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 千葉尚@ 竹谷隆之展では、どうもありがとうございました。 モデルガンは見つかりましたか? それよ…
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格闘技について

2007.09.18
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カテゴリ:格闘技について
という事で、今日は特にネタなしさ。

でも、それだけではなんなんで、なんか書こう。

俺がお気に入りに入れている山口良一さんのブログで世界柔道が扱われてましてね。
ここにコメントを入れている方がいるんですわ。

いや、それ自体は全然構わないんだけど、その内容がね。

『武道は人を殺したり傷つけたりする術』(わざと少し変えてる)



・・・・・・・・・。

まぁ、ド素人なのだろうけど、それ以前に、先ず日本語的な問題がねぇ。
『武道』は単語ではあるけど、『武』と『道』の合わさった述語でもあるんだよね。
述語と言うのは、それを構成する文字をそれぞれで意味立たせ、その上で組み合わせた
『語』に意味を含ませる必要があるんだよね。

上記の『術』に関して言えば、『武』に含まれるうちの極々一部に過ぎず、ましてや、
『道』に関しては全く踏まえられていない認識なんだよね。

上記に続く語句も読んでもらえれば判るけど、『じゃぁ、ボクシングは?』と言う問には
答えられない認識でもあるんだよね。
人様のブログページで議論をするつもりはないし、このコメントを書き込んだ人自体にも
最もな意見(言い分?)はあるだろうし、と言う事でタグも付けずに書くけど。

でも、ちょっと真剣にね。
考えるんだよね。

『武道』の深意は日本人の根幹的理念を踏まえた物でしかないんだけど、一般人には
まるで浸透していないのだなぁ、と。
格闘技ブームなんてものが、幻想でもなく、妄想ですらないことを思い知らされる。

殴りあう事で、何がしかの理念を得る。
それは、生き物を殺して糧を得ることと同じである。
そういう基本理念すら、世間では浸透するものではないのだろうなぁ、と。


うんむむむむむ。


インテリを気取る人がね。
言うんだよね。
やって見なければ判らない事がある、と言うと。

『だから、それを言葉で説明してくれって言ってるんですよ。
 説明できないのは、何も無いからでしょ?』

いや、だから・・・。
感覚を言葉で説明できるわけ無いでしょ・・・。

そんなもんなのかなぁ?と。

愚痴っちゃぁ愚痴だけど、ちょっとね。
考えてしまうのさ。







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Last updated  2007.09.18 10:32:37
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2007.09.16
カテゴリ:格闘技について

山下氏の理事落選。
世界柔道の不可解判定。

商業スポンサーが付く事が普通になると起こる。

それは玄人の世界ではなく、素人の世界だ。

元々、大会という存在は宣伝材料に過ぎなかったのだ。
玄人の仕事を素人に見せつけ、門下生を集める目的を併せ持つ『競技会』なのだ。
玄人は玄人に勝つために研鑽し、その玄人の技を競うのが、大会であった。

それは見ている素人には判り得ず。

それを見た素人は玄人に憧れ、道場の門を叩く。

だから、『大会』とは宣伝に過ぎず、その会場を借りる金も全て主催者の懐から出すもので、
その志を汲む者が、スポンサーになってくれていた。
古くは地主などの有力者であり、主催者の家族・親族などであった。

その出資金は、道場の月謝から返すのが普通である。

つまり、大会自体は赤字が当たり前で、利益を求める物ではなかった。

が、昨今の大会は規模が大きくなり、その出資者が『志』を持たない、もしくは『志』を
理解していない企業になれば、大会自体が利益を生む物でなくてはならなくなる。

玄人だけが判るものでは成り立たなくなってしまったのだ。

素人が見ても判らず、玄人に説明されてやっと判る武道大会にチケット代を払う人は少なく、
それではスポンサーが付かない。
スポンサーはチケット代から利益を出すように運営者に要求するから、運営者は利益の出る
大会を開催せざるを得なくなる。

