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2019.07.16
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カテゴリ:日記
7月16日の花言葉はトキソウで「献身」です。



トキソウ(朱鷺草、鴇草、学名:Pogonia japonica Rchb.f.) は、ラン科トキソウ属の多年草。

特徴
地下に横に這う根茎がある。所々から地上に茎を立て、花茎の高さは10-30 cmになる。葉の形は披針形または線状長楕円形で長さ4-10 cm、幅7-12 mmになり、一茎に1枚のみつける。花期は5-7月、茎頂に紅紫色の花を1個つける。和名は花の色がトキの翼の色であるトキ色(#F5C9C6)に似ていることに由来する。萼片の長さは1.5-2.5cmで長楕円状披針形、側花弁は萼片より短く狭長楕円形、唇弁は側花弁より長く先端が3裂する。唇弁の中裂片は大きく、内側に肉質の毛状突起が密生する。花は横を向き、大きく開かない。花下に長さ2-4 cmの葉状の苞をつける。

引用:Wikipedia







Last updated  2019.07.16 00:00:11
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カテゴリ:京の史跡探訪
国の重要無形民俗文化財にも指定されている壬生六斎念仏踊りは、平安時代に空也上人が鉢を叩いて「南無阿弥陀仏」と唱えながら托鉢をした踊念仏(おどりねんぶつ)が始まりとされています。その後、次第に宗教色が薄れる一方で文化的発展を見せ、地唄や長唄などのはやり歌を六斎念仏特有の楽器で演奏できるように編曲し舞台で披露するという、民衆独自の芸能色を帯びるようになりました。(16日には20:30から中堂寺六斎念仏が行われます。)



日程:2019年8月9日(金)19:30~
料金:無料
場所:壬生寺

楽天トラベル株式会社






Last updated  2019.07.16 00:00:11
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カテゴリ:カトリック
第一朗読出エジプト 2・1−15a

出エジプト記

 〔そのころ、〕レビの家の出のある男が同じレビ人の娘をめとった。彼女は身ごもり、男の子を産んだが、その子がかわいかったのを見て、三か月の間隠しておいた。しかし、もはや隠しきれなくなったので、パピルスの籠を用意し、アスファルトとピッチで防水し、その中に男の子を入れ、ナイル河畔の葦の茂みの間に置いた。
 その子の姉が遠くに立って、どうなることかと様子を見ていると、そこへ、ファラオの王女が水浴びをしようと川に下りて来た。その間侍女たちは川岸を行き来していた。王女は、葦の茂みの間に籠を見つけたので、仕え女をやって取って来させた。開けてみると赤ん坊がおり、しかも男の子で、泣いていた。王女はふびんに思い、「これは、きっと、ヘブライ人の子です」と言った。そのとき、その子の姉がファラオの王女に申し出た。「この子に乳を飲ませるヘブライ人の乳母を呼んで参りましょうか。」
 「そうしておくれ」と、王女が頼んだので、娘は早速その子の母を連れて来た。王女が、「この子を連れて行って、わたしに代わって乳を飲ませておやり。手当てはわたしが出しますから」と言ったので、母親はその子を引き取って乳を飲ませ、その子が大きくなると、王女のもとへ連れて行った。その子はこうして、王女の子となった。王女は彼をモーセと名付けて言った。「水の中からわたしが引き上げた(マーシャー)のですから。」
 モーセが成人したころのこと、彼は同胞のところへ出て行き、彼らが重労働に服しているのを見た。そして一人のエジプト人が、同胞であるヘブライ人の一人を打っているのを見た。モーセは辺りを見回し、だれもいないのを確かめると、そのエジプト人を打ち殺して死体を砂に埋めた。翌日、また出て行くと、今度はヘブライ人どうしが二人でけんかをしていた。モーセが、「どうして自分の仲間を殴るのか」と悪い方をたしなめると、「誰がお前を我々の監督や裁判官にしたのか。お前はあのエジプト人を殺したように、このわたしを殺すつもりか」と言い返したので、モーセは恐れ、さてはあの事が知れたのかと思った。ファラオはこの事を聞き、モーセを殺そうと尋ね求めたが、モーセはファラオの手を逃れてミディアン地方にたどりつ〔いた。〕

