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杉山清貴の「果報は寝て待て」

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2019.07.02
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カテゴリ:カテゴリ未分類
ああああ〜〜〜、やはり「盾の勇者の成り上がり」シーズン1が終わってしまったしょんぼり
毎週水曜25時を楽しみにしていたのに・・・

でもでも、今月12日から「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」通称ダンまちのシーズン2が始まるから、そっちに気持ちを切り替えよう、ウンウンウィンク

しかも8月には「この素晴らしい世界に祝福を!」通称このすばの映画もあるし、秋には「RE:ゼロから始める異世界生活」の映画もあるし、わははは、楽しみは尽きないのでありんす目がハート

って・・・・還暦ミュージシャンのブログとは思えないよねうっしっし

さて、今月は明日から怒涛の「休み無し誕生日月間」が幕をあけるパンチ
後半には初フジロック参戦もあるし、リアルも楽しみ満載なのさ目がハート

還暦迎えて更にパワフルにピースに生きるぜスマイル

みんなもピースに生きましょうちょきうっしっし!






最終更新日  2019.07.02 11:51:08
2019.05.03
カテゴリ:カテゴリ未分類
ギターの信二の名言。
オメガトライブは解散したけど、きゅうてぃぱんちょすは解散していません。

うん。
オメガトライブという名前と楽曲は、デビューするために頂いたもの。
そしてオメガトライブというプロジェクトの演奏者として活動し、そこに限界を感じて解散をした。

でも。
きゅうてぃぱんちょすはアマチュアのまま現在に至っている。

オメガトライブの楽曲をステージで演奏する時には、オメガトライブに成りきる。
演奏が終わると、きゅうてぃぱんちょすになる。
この繰り返し。

だから俺たちはいつでもどこでも連んで音を出せる。

信二の名言2。
あの時オメガは解散して正解だった。
だってあのままズルズルやっていて、もう無理!って解散してたら、今こうして楽しく集まれたかどうか解らないから。

若い頃よりも、お互いを尊重して、時に気遣いながら楽しく過ごすことができる今がいいのだ。
これでいいのだグッド

5月5日は子供の日。
日比谷野外大音楽堂で、楽しく遊ぼう音符音符音符音符音符音符音符音符






最終更新日  2019.05.03 01:08:18
2019.05.02
カテゴリ:カテゴリ未分類
過去の黒歴史、戦争のことで未だにグダグダ揉めてるのってどうなんですかね。
あれは有ったの無かったの、いやうちはやってない、いややった・・・とかね。
各国の有識者とかが、それぞれお互いの国のことも含めて検証して行けばいいのになあ。
もう70年とか経っているわけで「戦時中ってのは事実が捻じ曲げられますからねえ、あはは」
とか言いながらさ。
「ああ、やっぱこれは、うちがやってましたね、申し訳ない」
「いやいや、うちこそ恨みつらみで申し訳なかった」
とかね。
「じゃあ、それを持ってお互いの国のトップがそれぞれに謝罪しましょうよ」
みたいなさ。
子供の頃よく言われた、喧嘩両成敗ってことで、どうですかウィンク

なんか、もうね、ニコニコ行こうぜグッド






最終更新日  2019.05.02 10:48:29
2019.04.30
カテゴリ:カテゴリ未分類
オメガツアーも終わり、波乗り島旅ですっかりパワー充電して帰りました。

島では一人になる時間は寝てる時だけなので、持っていったiPadも開かずもちろんアニメも観ずに過ごしてました。
re-zeroのエミリアたんだの、転スラのシュナだの、ダンまちのアイズ・ヴァレンシュタインだの、盾の勇者のラフタリアだの、完全にアニオタになっておりましたが、少しリアルに戻ってます。

ただ、困ったことに「トクサツガガガ」のリアルを観てしまったお陰で、小芝風花にハマってしまったおっさんが一人・・・ショック

全話観たにも関わらず、オンデマンドで何度もリピートしてしまうって・・・びっくり

さらに油断できないのはこれらのアニメの新シーズンが始まったり、劇場版があることによってまたそこに戻り、ファンタジーとリアルが混在する還暦に成ってしまうであろう自分がコワイ。

そんな悩みを抱えつつ、今日もリアルファンタジーのオメガのリハに浸ってくるのでありますスマイルグッド






最終更新日  2019.04.30 11:46:46
2019.04.23
カテゴリ:カテゴリ未分類
杉山清貴&OMEGA TRIBE .TOUR 2019.

