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酔生夢死

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ドラマ 24

2008年01月04日
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カテゴリ:ドラマ 24

2:00~3:00

CTUはチェンのアジトを特定し、急襲

しかし、チェンたちは脱出した後だった

チェンたちは、基盤の修理が出来る人間を捕らえに反撃に出る

ターゲットはCTU

CTUが襲撃され、マイロ射殺される

狙いは、ジョシュ・バウアー?

ジャックの奮闘もむなしくジャック、マリリン、ジョシュが捕らえられる

裏で糸を引いていたのはまたしてもフィリップ・バウアー~ジャックの父親~だった

フィリップはジョシュの奪還を条件にチェンの持つ起爆回路の修理を請け負っていた


[side story]
副大統領秘書はロシアのエージェントに偽情報を流すため、再度近づく



3:00~4:00

ジョシュを奪ったチェンの手下が撤退中、ジャックは反撃し、帰還したドイルとともに後を追う

チェンを追い詰めるが、今一歩のところで逃げられる

ジョシュからフィリップのことを聞く

チェンはジョシュを失い、フィリップとの取引が白紙に戻る

レノックスの元にフィリップから電話が入る

フィリップはチェンとの取引を白紙に戻し、アメリカ政府にジョシュと基板の交換を申し出る

CTUの命令を受けたドイルがジャックの目の前からジョシュを奪い去る


[side story]
副大統領秘書の偽情報作戦は秘書が暴走し失敗。レノックスは現場に踏み込み、工作員に無理やり偽情報を送らせるが、ロシア側は工作員を監視しており、偽情報を看破

逆に2時間以内の基板の回収という条件をつけられる



4:00~5:00

ジョシュと基板の交換が始まる

ジャックはフィリップはジョシュと基板の両方を奪い取り、再び中国と取引すると読み、カレンに相談

カレンは、私人に戻ったブキャナンに協力を要請

ブキャナンはCTUに拘束されたジャックを解放する

基板とジョシュの交換が始まる

ドイルが基盤の確認をしようとした瞬間基板が爆発

ドイルは負傷し、ジャックも駆けつけるが、逃げられてしまう

ジャックは沿岸にあるフィリップ所有の石油発掘基地が怪しいと睨む

フィリップは中国の潜水艦で逃亡予定

クロエが過労で倒れる



5:00~6:00

フィリップの居場所が分かり、副大統領は突入よりも空爆による攻撃を選択する

空爆ではジョシュも助からないため、ジャックは命令を無視し、ブキャナンと石油掘削基地へ向かう

同時刻アメリカ政府は戦闘機を掘削基地へ向かわせている

ジャックはチェンを拘束、ジョシュを救出、父フィリップは負傷したまま放置

ジャックたちの離脱後、空爆により基地は壊滅

ジャックはCTUへ帰還中、姿をくらませる

オードリーの元に姿を現したジャックは、彼女のみを案じ、身を引く決意をして姿をくらませる

[side story]
クロエの不調の原因はモリスの子供を妊娠していたためだった

カレンとブキャナンはレノックスの配慮により告発されることは免れる







最終更新日  2008年01月05日 00時07分40秒
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2008年01月03日
カテゴリ:ドラマ 24