主催者ではなく、運営者。

コレが全てを含む『意味』なのかもしれない。

コンマ何秒の技の攻防ではなく、わかりやすい結果の判定。
『最後に背中の着いた方が負け』など、『武』ではなく、『スポーツ』の象徴だ。

『武』における判定は、『コレが真剣だったら』である。

コレは理念ではなく、現実論だ。
後から当てられた方が吹き飛んだとしても、先に当てた方が真剣であれば、反撃自体が有り得ない。
コレを拳やグローブで行うのが空手であり、投げや極め・固めで行うのが柔道である。

『極真なんか、パシパシ当ててるじゃん』とか言うアフォウな突っ込みはしないように。

刀で首を切られた後でも、切り返したほうが勝ちと言うのが、世界柔道連盟の現在なのだ。
これこそ、素人にこそ判りやすい判定だ。

すでに、世界の柔道的社会は、武道ではない。

ならば、日本は連盟を抜けちゃえば?と思う。
素人同士でやりなさい、と。
蹴り転がされても、胴着を離さずに相手を一緒に引き倒し、それで勝てるというルールでやりたけりゃ
それでどうぞ、と。

もともと、世界柔道連盟なんて、日本は途中参加なのだから。

初期こそは、嘉納治五郎の影響もまだ大きかったろうが、現在の連盟に、その『志』はない。

審判が素人でも成り立つような連盟にいる必要はない。
一瞬の攻防を見抜けない素人でも審判が出来る大会に、出る必要はない。
日本は日本独自に大会を開き、それに賛同する人たちだけでやればよい。

オリンピックにも出られなくなるが、それは諦めろ。

もしも、ド素人連盟の選手が出たいと言えば出してやればよいが、腕力だけで勝てると
思い込んでいる素人連中を投げ飛ばしてやればよい。

それが出来なければ、一切の文句を言ってはならない。

それだけの気概がないから、勝てない。
一本勝ちを目指して、判定で勝ったとしても、自分で設定したハードルを越えられないのであれば、
それは負けなのだ。

武道家の何たるかを、思い出してもらいたい。







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Last updated  2007.09.16 10:14:02
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2007.02.05
カテゴリ:格闘技について
と言っても、ここでの公開の為に撮った写真でもないけどね。
しかも背中だし。

とりあえず、バイト先の同僚に新調した携帯で撮ってもらう。
一枚目。


背中 001.jpg


う~~・・・ん。
バイト先の通路で撮って貰ったんだけど、ちょっと照明の位置が悪くて、隆起の具合が
微妙に判りづらいなぁ。

という事で、ちょっと壁際に寄ってもう一枚。
今度は力の入れ方を変えてみる。


背中 002.jpg


うぅむ。
腰の辺りをもう一枚撮っておけば良かったかな?
肩甲骨の下辺りに、もう一枚くらい筋肉の層が欲しいね。

んで、何でこんな写真を撮ったのかというと、この背中の『筋肉の層』が現在どの程度
重なっているか、自分では確認が出来ていないから。
まぁ、『筋肉の層』と言っても、本当に層になっているわけじゃないけどね。

自己鍛錬の中である程度は把握しているけど、やっぱり目で見たほうが判りやすいよね。

こうやって自分の目で見た上で確認すると、背中の中央付近にホクロがあるでしょ?
このホクロの両脇にちょっと盛り上がっている筋肉を、もう少し鍛えておきたいね。

あとは、脇がまだまだ少ないか。

1枚目が少しだけ判りやすいけど、ベルトのすぐ上辺りの腰の筋肉もそれなりだけど、
この筋肉が衰えると、俺は歩けなくなる。
腰骨と脊椎に亀裂があるからね。

でも、俺はあくまでも空手家の筋肉しか要らないので、『ロッキー4』で見せたような
あんな派手な筋肉はいらない。

K-1等の選手の筋肉は、グローブを付けた上でのハンマーの打撃のための筋肉。
俺らの筋肉は、ドリルの打撃の為のもの。

武蔵やペタス、最近は出ないけどサム・グレコなどの空手家が勝てないのは、空手の体で
ボクシングをやろうとするから。
ド素人エグゼクティブ・Pがよく言うでしょ。

『最近、ボクシング技術も上がってきてますから、今回は期待できますよ』

そういう奴に限って、勝てないんだよね。
フィリオなんかが典型的でしょ。
グロ-ブ着けて空手をやれば良いものを、わざわざ慣れないボクシングなんてやれば、
負けるのは当たり前。

