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永遠の旅行者staycool!!の投資と事業そして自由なLifestyle

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暗号資産

2021.01.09
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カテゴリ:暗号資産
本日も当地は大雪
車の数はかなり少なかったですね。
役所はガラガラで密にもならず仕事がしやすかったですね。

さて、トランプが敗北を認めました。
これはメジャーメディアが伝えているだけ。
天下のワシントンポストやCNNがファイクニュースを
ばら撒いています。
トランプにはどうしても消えてもらわないと困る
CNNは必死ですね、どんな理由があってもアカウントを
削除するような事は日本では起きないですよ、twitterさん

日本のメディアonlyの生活者にとっては
大統領選は終わった話なのでしょうが、どうですかね。
悪人トランプと極悪人の売電
どちらの味方ではないですが、売電に消えて欲しいですね。
国家反逆罪で消えるかもしれません。可能性は低いですが。

話は変わりまして、クリプト・トーク
ほぼ高値で全量売却したステラルーメンが暴落
ここから更に20円台に突っ込むようでしたら、再度拾います。

そして、これまたBuy Onlyで売却した事がないIOST
ついに爆騰開始です。この時間帯で前日比41%アップ
BTCどころではありません。
アルトターンに上手く乗れて、回転が効けば、
昨年の超絶大損失をある程度、回収できそうです。






Last updated  2021.01.09 00:05:00
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2021.01.07
カテゴリ:暗号資産
当地は猛烈な猛吹雪で
外出するだけでも怖さを感じていた
staycoolです。

新年は株式銘柄と暗号資産の分析に充てていました。
行くところもなく、親戚同士や友人の集まりもなし。
読書か取り溜めたDVDかビークルの分析

BTCは押し目待ちに押し目なしの典型で
一瞬の暴落はあったにせよ、瞬間であったため追加で拾えず
そのうち、今の時間帯400万円を試そうとしています。

短中期で保有していた分のBTCを一昨日・昨日・今日と
三回に分けて全量売却しました。
350万、370万、395万で一旦、短期分は放しました。
でもこの勢いだと早まったかもしれませんね。

長期分は、当初の目標である1000万までガチホ
場合によっては、1000万を越えても30%程度の売却に留め、
次なる大きな目標まで何年か保有を続けるかもしれません。

実は爆上げしているのは、BTCばかりではなく
NEMやXRP、ETH、ステラなども爆上げしています。

因みにコツコツ安いところを拾い続けてきたETHは
売却をしたことがなく、BTC以上の爆益になっています。
ステラルーメンもこれまで一度も売却したことがありませんでしたが、
あまりにも激しい上げ方にびっくり、思い切って全量売却しました。

長らく低迷していたIOSTも上がり始めてきましたね。
もう見ているだけです。
ただ、株式と保有ポリシーが異なりますので
意味もなく長期保有はやりません。
ボラティリティが大きいので、一度売却しても
落ちて来たときに、また保有チャンスがありますからね。

BTCの短期分は、200万円台ですかさず指値を入れました。

就寝中に暴落しても、見ていなかったのでチャンスを逃す
という事もありません。
先日のBTCの暴落は、あと10万のところで惜しくも刺さらず。
ですから、4本に分けてオーダーを入れてあります。

果報は寝て待てスタンスで。

株式も緊急事態宣言にあわせて、外食、インバウンドなど
又は不人気Valueなどを中心に仕込み始めました。
これから三か月程度は厳しい道のりですが、
単純に安いですからね。Valuationではないですよ、感覚です。






Last updated  2021.01.07 23:13:56
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2020.12.22
カテゴリ:暗号資産
神戸、大阪、沖縄と転戦しながら、
明日は名古屋へ移動するstaycoolです。

今の時期は、
Goto有効ターム内というのもあり、平日の朝食会場を
見ても、さほど影響を感じさせませんね。
今回は市街地に行っていないので分かりませんが、
ローカルニュースを見る限りでは、国際通りは影響を受けていますね。

沖縄はシェラトンサンマリーナにおりますが
ボトムルームからサウスタワーの一泊数万の部屋にアサインされ、
これだけでも来た甲斐があったかもしれません。

ホテルコンドの営業と話したり、市営住宅コミュニティ再構築案件で
定期訪問したりと、比較的、沖縄ではゆっくり過ごせました。

さて、日々Volatileなクリプトカレンシー
海外サイトやニュースをチェックしていても
「Virtual currencies」つまり仮想通貨などと表現しているのは
日本だけですよ。恥ずかしいので何とかして欲しいですね。

資金の流入があれば、目先で価格変動が大きくなるのは
仕方がありません。オーナーの入れ替わりやトレーダー、
stayhomeインヴェスターズなど今まで居なかったような
多様なプレーヤーが参入してきます。

