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まぐれより、理由ある間違い
まぐれで当たるより、はっきりした理由で解き、それで 間違う方が良い、という意味です。 理由があって解く場合、復習したとき、自分の理由が合って いるのか、間違っているのか、はっきりします。 ですから、復習のとき、間違いの原因がはっきりし、次から 間違える確率が減ります。 勉強して力がつくのは、上記の様な学習方法をとった場合だと 思います。 まぐれで当たりはずれを繰り返していても、次に生かす ことはできないと思います。 自分自身の痛い経験から、こう書いています。 ブログをお読み頂き、ありがとうございます。 中学校受験 ブログランキングへ にほんブログ村
Last updated
2018.05.23 01:32:17
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