22:00~23:00

アメリカの核攻撃の着弾がじりじりと迫る中、ファイエドの国の大使が痺れを切らせて新情報をもたらす

ウェイン大統領はかの国が情報を隠していることを確信し、「通常弾」を核と偽り一芝居うっていた

将軍格の人物がテロに関与し、逮捕・聴取されている

ジャックはファイエドを尋問するが、進展なし

ジャックは一計を案じ、ファイエドの仲間に扮したCTU職員にファイエドを奪還させ、アジトを吐かせることに

将軍と話をすることを条件にアジトを明かす約束をしたファイエドに将軍から電話が

将軍との会話中であることを知ったファイエドは、アジトへ案内するふりをして隙を見て逃亡

ジャックはファイエドが逃亡に使用したトラックに張り付き追跡

ファイエドのアジトにたどり着き、無事残りの核兵器を確保

すべてが解決したと思ったその時、中国で死亡したと思われていたオードリーからジャックに連絡が来る


[side story]
大統領は、CTUからの要請を受け、拘束中の将軍とファイエドが電話できるよう取り計らうが、無理がたたり再び倒れ



23:00~24:00

中国の要求はロシアの小型核兵器の回路基板の入手

ジャックはクロエの協力を得て設計図を得るが、基盤本体を得る前にCTUに拘束される

ジャックは最後に大統領に直談判し、決死の作戦が認められる

大統領は事態終息の記者会見中倒れる

副大統領が職務の代行を行い、ジャックへのオードリー奪還作戦への承認も取り消される

ジャックを連れ戻そうとするCTU

しかし、事態を察したジャックはドイルを拘束し、単独で敵地へ向かう


0:00~1:00

ジャックはCTUの追跡を逃れ、取引場所へ

取引の直前最後のメッセージをブキャナンの携帯の留守電に吹き込む

しかし、ブキャナンはプライベートで混乱をしており、メッセージに気がつかない

ジャックは、自爆覚悟の人質交換を始める

人質の解放が終わり、基板を渡し、建物ごと爆発する直前、追いついたドイルが攻撃を仕掛け、ドサクサに紛れチェンに逃げられてしまう

救助されたオードリーは精神を病んでいた


[side story]
レノックスは副大統領と和解

カレンとブキャナンは大統領暗殺未遂犯(レノックスの側近)の密告により、かつてファイエドを見逃したことで窮地に

大統領を守るためにカレン自身が責任を取るわけにいかない事情があり、ブキャナンに身を引くよう説得するカレンだったが、職務を全うしているブキャナンは受け入れられない

結局ブキャナンはCTU支局長の座を解雇される




1:00~2:00

副大統領の秘書がロシアのスパイに篭絡されていた

ロシアに軍事機密の基板が中国にわたったことが知れる

チェンは基盤の確認作業に入るが、一部損傷しており、修復できる専門家が必要となる

中国で虐待を受けたオードリーからチェンの情報を得ようとするが、精神的に追い詰められており、覚醒させるためには、更なる薬物投与が必要となる

ジャックはオードリート話をするために医務室を襲撃する

副大統領は、秘書の尻尾を捕まえ、逆にロシア側に偽情報を流すよう促す







最終更新日  2008年01月05日 00時01分45秒
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カテゴリ:ドラマ 24

18:00~19:00


CTUはジャック奪還のため、そして何よりグレデンコの消息を掴む領事の確保のため、領事館への突入を検討する

マイロの負傷のため、新たな指揮官が到着

領事館ではロシア側がジャックを密殺しようとするが、逆に拘束を逃れ、領事館内に潜伏

ローガンはロシアとの関係悪化を回避すべく、ロシア大統領夫人と仲のよい、妻マーサの力を借りようと試みる

ローガンの捨て身の努力の結果、ロシア大統領夫人を通じ、大統領からLA領事館への突入の許可をもらう

突入の結果、ジャックからグレデンコの居場所がもたらされるが、グレデンコも事態を察し、残りの核兵器の作動を急がせる


[side story]
副大統領はレノックスを取り込み、大統領暗殺事件をアサドになすりつけようと画策する

副大統領はアサドの国の大使に対し、今回の騒動がアサド、ファイエドの犯行であること、もし更なる被害が出るようであれば彼らの国への攻撃を辞さないことをレノックスと同席の上、申し渡す

ローガンは元妻マーサの説得を急ぐが、精神的に不安定なマーサは突如としてローガンにナイフを突き立てローガンは電話を確認する間もなく救急車で運ばれる→死亡?



19:00~20:00

無人遠隔操作のステルス飛行機に核兵器を搭載させる計画だったグレデンコたちだったが、領事館が落ちたことで、計画の前倒しを余儀なくされ、とりあえず1機のみの発射を行う

