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カテゴリ:乗り物の内装
![]() まさに「九州西海岸を往くレストラン」。熊本県と鹿児島県を海を見ながら食を楽しみ旅の思い出を作れる、そんな列車です。停車駅では肥薩おれんじ鉄道のスタッフさんとの出会いも見どころの一つです。 2号車 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 1号車 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() しなの鉄道の「ろくもん」の2号車とほぼ同じようなインテリアで、他の水戸岡デザイン列車と同じく全体的に木の明るい色を大切にした内装といえますね。座席の色は赤・青・緑と色とりどり。2人掛けのソファにはろくもんにはない白カーテンが付属しています。各テーブルに置かれているスタンドがやはり印象的で、走るレストランにはよく合うなぁと思いますね。 1号車のバーカウンター ![]() ![]() ![]() アルコールなどはこちらでお求めください。もちろん飲食付パッケージでもこちらでは有料となっていますのでご注意。 時々フラッと歩いて外の景色を眺めるのもいいですね。 ![]() ![]() その他 ![]() ![]() ![]() ![]() 水戸岡デザインではお馴染みのショーケース、やっぱりオシャレですねぇ~。 コーヒーなどお飲物を準備するスペースはこんなに小さい。アテンダントさんには本当に感謝です。 化粧室 ![]() ここもろくもんと非常に似ている(笑) お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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