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2006/06/30
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カテゴリ:Progressive Rock
演奏の興奮も冷め遣らぬまま、あのMeet&Greetに突入であります。
今回は複数のバンドが出ていたから、Keithのところだけに行ったら申し訳ないかなぁ~?
なんて思っていたのですが、何のためにアメリカに来たかを考えたら、
そんなことは思う必要なかったですね。
tomoxさんに「全然そんなことは気にする必要ありません!」と言われ、安心してKeithにだけ集中。
あとに待つ人のことを考えたくなかったので、とにかく一番後ろに並びました。

あれあれあれ~?Jan Hammer帰っちゃった。
結構彼に会うのを楽しみにしてた人いたのにねえ。

並ばずに列の横で座ってまっていたら、何人かは私がサインをもらう予定の
『Keith Emerson Interview』に興味を持ちました。
「日本の本だよ」って言うと
「Keithのものって、日本だけしか出てないのが結構あるんだよねー。」なんて言われました。
この本のほかには幻魔大戦関係だけだと思うのですが…。あとはゴジラ?

本当にtomoxさんにそばについてていただいてよかった。自分ひとりだったらわけもわからず、
うっかりすると写真も撮れずに終わっていたでしょう。
まず、『Keith Emerson Interview』にサインを頂きました。待ってる私の姿が変であります。
Image-10381766049511DB.jpg
そして念願の手の比べっこ!!
Image-1038A671049511DB.jpg
お喋り用のあんちょこ英語ファイルをテーブルに置いておいたら、
中に挟んでおいた私が昔やったライブの写真を
ベースのPhil Williamsが見つけてくれて結局それをKeithに見てもらうことに
Image-1038DECF049511DB.jpg

そのあとは、すごいツーショット撮影。
もういつ死んでもいいや!って一瞬思いましたが、
まだ全ての演奏を聴いたわけではないので死ねませんね。
色々お気遣いくれたテックのMarcにお礼&写真撮影をして
とろけるような間抜け面をさらしながら帰路に着きました。

tomoxさん、Marc!!色々ありがとうございました!






Last updated  2006/06/30 06:14:06 PM
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