無人飛行機の発射の報告を受けた副大統領は核兵器による報復の準備を進める

無人飛行機の追跡が不能になったことでCTU内にスパイがいることが発覚

スパイとして準リーダー格のナディアを拘束

ナディアの端末からデーターの送付先を特定→強襲

間一髪無人飛行機のコントロールを奪い取り、大都市から回避し、人の少ないエリアに強行着陸させる→炎上

無人飛行機の残骸からは放射能が漏れ出している

核攻撃の一応の阻止を行ったCTUだったが、副大統領は核攻撃による被害を認定し中東への核による報復を命令する


[side story]
ジャックがCTUに戻ると弟の妻と再会。ジャックの恋人オードリーが数ヶ月前に中国で事故死を遂げていたことを知る



20:00~21:00

副大統領が核攻撃を命令

CTUは核攻撃が始まる1時間以内にグレデンコを捕まえなければならなくなった

グレデンコは新たなターゲット攻略のため、セキュリティ技術者(CTUの内部情報をハックしてた人物)を脅迫し、セキュリティコードを作成させる

CTUはこの通信を傍受

ジャックは、セキュリティ技術者のもとへ

技術者を確保し、グレデンコとの合流地点で待ち伏せる

グレデンコとの合流地点でグレデンコの身柄を確保

副大統領はそれでも譲らず、核攻撃を命令

しかし、その命令は取り消される。ウェイン・パーマーが意識を回復し、最高司令官復帰を宣言

副大統領は、大統領が正常な判断力を失っていると判断し排除するべく動き出す


[side story]
カレンは副大統領を止めるため、パーマーの意識を覚醒させようと試みる

医師は絶対安静で、今無理やり覚醒させた場合、脳に障害が残る可能性を示唆

それでも、緊急ということで妹のサンドラを説得する


操縦者の現場を捜査していたドイルが、CTU内の情報を遠隔操作するための装置を発見

しかし、ナディアを拷問していた手前、真実を明らかに出来ず証拠を隠滅

証拠を隠滅するかと思われたドイルだったが、きちんと証拠を提出し、ナディアは解放される



21:00~22:00

CTU内の情報が外に漏れた件について、ドイルはマイロの操作ミスを疑い、ナディアに捜査させる

ミスはマイロにあったが、ドイルは黙って証拠を隠滅し、事情が分からないマイロはドイルとナディアの仲を疑う

グレデンコは恩赦を条件にファイエドの居場所を密告→CTU急行

グレデンコの腕に追跡装置をつけて、ファイエドと接触させるも、腕を切断し逃亡

グレデンコは逃亡中人ごみの中でファイエドを糾弾し、注目されているうちに逃亡

ファイエドはジャックに確保される

グレデンコも腕切断の無理がたたり、逃亡途中ひっそりと力尽きる

大統領留任を正式に決めたウェイン・パーマーだったが、まさかの心変わりで、核攻撃を承認

ファイエドの国へ核ミサイル発射された


[side story]
大統領の弾劾?投票開始→結果は7:7の引き分けで大統領の留任決定・・・のはずが、一度辞任したカレンの復職を認めていないと副大統領側から異議が申し立てられ、判断は司法長官に→結論は1時間以内に

副大統領と秘書が謀議をしているときにレノックスが登場

部屋に備え付けた盗聴器で録音した内容を披露し、副大統領に引き下がらせることに成功







最終更新日  2008年01月03日 23時03分33秒
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2007年12月30日
カテゴリ:ドラマ 24

14:00~15:00

ジャックはCTUに戻り、グラハムの死因が自分が拷問時に使用した薬品にあることを知る

父はジャックを責める裏で、ロシアのグレデンコ将軍の抹殺を指示する

グラハムの妻がかつて夫とロシア人が密会している現場を見たことがあり、その現場へ向かう

グレデンコ将軍の口から自分との関連が出るのを恐れたジャックの父フィリップはグラハムの子供を人質にとり、グラハムの妻マリリンをコントロールしようと試みる

マリリンはフィリップから指示された家にジャックを誘い込み、CTUは爆発に巻き込まれる

更にマリリンに追っ手がつき、マイロとともに脱出する


[side story]
レノックスの側近はレノックスからアサドの予定を聞きだす

モリスは拷問され、核兵器の起爆装置を作ってしまったことで自責の念に苛まれ、3年間絶っていた酒に手を出す→すぐに吐き出す

飲酒したことをクロエに察知され、ミスの頻発したので不信感を持たれる


15:00~16:00
ジャックと合流したマリリンはフィリップに強要されたことを告白

人質となった息子ジョシュ救出のため、父フィリップの元へ

フィリップの部屋を急襲するがもぬけの殻

結局フィリップの用意した舞台で話し合いを行う

パーマー暗殺への関与をグレデンコ将軍に知られ、利用されたこと。核兵器がアメリカで使用されることを知らなかったこと

ジョシュの代わりに命を差し出しジャックにフィリップはローガン元米大統領へ連絡するようメッセージを残す


[side story]
レノックスはぎりぎりで大統領暗殺を阻止しようとするが、側近に感づかれ監禁される


16:00~17:00
ジャックは父の情報を元にローガンの元へ

ローガンはグレデンコに繋がるロシアの要人がいることを教える

しかし、その人物から情報を得るためには、自宅軟禁中のローガン自身が現場へ向かう必要がある

ホワイトハウスでは、アサドが声明文を発表するためバンカー(地下壕)で収録のリハーサルが始まる

そこで、アサドは爆弾が設置されていることに気づいたが、避難前に爆発してしまう


[side story]
レノックスの側近はホワイトハウスバンカー(地下壕)に刺客を招き入れる

刺客は小型爆弾を作成し、側近に渡す


クロエのモリスへの不信感が高まり、病的にまで心配される


17:00~18:00
爆発の影響で、アサドは死亡、大統領は重傷を負った

犯人はアサドとされ、副大統領が大統領職を代行することに

レノックスの不在を不審に思った首脳部はレノックスの捜索を命令

レノックスは側近の言いなりになる約束で拘束を解かれるが、即座に側近、刺客を逮捕させる

レノックスは洗いざらいしゃべろうとするが、副大統領が登場し、国のためにアサドを犯人とするよう脅迫を加える


ジャックはローガンとロシア領事館へ

しかし、ローガンの強力な説得にも領事は情報を明かさないため、ジャックは領事館への侵入を試みる

進入がばれ、領事室に籠城

ジャックは情報を得るが、連絡する間もなく拘束される

情報をロシアの領事館員に託すが、CTUに伝わる前に握りつぶされる










最終更新日  2007年12月31日 12時32分10秒
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2007年12月29日
カテゴリ:ドラマ 24

