|
カテゴリ:乗り物の内装
![]() 「海の京都の走るダイニングルーム」のキャッチフレーズで運行されている丹後くろまつは、あおまつ・あかまつのさらに上のクラス。完全予約制のレストラン列車で、1日に3本走ります。 漆黒の車体にゴールドのラインが入った、高級感を感じるボディ。その車内で、ぜひ北近畿の食材を使った料理を楽しんでみませんか…。 車内はあおまつ・あかまつと同様に、天然木が贅沢に使われています。全体的に室内が暗めで、ボンヤリとした明かりのランプが高級感を感じさせますね。これはもう豪華列車の雰囲気でしょう。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 様々な所に、「松」!!! ![]() ![]() ![]() カウンターの雰囲気も、あおまつ・あかまつよりさらに上級の列車だという雰囲気を出してます。タペストリーもおっしゃれ~♪ ![]() ![]() くろまつのグッズメニュー ![]() 化粧室の先は、スタッフオンリーのスペースとなっていますが、西舞鶴発天橋立行きのコースの丹後神崎出発後から(?)開放されます。水戸岡先生の遊び心も健在でした。 ![]() ![]() ![]() 化粧室・洗面台 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 奈具海岸や由良川橋梁…。景色を楽しみながら、お食事を頂くことのできる丹後くろまつ号。ぜひ、1度ご乗車になってみてはいかがでしょうか。
お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
[乗り物の内装] カテゴリの最新記事
|
|