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2014年01月08日
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カテゴリ:カテゴリ未分類
昨日、大変お世話になった方の通夜に行きました。
まだ私が20代の頃、葬儀の仕事を始めたばかりの時、とても可愛がって下さった葬儀社の会長が亡くなり、長年の感謝を胸に通夜が行われる式場へと伺わせて頂きました。
非常に多くの方々が列をなし、哀悼を捧げる光景は、ご本人の人柄に魅せられたからと感じました。
昔ながらの職人気質であったのか定かではあるませんが、私が大失敗をしたときも、笑って怒鳴って下さり、取り返しのつかない事にも関わらず、仕事を頂戴しました。感謝なる日々を思い出します。

人はいつか必ず生から死へと向かう訳ですが、お元気でおられるとばかり、思っていましたので、何も恩返し出来なかった自分が恥ずかしく、情けなく、悔しさが残ります。
どうか安らかなる場所で憩われていますよう、祈りを捧げます。感謝と尊敬の念を込めて。

ありがとうございました。






Last updated  2014年01月08日 20時18分55秒
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2013年04月02日
カテゴリ:家族葬

新年度になりました。

久しぶりの更新です。今年は、波乱の幕開けとなりましたが、無事次男も元気に過ごしております。

今日の内容は、営業所移転です。

10年間、山手線駒込駅から徒歩1分の場所に営業所を構えやってまいりましたが、今月より心機一転、少し離れた駒込駅東口方面への引っ越しとなりました。

長い間、営業してきました場所を離れるのは少し寂しいですが、また新たなる気持ちで出発したいと心に強く思います。

様々な事がこの10年間でありました。なかでも絶対に忘れられない、一生忘れるはずのない出来事が、親友の死です。仕事も一緒に始めた仲間であり、仕事の先輩でもあり、多くの事を学ばせてくれた恩師に近い存在でした。

亡くなって今年で7年。今まで彼の事を考えなかった日はありません。

温厚ながらも、間違っている事には、烈火のごとく立ち向かっていく姿は、従業員一同恐れ慄いていました。しかし情に厚く、決して裏切らない、頼もしい人でした。

その思い出と共にまた新しい場所で日々精進です。

現代の葬儀は、大分様変わりしてきましたが、想う気持ちはいつまでも変わらないと私は考えます。近年は、家族葬が多く依頼されるようになりました。

ご家族、ご親戚の方が集まり、故人をお送りする。温もりを感じるとても静かな、または賑やかな明るいご葬儀が増えてきました。花で祭壇を作る花祭壇も10年前とは違い主流になったような気がいたします。

私達、葬儀社の一員は、皆さんの気持ちをしっかりと受け止め、家族の立場になって施行を心掛けたいとおもいます。決して、お邪魔にならず、出しゃばらず、影のような存在で、お手伝いできれば、幸いです。

すみれ式典 石川義行DSC_0003 - コピー.JPG

 

 

すみれ式典

新住所  東京都北区中里1-11-2

新電話  03-5815-0440

フリーコール 0120-971-940(変わりません)

 







Last updated  2013年04月02日 15時13分01秒
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2013年02月15日
カテゴリ:子育て

久しぶりの更新です。

長い間、ブログを更新する気持ちには、なれませんでしたが、我が家にとっては大事件があり、少しでもお子さんを抱えるご家族に読んで頂ければと思い、綴ります。

先月中旬の頃ですが、夜7時ごろ私は、自宅へと帰りました。 妻は家事と育児、そして仕事と毎日忙しく、その日も仕事が終わり、子供たちをお風呂へと入れておりました。

うちには、5歳、3歳になる息子がおり、二人とも元気いっぱいで、今が一番暴れん坊な時期なのかもしれません。長男は、普段から風邪をひきやすく、熱も上がったり、喉を痛めてせき込んだりと虚弱体質ではありませんが、いつも心配でたまりません。

次男ですが、日頃から風邪はひかず、熱も高くなる事がなく、いつも暴れまわり、長男をどついたりして遊んでいますので何にも心配はしてきませんでした。

 

しかし、この日は、体験幼稚園に長男と共に行き、活発に過ごし、喜んで帰宅しましたが、直後から、様子がおかしく、震えたり、泣いたりして妻に体調不良を訴えていたようです。

私が帰宅した夜7時、妻が早々に二男を寝かしつけにベットへ行き、横になりました。

私は風呂上がりの長男をタオルで拭いてやったり、髪の毛を乾かしていたところ、突然、妻があわてた様子で、「救急車呼んで!」と叫びました。何事かと次男を抱える妻を見ると、次男坊が真っ白に。すぐさま119へ。

