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熱湯沸くの【過疎】ブログ

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2019.04.21
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​​操作や設定に慣れていない中で、テキトーにパシャパシャ撮ってきました。
一枚当たり7~8MBの画像サイズ。とてもじゃないが原寸サイズじゃ載せられん。パケ死する。

使っていてリズムよく撮れるなあ、というのが第一印象。グリップも握りやすく、
シャッターフィールも良好。自然ともう一枚、もう一枚とシャッターを押しちゃいます。

ISO:100  f/4  1/640秒 800×533にリサイズ (原寸は6000×4000) 以下同じ

原寸のトリミング

RX100M3との主観的な比較になりますが、センサーサイズが大きいのか、
RX100M3で吐き出すであろうの色合いの予想より、(ずっと同じカメラを使っていると、ある程度は画像の予測がつきます。)

G1 X Mark IIIの方が階調が豊かな気がしました。
特にこのサボテンを撮った時の色合いなどは特にそう思いました。(主観です。)

ISO:100  f/3.2  1/1250秒 

マクロが得意なレンズではないのか画像は眠たいですね。


ISO:100  f/5.6  1/1250秒 800×533にリサイズ (原寸は6000×4000)

こんな花のマクロ写真でも、レンズのf値でボケ味がコントロールできたりと新鮮です。


ISO:1000  f/2.8  1/60秒 

カメラ任せの設定で撮りましたがもうチョイ、ISO感度をおさえたいと思いまして、


ISO:100  f/3.5  1/15秒 

コチラの写真では、シャッター速度を抑えて撮りました。手振れ補正があるので全然余裕です。

まあ、当然といえば当然ですが、画像は1インチセンサーのRX100M3よりも1ランク上ですね。​​






最終更新日  2019.04.21 09:11:50
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2019.04.16
​​​​​​​​無事にSONY RX100M3をドナドナしてきました。

そして、マップカメラから荷物が届きました。


箱の中身は ~ キヤノン:PowerShot G1 X Mark III です。


求める機能を網羅した機種ですが、その分、サイズが一回り大きくなってしまいました。
手に持った感触はとても良いです。RX100M3みたいに自作グリップを造らなくても大丈夫です。

手前側の電子ダイアルと露出補正ダイアルはクリック感が足りない。ここはマイナスポイント。
あと、ストラップが直接つけられないのもマイナスポイント。



で、最大のマイナスポイントが、​​​このレンズキャップで、とにかく​糞​​糞​
使いにくいったらありゃしない。​​​

純正オプションでレンズフードとキャップのセットが用意されているけど、
最初から装備しとけ、
と声を大にして言いたい。ちなみに径は37mm。



キャノンってメーカーは、こんな使いずらいレンズキャップを評価判断できないほどザルな体制なんすか?
と、メーカーにビタ一文の儲けがない中古で買ったユーザーが過疎ブログで吠えております。ワンワン。



別売りのフードなんて買ってられねぇョ、アホくさw、という事でハードオフでジャンクを物色してきました。
37ミリ → 46mmのステップアップリング、46mm保護フィルター、46mmレンズキャップ。
49mmのフィルターとキャップは腐るほど転がっているけど、46mmは数が少ないのか全然見かけない。
箱の隅から隅まで探して奇跡的にフィルターとレンズキャップを1セットづつ発見しました。


レンズの交換ができないのでやっぱり保護フィルター付けた方が安心できるよ。
見ためのバランスも問題なし。レンズキャップは純正より100倍使いやすい(個人の主観です)。

レンズの厚みが気になる方はステップアップリングとレンズキャップ組み合わせでも良さげ。


ついでに、37mmのPLフィルターも買ってきました。


装着してみました。
反射をコントロールできるので美術館でのブツ撮りにも役に立ちます。
RX100M3はフィルターを装着できなかったのでこれはうれしい装備。


ケースはハクバのスリムフィットカメラーケースSにしました。
お値段は約700円。安い!気兼ねなくガンガン使えるぜ。​​

​​これから細かい箇所をカスタマイズしていこうと思います。
とりあえず、ストラップをどうするかだな。​

​​​​​​






最終更新日  2019.04.16 20:31:20
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2019.04.11
​​​​​​最近の美術館は一部ですが撮影可能な時もあり、暗部に強くて、手振れ補正もバッチリ効くようなカメラが欲しいなあ。
​​