特に大きいのが、機関投資家がそろりとインしてきている兆し。
銀行やヘッジ、年金などを巻き込み、Gold並みのポート比率が
常態化すれば、BTCなど主要コインはバブルではなく、
地に足が着いた時価総額の大化けが期待できます。

数万レベルから今の数百万円になるとは、当時、思いもよりませんでしたが
あと数年経過して、後ろを振り返れば、「安かったね」という
話になるかもしれませんね。

資金フローは個別に確認する事ができず、
マクロで推測するしかありませんが、Goldの資金が
他のオルタナへ流れている可能性もあるようです。

もちろん、オルタナの筆頭はデジタルゴールドであるBTC
何しろ、貴金属と異なり、2100万個で上限Fixされていますから
推定埋蔵量や誰かの都合で生産量がmanipulateされる事もありません。

世の中が改めて希少性に気が付いた時には、
既にそれなりのプライスになっているでしょうね。

2017年のバブルから早3年が経過しようとしていますが、
粛々と買い増しを続けていた向きは、今回大きく報われる事になりそう。
周辺にも買い増し推奨してきましたが、
「終わったコンテンツ」扱いしていた方が大半でした。

来年5月のグレートリセットが近づけば
得も言われぬ不安と恐怖感、そして持たざるリスクの
プレッシャーから解放されたい向きも含めて
これまで以上に多くのプレーヤーが参入してくると考えています。

特段、興味もなく金を掴めれば良いという人は
分からなければ、時価総額Best10あるいは更に絞ってBest5を
少し触って、数年投げて置けば良いのではないですかね。






Last updated  2020.12.22 23:51:53
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2020.12.17
カテゴリ:暗号資産

今年最後の出張に出ている

staycoolです。

但し、予定していたものが一部
キャンセルになり、ゆったりとした
旅程になり、半分はアーバンリゾートを
楽しむみたいな感じになりそうですね。

初日は神戸、移動日のため
六甲アイランドに到着後、ゆったり過ごしました。
神戸ベイシェラトンの温泉「濱泉」はナトリウム泉ですが最高です。
明日は断続的に面談が続きますよ。

さて、BTCが吹き上がりました。
2万ドル近辺で下への仕込みをしていた向きが
ドテンで買い戻しを強いられたのでは?と思うほどの
強烈な上昇でした。
これを書いている今現在、239万円ほど。

15分足と一時間足を見ていますが、
245万円どころを上に抜けなければ、
短中期のポジをいったん手仕舞うかもしれません。

ただ長期ものもゆっくり押し目を拾っていますが、
この分はガチホで売却はありません。
これはXRPもXEMも、LitecoinもEthも同様です。

クリプトについては、
クリプトの10%程度を短中期で運用していますが、
中長期分は、株式同様、Buy&Forget
余程の上昇でなければ、売却しません。

BTCのターゲットは、おぼろげながら
500万円~1000万程度
ETHやXRPは史上最高値以上でなければ、
売却はせずに押し目を拾い続けます。

今回の上昇は、機関が主導している
可能性が高いですが、一段の上昇には資金力のある機関の
力は欠かせませんし、長期保有するクジラが
増えてもらわないと困りますね。

個人的には、もうひと仕込みしたいとところですので
100万円前後のCMEギャップまで大暴落しないかなと
妄想しているところです。
過去にも30%~40%程度の暴落は日常的でしたから
ここまで強気が支配している中でも、
十分にあり得ると思います。

機関はXmas休暇から年末へと向かいますので
ポジション整理を巻き込み、年末に向けて
意外安もあるかもしれません。
そうしたら、上手に拾っていきたいところですね。

時価総額トップ10あたりのクリプトは、
押し目があれば、買いで良いと思います。

いよいよ2021年、来そうですね。







Last updated  2020.12.18 01:06:58
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2020.11.29
カテゴリ:暗号資産
東京出張4日日
今日も断続的に人と会っていました。
もちろんサシで会っても面会は対角線上に位置を配置
些細な事ですが、細部に気をつけていないと
何をするにも雑になります。
その繰り返しがすなわちコンタミ・・やはり避けたいですからね

明日はいったん自宅に戻ります。
そしてMr.childrenの新譜を受け取ったら再度東京に戻ります。
東京でも新譜「Soundtracks」の30秒spotが流れていますね。
※「Documentary film」​神曲・爆誕

さて、暗号資産をオーガナイズしている仕掛集団
参画していて思うのは、いよいよ時代が到来するという
確証めいたものを抱かずにはいられない予感

足元では、暗号資産市場は少し熱を帯び始め、
明かりに引き寄せられるように資金が入り始めています。
ボラタイルなのもオーナーが入れ替わっている証拠だし、
陽線にしても陰線にしても、それなりの出来高を伴っている。