各地共に楽しく嬉しく終了スマイル

まあ、次の5/5の日比谷野音で実際の終結にはなるのですが。

ほんと楽しかったよグッド
楽屋でもステージでも、全く変わらないノリのメンバーたち。
もちろん演奏は素晴らしくカッコよかったけど。
あとはただのガキたちです泣き笑い
自分で言うのも何ですが、一つ年上のリーダーがガキ大将ですからね。


オメガの世界ってのは、当時のプロデューサーであり事務所社長のミスター藤田の想いがあってこそなんですよ。
彼の思い描く男と女の世界、ドラマ、セリフ。
それを具現化する言葉やメロディー、それを表現するバンドのイメージ。
すべてが彼の作るワールドだったんです。

ここまでツアーが盛り上がると「ぜひ新曲を!」とか言う声も上がってきます。
でもね、あの世界はあの人がいなくなった今、誰にも作れないんです。
しかも時代感ってのもあるし、杉山清貴&OMEGA TRIBEの世界はあの2年8ヶ月で完結しているし、続編は無いんです。


さて、そんな中でも今年の日比谷野音はツアーとはメニュー変えますよウィンク
大変だけど泣き笑い

お楽しみに目がハート!!








最終更新日  2019.04.23 01:20:37
2019.04.12
カテゴリ:カテゴリ未分類
あと一日経つと、越ヶ谷&仙台で久々のオメガ。
メンバー間もメッチャ盛り上がってるし、周りも盛り上がってる。

デビューからこんなに年月が経って、こんなにも上がるなんて思ってもみなかった。

やっぱ、演奏や歌や色んなことが関係してるんだろうな。

WOWOWとかJOY SOUNDとかにも取り上げてもらえて、なんかすげえ嬉しい。

これ、永年やってきたソロ名義とは全然違う。
何だろう・・・

還暦を目前にガキに還るってことかなあウィンク

それならそれで、目一杯泥んこになって遊ぶしかないねうっしっし
あと数本のライブ、よろしくね〜〜目がハート

ピースで生きましょうちょきスマイル






最終更新日  2019.04.12 02:03:52
2019.04.08
カテゴリ:カテゴリ未分類
桑名さんを”お兄ちゃん”と慕う先輩ミュージシャンとよく飲み歩いていた時期があった。
そんなある時、六本木でミュージシャンが集まるバーで桑名さんと初対面した。
「杉山はお兄ちゃんの大ファンなんだって」とか紹介されたと思う・・・すでに酔ってたから定かでないびっくり
「おお、そうか、なんか歌おうや!」とか言われたと思う・・・すでにしこたま酔ってはいたが、その瞬間一気に酔いが覚めたのは覚えているショック

それからは直接、飲みのお誘いが来るようになり、家に遊びに行ったりもした。
マサやんと飲むと、どれだけ飲んでも酔えない・・・やっぱ憧れ続けた人の前ではどこか緊張しているのだ。
あの頃は30歳くらいかな、毎晩一升瓶やボトル一本なんて普通に空けてた・・・でも酔えないってスゴイのだ!!

時を遡ること1978年夏。
杉山少年は19になり、マサやんと同じカーリーヘアーというパーマヘアだった。

そして翌年、驚くことが起こる。
日本青年館ホールにて、マサやん率いるTEAR DROPSのコンサート。
追っかけのように楽屋口をウロウロしてたら、ギターの新井くんが出てきた。
彼の名前は新井清貴。
とっさに「僕、新井さんと同じ名前なんです!」なってぶっ込んでみたら「そうか!楽屋くるか」なんてそのまま楽屋へ通され、マサやんはもちろん、メンバー全員に紹介してもらったが、これも緊張しまくっていて細かいことは覚えていないショック
言ってみるもんだなあ・・・
しかし新井くんも何でさらっとそんなことしてくれたんだろう。

そして当時、そこにはギターの是方博邦さんもいたことは周知の事実である。

きゅうてぃぱんちょすのライブでもTEAR DROPSの曲はカバーしていたし、当時のおいらのボーカルスタイルは桑名正博そのままだった。
ただ、ステージングパフォーマンスは横浜のバンドTENSAWのボーカル、Saybowを意識していたとも思われる。
そんな頃のおいら達に興味のある方は、YouTubeで"きゅうてぃぱんちょす”検索すると、ハタチくらいのおいら達が観れますウィンク