10:00~11:00

ファイエドは残りの核兵器を持って逃亡

ジャックは、カーティスを喪ったことで協力を拒んだが、町の惨状を目の辺りにしてCTUに復帰

核兵器の流通経路の中にジャック・バウアーの父親の名前が

ジャックは父の行方を追うために弟の家に乗り込み、弟に拷問を加える


[side story]
アメリカイスラム連合(IAA)代表ワリードはアラブ人強制収用所の中で組織の情報を得るため、盗聴器をつけ、男たちの懐に飛び込む


11:00~12:00
弟を拷問し、父の行方と目的を知る

父の会社はロシアの元将軍から古い核兵器をアメリカ国内に持ち込み、エネルギーへ変換する仕事を請け負っていた

しかし、安易に下請けに出した結果、核兵器を紛失し、今回の事態へ発展していた

父は、核兵器を奪った男マッカーシーを捜索・強襲するため行方をくらませていた

弟グラハムを連れ、マッカーシーのオフィスに侵入したジャックだったが、もぬけの殻

そこへ侵入者が来たため応戦するが、相手はジャックの父親の部隊だった

その後の協議をしていた際にグラハムが豹変

ジャックと父フィリップを拘束し、主導権を握る


[side story]
アラブ人への弾圧を強める大統領補佐官レノックスに対し、危機感を覚えた補佐官でブキャナンの妻でもあるカレンは大統領に忠告をするが、逆にレノックスの謀略にはまり、職を辞する

アラブ人収容所で情報を集めていたワリードは、彼らの情報源が携帯電話であることを知り、携帯を盗んでCTUが分析をかけるが、彼らは一般のWEBサイトにアクセスし、情報を得ているだけだった

携帯を盗んだことがばれ、ワリードはリンチを食らう


12:00~13:00
マッカーシーはヌメールに代わる新たな技術者を見つける

ジャックは、グラハムの部下の拘束を逃れ、マッカーシーへの手がかりを求めてグラハムを拘束

拷問を加えられたグラハムは、パーマー元大統領、トニー・アルメイダ、ミシェル・デスラー暗殺事件への関与を仄めかせる

一方、CTUでは、ファイエドとマッカーシーの通信を傍受。その線からもマッカーシーを追跡

その通信を分析しているモリスの元へ家族が被爆し入院したとの連絡が

分析をぎりぎりまですませたモリスは、病院へ急行

しかし、核兵器を捜査できる技術者としてマッカーシーが狙っていたのはモリスその人だった

病院へ向かうモリスはマッカーシーに拉致される


ジャックにパーマーたちの暗殺を仄めかしたグラハムだったが、ジャックがモリス救援に向かったことでジャックからの拷問からは解放される

しかし、グラハムが更なる拷問に耐えられない可能性を捨てきれない父フィリップにより暗殺される


[side story]
カレンを追放してまで、イスラム教徒を弾圧するべく暗躍するレノックスだったが、大統領はぎりぎりになって現方針を堅持

副大統領ともども面子がつぶされる


13:00~14:00
マッカーシーはジャックのヘリに追跡されながら逃亡中

立体交差で車を乗り換えうまくいくかと思いきや、愛人に出し抜かれ、マッカーシー死亡

モリスは愛人に連れ去られる

モリスはファイエドのもとへ

ファイエドの拷問を受け、モリスは屈服

ジャックは現場へ到着し、火災報知機を鳴らし、動揺を誘う

モリスは起爆装置を作成→核兵器で作動するか確認

ジャックたちが現場へ突入→ファイエドは脱出

残された起爆済みの核兵器

クロエの協力で起爆を解除。しかし、残る3つの核兵器は起爆装置を得ていつでも使える状態でファイエドの手元に


[side story]
レノックスは自らの提案が却下されたことで自暴自棄となり、職務を放り出す

レノックスの側近は他の政府関係者と連絡を取り、暗躍を始める

大統領の暗殺まで仄めかせたことで、レノックスの信頼を損なった側近だったが、最終的にはレノックスの取り込みに成功する







最終更新日  2007年12月30日 18時04分04秒
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カテゴリ:ドラマ 24
正月恒例の海外ドラマ一気貫通

今回は「24 season6」

6:00~7:00

アメリカ各地で自爆テロが続発

アメリカ大統領となったウェイン・パーマー(ディビッド・パーマー元大統領の弟)はテロの首謀者と見られるアサド抹殺のため、彼の仲間と水面下で交渉していた

裏切り者ファイエドの要求は金とジャック・バウアーの命

シーズン5の最後で中国政府に身柄を奪われたジャックは、中国との交渉の末、生贄としてアメリカ帰国を果たす

ファイエドのもとへ送られたジャックは、ファイエドからアサドがテロを阻止するために動いていること、テロの本当の首謀者がファイエドであることを知らされる

その上で、ファイエドはCTUにアサドの居場所を密告する

ジャックはその隙に逃げ出す

[side story]
政府のアラブ人への弾圧は強まり、大統領側近トム・レノックス(アリーmy ラブのジョン・ケージ!)は強制収用所を稼動させ、手当たり次第アラブ人を拘束する