ちゃんと空手をやれば、グローブを着けている事なんてハンデにならないもの。
それは俺が証明してるし。

実証拠は無いけど、対ボクサー戦績『12戦12勝0敗』。

そもそも、グローブを着けているだの、怪我だの準備期間だの、関係ないね。
『今戦え』と言われて戦えないような奴が、格闘家を名乗るな。
戦場で生き残るために、言い訳がなんの役に立つ!?

あとは・・・そうだな。

背中の真ん中に深くシワが入るのは、両肩甲骨と脊椎の間の筋肉の上に脂肪が乗っている為。
コレはこのままでも良いけど、もう少し落とせるようなら落としておこう。

オーガ(範馬勇次郎)には程遠いなぁ(笑)

(コレが一番判りやすいかな?)






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Last updated  2007.02.05 10:30:41
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2006.10.08
カテゴリ:格闘技について

こんなに遅くなっているとは・・・。

恵まれない身長をフォローするために、無茶な筋トレと平行して、とにかく素早さを求めて、
突きと蹴りの素早さにはかなり自信があったのに・・・。

無残なまでに遅くなっているぞ、俺。号泣

まぁ、ヒザの靭帯に亀裂が入り、背骨と腰骨にヒビが入り、内転筋も亀裂があるし、
こんなもんかなぁ?

背中の筋肉にも亀裂があったかな?
あと、左ヒジの靭帯にも亀裂があるしね。
ボロボロボロだね。

あ、んで、今酔拳のパッケージを見たら、広東語音声のトラックに欠損があって、その部分に
英語音声を当ててると書いてあった。
俺のDVDデッキが悪かったわけじゃないのね。

DVD 酔拳 【シネマ・ザ・チョイス 第2弾】(←これ)


『ウォン・フェイフォン(黄飛鴻)』と言う英雄は、日本で言えば宮本武蔵のようなものかな?
実在の人物で、ドラマ化や映画化されるたびにそれぞれの表現を為される英雄。

詳しくは知らなかったけど、憧れたもんな。(ここも参照)


あぁ、となると、オリジナル音声のDVDって欲しくなるよね。
何とかならないもんかな?


あと、こんなのもあるんだっての発見。
師匠の『ソウ・ハッシー(蘇化子)』の若い頃のお話とな。
見てみたいね。


ドランクマスター 酒仙拳(酔拳対決ですか?)


気分だけでも、と言う方には必須ですか?
こんなの。

カンフー映画好き必見酔拳 カンフー香港スターになりきろう(カンフースーツ!!しかも、オレンジ!!)

あと、個人的にちょいと興味あり。

死闘伝説 ベスト・オブ・アクション(インタビューに興味津々)






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Last updated  2006.10.08 13:49:37
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2006.08.28
カテゴリ:格闘技について

たまたまケーブルTVの番組CMを見ていたら、グローブ付けてる女の子がいたんで、
ちょっと興味を持って録画してみたのさ。

MOND21と言うチャンネルの『グラビアの美少女』と言うやつさ。

そのNo.352『相澤仁美』と言うアイドルの回で、キックボクシングジムでの収録。
奥では男の人たちが数人、スパーリングやサンドバック叩きをやっている。
一応本格的なジムらしい。

ここで『相澤仁美』にコーチするのは、マネージャーのMIEKOと言う奴だ。

ブリザードジム』という。(←下のほうに本人がいるぞ)

まず構えを教える。
足幅や体の向き、腕の位置などを教えている。

まぁ、それらしい事は言っているからそれなりには、やっているとしてやろう。

だが、ジャブからストレートの連携、いわゆる『ワン・ツー』を教える時だ
このマネージャーのMIEKOという奴が、大嘘ぶっこきやがった。

空手と違うので、ここ(腕を伸ばした状態)で終わらないで、
 戻して(腕を引いてきて)終わりです』




カチン(ファイターモード・オン)



っざけんな、ボケェ!!
撃ち出した拳は
腰まで戻すのが
空手の基本じゃ!!!
o(▼皿▼メ;)oプルプル


やってねぇ奴が
適当ブッこいてんじゃ
ねぇぇぇぇ~~!!!!