今、使っているのはSONY RX100M3。
購入から4年が過ぎましたが、今だ現役で発売している機種でもあります。



素のボディだとツルツル滑って(/ω\)イヤンな感じ。
な訳で自作のグリップや、皮を貼ったり、オリジナルのカスタマイズも楽しませてもらいました。



発売当時、このEVFを引き出すギミックにヤラレて物欲スイッチが入りました。が、
撮影の度にこの3ステップの動作をするのが億劫になってきました。
最新のRX100M6はこのEVF引き出しギミックが2ステップになりましたが、
レンズが望遠志向になりワイド側のf値が上がっちゃいました。
次に出るRX100M7?もEVF引き出しギミックが2ステップになるとは思いますがそれまで待てねえヨ。




後継機種どーするかなと考える。カタログ片手にあーでもなくこーでもなく悶々と考える。考える。

ワイド側24mmからのズームレンズ、EVF、内臓フラッシュ、可動液晶、ボディ内手振れ補正が条件だけどううむ。
特に
EVFと内臓フラッシュの両立した機種が無ぇ。
帯に短し、襷に長し。

マイクロフォーサースも考えましたが、求めているのはあくまでもコンパクトサイズなので却下。
カメラは持ち歩いてナンボのものですよ。小さいに越したことないと考えております。

そうやって考えるとRX100シリーズは良く出来ているな~。
じゃあ、売らなければイイじゃんヨと言う、ツッコミは無しヨ。


箱に詰めました。週末に売り払ってきます。
さよならRX100M3。新しいユーザーのもとで記録を刻んでくれ。
​​
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​    ​ ⇒ 新しく買ったカメラの試写レビューはコチラです。
​​






最終更新日  2019.07.22 21:10:57
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2019.03.30



第40話 兇悪の望郷

とある町のノミ行為を仕切る暴力団・真中組はさらなる事業拡大を目指し闇金融の森坂へ融資を要請した。
だが、森坂の逮捕で真中組の内部事情を知った会田刑事は真中組への融資の調査員・金山のフリをして真中組に潜り込む。
その途中で松井(片岡千恵蔵)と知り合う。松井とは利害関係で対立しあうが、本心では薄々と会田刑事の事情に感づいてるみたいだ。

謎の男・松井の正体は?
ハードボイルド臭が漂う中、会田刑事よりもさらに存在感のある、片岡千恵蔵の登場ですよ。

さほど言葉を交わさずとも、互いの立場を理解する男の世界のカッコよさがイイですな。
70年代にはこう言う男臭いハードボイルドの世界が身近にありました。


第41話 兇悪の試験地獄

主婦の文子は銀行から下ろした200万円の現金を引ったくられる。

この事件の捜査を命じられた会田刑事は、文子の交友関係を聞き込みに廻る。

その中から、学生時代の不良グループと頻繁に会っていた事が分かる。
文子の家庭では、息子の東大受験に夫・昭三が掛かり切りで文子とは営みがほとんどない。

不良グループの中の一人、カメラマンの安西レオの撮影スタジオを訪ねる会田刑事。

文子は会田刑事にダンディぶりに熱を上げる。

有閑マダムの下世話な欲情に弄ばれる会田刑事。

ラストは会田流の粋な計らいで文子の夫婦中を立て直し、文子を更生させて珍しく爽やかな終わり方で締めくくりました。
毎回、どぎついラストだと疲れちゃうよね~。

今回は文子(福田公子)の、はしたなさに萌えました。
安西レオ(万里昌代)の小悪っぷりにも萌えました。
次回もまたお会いしましょう。








最終更新日  2019.08.13 13:42:15
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2019.03.27
カテゴリ:バイク
​​​​最近になってエンジンの振動が気になる様になってきました。
一年ぶりにオイル交換でもするか。

ホームセンター「コーナン」のオリジナルブランドのオイルです。
年間走行距離が1000km以下なんでこれで十分です。
お値段578円です。ホンダのウルトラG1 10W-30 の半値近くの値段で買えます。


古いオイルを抜いてダバダバ入れます。
振動が減りました。やっぱり新しいオイルはいいねえ。


続いて自賠責保険の更新。
楽天の保険比較サイトを検索、と、言っても自賠責だから料金は変わらんけどね。

特にコダワリがないけど損保ジャパンを選択。
期間を5年、金額16990円、カード番号を入力してポチリ。

​​
3~4日してから封筒が届きました。
一つ気になることがありまして、来週は新元号の発表ですが、ステッカーの年号は平成表記?
それとも西暦?
どっちになるのかな?


封筒の中身は保険証明書と領収書、標章ステッカー、収納ビニール袋。


標章の年号は平成表記でした。
さよなら平成、こんにちは新元号。
この自賠責保険が更新される5年後、日本は世界はどうなっているのでしょうか?