体はぐったり、顔は真っ白(普段から色白なんですが)、唇は紫色、目は焦点が定まらず、右上を見ているようで、呼吸もしているようには見えず、ただ少しだけ両腕を震わせていました。その光景は、まるで息を引き取ったかのようで、不安と恐怖、一瞬にしてこの世の地獄となったかのようでした。

まず私は、呼吸をさせてやらなきゃと思い、人工呼吸をし、体をさすったり、胸を叩いたりとして、次男坊の様子を見ましたが、一向に意識も戻らず、震えも止まらず・・・

5分ぐらいしてからでしょうか、唇は血色を取り戻し、呼吸は荒いようでしたが、何とか息をしていました。救急隊が駆け付けたのが、電話して10分後くらい。近くに消防署があったのでかなり早く来てもらえました。しかしまだ意識は戻らず、震えもあり、その時初めて熱を測ってもらいました。39度ほどになっていました。

時が過ぎても状態はは変わらず、焦るばかり。

しかし、そのような中でも、救急隊の方々には本当に心身ともに助けられました。動揺している私達を安心させようと声をかけてくれたり、もう大丈夫だからと励ましてくれたりと。

そうこうしているうちに搬送先の病院も決まり、向かう事となり、妻は救急車に同乗し、私は長男を連れ後から追いかけました。

病院では、集中治療室に入り、痙攣止めの投薬、検査、そして翌日は小児病棟へ移動し、入院。

それから4日後に退院。後日MRI検査をしました。

検査結果を待っている状況ですが、お医者さんからも、まず心配はないと。

 

結果的には、熱性痙攣でした。私も冷静になり、色々調べ、同じ経験をした方のご意見など読ませていただきましたが、まず熱性痙攣のほとんどが、何らその後の体調に悪影響は無いという事でした。

子供の病気など、もっと学んでいれば良かったと後悔しました。

お子さんをお持ちのご家庭の皆さま、一度「熱性痙攣」について調べてみてはいかがでしょうか。

熱性痙攣で検索すれば、詳細な情報はすぐ見れます。

 

 

熱性痙攣の症状が見られた場合、

1、むずかしいと思われますが、痙攣の様子を詳しく観察し、メモを取る

・手足の痙攣が左右対称かどうか

・熱も測る

・目の状態は?

・痙攣時間は?何分続いたか

2、おう吐などにより、喉をつまらせないために、顔を横にする

*5分以上痙攣が治まらない場合は、救急車を呼ぶ

ご参考までに。

詳しくは検索してください

注意

私の場合、蘇生しようと胸を叩いたりしまいたが、痙攣しているときには、してはいけないそうです。呼吸の有無はしっかり確認すべきでした。ゆすったりもいけないようです。

 

 

いきなり症状をみると、かなりのショックです。しかし、大事に至るケースは稀なようですので、少し熱性痙攣を理解してみてはどうでしょうか。

妻は、この時をきっかけに体調を崩してしまいました。私は神経が太く出来てますので大丈夫でしたが。

 

一瞬でも、家族を失うと思い、酷く落ち込みました。

考えてみれば、私の仕事は、その大事な家族を失った方々と話をし、葬儀というお仕事を頂くわけですから、心に強く今回の出来事を刻み、親身になって、その人なりの葬儀、家族の方が望む葬儀を考え提案し、仕事を受けたいと思いました。

親身になって・・・言葉では簡単ですが、この我が家の大事件で少し「親身」が分かったような気がします。

 

 







Last updated  2013年02月15日 14時47分49秒
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2011年10月14日
カテゴリ:家族

多くの方が毎日、震災の事を考えていると思います。

あの大震災から7カ月・・・

 未だに余震が続き、また福島原発の被害が拡大している中、多くの被災された方々は苦しみ、傷つき、悲しみ、痛み、落ち込んでいると思われます。何も手助けできず、自分の愚かさをひしひしと感じる毎日です。ボランティアに行かれた方の話を聞くと想像を絶する環境と、現実を目の当たりにしているようで、今こそ、何ができるか真剣に考えようと思わされます。

私にもできる事、それはいままでしてきた事を継続する事。

個人的に福島には思い入れがあります。

なぜか、私が今まで接してきた福島出身の方は皆人柄のよく、穏やかで親切、そして謙遜的な人ばかりです。観光地は数知れず、また美味しいものがあふれています。

また以前から鵜の岬の国民宿舎が好きで毎年のように家族旅行を楽しんでおります。福島にも近く、観光で寄ります。

 

ですから、今までのように、福島へ行き、美味しいものを食べ、楽しみ、いつまでも変わらない思いで、い続けようと。

そして福島、東北を好きでい続けたいと想います。

 







