連日満席の映画「WHO?」
昨日の「政経プラットフォーム」「このWHOに出ていただき、 ありがとうございます。」半〇ク映画じゃないですか。そうですね。全世界でグローバリストたちも含めてのコロナ禍の過程も含めての1人1人の役者じゃなくて、キャラの濃い人たち、よくこんなに集まったという…社会課題をテーマにした映画を作ってきたなるせゆうせい監督。林千勝先生や井上正康先生から、ドキュメンタリー映画製作依頼を受け、制作しても宣伝できないし、上映する劇場がないかもしれない…「大事なテーマだけど、 矢面に立つのは嫌だな~」そう思ったが、映画を作ることにした。2025年8月16日公開で、連日満席!「人に伝えるための ツールとして使ってもらいたい」映画の中でエボラ実験のある長崎大学が出てくるが、「長崎では絶対やりたい!」と、営業したが断られた。ところが長崎の議員さんや市民の方が劇場に上映リクエストをして、上映実現に至ったとのこと。深田:〇クチンの延長線上に、 パンデミック条約などがあって、 それがITの世界で私が垣間見てきた。 「世界監視システム」を 作ってる様子がある。 さすがにこんなの先進国は インストールしないと思ってたら、 パンデミックがそうだった…この先もまだいろんなことを仕掛けられてる感じがプンプンしてるので、「早く上映しよう」と製作・編集・上映も急ピッチでした。作りながらも、世界がどんどん変わっていく。それに順応しないといけないので、生き物みたいだと感じました。鮮度がすごく大事で、上映決定後も、編集してました。ほかにもいろんな話をされてます。ぜひ動画をみてくださいね~