2021.02.04

株も暗号通貨も踊り場

カテゴリ:暗号資産
すっかりブログから遠のいていた
staycoolです。

世の中は相変わらずコロナ一色
コロナ速報が連日される一方で
他の疾患死が劇的に減少している違和感に
気付いている人達は少ないでしょうね。

循環器系の死亡例がコロナカウントになったり
意味のないPCR検査で陽性とされた人を感染者扱いしたり。
意味のない手法で測った意味のないものを
おかしな統計手法で民衆を攪乱している現在の様
メディアではお上の都合の良いことしかコメントしない
人達にしか発言権が与えられず。
経済死を無視して何のカウントか分からない死亡者を
意味不明のカウント、恐怖を駆り立てる。

正直、東京で会っている経営者や投資家は
コロナなど何ら気にしていませんね。
政府の戯言を本気にしていたら、コロナ後どころか
まとめて経済死してしまいますからね。
何かおかしい事にそろそろ民衆が気付けばいいのですが。

さて、日本株は割安なものに焦点を当てて
時々買っていますが、良いものが少なくなってきましたね。
だからといって、ニューエコノミーの香りのするグロースには
触手は動かず、逸失利益があるのかもしれませんが、
どうも腰を据えて投資しようという気持ちになりません。

コロナ後になってみないと分かりませんが、
やはりキャピタル目線30%、インカム目線70%程度が
落ち着きますね。

外食優待企業群は、お上の一日6万円支給により
底打ちにたようにも見えますね。
主力外食銘柄のクリレス、DD、一家ダイニング、SFP、サイゼリヤなど
西新宿辺りで観測していても退店が多くて悲しみが広がります。
サイゼや一家ダイニング社長が吠えたのが奏功しています。

ただ、個人商店と異なり、いままでの日常がある程度、戻ってくれば
再度出店ラッシュとなるでしょう。これにインバウンドが加勢すれば、
ホテル、航空、旅行はもちろん飲食も息を吹き返すでしょう。

大した自粛をしていないのに
それなりの数値減少が見られるのは、
やはり日本特有の現象といえるのだと思います。

暗号通貨は、最近XRPの爆上げがありましたが、
これで一瞬ではありますが、買値の三倍に達しました。
今年の暗号通貨の勢い、騰勢を改めて印象付け増したね。
目安ですが、来年の3月までに、BTCは1000万円、
ETHは50万、XRPは500円、IOSTは10円程度とか
妄言に近いものかもしれませんが、BTC1000万は控えめだと思っています。
これから、2,3年でとんでもないレベルまで押し上げられると
考えていますよ。





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Last updated  2021.02.04 20:25:41
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