その中に偶然テロに関わる人物がおり、「あるモノ」がその子供に託される


7:00~8:00

脱出したジャックはCTUへ情報をもたらすが、アサド攻撃をとめることは出来ない

あきらめたジャックは、単独でアサドのアジトへ向かい、アサドを脱出させる

アサドのそばにおり、ファイエドへ情報を漏らしていた部下を拷問するジャックだったが、2年間の中国での拷問生活の影響か、対象者を冷酷に追い込むことが出来なくなった自分に気がつく

ファイエドの部下を追うジャックとアサドは、次の自爆テロの犯人を見つける

自爆犯はジャックが、監視役の男はアサドが追う

自爆犯は地下鉄に乗り込むも、すんでのところでジャックが車外へ押し出し、被害は最小限に抑える

アサドは監視役を尾行し、ファイエドのアジトを目指す

[side story]
パーマー大統領の妹が勤める職場(アメリカイスラム連合)へFBIが乗り込み、職員名簿を要求

個人情報を守るため、職員名簿を破棄したサンドラは逮捕される

ファイエドからなにかを預かっているイスラム少年は、隣人の妨害にあいながら包みを持ち出すが負傷


8:00~9:00
ジャックはCTUと合流し監視役の男を追尾中

ファイエドは、大統領にアメリカ内のテロリストの釈放→国外移送を要求する

制限時間いっぱいで焦ったCTUは追尾中の男を拘束しようとするが、直前でばれ、自爆される

男の周辺を探るうち、ファイエドが核兵器の起爆装置を物色していたことが分かる

核兵器を操作できる男は、刑務所から釈放されるテロリストの中にいた

離陸直前の飛行機を確認したが、その男ヌメールはすでに逃亡した後だった

CTUに監禁されていた母親から連絡が入る

ファイエドとの関連を疑い、ジャックが現場へ向かう


9:00~10:00
人質監禁場所へ急行したジャックは、間一髪息子を救出

核兵器の所在が判明

しかし、カーティスとアサドの過去の確執も判明

カーティスの部下がアサドの部隊によって惨殺されていた

アサドへ恩赦が出ることを知ったカーティスは、アサドに復讐すべく銃を向ける

ジャックはやむを得ずカーティスを殺害


核兵器のある工場へ潜入したCTUの部隊はテロリストを追い込むが、核兵器のスイッチを押されてしまう

一方、FBI経由で、核兵器は5つあったことが判明

残る核兵器は4つ


[side story]
ファイエドから荷物を預かった少年は、負傷したため、隣地に立てこもり、そこの父親に代わりに荷物を届けさせる

少年の荷物を届けに行った父親だったが、中身は現金。代わりにコンピューター基盤を引き取る予定だったが、店主が出し渋り、殺害

父親は基盤と交換に人質の解放を要求するが、認められたのは母親の解放だけだった


大統領の妹サンドラと一緒に逮捕されたアメリカイスラム同盟の代表は、強制収用所の中で頻繁に使われるアラビア語に気がつく

「客(核兵器)は5つ」






最終更新日  2007年12月29日 21時46分32秒
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2007年01月28日
カテゴリ:ドラマ 24
3:00~4:00

ジャックは飛行機を元の空港に戻らせる

オードリーはCTUの医務室へ搬入され、そこで父へラーの救出を知る

飛行機の攻撃命令を知ったジャックは、戦闘機が近づくまでに高速道路へ緊急着陸するしかなくなる

無事着陸したジャックは軍部の包囲網を掻い潜りCTUへ帰還

(ピエルコが拘留所へ護送される)

CTU内でジャックと司法長官とのテレビ会談がセッティングされる

全てを観念したローガンはブレーンたちを守るために自ら人生の幕を引く覚悟を決める

まさにその瞬間、CTUのカレンの部下マイルズから電話が入る

ジャックが持ち込んだ録音テープの公表を阻止しようという申し出だった

テープを分析するクロエに近づくマイルズ


4:00~5:00

司法長官との会談の直前テープから音声が消失

大統領は勝利を宣言するかのようにジャックの指名手配を解除

拘留所へ移送途中のピエルコが脱走

脱走直前ピエルコは「まだ終わっていない」とつぶやいた

神経ガスはまだ残っている?

やむなくヘンダーソンの協力を求めたCTUに対する答えはこれまでの罪状への免責とジャックがそうであったように完全に姿を消すことだった

条件を呑んだCTUはジャックとヘンダーソンを組ませてピエルコの捜索に当らせる

(大統領に拘束されていたピアーズ護衛官が消される直前、マーサに助けられる)


ヘンダーソンとジャックたちCTUは手がかりとなるピエルコの手下の元へ行くが、ヘンダーソンが変心(したかのように見せた)