福音朗読マタイ 11・20−24

マタイによる福音

 〔そのとき、〕イエスは、数多くの奇跡の行われた町々が悔い改めなかったので、叱り始められた。「コラジン、お前は不幸だ。ベトサイダ、お前は不幸だ。お前たちのところで行われた奇跡が、ティルスやシドンで行われていれば、これらの町はとうの昔に粗布をまとい、灰をかぶって悔い改めたにちがいない。しかし、言っておく。裁きの日にはティルスやシドンの方が、お前たちよりまだ軽い罰で済む。また、カファルナウム、お前は、
 天にまで上げられるとでも思っているのか。
 陰府にまで落とされるのだ。
お前のところでなされた奇跡が、ソドムで行われていれば、あの町は今日まで無事だったにちがいない。しかし、言っておく。裁きの日にはソドムの地の方が、お前よりまだ軽い罰で済むのである。」

【任意・7月16日 カルメル山の聖母】
カルメル山の美しさは聖書でたたえられている。
預言者エリヤはこの山で、生ける神に対するイスラエル人たちの信仰を保つよう奮闘した。
12世紀に、何人かの隠遁者がカルメル山に入り、後に同地で神の母聖マリアの保護のもとに観想生活を送るためにカルメル会を創立した。
(カトリック中央協議会刊/日本カトリック典礼委員会編・監修『毎日の読書』より)

聖書本文は 日本聖書協会刊「新共同訳聖書」からの引用です


カトリック シリーズ世界の宗教 / スティーヴン・f.ブラウン 【本】






Last updated  2019.07.16 00:00:10
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2019.07.15
カテゴリ:京の史跡探訪
ご先祖の精霊をお迎えし、16日にお送りするお盆の行事です。期間中、ご本尊の釈迦如来像が御開帳され、迎え鐘を引くひもが本堂の上の白い布につながれており、本堂の釈迦如来像まで伸びています。本堂の迎え鐘をついて、塔婆に戒名を書いてもらい本堂に納め、祖霊を家に導き供養をします。境内には万灯が吊るされ、夏の夜を彩ります。



日程:2019年8月8日(木)~16日(金)9:00~20:00
料金:境内無料、塔婆料500円~
場所:千本釈迦堂[大報恩寺]

楽天トラベル株式会社






Last updated  2019.07.15 08:07:54
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カテゴリ:日記
7月15日の花言葉はネムノキで「歓喜・胸のときめき」です。



ネムノキ(合歓木、Albizia julibrissin)はマメ科ネムノキ亜科[1]の落葉高木。別名、ネム、ネブ。

特徴
葉は2回偶数羽状複葉。花は頭状花序的に枝先に集まって夏に咲く。淡紅色のおしべが長く美しい。香りは桃のように甘い。果実は細長く扁平な豆果。マメ科に属するが、マメ亜科に特徴的な蝶形花とは大きく異なり、花弁が目立たない。イラン、アフガニスタン、中国南部、朝鮮半島[2]、日本の本州・四国・九州[3]に自生する。陽樹であり、荒れ地に最初に侵入するパイオニア的樹木である。河原や雑木林に生え、高さは10mにもなる[3]。芽吹くのは遅いが、成長は他の木と比較すると迅速である。ネムノキ属は主として熱帯に150種ほどが分布するが、その中でネムノキは飛び抜けて耐寒性が強く高緯度まで分布する。温帯で広く栽培され、一部で野生化している。

和名のネム、ネブは、夜になると葉が閉じること(就眠運動)に由来する。漢字名の「合歓木」は、中国においてネムノキが夫婦円満の象徴とされていることから付けられたものである。

文化
花言葉は「歓喜」。夏の季語であり、万葉集や松尾芭蕉、与謝蕪村の句に登場する。

関連する動物
ネムノキはキチョウの食草で、時として多数がついて食い荒らされる。また、大型のカメムシであるオオクモヘリカメムシがよくついており、うっかり触ると非常に臭い。
引用:Wikipedia







Last updated  2019.07.15 08:03:01
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2019.07.14
カテゴリ:京の史跡探訪
空也上人が天暦5年(951)に開創した寺院。萬燈会は応和3年(963)空也上人によって始められたお盆の行事。紐を引いて地下にある大鐘を撞き鳴らす「お迎え鐘」も撞くことができます。本堂内陣において土器杯の108つの灯明が献灯され先祖の追善供養が行われます。