おまけにファンダが劇的に良化していて、
それを好意的に捉える人がいよいよ増えている印象がある。

フィアットのような法定通貨や各国の株式・債券市場は、
基本的には、自国の人達のコンテンツを読み解けなければ
なかなか当該国の市場にはインできないのが実情
英語だけでもできれば別ですが、とりわけ日本市場にインできるのは
日本語や英語とのバイリンでなければ厳しいですよね。

一方で暗号資産は、例えばBTCといえば、
そのキーワードだけで世界中の投資家が繋がれる。
情報量は多少の差異はあれ、同じような共通認識の下で
投資対象について語り合える・・ここが凄いですね。

老後不安の若者もハイパーインフレに怯えるデフォルト常連国の国民も
同じ資産を求めると言うのは、USDか金かという感じ

本当にデジタルゴールドになるというなら、少しくらいは
押さえておきたいと思うのは、ポートフォリオ組成の観点からも
納得性が高いような気がしますね。

BTCをはじめ、ETH、XRP、XEM、IOSTをはじめ、
12種類のコインを幅広く、拾い続けてきました。
これらが来年以降、大きな花を咲かせるものと思われます。






Last updated  2020.11.30 01:08:07
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2020.11.25
カテゴリ:暗号資産
来年度の海外行脚を組み立て始めていた
staycoolです。

東京発バリ行きCathayとか
シンガ初NY行きSQとか・・今のところ夢のまた夢ですが
主力のスタアラの一角を担うアシアナがコリアンエアーに吸収
これは痛すぎましたね。
仁川経由のビジネスは安くてそれなりの品質でしたからね。

さて、株式も日米で記録づくめですが、
暗号資産はそれ以上に波が来ています。

ここ何年かで怪しげなものから乱世を乗り切るための
ツールとしての位置づけ・認知が着実に進みましたね。
ファンダメンタルも着実に付いてきています。

信じてこつこつ買ってきた人達や前回バブルのころから
ガチホしていた人たちはこのタイミングで劇的に報われましたね。
BTCは200万、その他、ETHやXRPリップル、XEMネム
特にXRPは吐き気を感じるほどの強烈な上げです。
XEMも鋭く上昇カーブを描き始めました。

XRPは買値の3倍を超え、XEMは50%程度の含み益
春先の人生最大の損失を一部取り戻せそうです。
香港株も好調に推移し、日本株も言わずもがなです。

大暴落の足音が聞こえてきそうですが、
来年の声を聴く前に億り人が大量輩出されそうです。
来年は更に大きな動きになりそうですから、
持たざるリスクを感じた各種プレーヤーが続々市場に
参入してきそうな予感がしますね。

問題はどこでいったん売却するかですね。
株式なら放っておきますが、暗号資産は40%の暴落とか
普通にある世界ですから。利益を確定させ、
下で買い直す柔軟性が求められます。






Last updated  2020.11.30 02:03:52
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2020.11.16
カテゴリ:暗号資産


感染爆発の札幌を後にして
一度帰郷し、再度東京のstaycoolです。

経営者や投資家、不動産屋、秘密結社系の人達と
連日話をしています。
やはり暗号資産来るのではないでしょうか。

あまり個別の投資ビークルをお勧めする事はないのですが、
サッカー仲間にBTCをレコメンド(当時@130万くらい)
40万の収益が出たと喜ばれました。

御裾分けみたいな事を言っていましたが、
投資しない人達が身銭を切ってBTCを買うのは
さぞや大きな決断だったのでしょう・・と考えると
買うと決めた人が当然に果実総取りでしょう。

リスクリターンは投資家の自己責任ですが、
大切な仲間ですので、BTCこけたら、鉄板銘柄を
埋め合わせ要員として準備はしていましたが。

お蔭さまで瞬間的に爆益になっていますが、
足元でどうこうするという事はなくそのまま放置ですが、
さすがに目立った押し目なしに上がってきましたので
節目の130万、CME節目100万程度までの暴落が一度欲しいですね。
当面のロングポイントで買いを入れられれば、
あとはbuy & forgetで超長期で冬眠ですね。

あとは、長期目線で重要な節目を突破した
XRPとXEMですね。
本気で資産を倍増させたい人は此方の方が早いかもです。

XRPはコロナ前・コロナショックを通して
買い続けていましたので、ある程度納得感のある
ボリュームまで膨れ上がりましたから、この後の
三か月程度は楽しみです。

XEMは少量しか保有していなかったので
@13程度で纏めて仕込みました。
シンボルの権利取りである程度の上昇は見込めると踏みます。

暗号資産については、政府や機関投資家の目線が
総じて同じ方向を向き始め、インフラや法整備が進みつつある中、
かつてないファンダの良さを感じますね。
もちろん、じゃぶじゃぶ緩和な状況も後押ししています。