凸(゜皿゜メ)ボケェ!!



相手に突きを入れて、その一撃で倒れなかったらどうする!!?
腕を掴まれて、ヒジを逆関節に叩き折られるだろうが!!

(゚Д゚)凸ふぁっきゅ━━━━━!!



ふっっっっっっざけんなぁ!!!!
なんでこういう事を恥ずかしげも無く、公共の場で言えるか!!?
これで『相澤仁美』ファンで格闘技を知らない人間は、

空手は突きを繰り出した腕を伸ばしっぱなし

と認識しちゃうじゃないか!
ウソを広めるんじゃねぇ!

けが人が出るんだよ。
こういうテキトウなウソをつかれると、空手界だけではなく、
格闘技界全般に迷惑が掛かると、なんで気が付かんのだ!

問題なのは、このマネージャーは初心者の女性担当であろうと想像するからだ。
初心者が習い事を始めれば、必ずその話をする(はず)。
その中でウソを広められるのだ。

『ホーリーランド』のような漫画でもそうだし、こういう公共の場で発言する者は、
もっと慎重にならなければいけない。
人にものを教える立場であれば、なおさらである。

偉そうに人に教えている割りには、手首は甲側に反っているし、
肩も不必要に上がっているし、これではまともな突き(パンチ)は出せないね。

エクササイズであるなら、それをはじめにインフォメーションしなければならないが、
そんなものは当然、無い。

経験者であってさえ、空手には突きや蹴りしか無いと思い込んでいるような昨今、
こういう間違った認識を助長するような真似はやめて貰いたい。

とは言え、格闘技なんか必要の無い平和な社会が訪れて欲しいとも思うが。

亀田君のような若くて平和な人生を歩んできた子には判らないのだろうか。
女の子が人が人を殴り倒すシーンを見て喜ぶなんて、社会が荒んでいるという事に。

女の子は血を見たら倒れろって事じゃないけど、
荒んだ心で赤ちゃんを抱いて欲しくは無いのさ。


そして、人の上に立ち、前に立ち、あとに続く者たちを教え導く先達たらんとする者たちは、
徹底的に慎重にならなければいけないという事ぐらいは、常識であって欲しい。







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Last updated  2006.08.28 11:01:03
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2006.08.21
カテゴリ:格闘技について

今日は、今まではバンドの日だったんだけど水曜日に変わったんで書いちゃおう日記で。

亀田3兄弟の次男の試合が行なわれましたね。
スポーツ新聞の見出しを見たら1回KOと言うのでおめでとうと言うつもりだったけど、
記事を読んだら、その気が無くなっちゃった。

対戦した相手の階級は、一つ下なんだとさ。

ただでさえ選手層の薄くなっているWBAで、下の階級の選手とやっても、
それは出来試合だよね。
勝てない方がおかしい相手だもの。

まぁ、ボクシングにおける減量の意味なんかも考えればね。
その辺の解説は、ググって下さい。

兄貴の疑惑判定なんかの悪いイメージをスカッとKOで払拭するために仕組んだんだろうが、
ちょっとでもボクシングに対する知識があれば、スカッとは行かないよね。
素人相手にして楽しんでるだけなんだね。

人間的下品さはともかく、親に対する尊敬を失わないところや、兄弟の仲のよさは
良いと思っているんだけどね。

うちは、家族の絆が薄かったから。

彼らは、それを大事にしすぎて周りに意識が向かなくなっているんだよね。
まぁ、好きにがんばってくださいな。

俺は、もういいや。

あ、税金払ってこなくちゃ。
そのあと、お部屋のお片づけだ。





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Last updated  2006.08.21 10:11:32
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2006.03.19
カテゴリ:格闘技について

