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熱湯沸くの【過疎】ブログ

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カメラ・PC・スマホ関連

2019.06.15
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使い心地というか書き心地がどんなものなのか気になっていました。
ペン先の摩耗とか、画面の滲みとか、製品によってはネガティブな意見もチラホラ。
人のレビューは参考にはなるけれど、実際、貼って使ってみないとわからないしねぇ。

買ったのはベルモンドのペーパーライクフィルムのケント紙タイプ。
楽天で検索すると798円という相場の半額ぐらいでみつけたのでポチりました。


パッケ裏は貼り方の解説。


中身はフィルム本体にパッケ裏と同じペラ紙の貼り方解説書、クリーニングキット、おまけでスマホスタンドが付いてました。


タブレットサイズのフィルム貼りなら楽勝ですが、12.9インチサイズになるとシビアですな。
一応、気泡なしで貼れました。
フィルムサイズのクリアランス少な目です。ギリギリまで寄せるスキルが必要です。


商品説明によるとペン先摩耗を従来品より控えたとのことで、表面のザラ付き具合とかペン先の取っ掛かり具合も控えめな印象です。
でも、貼ると貼らないで大幅に感覚が違う。
​フェイスIDの箇所もトリミングされているので問題なく動作します。​

気になっていた表面の映り具合も許容範囲内です。
指紋がベタベタ付かなくなったのもグッド!
貼っておいて損はない製品だと思いました。

調子を確かめるためにラフに描いてみました。
今までのツルツルした画面より書きやすいです


これからは少しでもipad Proの使用頻度を上げて絵を上達したいです。






最終更新日  2019.06.15 23:32:34
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2019.05.12
​​​
​iPad Pro 2018 にはイヤホン出力がありません。
Bluetooth接続のイヤホン使えってことなのか。

​​​
てな訳で、イヤホン端子変換アダプターを買ってみました。
挿しても出っ張らないように横型を選んでみました。



あ~あ~あ~、残念ながらイヤホンから音は出ませんでした。


充電も反応なし。
よく見るとipad Pro のデジタル出力には対応していませんでした。
よく確かめもせず購入してしまったのが悪いのですが、こちらは返品しました。


今度はちゃんと、iPad Pro 2018 対応品を買いました。
iPad Pro 2018 対応品で横型のは今のところ無いみたいですね。


外観アップの図


接続したところイヤホンから音がでました。普通に聞けます。
充電もできました。但し、充電中は程々に熱を持つのでその辺は自己責任で。


USB Type-C ということなのでHuawei P20Lite に挿してみましたが、
イヤホンからは音は出ませんでしたが、充電は出来ました。


そういえば、昔、レコード音源を録音するのでフォノイコライザー内蔵の、
ONKYO WAVIO SE-U33GX を持っていた事を思い出して、引っ張り出してみた。


TYPE-C の変換コネクターを嚙ませて繋げてみる。
すると、おおおお、音が出る!ちゃんと聞ける。


よっしゃー!、なら、iOSアプリのGarageBandでズンドコ♪してみるかと叩いてみると、タッチ反応は在るのだけど、出てくる音がギギュワ~ンなノイズしか出てこないょぉ。音楽アプリには不完全でしたか。残念。​​​​​​​






最終更新日  2019.05.12 00:07:50
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2019.04.21
​​操作や設定に慣れていない中で、テキトーにパシャパシャ撮ってきました。
一枚当たり7~8MBの画像サイズ。とてもじゃないが原寸サイズじゃ載せられん。パケ死する。

使っていてリズムよく撮れるなあ、というのが第一印象。グリップも握りやすく、
シャッターフィールも良好。自然ともう一枚、もう一枚とシャッターを押しちゃいます。

ISO:100  f/4  1/640秒 800×533にリサイズ (原寸は6000×4000) 以下同じ

原寸のトリミング

RX100M3との主観的な比較になりますが、センサーサイズが大きいのか、
RX100M3で吐き出すであろうの色合いの予想より、(ずっと同じカメラを使っていると、ある程度は画像の予測がつきます。)

