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Raw Food Lab® 乳製品フリー♪ローフードとアンチエイジング

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ローフードとは、Raw(生)・Food(食)という生で食べる食べ方。野菜や果物を加熱せず、生きたビタミンや栄養素を摂取します。乳製品やお肉・卵といった動物性食品は使わないヘルシーな食べ方。カロリー密度も低いのでダイエットにもオススメ。
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小麦粉も使わないグルテンフリーで白砂糖の害もないロースイーツは女子の味方!ビタミンやミネラルなどの栄養素が摂取できる、身体に嬉しいスイーツです。
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2018.11.29
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寒くなってまいりましたが
冬でもローフード講座を開催しています。

ローフードラボ ローフードマイスター京都壬生校Sumiです。
ローフードラボ京都のホームページは​こちら→☆

「野菜は身体を冷やす」と言われますが
酵素栄養学的には、
消化に負担を掛けないから、冷えない、
むしろ、代謝があがってポカポカする、ということになります。

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マクロビ実践者の方からしたら
冬に生野菜なんて
とんでもない食べ方かもしれませんが、

ローフードとマクロビ、
ベースとする理論が違うので
どちらが正しいとかっていう話しではないんですよね。

ローフード的には
消化に時間のかかるものを摂取せず
生の食材から食物酵素をしっかり摂取することで

代謝酵素が働き
身体の毒素排泄ができたり
細胞の入れ替えや、組織の修復ができる、という理論。

すなわち、細胞が元気になる、
血流も改善されると冷え性でもなくなるというワケです。

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私はローフードを作るのも
食べるのも大好きですが、

今までの経験からも
100%ローフードは推奨していません^^

日本は四季があるので
特に冬はローフードにそう拘らなくてもよいと思っていますし、

食物繊維が胃腸の負担になるようなタイプの方には
ローフードは合わないと思っています。

例えば、胃腸炎の時に
「オニオンスライスに水菜のサラダ」
だったりしたら、出されても食べられないですよね。
そういうことです。

でもでも、
ローフード教室をしている身として
冬も、はりきってレッスンしていますー♪

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特に、ロースイーツレッスンは
溶けやすいRawナッツホイップやRawチョコには
最適の季節です。

実践的ではないローフードもいろいろありますが
(2日以上かかるRawポテトチップスとか、笑)

それも
ローフードならではのメソッド、
知ると楽しいものですし、
食べてみないと、好きか嫌いかも分かりません^^

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ローフードは食べること、
お料理なんだけど

実験的なところが私は好きです♪

なので、屋号はローフードラボ。
目指すはローフード研究所です^^

ちらっとレッスンの様子も交え
寒くなってきたローフードとの関係を書いてみました。

ローフード体験してみたい方は
寒い時分ですが(笑)
1月13日(日)に「はじめてのローフード説明会」を開催しますので
是非、ご参加くださいませ。

近々、クリスマスケーキのレッスン案内もしますね♪

レッスンスケジュールUPいたしました。
最新情報&ご予約はホームページにて♪→☆

ローフードラボ京都のホームページは​こちら→☆

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Last updated  2018.12.01 02:14:26
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