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酔生夢死

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徒然日記

2011年05月06日
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カテゴリ:徒然日記
無事帰着。







最終更新日  2011年05月07日 13時18分46秒
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2011年04月14日
カテゴリ:徒然日記
アナログ波の終了を見据え、我が家でも地デジ対応の液晶テレビを買ったんだ

しばらく美しい映像に息をのんでいたんだけど

少し経って

不思議に思うのは

リモコンをいじっていないのに勝手にチャンネルが変わること

お薦めな番組に勝手にチャンネルを合わせる高度な機能なのかなと、しばらくは何の疑いもなくお薦めされた番組を楽しんでたんだけど

お薦め番組がやけに事故報道に偏っていることが気になって調べてみたら

番組お薦め機能なんてどのカタログにも載っていないことに気がついてしまった


最近の通販は、オプションのほかにもいろんなものを「憑けて」くるらしい







最終更新日  2011年04月14日 07時25分07秒
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カテゴリ:徒然日記
ちょっと前にさ

たまたま乗ってた電車で人身事故があって

自分の乗ってた車両の真下から、轢かれた御遺体が引き出されるところを目撃してしまったんだ

自分の目には満足そうに微笑んでいたように見えたのだけど

連れにそれを言ってみたら

この世を恨んで死んでいったようなひどい表情に見えたんだって

そうか

人の表情って解釈する人によってそれぞれなんだなと

こんな時ながら考えさせられたね



もっとも表情といっても頭部が半分も残ってなかったけどね







最終更新日  2011年04月14日 07時04分49秒
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カテゴリ:徒然日記
ちょっと前に健康ブームがあってさ

なんかのサプリメントを通販で購入したのだけど

買ったことで満足してしまい、しばらく放置していたのね

半年くらい経ってから再度健康ブームがやってきて

そのサプリメントを開封してみたら、黒いカプセル状のものが入っていたので

指示通り一日2個づつ飲んでいたの


2,3日経ったころ

サプリの容器の下の方から白い錠剤が出てきたのさ

サクマドロップじゃあるまいし、なんで2種類のサプリが混在しているのかと

黒いカプセルをよく見てみたら



孵化直前のゴキブリの卵だった







最終更新日  2011年04月14日 06時56分58秒
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2011年03月15日
カテゴリ:徒然日記
地震が起きて5日目

事態はどんどん悪化し、のっぴきならない状況になりつつあるというのに、テレビはもう飽きたとみえ、どんどん通常の編成に戻り、バラエティーのばか騒ぎが戻ってきた

地震直後はどのチャンネルを回しても同じようなことばかり、それこそ24時間体制で垂れ流していたのに

これは視聴者たる国民が求めたことか

それとも自らの力でいかんともしがたい事態に疲れ果てたマスコミの責任放棄か

だいたいが勝手に取材に飛び回り、疲れ果てると暴言を吐きだすこの国のマスコミに政治家を批判する資格があるのか

さんざん政府の隠ぺい体質を批判してきたマスコミが今後必要な情報を提供してくれるのかとても不安









最終更新日  2011年03月15日 20時07分14秒
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2011年01月19日
カテゴリ:徒然日記
イチハラヒロコというひとのことばアート

http://www.bandai.co.jp/press/images/3/59815.pdf#search='イチハラヒロコ'

↑こんなん

本来大阪の布忍神社などでしか手に入らない恋みくじが全国(の一部の)セブンイレブンで恋みくじチョコ(税込84円)で購入いただけるようになってます


なんか本来理系脳なのにシンプルで無駄のない言葉づかいが大好物な私としては一気にハマり、作品集なども購入しちゃったり

今回の恋みくじチョコは「この人ゴミを押しわけて、はやく来やがれ、王子さま。」からの出典なのかな


全国のセブンイレブンで発売と言いながら、すべてのお店においてあるわけではなく、というかむしろ置いてあるお店のほうが少なく、数を揃えるのに昨日一日かかっちまったい


さっそく、職場の女子にばら蒔いてみる

結婚が決まりこれから、という彼女 → 「話が違う」・・・結婚後が思いやられます

適齢期真っ最中の彼女 → 「良縁求む」・・・まんまです^^

腐れ縁の彼氏とだらだら続く彼女 → 「あの時では早すぎて今では遅すぎる」

婚期を逃しつつあるお局様に至ってはパッケージからして「男運をどっかに捨ててしまったあなたへ。」

あまりのハマり方に職場内で阿鼻叫喚の嵐


試しに自分で引いたのは「パードゥン?」でしたけど何か?