日程:2019年8月8日(木)~10日(土)20:00~21:00
料金:境内無料、宝物館600円
場所:六波羅蜜寺

楽天トラベル株式会社






Last updated  2019.07.14 08:49:09
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カテゴリ:日記
7月14日の花言葉はチダケサシで「まっすぐな性格」です。



ユキノシタ科(ユキノシタか、Saxifragaceae)は、双子葉植物に属する科である。ユキノシタやクモマグサ、ヒマラヤユキノシタ、ネコノメソウ、チダケサシ(アスチルベ)などの草本を含む。新エングラー体系ではアジサイ、ウツギ、スグリなど(主に木本)を含めていたが、クロンキスト体系ではこれらをアジサイ科、スグリ科として分けている。さらにAPG IIIでは、ウメバチソウをニシキギ科、タコノアシをタコノアシ科に分離している。花は両性花で放射相称または左右相称、花弁は4または5枚で雄蕊はその2倍ある。温帯から寒帯(高山にも多い)に分布し、観賞用に(または山草として)栽培されるものもある。

引用:Wikipedia







Last updated  2019.07.14 08:46:02
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2019.07.13
カテゴリ:日記
7月13日の花言葉はカライトソウで「深い思い」です。



ワレモコウ属(学名:Sanguisorba、和名漢字表記:吾木香属)はバラ科の属の一つ。

特徴
多年草。地下の根茎は肥厚する。葉は根生し、茎につく葉は互生する。葉は奇数羽状複葉で葉柄があり、小葉の縁に鋸歯がある。花序は球形から円柱形をした穂状花序で、密に花をつける。花序の先端側から基部側に咲き進むものと、その逆に花序の基部側から先端側に咲き進むものがある。花は両性であるか、または単性になる傾向があり、花柄はなく、小型で、小型の苞と小苞がつく。花弁はない。萼筒は4稜または4翼があり、萼裂片は4個で花弁状になり、白色、帯緑色、帯紅色、暗紅色になる。雄蕊は4-12個あり、花糸は糸状または扁平になり、花後には落ちる。子房は下位で萼筒に包まれ、1個の胚珠があり、柱頭はふさ状になる。果実は痩果で、やや革質になる。

分布
アジア、ヨーロッパ、北アメリカに約30種あり[3]、日本には約7種が分布する。

引用:Wikipedia







Last updated  2019.07.13 06:49:15
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カテゴリ:京の史跡探訪
京都ではご先祖の精霊を「おしょらいさん」と親しみを込めて呼んでいます。ご先祖の精霊がゑんま様のお許しを得て各家庭に帰ってこられます。水塔婆に戒名を記す「水供養」とお迎えの鐘をついて「鐘供養」を行い、一層の功徳を重ねます。14日には千本六斎念仏も行われ、16日はふたたび帰っていただく「お精霊送り」を行います。



日程:2019年8月7日(水)~16日(金)9:00~20:00(16日は18:00まで)
料金:境内無料、塔婆料300円
場所:千本ゑんま堂[引接寺]

楽天トラベル株式会社






Last updated  2019.07.13 06:50:03
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2019.07.12
カテゴリ:日記
7月12日の花言葉はヤグルマソウで「優雅 幸福」です。



ヤグルマソウ(矢車草、学名:Rodgersia podophylla)は、ユキノシタ科ヤグルマソウ属の多年草。

特徴
根出葉は5枚の小葉からなる掌状複葉で、葉柄は50cmに達する。小葉は倒卵形で先端が3-5浅裂する。花茎の高さは1mほどになり、短い葉柄をもった茎葉が数個互生する。花期は6-7月で、先端に円錐状の花序をつける。花弁はなく、花弁にみえる萼裂片は長さ2-4mmで、ふつう5-7個あり、はじめ緑白色で、のちに白色に変わる。雄蕊は長さ3-4mmで8-15個あり、直立する。花柱は長さ1.5-2.5mmになり、2個あり、花時に直立する。果実は狭卵形の蒴果で、長さ5mmになる。和名の由来は、小葉の構成が、端午の節句の鯉のぼりにそえる「矢車」に似ることによる。

引用:Wikipedia







Last updated  2019.07.12 07:25:39
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