どうもすけです。
今週もお疲れ様でした!
週末はまた冷え込んでおりますよね〜。
東京でも積雪になるのではないかと予報してたぐらいなので、かなり冷え込んでる週末になってますよね。
皆様暖かくして出掛けるか、いっそ用事がなければお家で過ごすのもありかと思います。
さて私は先日両親学級なるものに行ってきました!
子どもの沐浴(お風呂)の入れ方や妊婦のお腹の重さ、おむつの替え方なんかを妻と一緒に学んできました!
まず子どもを首が座ってないので、手で支えて反対の手で撫でながら洗うと。
子どもは3キロになってますので、と言われていざ実際に人形相手にやってみたのですが、普段使わない筋力だからなのか、キープする体勢だからなのか普通に3キロとは思わないぐらい重く感じましたし、何より動かない人形でこれほど大変なのかと。
入れた後に保湿剤塗って、オムツつけて服を着せる。
当たり前だけど毎日の動作として、これ仕事した後だったらできるのか?体力的にも辛いだろうなと、育休さえ取らずに育児に携わった父親もいるわけでしょ?と頭でちょっと自分にはできるのだろうかと考えてしまいましたね。
幸いにも私は育休を申請して、ちゃんと会社から受理しましたと書面が送られてきましたので、これで育児に専念できるなと思ってはいますが、あまりお互いに頑張りすぎないようにしなきゃなと、両親学級で座学もあったのですが、母親が鬱になるのも紹介されてましたが、最近は父親も鬱になるんだとか。
何事もほどほどが良いってことですよね。
ダメになる前に頼っていくのが大事だなと、頼れる先をお互いの両親だったり、兄弟だったり、親戚や周りの人だったり、支援してくれる制度だったりと色々調べておくのも大事だと思いましたね。
あと一緒に来ていた同じような時期に産まれる予定の両親達もいて話すこともあったのですが、意外と長めには男性の育休って取らないものなんですね。
というか取れなそうな反応でしたけど。
その点では私はそこまで取るかはわかりませんが、最大で1年は取ろうかなと思っております!
もちろんお金が逼迫しなければですけど。
ただ他の人はどちらかの両親が近かったり、産んだら奥さんの実家に帰ってるとか、そういった親のサポートが大きそうで、それは心強いだろうなと。
私達も二人で頑張りつつも、二人とも両親がまだ仕事してるため、そんなたくさんではないにしろ親に助けてもらうつもりで、育児も楽しんでいけたらと思っております!
本日も訪問いただきましてありがとうございます。