ピエルコの手下は、情報を持って逃げるため、ファイヤーウォールを解除したが、意図が伝わらなかったジャックは、いち早く手下を拘束

完全な状態で情報を確保することができない

情報の解読はクロエの腕に懸かる

出てきた情報は、ロシア製潜水艦の軍事機密だった

ジャックたちは引き続き潜水艦の係留するロサンゼルス港へ向かう


ピエルコは潜水艦内に神経ガスを投入、密閉した後無力化した艦内を掌握


5:00~6:00

潜水艦を掌握したピエルコ。艦の所有するミサイルの数は・・・12 猶予は20分

F-18を緊急発進させたが到着まで25分


ジャックたちは、艦内の生存者の手引きで内部に侵入

ヘンダーソンはミサイルの発射阻止を、ジャックはピエルコの捜索を開始

ピエルコを倒し、ミサイルもプログラムを解除。

しかし、ヘンダーソンは忽然と姿を消す

ジャックの背後に回ったヘンダーソンは引き金を弾く・・・

しかし、ヘンダーソンの銃には弾は込められておらず、ジャックの反撃を受け死亡


全てを終えたジャックは、ローガン大統領を追うため姿を消す。



ピアーズとマーサはノビックに全てを話し、ピアーズはノビックの手助けで身を隠す


ジャックと大統領の対決を中継するために特殊な通信技術が要求される

その技術を持った人材はモリス・オブライエン・・・クロエの元夫


6:00~7:00

ジャックは大統領が搭乗するヘリコプターに副操縦士としてもぐりこむ

ヘリを誘導し、廃工場へ大統領を拉致したジャック。大統領捜索隊が工場を発見するまで・・・約10分

銃を付きつけ、自白を迫るが、ジャックには大統領を撃つことができない

捜索隊に発見され、拘束されるジャック。大統領は無事に空港へ到着


失敗を察したマーサは、公衆の面前で大統領を糾弾するが、病気のせいにされ、裏に連れ込まれ、大統領から詰られる


無事職務に復帰し、パーマー前大統領の追悼集会で演説を行うローガン大統領


その裏でクロエは、司法長官と電話会議を開始

クロエの突き出した録音テープにはマーサの糾弾に対する大統領の弁明(=自白)が取られていた。

盗聴器は、ジャックと大統領が接触した際に大統領自身に取り付けられていた


演説終了後、連邦捜査官に連れられる大統領

妻マーサは静かに微笑んでいた





全てが終わったジャックは、オードリーと再会し、お互いの無事を喜ぶ

そこへ娘・キムからも電話がかかってくる

1年半の間、娘を欺き、一生許されることがないと思っていたジャックは、娘からの電話に喜ぶが、そこに待っていたのは中国の工作員だった。

ボロボロにされたジャックは、それでも殺されることなく中国へ拉致されていく

 
                   <エピソード5 完>






最終更新日  2007年01月29日 21時32分25秒
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カテゴリ:ドラマ 24
23:00~24:00

エブリンを取り逃がし、ジャックに証拠を握られたヘンダーソン、ローガンはジャックの指名手配に踏み切る

ローガンの指令を受けたカレンはオードリーにターゲットを絞り、彼女を監視する

オードリーはジャックと会うべく、CTUを後にする


ジャックはエブリンから得た情報を元に大統領とヘンダーソンの通信記録が保管されている信託銀行の支店長宅へ向かう


エブリンが倒れ、娘が救急車を呼んだことでエブリンの居場所がヘンダーソンに伝わる


ジャックは信託銀行へ到着し、金庫を開け証拠の録音テープの内容を確認

エブリンの元へヘンダーソンが到着する

エブリンからジャックの行き先を聞き出したヘンダーソンはジャックのいる信託銀行を包囲する


カレンたちがオードリーを監視していることに気がついたクロエは、サーバーに侵入し、彼らの監視を妨害

オードリーは父親である国防総省長官に協力を得るべく合流する手はずを整える


信託銀行に立て籠もったジャックは、故意に警報を発報させ、警官が殺到した隙に逃げ出す


0:00~1:00

オードリー・国防長官・ジャックは空港で落ち合い、証拠の録音テープを確認

証拠を長官に託すが、長官はジャックを拘束

大統領の陰謀は認めたものの、ジャックの告発はアメリカそのものを崩壊させてしまう恐れがあった


一方、カレンもクロエの線からオードリーらが空港にいることを探り出す

しかし、大統領からはジャックの捜索から外され、不信は募る


へラー国防長官が大統領と面談を申し出る。証拠を付きつけ辞任に追い込む算段だ


(クロエはCTUを脱出しブキャナンの元へ)

ヘンダーソンがジャックたちのいる空港を急襲

ジャックはオードリーと引き換えに録音テープを差し出す


そのころへラー長官は、大統領に辞任を強要。

副大統領を証人に辞任を宣言させる直前まで追い込む

ヘンダーソンから証拠の奪還の連絡を受けたローガンは逆にへラーを長官から罷免し、追放する

(ピアーズがマーサに何かを告げようとするがその前に姿を消す)


