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カテゴリ:乗り物の内装
![]() 3000系は、中之島線開業に併せて2008年に登場した車両です。京ののれん、紺袴や石庭の川流れ、水都大阪の都市のきらめきなど風流かつ現代的な感覚でイメージされた色の車体です。 2017年からは特急運用の際に、京阪特急のシンボルマークである鳩マーク、快速特急「洛楽」の文字やマークを掲示する液晶ディスプレイと装飾灯を設置しました。 1列+2列の自動転換クロスシート。紺色の座席が、8000系エレガントサルーンとはまた違ったお洒落さを感じさせます。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 京急のように、運転席背後には展望席もあります。 ![]() ![]() ![]() ![]()
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