俺は好きっちゃぁ好きなんだけど、『バキ』シリーズの最終章に当たる

『範間刃牙』

なんだけど、どうなんでしょうねぇ?
カマキリと戦っていましたが・・・。

昔から言われていることで、多分、常識レベルでみんなも刷り込まれている知識で、

『昆虫が人間と同じ大きさになったら、地上生物最強』

と言う認識があるよね。
自分より大きなエサを持ち運べたり、自分より大きな質量を持つ敵を跳ね飛ばしたり。

確かにねぇ。
凄い『筋力』を持っているのは認めるけどさ。

でもね。
質量比という物があるのさ。
簡単に言うと、

『一枚の紙を、広げて量った重さと丸めて測った重さに差が出る』

というものさ。
これを昆虫の大きさに当てはめると、

『人間の大きさになったら、動けない』

となるそうだ。
筋力比は筋繊維の太さに(ほぼ)比例するから、大きくなれば、その分だけ
『力』は増大するが、100kgの体重をあの細い足で支えることは不可能で、
寝っ転がったままになるんだとさ。

体重を支えるために足や腕(?)が太くなれば、その分筋肉に掛かる負荷が
大きくなるから、すばやく動くことが出来なくなる
でも筋力は増大したままだから・・・?

カミツキガメを想像すればいいのかな?

怖くないなぁ。
つかまれたら、即、終わりだけど。

これの判りやすい例が、体長30cmのゴキブリ君
死んでも会いたくないが、南米にいるそうだ。
羽は退化し、ノソノソと歩き回る様は、日本のゴキブリとは似ても似つかない。

これは、進化の過程なんかを考えなくてはいけないから、純粋な表例ではないね。
でも、想像の手繰り手にはなるでしょ?

大体ね、蟷螂拳に限らず、形象拳はその対象の形をそのまま真似しているわけじゃ
ないんだよ。
蛇でも虎でも龍でも、その動物の動きから、人間が参考に出来る動作を自分に
導入しているだけなんだよ。

判らないかな?

つまり、カマキリを例に取ると、いくら人間がカマの形を真似したところで、
その手の形でモノをつかめないでしょ?
手と二の腕ってそんなにくっつかないじゃない。

手で『ガッ』とつかんだ方が早いべな。

そもそも、蟷螂のカマは、獲物を捕まえて喰らいつくためにだけ存在するのだから、
敵に噛み付く前提がない人間同士の戦いに、そのまま応用できるわけないのよ。

獲物に襲い掛かる前の、ユラユラと体を揺する動作は、人間に
当てはめれば攻撃に移るアタックポイントを悟らせない、
フェイントに応用できる。

また、この体を揺する動作のときに体を締めこんでいる体勢は、弓で言う
引き絞りの状態を体現し、攻撃に移るときのタイムラグを減少できる。


このように、昆虫や動物の動きはあくまで『参考』でしかないのだけど、そこまで
言及しているような『格闘漫画』や『関連書籍』見ないね

『範間刃牙』で、一つ恥ずかしい「ヤッチャッタ」があるんだけど、書いちゃおう。

カマキリには自然界に天敵がいないから防御がダメ。
同じ大きさの鳥にさえ勝つ。
だから最強なのだ。


とか言ってたくせに、最後は捕食生物である鳥になって勝ってやんの

自分と同じ大きさのカマキリをイメージしてトレーニングをしてたんだよね。
カマキリを選んだのは、自分と同じ大きさの鳥よりも強いからじゃなかったっけ?

そんで、鳥になって勝つのかい

いくら「K-1」や「プライド」を観に行っても、所詮は素人なんだよね。
こういうところが、

『体を動かさなければ判らない』

と言う真理だな。

と、こう書いていて、天気が良くなってきたなぁ。
んじゃ!

グラップラー刃牙 全42巻 板垣恵介/作(第一作目)

バキ(1)(第二作目)











Last updated  2006.03.19 11:07:30
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2006.02.28
カテゴリ:格闘技について

あ、昨日の日記のヴォリュームナンバー間違えた!