G1 X Mark IIIの方が階調が豊かな気がしました。
特にこのサボテンを撮った時の色合いなどは特にそう思いました。(主観です。)

ISO:100  f/3.2  1/1250秒 

マクロが得意なレンズではないのか画像は眠たいですね。


ISO:100  f/5.6  1/1250秒 800×533にリサイズ (原寸は6000×4000)

こんな花のマクロ写真でも、レンズのf値でボケ味がコントロールできたりと新鮮です。


ISO:1000  f/2.8  1/60秒 

カメラ任せの設定で撮りましたがもうチョイ、ISO感度をおさえたいと思いまして、


ISO:100  f/3.5  1/15秒 

コチラの写真では、シャッター速度を抑えて撮りました。手振れ補正があるので全然余裕です。

まあ、当然といえば当然ですが、画像は1インチセンサーのRX100M3よりも1ランク上ですね。​​






最終更新日  2019.04.21 09:11:50
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2019.04.16
​​​​​​​​無事にSONY RX100M3をドナドナしてきました。

そして、マップカメラから荷物が届きました。


箱の中身は ~ キヤノン:PowerShot G1 X Mark III です。


求める機能を網羅した機種ですが、その分、サイズが一回り大きくなってしまいました。
手に持った感触はとても良いです。RX100M3みたいに自作グリップを造らなくても大丈夫です。

手前側の電子ダイアルと露出補正ダイアルはクリック感が足りない。ここはマイナスポイント。
あと、ストラップが直接つけられないのもマイナスポイント。



で、最大のマイナスポイントが、​​​このレンズキャップで、とにかく​糞​​糞​
使いにくいったらありゃしない。​​​

純正オプションでレンズフードとキャップのセットが用意されているけど、
最初から装備しとけ、
と声を大にして言いたい。ちなみに径は37mm。



キャノンってメーカーは、こんな使いずらいレンズキャップを評価判断できないほどザルな体制なんすか?
と、メーカーにビタ一文の儲けがない中古で買ったユーザーが過疎ブログで吠えております。ワンワン。



別売りのフードなんて買ってられねぇョ、アホくさw、という事でハードオフでジャンクを物色してきました。
37ミリ → 46mmのステップアップリング、46mm保護フィルター、46mmレンズキャップ。
49mmのフィルターとキャップは腐るほど転がっているけど、46mmは数が少ないのか全然見かけない。
箱の隅から隅まで探して奇跡的にフィルターとレンズキャップを1セットづつ発見しました。


レンズの交換ができないのでやっぱり保護フィルター付けた方が安心できるよ。
見ためのバランスも問題なし。レンズキャップは純正より100倍使いやすい(個人の主観です)。

レンズの厚みが気になる方はステップアップリングとレンズキャップ組み合わせでも良さげ。


ついでに、37mmのPLフィルターも買ってきました。


装着してみました。
反射をコントロールできるので美術館でのブツ撮りにも役に立ちます。
RX100M3はフィルターを装着できなかったのでこれはうれしい装備。


ケースはハクバのスリムフィットカメラーケースSにしました。
お値段は約700円。安い!気兼ねなくガンガン使えるぜ。​​

​​これから細かい箇所をカスタマイズしていこうと思います。
とりあえず、ストラップをどうするかだな。​

​​​​​​






最終更新日  2019.04.16 20:31:20
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2019.04.11
​​​​​​最近の美術館は一部ですが撮影可能な時もあり、暗部に強くて、手振れ補正もバッチリ効くようなカメラが欲しいなあ。
​​

