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サザンソウル☆ヒッピーズ

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正木 泉

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2006.03.22
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カテゴリ:カテゴリ未分類
 海岸を歩いているといろいろな人に出会う。犬と一緒に散歩している人、砂浜に流れ着いた木や貝を拾っている人、太鼓を叩いている人、釣りをしている人、みんな楽しそうだ。しかし、海で一番目立つのはサーフィンをしている人たちだろう。ロングボードでウォーキングしたりする60歳近くの白髪のおじさん、ショートボードでアグレッシブな技を披露する若者、女の子だってかっこよくカットバックを見せてくれたりする。
 サーフィンというと、困ったことに、暴走族から横滑りしてきたような連中がやっている、ちょっと頭悪そうなイメージがあるけれど、ホントは違うと思うんだよね。たしかに、仲間と騒ぎまくって傍迷惑なマナーの良くない輩もいるけれど、一人で海にやってきて、波との戯れを楽しむサーファーもいる。
 群れない、静か、さわやか――僕が好きなのは、そんな孤高のサーファーだ。30年くらい前、僕が波乗りに夢中になっていたころ、こういうサーファーは何人もいて、憧れの存在だった。
 今年から久方ぶりに再び波乗りを始めるつもりでいる僕。波と対峙して、うまく乗ったときの快感といったら、その喜びはとても言葉では言い尽くせない。自然と一体になれるという感じかな。その感触よ、再び、とばかりに、イメージだけはもう勝手に広がりまくっている。体力面ではかなり大きな疑問符がつくけれど、スピリットは孤高のサーファーといきたいところなのだが、はてさて……。





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Last updated  2006.03.25 00:43:30
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