1:00~2:00

衛星を使い、ヘンダーソンを追尾するジャックは、追い詰め拘束する

しかし、ヘンダーソンは保険としてヘラー長官に急襲部隊を貼り付けていた

ジャックから事情を聞いたへラーは交渉材料となることを嫌い、自ら川に身を投げる

証拠のテープはヘンダーソンから第三者に渡っており、ジャックはヘンダーソンとオードリーをCTUに任せ、テープを追う


カレンはクロエを逃がしたシャリから事情聴取をし、大統領=黒幕という真相を知る


真相に近づきつつあるマーサに手を焼くローガンは、彼女に真実を語る


ヘンダーソンの手下がヘンダーソン救出に現れるが、間一髪カーティスらCTU戦術チームが到着し、ヘンダーソンを拘束する


ジャックはテープを運んでいる男を追って空港へ。搭乗した飛行機は外交用チャーター機

チャーター機の詳細を調べるクロエに、CTUの手が伸びる

真相に近づきつつあるカレンは、一方でクロエの逮捕を命じながら、密かにブキャナンを通じクロエの逃亡をも指示


2:00~3:00

ジャックは、無事チャーター機に搭乗

該当の乗客を取り調べるが、証拠は出ない

ジャックはハイジャック犯として機内に立て籠もる

乗客の荷物を虱潰しに捜索するが、機の副操縦士が神経ガスの製造会社オミクロン社の元社員だった

情報を得たジャックは機長の協力を得て、副操縦士からデータを回収

証拠を取られた大統領は飛行機の撃墜を命令








最終更新日  2007年01月28日 14時56分11秒
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2007年01月27日
カテゴリ:ドラマ 24
19:00~20:00

ガスが充満する中、残ったメンバーが連絡を取り合う

トニーは隣にヘンダーソンが移送されたことを知り、ミシェルの仇をとるべく銃を向ける

ジャックの説得でトニーは思いとどまり、密閉された中で尋問が続けられる


神経ガスは酸を含み、隔壁を破壊しつつ、安全地帯へ逃げ込んだ人々に迫る

ジャックは、事態打開のため空調を動かすべく汚染区域へ飛び込む

しかし、ジャックのところからは空調室まではたどり着けない

それができるのは唯一マクギルだけ

しかし、たとえ空調が動いたとしても、逃げ場がない片道切符の作戦だった

マクギルが空調システムを復旧させ、命を落とす


壊滅状態のCTUから指揮権を奪い取るべく国防総省から人員が派遣される


一方、医務室のヘンダーソンが意識を失い、再びトニーがとどめを刺そうとするが逆に反撃を受け、逃亡されてしまう


20:00~21:00

ロサンゼルスに戒厳令が発令され、CTUも新たな指揮官を迎え、クロエたち従来の職員は隅へ追いやられる

護衛官ピアーズの元にパーマー前大統領の弟ウェインから連絡が入る


犯人に繋がる手がかりとして情報収集担当の女・ステンガーが浮上する

女のアジトに急襲するCTUとジャック

しかし女はすでに消え、残された男はドイツの潜入捜査官だった

協力を求めるも無碍なく断られ、ジャックが持ち出したのは世界中のテロリストの名簿"ウェットリスト"だった

やむなくウェットリストをハッキングしたクロエだったが、新指揮官に察知され、ジャックもろとも窮地に立たされる

作戦の続行を訴え、新指揮官を巻き込むことに成功したジャックはステンガーを捕らえる

ドイツの捜査官テオに与えたウェットリストは時限装置が仕掛けてあり、消失。

ステンガーからは図面を売ったこと、内容は情報源でなければわからないことを聞き取る

ピアーズの元へ向かうウェインが何者かに襲われる


テロリストへ情報を売り渡した情報源の名前は・・・オードリー・レインズ

ジャックの恋人でCTUで中枢を担う女


21:00~22:00

オードリーの尋問が始まる

オードリーにはジャックが死亡しているとされている間、大統領主席補佐官ウォルトと寝た過去があった

ジャックの取調べでも何も出なかったが、新指揮官カレンは納得せず、自白剤による尋問を始める

ジャックはオードリーをすくうため、ステンガーの証言が嘘である証拠を探す


テロリストのリーダー・ピエルコは次の攻撃のため天然ガスの供給工場へ潜入

ガス管を使い神経ガスをロス中に広める作戦

ガス圧が高いままでは毒ガスが無毒化するのであるを下げることが必要・・・所要時間15分


ステンガーの偽証の証拠を見つけたジャックは、ステンガーの免責を取り消し、次の攻撃目標を吐かせる

(オードリー釈放)

(ウェインとピアーズが合流したがさらに攻撃を受ける)