Last updated  2011年10月14日 16時22分52秒
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2011年08月11日
カテゴリ:

今日で、あの忌まわしい震災から5カ月。

 

いまだ多くの方が、普通の生活を取り戻す事も出来ず、苦しんでおられます。

 

同じ日本人として、私には何ができるのでしょうか

毎日、考えない日はありません

きっとほとんどの皆様が感じられている事と思われます

では何をすれば

私には、財力もなければ、これといって長けた能力もなく、恥ずかしいばかりです

先日、被災地でいち早くボランティアとして活動された小児科医の先生の話を聞く事が出来ました。

被災された当時の様子を詳しく話され、傷ついた人たちを今後、どのように支えていくのか、先生はこのようにおっしゃられたのでした。

被災された多くの人達に何をして行けばよいのか

それは「思い続ける事・・・寄り添う事・・・・忘れない事・・・」

 

私もそのようにしようと強く思わされました。

これからも、ずっと寄り添う事ができますように

想い続け、忘れず、出来る事をしよう

 

 

お礼 

先日、都庁にて、東京都から感謝状をいただきました

正直言いまして、感謝されるようなことは何もしていないのですが

 

何をしたかと言いますと 

東京都の震災犠牲者火葬協力に際して、弊社スタッフと有志が手伝わせていただきました

ただ、それだけの事ですが

・・・恐縮します

 

東京都職員の皆様に心より感謝いたします。

手伝わせて頂けた事を。

そして、私を支えてくれた多くの仲間たち、同業の方々、ありがとうございます。

 

 

これから・・・ 

何も出来ませんが、やれる事をし続けようと決意します

 

 

 

 

 

 

 







Last updated  2011年08月11日 18時09分32秒
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2011年04月04日
カテゴリ:

東日本大震災における多くの犠牲者を悼み、心より哀悼の意をささげます。

連日、多くの情報があらゆるメディアから発信され、大きな悲しみと被災者の皆様が、どれほど頑張っておられるかが伝わってきます。

また、悲しみに泣き崩れ、途方に暮れている方が多くいらっしゃるのも現実です。

他人ごとではありません、小さく、何も出来ない者ですが、一つでも続けられる事を実行します。それは、支援を一生し続ける事。被災者を、犠牲者を想い続ける事。そして祈る事。

犠牲になった尊い命に、魂に、平安がありますように。

被災された方々に、日本全国からの愛が注がれ続けますように。

 

 







Last updated  2011年04月04日 15時54分50秒
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2011年02月05日
カテゴリ:お葬式

久しぶりの更新です。

先日、41歳を迎え、さらに強く、葬儀に対する想いを実感いたしました。

それは、お葬式のありかた

ここ10年ほどで、お葬式自体が大きく変化してきました。

常識だと思われてきた事が、そうでなく、

非常識と思われていたことが自然となり、

個々に独自の御葬式が当たり前のようになってきました。

著名な方が本を出版すれば、マスコミが取り上げ、賛否両論

何が正しいのでしょうか

私は、あるご葬儀に出会い、実感した事がありました。

一つ目のご葬儀では、無宗教で近しいお身内の方だけで執り行われた家族葬

もう一つは、多くの方に見送られたご葬儀、一般的なご葬儀でした。

どちらにも共通するのは、故人様が、とても愛されていたと言う事

悲しみに包まれながらも、温かいお葬式でした。

単純な想いですが、お葬式は人生最後の場であり、なにかこの私達の住む世界と次の場所への見送りのような気がいたします。

まさに、とても重要な事で、人生で最大最重要の場であると確信します。

これから多くの方のご葬儀に立ち会い、多くを学び、日々精進です。

最後までお読み頂き。誠にありがとうございます。

ご参考までに

ご葬儀のサイトです

http://sougi-sumire.com/index.html

 

家族葬のサイトです。

http://kazoku-sumire.com/

 







Last updated  2011年02月05日 10時16分35秒
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2010年08月06日
カテゴリ:戦争

8月6日

それは、広島に原爆が落とされ、多くの命と多くの幸せを奪いました。

忘れてはいけない、とても重大な事です。

65年経た今でも、多くの方が被爆により苦しみ、多く方が悲しんでおられます。

私たちは、この被爆国である日本国民として、決して忘れてはいけないと強く感じます。

世界平和は、難しい事なのでしょうか

今の自分が在るのは、おおくの犠牲者の方があってこそだと思わされます。

今日は、犠牲になった方々に黙祷を捧げ、これからの世界が平和になるよう願います

 







Last updated  2010年08月06日 09時57分21秒
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2010年08月05日
カテゴリ:カテゴリ未分類

