で有名ですが、1日目が小雨、2日目が昼間は豪雨ということで「あぁーやっぱりかー」と思っていましたが、3日目は晴天に恵まれ、こーんな写真も撮っちゃいました! ![]() みなさんもうお分かりですね! 現在絶賛発売中のSTARsoccer9月号にも乗っている「あの写真」ですよ!! えっ!? モデルのレベルに差がある? いやいや、まあ細かいことは気にせずに、僕らの「OFF!」で笑ってください。ははは……。しかし、キツイっすね……。すいません。 以下は、参加者が「最高だったぜ!」と言っていたライヴでございます。 宇野「ハッピーマンデーズにきまってんだろーが! ショーンの男前に惚れたよ。俺ショーンになる!!」 寺田「レッチリ!! 大知くんカメラマン申請だったから写真撮ったんでしょ!? えっ、始まって3分でカメラの電池が切れて、アンソニー(ボーカル)の写真がない……? 使えないねホント…」 岸「ズートンズかなー。うーん、でもジュニアシニアも良かったし、レッチリも良かったし………(以下、10組以上出てくるので割愛します)」 黒木「ハイブスとストロークスね。やっぱりフェスはいいわねー」 白鳥「断然2 many djs!! あの人たちホント凄い手の動きしてた! それに、興奮しすぎた可愛い娘に抱きつかれたしね☆ グッフ☆」 鹿野「最高だった奴ら? 俺!(スペースシャワーのブースで酔っぱらいぶりを必死に隠しながら頑張ってトークショーをし続けた編集長なんです)」 ……。まあ、各々が各々のフジロックを楽しみました。音楽は人を幸福と歓喜を与えてくれるのだと、改めて感じた3日間になった気がします。うん、これってサッカーと同じですよね。 (白鳥大知) ![]() お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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