話は逸れたけど、桑名正博は杉山清貴の血となっていると言っても過言ではございません。






最終更新日  2019.04.08 13:24:28
カテゴリ:カテゴリ未分類
中学生の時、CAROLと同じくしてFUNNY COMPANYというバンドが好きだった。
桑名正博率いるバンドだ。
アマチュアっぽさを残した勢いのあるバンドだった。
代表曲は「スウィート・ホーム大阪」
かっこいい関西弁のブギーだ音符
もちろん、杉山少年はこの曲で関西弁に出会う。

桑名正博という人の歌はおいらのお手本だ。
というより、桑名さんのボーカルに憧れていた。
洋楽のロックから日本語まで、いわゆる歌謡曲もスピード感溢れて表情豊かに歌いこなした。
あんなボーカリストは他にはいない。
日本で好きなボーカリストといえば、他にも歌謡界の歌手の方を含めてあげることはできる。
でも、僕の中でのオールマイティ、ずば抜けたセンスを持っているボーカリストは桑名正博の他にはいない。

桑名さんと交流の深かった芳野藤丸さんと「何か一緒にやりましょう」というお話を頂いた時に、真っ先に浮かんだのが「桑名正博トリビュート」だった。

10代から聴き続けてきたマサやんの歌を本気で歌いたい。
そう思った。
そしてそれは実現する。
芳野藤丸プレゼンツでウィンク

この先、色々と情報が出ると思うので乞うご期待目がハート!!






最終更新日  2019.04.08 03:00:18
2019.04.05
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ライトノベルからのアニメ化の作品。

図書館で出会った本によって、異世界へ召喚されてしまった若者の話。
世界を救う勇者として、異世界より勝手に召喚されたにも関わらず、些細な噂話から信頼を得られず、更に悪意のある者によって貶められてしまうというメッチャ痛い話。

第一話から観るものを落ち込ませるパワーがすごい。
そっちがそうなら、こっちだって考えはあるんだよ!!
って切り返す主人公。
でも、痛いんだよ号泣

アニメとしてのストーリーは始まったばかりだけど、こんな辛いアニメあったかショックっていうほどだと思う。
でも、そこには現代社会の闇も見え隠れする。

ほんの些細な噂や、興味本位の憶測が一人の人間の尊厳までも壊してしまうという社会の構図。
「盾の勇者の成り上がり」の主人公は、その反発や心の奥底に押さえ込んでいる他者に対する憎悪を力にして魔物に対峙して行く。理不尽なのである。

理不尽とは、自分が知らないところで、自分が悪者や不必要な人間として認識されてしまうことでもあるという怖さも描いている。
もちろん、真実を捉えて協力してくれる仲間もちゃんといるのが救いだけどね。

のほほんと生きていれることに感謝しつつ、いつ自分がそういった環境に立たされるかも知れない現代社会ってのも、認識しておくのも必要かな・・・


ピースちょきスマイル






最終更新日  2019.04.05 02:07:18
2019.04.04
カテゴリ:カテゴリ未分類
日々、周りに溢れる情報に触れていると、いつしか振り回されてしまっている。
自分にとって、たいして関わりのない事でも、触れてしまった瞬間に振り回されている。
そんな事の繰り返しが日常なのかと、ふとした時に考える。
そう、こんな時間にウィンク

そのことに気づいたら、リセットすれば良いのだと気づければ何も問題は無いんだけれど。
おいらは知りたがりな性格なので、そいつが時に自分を別の次元に引っ張ることがある。
いかんなあ・・・ショック

なので、知りたがりの自分にはフォーカスしないでいるのがいい。
あるがままの今を見て、信じて感じて行こう。
そうすれば、もっともっと自然に楽しいことや嬉しいことに囲まれる。

たまにフォーカスが外れると、ネガティブまでは行かないけど、ちょっとズレた自分になる。
それも自分と認めながら、スルーしていくクセがつけばいいんだろうな。

新しい元号も決まったし、気持ちを真っ直ぐに立て直して行くとしますか。

こっれて、ブログなんだけど、今日は日記として書き留めておこうと思う。
あれ?と思った時に読み返そう。

さ、気持ちが切り替わったから寝よう〜っとウィンク

明日からもピースで生きますよちょきスマイル






最終更新日  2019.04.04 02:06:53
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