さて。
最初に言っておくけど、俺は亀田3兄弟を応援しているよ!!
才能におぼれることなく、努力する事を知っている若者は、応援する価値があるからね。

俺が問題だと思っているのは、トレーナーとして同席しているお父さんの態度
そして、それを許しているボクシング協会の認識
あれはイカン。
あれでは、フェアプレー精神を語れない

次男の大毅君の、計量について来た家族は、別にいい。
家族の結束を、勝利に結び付けようという意図はわかる。
だが、あくまでもトレーナーとして付き添っている立場であることを忘れてはいけない。

計量が終わって選手同志がにらみ合うイベントは、お楽しみとしてあってもいいが、
それに際しての、父親の態度が悪すぎる

「おらっ!立てッ!!」

対戦相手の選手は、自分が何故怒鳴られるのか、判っていなかったよね。
計量後のにらみ合いという慣習が無かったのかもしれない。

しかも、自分はきちんと計量をして、何も間違っていないにもかかわらず、
何故、対戦相手のトレーナーに怒鳴られなければいけないのか。

対戦するのは選手であって、トレーナーはそのサポート役に徹しなければいけない。
計量に際して、選手同士が顔を合わせてどのような態度に出るかは、選手が自分で
実行するべきで、トレーナーによる威嚇はフェアではない

大毅君は、親に守られているちょっと大きな雛鳥であることに気付け。

タダでさえ、不利な外国での対戦
その上で、あのトレーナーとしての父親の態度を協会が許しているのであれば、
それは、協会ぐるみで大毅君の勝利を後押ししている態勢を示し、それは勘ぐれば、
対戦相手の選定自体が、『勝てる相手を』選んだのではないかと思える。

日本ボクシング協会のHPに、なぜかアクセス拒否をされるから、情報を
チェックが出来ないのが痛いところだが・・・。

ランキングや対戦成績など、フェアであることを疑ってはいないが、勝てる要素の、
極力多い相手を選ぶことは出来る。
実際にそういう事も過去にあったしね。

現在の日本の格闘(もどき)ブームの中で、ボクシングは取り残された感がある。
その中で、彼らのようなお笑い3兄弟の存在は、人気のけん引役になる。
俺が恐れるのは、『若貴兄弟』のように、いいように利用されるのではないか、という事。

あの父親と、関西人であることが救いになるだろうが、出来るなら、余計な
世間的バッシングからは保護されて、きちんとボクシングを全うして欲しい

本当は、早めに父親の手から巣立って欲しいがな。







Last updated  2006.02.28 09:41:52
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2005.08.20
カテゴリ:格闘技について
今日は長いぞ。
覚悟しろ(笑)。

さっき本屋に行って、『バスタード完全版03』を買って来たんだよ。
そこでちょこっと立ち読みしてね。

思ったんだ。
最近は本当に素人が本を出せる世の中なんだなぁって。

いや、そもそもを語れば、『自費出版』という形式が当たり前だったんだけどね。
西洋から『活版技術』が輸入されて、それが社会に対して適用されたのは「新聞」が最初だし。
「出版業」というものの方が時期的には遅いのだから、最初は素人が出版するという構図は
珍しくは無かったんだけど・・。

ただ、むかしの「自費出版をする素人」は大学教授や、少なくともその知識や
才能に「お金を支払う価値」があったはずだけど、どうも最近はそれが違ってきている。
生前に認められなかった人の存在も知ってるけど、ここでは述べない。

同人誌の是非を語るつもりは無いよ。
おれ自身出してる(た)しね。
ただ、節操を守るということは一番に心がけていたけどね。

この影響がどれほどあるかは判らないが、雑誌のコラム担当者などの
厚顔無恥ぶり
には、正直閉口させられる

先に書いてしまうが、俺の生涯戦績は
350戦以上、330勝ぐらいだ。
様々な道場に対する「道場破り」や、公式試合などの成績。

胸ぐらつかんだだけで謝ってくるチキン野郎なガキは含んでいない。

その俺の鍛錬法は、昔ながらの精神論ありきである。
近代論理的鍛錬法なんざ「○○食らえ」である。

で、近代において徹底的に否定されている鍛錬法で、ほぼ全勝。
しかも、俺が敗北したのは、昔ながらの鍛錬法を実践している方のみ!
近代的鍛錬法を実践している人には全勝している。