来年は2017年以来、久しぶりにぽっと出の億り人が
量産されるのではと思います。







Last updated  2020.11.30 02:04:07
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2020.11.07
カテゴリ:暗号資産
手伝っていた物件リノベが終了
マイ物件はボロばかりで原状回復も怪しい状況ですが、
なるべく過大な投資はせずに、ケチケチ運用
staycoolです。

明日から毎年恒例の福祉関係者との情報シェアのため
札幌に行ってきます。
ANAが超絶5000億円強の赤字を計上し、
来年は地方to地方の便が減らされる事もありますから
個人的には戦々恐々ですね。
札幌、成田、名古屋、伊丹、福岡、那覇・・残して欲しいです。

さて、BTCが急騰していました。
現在は、長期でガチホしている部分を徐々に買い増しして
ビタ一文売却していない一方で、
短期運用は5月に50BTCを失うなど玉砕しました。
※同時に海外FXで良いところまで行きましたが、こちらも玉砕

短期は特にFXは手を出さないようにしていますが、
BTCや他の暗号資産で安全に利幅が取れると踏んだ場合は、
短期で転がしています。

直近では、105万近辺で仕込んだ分を先週、148万で売却
但し、春先に心を病むばかりの損失を計上した関係で
155万まで我慢しようとしていたところ、怖くなり売却しました。
これがTrading PTSDなのでしょう。
おそらく自分では分かっていませんが、まだ引き摺っていますね。

現在、coincheckで160万どころまで上がっており、
他のマイナーコインも連れ高しています。
誰が大統領になっても緩和トレンドに大きな変化はないと
解釈されているかもしれません。

CMEで100万弱のところに窓が開いていますが、
ここまで果たして落ちてくるか?
120万どころで打診買い、100万弱で50%投入、
更に下がれば、残りの30%投入
あとは、また上がるのを眺めているだけになります。
これでしたら、株式同様、あくせくせずに利幅は簡単に取れます。

コツコツと買い増していた
XRP、ETH、IOST、XEMなどなど10種類ほど
今は上げても波は大きくならないので、気長に待ちます。
BTCも中期の波乗りが効率良しですが、面倒なので
次に仕込みどころが来たら、本格的な放置プレーになるかもですね。
年末ラリーは収益の場というより、購入後は鑑賞の場ですね。






Last updated  2020.11.30 02:04:24
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2020.09.15
カテゴリ:暗号資産
ホテルに籠り切り、集中力Max
木の葉が風で揺れる音や鳥のさえずりを聞きながら
ラウンジ、時にはコテージに場所を移して
環境に飽きないように気を付けていました。

おかげで予定の90%を完了
残りは、明日の午前中2時間程度でゴール予定です。
目処が立ったところで、20km離れた豚肉専門店へ突撃
黒部ダムカレーとラーメンを頂いて来ました。
帰路は、激しい睡魔に襲われたのは当然の帰結です。

さて、一時はある程度のポジションを持つに至った
BTCですが、その大部分を「IFCOIN」での短期レバで全損
※勝つ時は一撃で10M程度の収益が出る・・

敗軍の将、兵を語るではないですが、
そもそも将も兵も自己完結ですからね。
世の中ではこれを投資の自己責任と言いますね。

猛省の後に、BTCをコツコツと買い増し
今回は正真正銘のガチホ
クリプトの短期トレードは一生手を染めません。
逆にこの年齢でやらかしておいて良かった。
ペンションモードでこれをやったら、人生万事休すですからね。

半減期を超えて、様々な事が言われていますが、
通貨のデジタル化、引いてはあらゆるマターのデジタル化が
絵空事ではなく、現実味を帯びている現在
この流れはもう止まらない。

そして、肝心のプレミアムを帯びたものになるかという点
これについても、希少性について語られ始め、
数量とバリューの関係で考えても、期待できるレベルに
なりつつありそうな気配。
ゆっくりと外堀が埋められて来ている事を実感しますね。

もともと、BTCだけではなく主要クリプトを中心に
全方位で好き嫌いなく買い進めてきたわけですが、
ICO案件は全てスルーし、取引所も開拓してきました。
途中、海外取引所の理不尽な対応にも遭遇したり、
コインの暴落も乗り越えながら、数量を増やしてきました。

今後は、取引所を整理してシンプルなプラットフォームに集約
XRPとETHについても、数量を増やすスピードを上げたいと思います。

スガノミクスの下では、流動性の供給は止まる事を知らず
前政権の政策を踏襲していけば、来春の日経25000円も見えてくるかも。
しかしながら、米大統領選の終了タイミングはリスクであり、
十分に利の乗った日本株を更に売却するかもしれません。

来春まで平穏に推移するとは、どうしても思えないのですが。
どうなりますでしょうかね。






Last updated  2020.11.30 02:04:53
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