最終更新日  2011年01月19日 21時56分24秒
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2011年01月01日
カテゴリ:徒然日記
明けました。おめでたいかどうかはわかりませんが(笑

皆様にとって良い年となりますように。。。






最終更新日  2011年01月01日 22時52分09秒
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2010年02月10日
カテゴリ:徒然日記
いつもどおりTUTAYAのDISCASで発注したものの待てど暮らせどやってこない

1週間近くして初めて、ゆうメールの追跡機能とやらを発動

そうすると3日前に届いたことになっているらしい

しかし、当然手元には来ていない

待てど暮らせどだったので、ポストは毎日チェック済み


これはもうアウトだなと。。。

書留でも配達証明でもないポストインのゆうメールが調査をかけて出てくる可能性は限りなく低い

でもモノはレンタルCDだ

なくしちゃったで放置するという選択肢はない(延滞金が永遠に発生してしまう)

現実を直視しなければ

で、

郵便局に連絡

窓口に連絡 → 担当に確認して担当から電話させる → 来やしない(週末またぎ)

ようやく連絡がきたと思いきや代理の人で、調べたがわからない、隣近所を確認したが(どうやって???)出てこない → 改めて担当から連絡させる

ここまでは、想定内だったので、遅延した1週間分の延滞料金(というかその分の月会費分)をどないすんねんってことだけ言ってやらねばと思っていたら・・・

担当者から留守番電話に

「郵便局までは届いているので、不着ではありません」

郵便局から先が不明なんですけど…???&とりあえず手元には来てないんですけど

さっそく折り返し

どうやら(配達人)本人が確実に届けたから、ということらしい

1週間前の、たった一通のゆうメールを確実に入れたかどうかなんて覚えているものか???

でも彼にとっては、届けたことは確定項らしい

郵便受けから郵便物が抜かれることはあり得るから、みたいな ←じゃあ警察呼びましょうかって言ってやったけど^^

それでいて、間違えたとしても隣の郵便受けに入れるくらいだし、ってだめじゃん

しかも、こっちが連絡してからちゃんと隣の郵便受けは確認しましたよって

どうやって確認したの?って聞いたら開けてみましたって。。。

他人の郵便受け勝手に開けちゃだめじゃん

しかも、不着の連絡したの配達してから3日後なんだから今さら入ってないって

結局最後まで彼は不着も誤配も認めませんでしたね

マニュアルでもあるんでしょうか









最終更新日  2010年02月11日 09時02分23秒
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2009年12月01日
カテゴリ:徒然日記
仕事中、ボランティアを増やすためにはどうしたらよいか?という命題にぶつかり、例によって妄想が暴走し、いろいろ考えてみた

まずは、ボランティアをすることで税の控除が受けられるようにする

確定申告時に、ボランティア何時間と記入することで、所得税の控除を受けられるようにする

ただし、単純に時間だけだと一生懸命頑張った人も適当に時間だけつぶした人も同じ扱いになってしまう

そこで、相互評価制度を導入する

これは、すでに短時間のアルバイトで導入されているシステムだが、アルバイト終了時に雇い主、アルバイトがそれぞれ評価を行うことで、よく働いてくれるバイト、働きやすい職場というような評価が人材派遣センター?に集約されていく

その結果、Aランクのバイト、とかダイヤモンドクラスの職場とかランクが上がっていく(下がっていくケースもある)