今、使っているのはSONY RX100M3。
購入から4年が過ぎましたが、今だ現役で発売している機種でもあります。



素のボディだとツルツル滑って(/ω\)イヤンな感じ。
な訳で自作のグリップや、皮を貼ったり、オリジナルのカスタマイズも楽しませてもらいました。



発売当時、このEVFを引き出すギミックにヤラレて物欲スイッチが入りました。が、
撮影の度にこの3ステップの動作をするのが億劫になってきました。
最新のRX100M6はこのEVF引き出しギミックが2ステップになりましたが、
レンズが望遠志向になりワイド側のf値が上がっちゃいました。
次に出るRX100M7?もEVF引き出しギミックが2ステップになるとは思いますがそれまで待てねえヨ。




後継機種どーするかなと考える。カタログ片手にあーでもなくこーでもなく悶々と考える。考える。

ワイド側24mmからのズームレンズ、EVF、内臓フラッシュ、可動液晶、ボディ内手振れ補正が条件だけどううむ。
特に
EVFと内臓フラッシュの両立した機種が無ぇ。
帯に短し、襷に長し。

マイクロフォーサースも考えましたが、求めているのはあくまでもコンパクトサイズなので却下。
カメラは持ち歩いてナンボのものですよ。小さいに越したことないと考えております。

そうやって考えるとRX100シリーズは良く出来ているな~。
じゃあ、売らなければイイじゃんヨと言う、ツッコミは無しヨ。


箱に詰めました。週末に売り払ってきます。
さよならRX100M3。新しいユーザーのもとで記録を刻んでくれ。
​​
​​​   ⇒  新しく買ったカメラはコチラです。 

​    ​ ⇒ 新しく買ったカメラの試写レビューはコチラです。
​​






最終更新日  2019.07.22 21:10:57
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2019.03.20
​​アマゾンで格安のP20 liteのスマホケースを見つけました。
メーカー:Gertong 色:紺
なんとお値段190円 しかも送料込みだよ。
100均でiPHONE用のケースが売っているとは言え、190円で利益でているんですか?
それとも在庫払いですかね。

淡い色のビニール袋で御馴染みの中華郵便。
注文から商品到着まで約10日ほど。

NOVA lite3 と兼用です。


他に赤と黒もありました。赤にすれば良かったかもと、ふと思った。
もう一個、買っちゃうか!いや、買わない。買いません。

表と裏


左右


上下

装着してみました。
力を入れずにすんなり入ります。

レンズまわりを拡大
なんかヌメェーとして気持ち悪いけど190円なら許せる。

端子まわり

端子まわりのクリアランスは問題なし。
後は適当な箇所にストラップホールの穴でも開けるとするか。


歴代のスマホケース一覧
真ん中の木製ケースは過去記事があります。
 ⇒ HUAWEI P20 lite の 木製スマホケースを買いました​ (過去の記事)



保護ケースもう三つ目です。
​​






最終更新日  2019.03.21 04:15:43
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2019.03.16
​​​​Ipad PRO (2018) 用の拡張用アクセサリーとして多機能のUSB-C ハブを購入しました。

メーカー名:AGPTEK 品番: MB3H-JP  お値段:送料込み4000円。
このUSB-C ハブはMacBook用です。

ipad PROでの動作保証は不明だということは買ってから気が付きました。ドンマイ!ドンマイ!
表面はアルミ合金です。質感もそれなりにあります。
ipad PRO本体のグレーに比べ、少々、色味が薄目ですが違和感はそんなにありません。

Ethernet、USB3.0 × 2ポート、 HDMI 、USB-Type-C、SDカードとマイクロSDの7in1構成です。
USB-Type-Cは給電のみ、データー転送は不可です。
この写真、AGPTEKのロゴが映ってないから上下逆だよ。ドンマイ、ドンマイ!


