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フリーランスフォトグラファー 杉本祐一

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mmaa@ Re:フリーランスフォトグラファー杉本祐一(09/28) あなたがシリアに行き、拉致されて死ぬの…
プリアタン@ Re:フリーランスフォトグラファー杉本祐一(09/28) 国民の税金をくだらない裁判で無駄にしな…
マスタード@ Re:フリーランスフォトグラファー杉本祐一(09/28) あなたは素晴らしいジャーナリストでしょ…
とある越後人@ 杉本さん、応援してます! 国家権力に脅され、ネットでは罵詈雑言の…
情けない@ 人に迷惑をかけるな 何1つ責任をとれないくせに、全世界に迷…

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全国何処でも写真取材したスライドを抱え、反戦/平和・教育・環境問題の講演上映会に出張いたします。
   1)アフガニスタン      ( スライド80点)<地雷の地アフガン>
   2)エチオピア        ( 同上 80点)<飢餓のアフリカ>   
   3)イラク            ( 同上200点)<血に塗られたイラク>
    4)パレスチナ         ( 同上 80点)<侵略と抵抗> 
   5)キプロス         ( 同上 80点)<ギリシャとトルコの狭間で・分断の島>
   6)D.P.R.Korea       ( 同上120点)<共和国の今>
   7)旧ユーゴスラビア    ( 同上 80点)

講演依頼はこちらからも承っております。


このブログに掲載された写真は杉本祐一の著作権です無断使用を固く禁止します。


#1
1996年1月1日、デートン合意で旧ユーゴスラビアにも平和が戻ってきた。長く続いた内戦で、それぞれの民族の傷は癒せないにしても、今日から隣人同士の殺し合いはなくなる。共存共栄のプロセスを、世界の人々は見届けなければならない。停戦合意で悲劇の街、サラエボに進駐したIFORフランス軍部隊。



#2
ノビサドの街を行くと、老人がバイオリンを弾いて物乞いをしていた。長い内戦で年金生活も苦しく、こうやって毎夜、バイオリンを弾いている。とゆう言葉が返ってきた。セルビアはコソボ問題を抱えながら、このバルカンでどう生きてゆくのか、国民の選択を世界が求めている。

2007.09.28
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9月28日(金)雨。ミャンマーの首都ヤンゴンで、映像ジャーナリスト長井健司氏(50歳)取材中銃弾を受け死去。満身の怒りをもってミャンマー軍事独裁政権に抗議をする!!
フリーカメラマン 杉本 祐一






Last updated  2007.09.28 17:35:37
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