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フリーランスフォトグラファー 杉本祐一

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全国何処でも写真取材したスライドを抱え、反戦/平和・教育・環境問題の講演上映会に出張いたします。


  1)アフガニスタン     (スライド80点)<地雷の地アフガン>
  2)エチオピア       (同上 80点)<飢餓のアフリカ>   
  3)イラク         (同上200点)<血に塗られたイラク>
  4)パレスチナ         (同上 80点)<侵略と抵抗> 
  5)キプロス        (同上 80点)<ギリシャとトルコ
                         の狭間で・分断の島>
  6)D.P.R.Korea      (同上120点)<共和国の今>
  7)旧ユーゴスラビア    (同上 80点)
  8)イラン         (同上 80点) <イランの今日 ’08>

講演依頼はこちらからも承っております。


※このブログに掲載された写真は杉本祐一の著作物です。無断使用を固く禁止します。



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1996年1月1日、デートン合意で旧ユーゴスラビアにも平和が戻ってきた。長く続いた内戦で、それぞれの民族の傷は癒せないにしても、今日から隣人同士の殺し合いはなくなる。共存共栄のプロセスを、世界の人々は見届けなければならない。停戦合意で悲劇の街、サラエボに進駐したIFORフランス軍部隊。

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ノビサドの街を行くと、老人がバイオリンを弾いて物乞いをしていた。長い内戦で年金生活も苦しく、こうやって毎夜、バイオリンを弾いている。とゆう言葉が返ってきた。セルビアはコソボ問題を抱えながら、このバルカンでどう生きてゆくのか、国民の選択を世界が求めている。
2009.06.16
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米海軍イージス艦「レイク・エリー」が新潟東工業港へ入港した。日本政府と米政府は共和国(北朝鮮)のミサイル発射実験に慌てふためき、日本海(東海)に緊急配備することになった。






Last updated  2009.06.16 14:20:15
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