たまに誘われてジムに行ったりする時もあるんだけど、そういう所には必ずいる。
「あ~、ダメダメ、そんなやり方じゃぁ」
そういって何かと指導したがる奴が。

俺は、そういう場合はとりあえず言われたとおりにやってみせる。
そして、おもむろにクッションのようになっている所を思いっきりブン殴って見せて、
こう言ってやる。
床の固定ボルトが吹き飛んでいてもかまうものか。
「このパンチの破壊力を1割高めるためには、後どこを鍛えれば良い?」
まず、何も言えない。

一度、マットを柱に立てかけてやって見せたら、3階上から社長が駆け下りてきた事もある。
鍛える意味が違うのだ。
それを判らずに、人にものを教える事が出来ると考えるのは、傲慢だ。

論理的鍛錬法を推奨する人の大半が、「精神論」を口にすると、無意味だと言う。

けれど、考えなさい。
肉体のコントロールは、「意思」によるものだが、その「意思」を生み出すものは、
「精神」である。
ナニカを成そうとする「意思」。
その「意思」を生み出す「精神」を否定しては、「行動原理」を説明できない。
筋肉の動きを制御するのは「意思」の役目だ。
だが、その筋肉を動かそうとするのは、「精神」の役目だ。

勉強不足だね。

今日立ち読みした本にはこう書いてあった。

「格闘技の鍛錬においては、ランニングは一切必要ない。
 格闘中に足を交差させる事はないからである。
 足を交差させる時は攻撃も防御も出来ず、
 体勢が不安定になってしまう。
 それ故に、ランニングの必要は無い」


著作権の問題があるので、そのままは書かない。
だから、語弊が生まれてしまうだろうが、おおむね、こんな内容だ。

ランニングにおいて鍛える事の出来る肉体の部位と、
格闘技の必要な鍛錬部位は違う、と言うのだ。
その理論自体は、全くの間違いではない。

が!

ファイティングポーズを思い出してもらいたい。
そこで、後ろに引いてある足で蹴りを出したらどうなるかな?
足を交差させる動作になるはずだ。

上記の理論を正しいとするなら、ファイティングポーズをとった時に、
前足でしか蹴りを出さない
という事になる。

そんなわけねぇだろ!

足を交差させる動作自体は、確かに体勢を不安定にさせるし、
相手の攻撃に対して対応が遅れる。
しかし、それは「カウンターを受ける」という状態であって、
足を交差させない動作のパンチの体勢でも、危険度数は同じだ。

ボディービルなどの鍛錬でも同じだが、鍛える部位に意識を集中させろ、と言う。
ただ闇雲にやるのではなく、「上腕二等筋」を意識するのだ。
それで本当に効果がある。

ランニングでも、格闘技に必要な鍛え方が出来るよ。
ちゃんとね。

突きでも蹴りでも、その力の原点は後ろ足の親指だ。
この後ろ足の親指がどれだけ地面を捉えられるかが、要となる。

これを詳しく書くと、3~5冊の本が出せるほど重要かつ、基本的な要素なので、書かない。

でも、簡単に説明しておく。
ひざを軽く曲げてつま先立って、足の指で地面を後ろに引っかくように体を押し出す動作だ。
ニワトリと言うか、スケートと言うか。
後ろに砂が飛び散るほど良い。

このとき一番意識するのが、ふくらはぎである。
この一連の動作そのものではもちろん無いが、このふくらはぎの使い方を意識できる時の
一撃の威力は、5割増しと思ってくれてかまわない。

ただ、もちろんそれは、格闘技に関する一連の動作を知っている事が大前提だ。

これをランニング時に鍛えてやればよい。

「昔の人みたいにダラダラと長い時間やっても意味はない」と言う。
ダラダラでは無く、集中すればいいんだろ?
正しい動作の反復練習は良いが、長時間やればダレてきて、崩れた動作になる。
だから、短時間のほうが良いと言う。
そのダレて来たところを、精神で修正してみせればいいだけだ。