残念ながら、保護カバーを装着していると端子が奥まで挿さりません。
端子側もアルミ合金で削れません。な、訳で、保護カバーの穴周辺をカッターで削りました。


手持ちのカードーリーダーはちゃんと認識しました。
SDカードの方も正常に認識しました。
ただ、iOSのデーターのやり取りはすげえめんどくせえぇえな。


動作確認の検証です。Ethernetでのネット接続は大丈夫でした。


HDMI接続も大丈夫でした。ただ電池モリモリ食われる。


HDMI接続しながらUSB-Cでの給電も大丈夫でした。
全機能正常動作しました。はぁー良かった。


USB-C 端子装備ということで、Huawei P20 Lite に挿してみたら、
設定アイコンの右上がピコピコ点滅して動作しないという意外なオチが付きました。

アンドロ系スマホに繋げる人はいないと思いますが、その辺は自己責任でお願いします。​​






最終更新日  2019.03.16 10:50:44
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2019.02.27
​​​​​アマゾンで「Vikisda」 ipad Pro 12.9インチ の透明カバー を買いました。
​お値段999円
Amurgo とか Gosento とか AROC とかのメーカーで似たような製品があります。
クリスタル、擦り傷防止、TPU素材保護カバーとかのワードで同一商品なのかは不明ですがまあ参考にして下さい。​



透明って言っても、背面はトレペ風の半透明状態です。


商品サンプルでは透明なんですよねー。なんでこんな小細工するのかな。
実際に装着してみると、リンゴマークはうっすら見えます。


細かいディテールですが大きな歪とか、成型不良のような箇所はありませんでした。
レンズ周辺にはもう少しの厚みがあると安心出来るけど、まあしょうがないか。
ボタン同時押しの電源OFFはしにくいです。



USBケーブルの装着には注意が必要かも。
100円均の変換端子は問題なく挿せましたが、端子被膜の大きさによってはさらないかもしれません。
写真のUSBケーブルは被膜先端の角をカッターナイフで削り取り、奥まで挿せる様になりました。



んで、気になるアップルペンシルの認識ですが、ちゃんと出来ました。
ペン装着部の上下にある穴はペン立てになっております。

コスパ優先で外に持ち出さない運用なので個人的にはこの保護ケースで問題ありませんが、まあ、人によっては気になるかもね。


​​​​






最終更新日  2019.02.27 20:54:44
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2019.02.23
ああ、あ、ipad Pro 12.9インチを買ってしまいました。
戦略的先行投資ですよ。まあ、別の言い方をするなら「衝動買い」です。
実はアップル製品はこれが初めてなんです。

ただ、衝動買いするにはチョイと高い買い物をしたとは思っております。

付属品。
両方オスのUSB TYPE-C ケーブルとACアダプター (5V-3A or 9V-2A) と書いてありました。
白リンゴのステッカーが付属しております。


ペンシルの箱の中


色はスペースグレイを選択しました。
画面サイズの12.9インチはやっぱり大きいですね。
ただ、外へ持ち出す運用は考えておりません。



カメラ部はレンズが飛び出しているので保護ケースが必須。



なんで戦略的先行投資をしてしまったのかといえば、店頭のデモ機でのアップルペンシルの描き心地に感心したからです。
買うか、どうするか、ひと月近く悶々悶々としておりました。


iOSの細かい使い勝手がワカランので解説本も買いました。
あと、いくつかの周辺機器も購入予定なんでそれはそれで記事を挙げたいと思います。







最終更新日  2019.02.23 08:16:00
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2019.02.16
​​
アマゾンにて商品名:「ユニバーサルLEDリングライト」の格安LEDリングライトを買いました。
まだレビュー投稿なし。自分の直観を信じてポチってみました。

電源はUSB。お値段1255円、送料299円。
ショップ名が「清新の 飾り窓」って微妙な日本語だなぁ。
発送元は中国の国際郵便ですよ。

期間は約1週間でした。


リングの直径は約16センチ、穴の内径は10.5センチ。
一眼レフのレンズでも大丈夫の内径の大きさ。



表側と裏側



あんまり精度が良いとは言えないが自由雲台に固定されています。
横に切り込みがあるので90度傾けても三脚に装着可能。



発光モードは3種類に光量は10段階の調整が可能。
色温度3200Kは映像配信用のキャッチライトかと。

この値段でこの機能と出来なら買いだと思います。​​






最終更新日  2019.03.03 22:14:54
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