このシステムをボランティア控除にも導入し、事業所、ボランティア相互に評価をし、そのランクに応じて控除単価を設定していく

ここでポイントとしては、控除単価は政府が設定すること、そして控除できる上限を決めてしまうこと

こうすることで、必要以上に税収の減少を招かずに済む


第二ステージとしては、この制度をとりあえず10~20年程度実施し、その間ボランティアは格好いい、とかお得だとかのイメージを(特に若者に)宣伝しまくる

誰もかれもとりあえずボランティアくらいはやってますよくらいに成熟したら、逆に年間数時間のボランティアを義務化してしまう

初めは微々たる時間から

たいして影響のない若者はそのままボランティアを続けるだろうし、微々たる時間でもボランティアなんか厭っていうお金持ちはその分税金を多く納めさせるようにする

そして、消費税のようにこの義務化されたボランティアの時間数をじわじわと上げていく

国民一人当たり30時間くらいボランティアを募れば(ってか強制だけど^^)人手不足の介護業界も人手がいきわたるんじゃないかな

(親の介護やら子供の世話がある場合は免除とかの配慮も当然行っていく)

(義務化されれば、嫌々ボランティアに参加する人も出てくるが、件の相互評価があるので、不貞腐れて長時間ボランティアやるより、優等生になって短時間で済ませようというインセンティブが働く)



ここでさらにポイントとしては、ボランティアとして選べるメニューの中に兵役を入れてみる

しかも、介護とかよりもよっぽどいい条件で^^

そうすると、介護で延々とボランティアという名の労務に就くよりは、手っ取り早く兵役で義務を終わらせたいと思う若者が出てくる

ただし、毎年数日間軍事訓練を受けておしまいでは役に立たないので、兵役は最低半年は拘束

その代わり5年間くらいはボランティア免除みたいな

もっといえば、2年間続けて兵役に就けば、一生ボランティアから解放されるとか

その間衣食住は支給されるにしても無給はかわいそうなので、いくばくか手間賃が出るとか

こうすれば国民のアレルギーなしに徴兵制が成立するのでは?

なんてったって志願者は自分から進んで兵役に飛び込んでくるんだし

ただ、素人兵を集めたところで戦争するとは思えないが。



兵役以降はかなり突飛な妄想になってしまったが、ボランティアの義務化まではきちんと手順を踏めば実現できそうな気がする

なんてったって前例はある

大昔、国民の義務が租庸調と呼ばれていたころは(中国のケースになってしまうが)年貢のほかに肉体労働も課されていたのだから







最終更新日  2009年12月01日 20時35分11秒
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2009年10月09日
カテゴリ:徒然日記
いつものとおりPCに電源を入れたら、ウインドウズが起動しない

BIOSは作動し、最初のステップはクリアするが、そのあとが進まない

何度やっても起動する気配がないので、OSのクリーンインストール(涙

幸いなことにクリアされて困るような音楽やら映像のデータは外付けのHDに格納されているので、システム用のハードにあるのは普段使いのソフト本体やら

それでも痛いんだけど

クリーンインストールが終わってから気がついたんだけど、とりあえずほかのHDにウインドウズをインストールして、システムが入ってたディスクを外付けなり、内蔵ディスクとしてつなげば、システム以外のソフトは拾えたかも

と、思ったら

最近のウィンドウズはよくできていて、クリーンインストールする前の状態をwindows-oldフォルダに保管してくれる

とはいえ、完全な状態のバックアップではないので、復活したりしなかったり

特にオンラインで購入したソフトはパスワードをロストしてしまうと買い直しだったり

細かい設定の変更までは反映しなかったり

けがの功名はいろいろいじくった挙句、使えなくなっていたJAVAが復活したこと

これはFXの成り行き注文の際につかうのでいままで苦労していたんだな

それが復活し、FXに参戦しやすくなった

そのほかにも余計なゴミが消えたせいか、PC自体がサクサク動いている気がする









最終更新日  2009年10月09日 22時27分26秒
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