いざ敵と戦うとき、スタミナが切れてきて、それでも戦う意思を維持するのは、精神だ。
その精神を、「ダレルから」と言う理由で短時間しか鍛えていなければ、
勝てる勝負は無い。

ダレそうな時。
ダレてしまった時。
それに気付き、修正してみせる訓練をしなければ、特に格闘技の世界では生き残れない。

これは格闘技を本気でやってみれば判る。

こういう、ただの基本でしかない事を知らずに理論をぶる。
雑誌の1コラムでしかなくても、知らない人間が書いてはいけない。
本当はもっと突っ込みたいけど、これが現代なのかと落ち込む。

あぁ、やだやだ。
救いは「猫の写真集」「リラックマの本」があったことかな。






Last updated  2005.08.20 15:28:32
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2005.08.09
カテゴリ:格闘技について
痛いから!!

あ、どうも。
すいません、最初からあんな書き方で・・・。

いや、でもね、空手やってるって言うと、絶対に野蛮人だと言われるんで、
ちょっと書いておこうかな、と。

俺が空手を始めたきっかけは、友達が欲しかったから。
小学校の入学式時点で、俺はクラスの和からはみ出していた。
理由はそのうち書くけど、それを何とか打開したくて、考えてたの。

その頃ね、カンフーブームで、よくカンフー映画をやってたんだ。
そこで、ブルース・リージャッキー・チェンリー・リン・チェイなんて、
スターもいた。
リー・リン・チェイってのは、ジェット・リーの事だよ。

でね、ほとんどの映画で、主人公は最初はけなされてるんだけど、最後に
『実は強いんだ』と、
そうやって仲間や友達が出来ていくんだよね。

おバカで単純な俺は、
「空手やりたい!」
と親に訴え、始めたの。

結果論で言えば、余計恐がられただけだがな。

そこで、なぜ辞めなかったのか。
最初に書いてあるとおり、痛いし、キツイし。
友達もできず、休みなのに稽古に行かなくてはならないし。

それはね、殴り合ってわかる事があるんだと知ったから。
逆に、それは殴りあわなければ絶対に判らない事だと知った。

だから、続ける。

ここで、よく受ける質問。
『その殴り合ってわかることって何?』

言葉で説明できる事なら、殴りあう必要なんか無いだろう・・・。

例えばね、『40℃のお湯が熱いかぬるいか』と言う質問。
これは感覚の問題だから、人それぞれでいい。
けれど、これが『どのくらい』熱いか、またはぬるいかを、
人に説明する事は難しい。

これも感覚の問題だからだ。

人それぞれで違う感覚の中で、自分にとってどのくらいなのかは、
例え話がとても上手な人にしか出来ないのではないか。

と思う。

俺にそんな高度な話術は無いので、殴り合ってわかる事を説明しろ、
と言われても、
『じゃぁ、まず10年空手をやってください。それから説明してあげます』
としか言えない。

人を殴って痛い思いをさせるのは嫌だし、自分が殴られて痛い思いもしたくない。
これは空手の試合に出ていても同じ。
相手だって殴られる事を前提に試合に臨んでいるのだから、殴ってもいいのだ。
けれど、俺は殴りたくない。

ケンカも同じ。
したくてしてる訳じゃない。
ぶん殴らなければ理解できないバカだけを殴っているのだ。

それでも、人を殴ると言う行為そのものには、全く違いが無いので、野蛮人と呼ばれても、
否定はしない。
ただ、空手家が全て野蛮人ではないのだ、と理解して欲しい。

特にインテリを自負する人達にね。
暴力体罰は違うんだよってこと。

これを一緒くたにすることは、「愛のあるSEX」「レイプ」を同じだ、
と言ってるようなものなんだよ。

ちゃんと意味を考えようね。
表ッ面だけなぞっても本質には迫れないよ。






Last updated  2005.08.09 09:02:07
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