最終更新日  2019.03.27 16:56:57
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2019.03.24
カテゴリ:美術展
​​​​​​​三菱一号館美術館は定期的にヴィクトリア朝とか19世紀末美術展を開催してくれてありがたいです。
今回はラスキン生誕200年だということでラスキンを軸にしたラファエル前派とその周辺の画家たちを紹介しています。


東京駅を後目に会場へ向かいます。


ラスキンはターナーの敬愛から始まり、緻密な自然観察による描写を教訓とし、自らも水彩画で実践。
ラファエル前派のメンバーとの交流を経て、
当時低迷していたイギリス美術界の再構築のフィクサーのような存在になったと解釈してみました。


ターナーといえば去年の夏、新宿で展覧会を見ていました。
⇒ ターナー展と単眼鏡 (過去の記事)

こうやって見てみるとラスキンの影響がスゲェ大きかったのね。
結果、英国は新古典的なテーマに帰依していきましたと。
同時代のフランスが表現の領域を拡大していくのとは
対照的。
一方のドイツは耽美で唯美なエロス方向に浸かっていましたとさ。三者三様ですね。


​​「Ⅱ.ラファエル前派同盟」のセクションでは展示作品全部が撮影可能という出血 大 サービスだよ。​​
​​これから見に行こうと思ってる人は絶対にカメラを 持ってけ。持ってけ。持ってけ。​​
会場は薄暗いからスマホのカメラだとキツイよ。
高感度対応デジ一眼で本気で欲しくなりました。

今回撮影した作品のサムネイル。​

今回の展示会アイコン「魔性のヴィーナス」撮影可能ですよ。

今回、撮影できたロセッティの3点を紹介。

D・G・ロセッティ_《水辺の柳》のための習作
手に持っている花はパンジーで花言葉の意味を含んだ内容になってます。


D・G・ロセッティ
「夜が明けて」ファウストの宝石を見つけるグレートヒェン、
ダヴィデ王の頭部のための秀作
首筋から肩回りの肌描写の生々しいエロさが良いですな。


D・G・ロセッティ 窓辺の女性

ロセッティは油彩、水彩、ペン画などいろんな画材で作品を残していますが、
チョークやパステル画もすごく良いです。

ラスキン、ターナー、ロセッティ、バーン・ジョーンズと19世紀後半の英国美術界隈が把握できる内容になってます。
事前に予習をしておくとさらに楽しめると思います。


これは今から26年前に行った「ラスキンとヴィクトリア朝の美術展」の目録。
水彩画メインの展示だったのでなんとなく消化不良だったような当時の記憶。

中身をペラペラめくるとラスキンのスケッチでは今回の展示とダブってる作品もチョコチョコありました。
とはいえ自分には26年分の蘊蓄アップデートがあるので今回は楽しめました。



今回の展示ではウィリアム・モリスの手掛けた家具も展示してありますが、
4月には横浜でモリス展が開催されます。
モリス柄のテキスタイルに興味を持った人はこちらにも出かけてみてはいかかでしょうか。



会場の外、カフェ敷地内の桜が咲き始めていました。


帰路の途中で100ウォン硬貨をみつけました。コインオチ3度めだよ。​​​​​​​

コインオチって何よ?って人は過去の記事のリンクを参照してみてください。

コインオチ 一発目
 ⇒ ​新宿高島屋にて瀧下和之展を見る​ (過去の記事)

コインオチ 二発目 
 ⇒ ​東京ステーションギャラリーにて横山崋山を見る​ (過去の記事)







最終更新日  2019.08.13 14:00:30
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2019.03.20
​​アマゾンで格安のP20 liteのスマホケースを見つけました。
メーカー:Gertong 色:紺
なんとお値段190円 しかも送料込みだよ。
100均でiPHONE用のケースが売っているとは言え、190円で利益でているんですか?
それとも在庫払いですかね。

淡い色のビニール袋で御馴染みの中華郵便。
注文から商品到着まで約10日ほど。

NOVA lite3 と兼用です。


他に赤と黒もありました。赤にすれば良かったかもと、ふと思った。
もう一個、買っちゃうか!いや、買わない。買いません。

表と裏


左右


上下

装着してみました。
力を入れずにすんなり入ります。

レンズまわりを拡大
なんかヌメェーとして気持ち悪いけど190円なら許せる。

端子まわり

端子まわりのクリアランスは問題なし。
後は適当な箇所にストラップホールの穴でも開けるとするか。


歴代のスマホケース一覧
真ん中の木製ケースは過去記事があります。
 ⇒ HUAWEI P20 lite の 木製スマホケースを買いました​ (過去の記事)



保護ケースもう三つ目です。
​​






最終更新日  2019.03.21 04:15:43
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2019.03.16
​​​​Ipad PRO (2018) 用の拡張用アクセサリーとして多機能のUSB-C ハブを購入しました。

メーカー名:AGPTEK 品番: MB3H-JP  お値段:送料込み4000円。
このUSB-C ハブはMacBook用です。

ipad PROでの動作保証は不明だということは買ってから気が付きました。ドンマイ!ドンマイ!
表面はアルミ合金です。質感もそれなりにあります。
ipad PRO本体のグレーに比べ、少々、色味が薄目ですが違和感はそんなにありません。

Ethernet、USB3.0 × 2ポート、 HDMI 、USB-Type-C、SDカードとマイクロSDの7in1構成です。
USB-Type-Cは給電のみ、データー転送は不可です。
この写真、AGPTEKのロゴが映ってないから上下逆だよ。ドンマイ、ドンマイ!