昨日のことですが、朝から胃のあたりに激痛が走りました。

仕事の予定が入っていましたので、堪えて出掛けました。

朝から、大変暑さ厳しく、汗だくになりながら、お棺をご家族のご自宅まで

お連れいたしました。

胃の痛みは、一瞬消えたようでしたが、徐々に、全身に力が入らなくなり

けだるい感じが続き、帰って、すぐ横になりました。

夕方6時から翌朝まで、休みましたが、強烈な胃の痛みと、少し熱が上がり

辛い一晩を過ごしました。

その間、妻は心配してくれ、幼い子供2人の面倒を見ながら看病してくれました。

私としては、大した事でもなかったのですが、家族に心配をかけた事が大変申し訳なく思いました

 

しかし、もし自分が、亡くなってしまうと、家族はどうなってしまうのか責任は重大です。

若い時から、大病を患ったことも無く、丈夫な体をしています。

しかし、家族がいる今、自分は家族の事を考えて、無理はしてはいけないと十分理解しているつもりですが、突然の病気、突然の事故などに、誰しも遭遇してしまう可能性があります。

私は、多くの方の御葬儀を手伝わせて頂きながら、常に思わされます、常日頃から万全の態勢を整える事は難しいながらも、考える事は必要ではないでしょうか。

先日、テレビで「就活」ならぬ「終活」の最前線を特集し、今や、お葬式セミナーや、

相続セミナーなど、生前、自身の終焉を自身で考え、それをノートに書き、公正証書遺言などとして遺す、このような事が当たり前のように行われています。

以前から、このブログでも事前相談は、タブー視せず、前向きに捉えてください。とお伝えしてきましたが、皆さんは、いかがでしょうか。

葬儀社にすべてを任せる時代は終わりを見せています。これからは本人、そして家族が

自由に、選択する時代です。

CIMG0071 圧縮後.jpg

最後まで、お読みくださいまして、ありがとうございます。

 

ご参考までに

リニューアルしました星 星星

すみれ式典http://sougi-sumire.com/index.html

各斎場、全部リニューアルしました星 星星

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お電話でのご相談は0120-971-940 24時間いつでも、どうぞ

 

 

 







Last updated  2010年08月05日 14時56分42秒
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2010年07月26日
カテゴリ:お葬式

近年、増え続けている家族葬

個人的には、心温かく感じる、お葬式と考えます

一般葬とあまり変わりはありませんが、やはり10年前とは大きく遺族の方の意識は

変わっているのではないでしょうか・・・家族だけで見送りたい・・・

 

直葬・・・

定義は、未だ定まっておりませんが、

故人様は自宅に帰らず、火葬場等の安置室(霊安室)に搬送し

そして、御通夜、葬儀など執り行わず、御火葬のみにて、終了する事を直葬と言うそうです。

私は葬儀社の一員でありますが、この言葉の意味する事が把握しきれていません。

直葬・・・

言葉を変えてみたら、いかがでしょうか。

御火葬式・・・遺言に基づいた志式?・・・故人葬・・・

直葬・・・?

人はモノではありません。

尊厳が失われてしまうようなこの言葉には違和感かあります。

皆様は、どうでしょうか?

御自身の、お葬式は、シンプルに家族だけに見送られ、こじんまりと執り行ってほしい。

そう願われる方は、多いのではないでしょうか。

私の会社では、直葬でお願いしますと言われた事はありませんが、

なぜか、言葉だけが独り歩きし、新聞やそのほかのマスメディアに出没します

御火葬式は、多くの依頼をお受けいたしました。

多くの方は、それぞれの違ったかたちで執り行われております。

お葬式と、なんら変わりません。故人に敬意を表し、温かなお葬式です。

 

先日もある方が、御相談に来られました

「身寄りが一人だけ、静かに火葬だけしてください」と

もちろん、私は、この方の御希望を書き留め、そして思い通りに、また少しでも

静かな場所と時間帯を思い描きました

この方は以前、近所の葬儀社にお願いしたところ、

「忙しいときは、受けられない」ときっぱり、断られたそうです。

このような話を聞く時、非常に悲しくなります。同じ業種の中で、こんな考えを持っている人が、いるなんて信じ難く、憤りさえ覚えます。

しかし、私の信念は益々強くなり、いつまでも人を一番大切に、遺族の側に立って、ご葬儀をお手伝いさせて頂く事に、何ら変わりありません。

DSC_0051圧縮後.jpg

最後まで、お読みくださいまして、ありがとうございます。

 

ご参考までに

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Last updated  2010年08月12日 12時45分11秒
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