ジャックたちチームが天然ガス供給工場へ到着

制御室を発見、ピエルコと銃撃戦もあと少しのところで神経ガスを噴出されてしまう

ガスが流れる前に工場ごと爆破することでガスを焼き尽くすしかない

工場から脱出途中、ピエルコと直接対決

直後大爆発が起こり、二人は炎の中に姿を消す


22:00~23:00

炎の中からジャックがピエルコを抱えて脱出する


逃亡したヘンダーソンの存在がクローズアップされる

本来、愛国者でスマートなやり方を好むヘンダーソンらしくない暴挙を不審に思うジャックは、ヘンダーソン捜索を優先させる

一方でCTUをのっとるべくやってきた国防総省カレンも暗躍し始めた副大統領ハルからヘンダーソン捕縛の密命を受けていた



パーマーの弟ウェインが大統領別荘に到着

彼や彼の兄であるパーマーが命を狙われた理由は、パーマーに情報を提供していた内通者から遠ざけるためだった

その官邸内の情報提供者は、マーサ大統領夫人の側近エブリン

彼女は、今回の事件の黒幕に関する証拠を持ちながら娘を人質にされ口をつぐんでいた

犯人(=ヘンダーソン)との接触のため、ウェインはジャックに助けを求める


そのころCTUでは、副大統領の密命を受けたカレンがCTU乗っ取りのため、支部長ブキャナンの失脚を画策していた

ブキャナンの叱責のため、国防総省側のオードリーに報告書を上げさせ、オードリーもジャックの作戦を成功させるため、やむなくブキャナンを売る


ヘンダーソンとエブリンの交渉が始まる。ジャックは援護する

交渉現場では銃撃戦の末、ヘンダーソン逃亡

エブリンの口から黒幕の正体が明らかにされる

ヘンダーソンが逃亡中に連絡を取ったその相手は・・・ローガン現アメリカ大統領








最終更新日  2007年01月28日 01時32分20秒
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カテゴリ:ドラマ 24
15:00~16:00

アーウィックは、黒幕の下へと戻るが、失敗の責任を取らされ処刑

ウォルトがテロリストに送り込んだネイサンソンからオードリーに連絡が入る

オードリーから連絡を受けたジャックはネイサンソンと接触すべく、再びCTUの指揮下から離れる


大統領の下へ、テロリストの一派から連絡が入る

本来の目的はロシアの圧政者を倒すこと、そのために渡米しているスワロフ大統領の警備情報を漏らすよう圧力をかける

ジャックの隠密行動に不満なマクギルはブキャナンと対立し、CTU内を締め上げたために、さらに孤立していく


ローガンは苦渋の選択の末スワロフ大統領の通行ルートをテロリストに漏らす

この決断に不満なマーサはスワロフ夫妻の車に同乗し、せめてもの意地と誠意を見せる


16:00~17:00

マーサの決意を覆せないローガンは苦悩する

一方、ネイサンソンからの情報により神経ガスの製造元がオミクロン社であることを突き止めたジャックは、オミクロン社に乗り込む

神経ガスの責任者はクリストファー・ヘンダーソン。かつてCTU時代のジャックの上司で、ジャックの調査により失脚した男だった


スワロフ大統領への襲撃を察知したクロエ・エドガーはマクギルに進言するが聞き入れられず、襲撃への時間が刻々と迫る

自らの保身のため、理不尽な振る舞いをするマクギルはCTU内で孤立し、ついに指揮権を剥奪される

指揮に戻ったブキャナンはスワロフ大統領襲撃に対し、次々と対策をとっていく

護送車は連絡を受け、引き返すが攻撃を受ける

3人は無事だったが、テロリストからの報復はまのがれない。


オミクロン社に潜入したジャックは、ヘンダーソンと合流し、神経ガスの研究者を探すが、ヘンダーソンに嵌められ爆破されそうになる


17:00~18:00

トニー・アルメイダが意識を取り戻す

ジャックは唯一の手がかりヘンダーソンを追う

CTUはロシア大統領襲撃犯の遺体から次の犯行目標を探る。次の犯行は18:00

犯行グループは神経ガスを有効に使うため、マクギルがチンピラに奪われたCTU本部のキーカードを回収

トニーがミシェルの死を知る

犯行グループの次のターゲットが判明・・・タイラー記念病院

ヘンダーソンの自宅からテロに関する情報が・・・

暗号の解読中にヘンダーソンと鉢合わせ

ヘンダーソンは拘束


タイラー記念病院へ向かった捜査員が神経ガスの容器を発見

無事回収に成功


マクギルのキーカードがテロリストに落ちる


18:00~19:00

ジャックの娘・キムがCTUに到着。ジャックの生存を知る


政府上層部は軍部を交え、戒厳令の検討に入る


ジャックはヘンダーソンを連れ、CTUに戻る

拘束室へ向かう途中、ヘンダーソンは意味深な言葉を残す

「私は国のために働いている。知らないほうがいい、パンドラの箱を開けることになる」


CTU内にマクギルのIDを持ったテロリストが侵入

空調関係に異常を発見した女性職員がエドガーに進言するが、手が回らず女性職員自ら現場へ向かい、消息を絶つ

ノビックは軍部の強硬な姿勢に不信を抱き、マーサを使い、大統領の叛意を促す


CTUに侵入したテロリストは倒したが、CTU内に神経ガスが仕掛けられたことが判明

レベル6が宣言され、全員避難が開始されたが、間に合わず職員が次々と倒れる。

ジャックと数人の仲間は司令室に逃げ込み、密閉処理を行ったが、エドガーが間に合わず、ガスに斃れる








最終更新日  2007年01月27日 21時27分12秒
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