残念ながら、保護カバーを装着していると端子が奥まで挿さりません。
端子側もアルミ合金で削れません。な、訳で、保護カバーの穴周辺をカッターで削りました。


手持ちのカードーリーダーはちゃんと認識しました。
SDカードの方も正常に認識しました。
ただ、iOSのデーターのやり取りはすげえめんどくせえぇえな。


動作確認の検証です。Ethernetでのネット接続は大丈夫でした。


HDMI接続も大丈夫でした。ただ電池モリモリ食われる。


HDMI接続しながらUSB-Cでの給電も大丈夫でした。
全機能正常動作しました。はぁー良かった。


USB-C 端子装備ということで、Huawei P20 Lite に挿してみたら、
設定アイコンの右上がピコピコ点滅して動作しないという意外なオチが付きました。

アンドロ系スマホに繋げる人はいないと思いますが、その辺は自己責任でお願いします。​​






最終更新日  2019.03.16 10:50:44
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2019.03.14
カテゴリ:映像関連
​​仕事帰りに映画「グリーンブック」を観てきました。

(C)2018 UNIVERSAL STUDIOS AND STORYTELLER DISTRIBUTION CO., LLC. All Rights Reserved.

恩着せがましい正義や倫理を押し付けることなく、程よい引き具合の内容でした。

崇高な存在のシャーリが、ガサツな振る舞いのトニーとの交流で、次第に寛容の精神を受け入れる、
ある意味、教科書的な内容ですが、ウェットではなくサラリとした清々しさを感じました。

ただ、これはあくまでも白人側のリベラルな視点で見た映画なのだと。
当の黒人達からすると物足りなさはあるんだろうなとも感じました。

でも、見に行って良かったです。






最終更新日  2019.03.14 00:36:45
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2019.03.09
カテゴリ:美術展
​​​​​​今日は町田へ長谷川潔展を見に来ました

長谷川潔は去年、横浜美術館で駒井哲郎展を見に行った時、親交のある作家の名前で知りました。

​  ⇒  横浜美術館 駒井哲郎展へいってきました ​(過去の記事)

その時から興味を持ち、展覧会などあれば見に行きたいと思っていましたが、
まさかこんな近場でじっくり見れる機会が音ズレる、じゃなくて訪れるとは。


企画初日なので今日は入場無料でした。おおお、嬉しい。
なので、見に来ている人も多めでした。と言っても上野の企画展に比べればたかが知れてますけど。


キャッチコピーの「はるかなる精神の高みへ」は伊達じゃありません。


今回の展示は町田市国際版画美術館の所蔵コレクションが中心です。
なので、展示作品の一部は撮影可能になっております。

展示数は多くはありませんが、そこは各章ごとの仕切りで見せ方を工夫をしています。
異色なのは「第Ⅵ章 長谷川潔作品への共鳴」での小林ドンゲかな。

今回、撮影できた作品一覧。
作品の撮影は背徳感があるけど、でもやっぱり嬉しいよね。


1936年  スペイン風景(モトリコの教会) 


1933年  エッフェル塔と雲

線の一本、一本が計算済みで、無駄な線がない。
作風は、全体の雰囲気は垢抜けてサッパリしてますね。
この端整さは、なんとなく日本人気質から来ているような気がします。


1962年  飼い馴らされた小鳥(草花と種子)

晩年のマニエル・ノワールと呼ばれる技法で描かれた静物画が実に奥が深い。
解説によると、小鳥は長谷川自身を表し、その周辺にある小物とその配置の仕方に、すべてに意味が込められているという。


1969年  時 静物画

この、マニエル・ノワールの技法がスゴイ所は、写真で言う「ソフトフォーカス」の柔らかい描写の効果も出ています。​​
色なしだが階調豊かなモノクロの描写で、ここまで自分の内世界を表現できることが出来るとは!

版画特有の表面がマットな質感もこの世界観に一役買っていると思います。
印刷で見ると表面がツルンとしてしまうので魅力半減です。



​​絵とは、版画とは実に奥が深いなということを感じました。​​


​​​​​​​​​






最終更新日  2019.08.13 14:10:13
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