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くじらブログ

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仕事

2020年11月12日
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カテゴリ:仕事



みなさんは、『ブログ』をやっていますか?












僕は今年の1月からブログを書き始めたのですが、なんだかんだでほぼ毎日書き続けてきました。


(体調がめちゃくちゃ悪い日などは、サボってしまったりもしましたが(笑)。)


というのも、僕にはブログを書き続けたい理由がいくつかあります。


その理由の1つに、





『ブログが名刺』





だと考えているからです。





どういうことかというと、将来、フリーランスとして働くことになったときの準備の1つです。


僕は30代のうちに、フリーランスとして働きたいと考えています。


フリーランスになると、基本的には自分で仕事を貰ってこないといけません。


そのときに自分のことをアピールして覚えておいてもらうために、よく使われるのが





『名刺』





だと思います。





僕も以前の仕事で営業職をしていたときに、『名刺』を使って営業をやっていました。


でも、あれって貰った後の整理とかが大変じゃないですか?


さらに、その名刺だけではその人がどんな人だったかを思い出すのは難しいです、、、。


僕も会った後に名刺の裏に、その人の特徴などを書き込んだりしていましたが、かなり手間です、、、。


名刺アプリなんかで、名刺を写真に撮ってデータとして保存しておくという方法もあるとは思いますが。





少し前のブログにも書いたと思いますが、お店を選ぶときの判断が変わってきているという話を書きました。


美味しさや安さなどではなく、どんな人がやっているお店なのか、です。


たしかに僕も最近、お店を選ぶときには、そのお店の人がどんな人なのかを考えて決めています。


どこのお店に行っても、たいてい美味しい料理が出てきます。


それなら、自分がいいなと思っている人がやっているお店に行った方が、楽しさが増えると思うからです。


お店によってはカウンターになっているところもあるので、その場合はそのお店の方と話もできたりして楽しいです。





ということで、フリーランスになったときに仕事を頂けるかどうかという判断にも、その人となりも大事になってくるのかなと思います。


そのときに『名刺』では、その人となりが十分に伝わらないのかなと。


自分で今まで書いたブログで、自分の人となりが相手の方に少しでも伝わればと考えました。


つまり、





『ブログが名刺』





なのです。





このブログがそのときに役立てば万々歳ですし、もし役立たなかったとしても、ブログを書くのは楽しいので続けます(笑)。


今くらいのクオリティなら30分くらいで書けますし、自分のためにもなっています。


もしよければ、これからも読んでいただけたら嬉しいです。


ではまたー^^







【YouTube動画、はじめました】


おばあちゃん家のボス猫を、初めて撮ってきました。





【ボス猫】同じ距離のまま警戒している猫











#猫 #ねこ #cat









最終更新日  2020年11月12日 10時27分25秒
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2020年11月08日
カテゴリ:仕事



みなさんがしているその『仕事』は、誰の役に立っていますか?












最近、よく考えることがあります。


それが、先程みなさんに聞いた質問です。





『自分がしているこの仕事は、誰の役に立っているんだろうか、、、?』





よかったら、僕と一緒に、少し考えてみませんか?





僕が大学を卒業して最初に就職した会社は、サービス業でした。


超ブラック企業で、超長時間労働でした。


でも、常にお客さんと接していたので、その人の役に立っていると実感しやすかったと思います。


自分はもちろん、お店の従業員全員でサービスを提供し、目の前の人が喜んでくれる。


これ以上ない嬉しさが、従業員側にもありました。





身体を壊してしまって退職し、次の仕事は事務仕事になりました。


あまりお客さんと接することがなく、淡々とパソコンに向かって仕事をしていました。


それが普通になってくると、仕事をする相手が、お客さんではなくパソコンになってくるような錯覚になってきました。


もちろん、その会社にもお客さんはいるので、そのお客さんが利用するサービスの書類を作っているので、間接的にはその人の役には立っています。


しかし、前の仕事のようにお客さんと接することが減ってしまうと、そういう錯覚に陥ってしまいました、、、。


そうなってくると、自分の仕事が誰の役に立っているのかわからなくなってきます。





これはあくまでも僕の体験談なので、一概に事務仕事をしている人みんながそう思っているとは考えていません。


でも、意外と同じように思っている人はいるんじゃないかと思います。





『自分の仕事は、誰の役に立っているのか?』





それこそが、仕事というものの本質だと思っています。





僕の好きなドラマのセリフに、こういうものがありました。





『ITとは、人々の生活を豊かにするものだ』





そのセリフが、なぜか頭の中に残っています。


ITに限らず、世の中のいろんな業界も同じだと思います。


人々の生活を豊かにする、そのためにあるのだと考えます。


そう出来ている会社はいつまでも存続し、そう出来ていない会社はいつか潰れているのかなと。





仕事をする上であった方が良い考え方だとは思いますが、ついつい忘れがちです。


自分がしている仕事に悩んだとき、ちょっと思い出してほしいです。





『あなたのやっていることは、誰の役に立っていますか?』





では、またー^^







【YouTube、始めました】





『姫路城(白鷺城)』までの道順を、歩きながら説明してみました。


小雨が降っていましたが、雨の中の姫路城もカッコ良かったです❗





【姫路城】駅を出て北へ真っ直ぐ進むだけ(行き方)












#姫路城 #行き方 #姫路駅 #Himejl #castle












最終更新日  2020年11月08日 06時50分38秒
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2020年10月12日
カテゴリ:仕事
みなさんは、『上司の仕事や年収』を知っていますか?












僕の前職は、飲食業でした。


そこそこ大きなチェーン店だったので、知っている人も多いと思います。


さて、飲食業と聞くと、どんなイメージがありますか?





僕は大学生のとき、飲食業とドラッグストアに絞って終活していました。


どちらもサービス業です。


人と関わることが好きかなと思い、その2つの業種にしました。


今考えると、とても浅い考えでした(笑)。





そこまで売り手市場ではなかったので、そこそこ苦戦しました。


しかし、知っての通り飲食業は結構ブラック企業が多く、採用人数も多いため、あっさり決まりました(笑)。


今思えば、そこできちんと考えて、もっと真剣に就活すればよかったと後悔しています、、、。


結局その会社には3年程度しかいなかったのですが、当然のごとくブラック企業でした(笑)。


1日の労働時間は、だいたい15時間くらいでした。


そして、休日も資料作成などをしなくてはいけなかったので、週休1日あればラッキーと思えるほどでした(笑)。


もちろん、残業代はなく、都市伝説だと思っていました(笑)。





さて、僕がその会社を辞めたのにはいろいろとあるのですが、1番大きかったのは、自分の将来を考えられなかったことです。


どういうことかというと、自分の先輩や上司をみていると、とてもじゃないけどそんな働き方を何十年も出来ないと思いました。


長時間労働に加え、残業代も出ず、給料は世間一般よりも低く、過酷な労働を強いられ、上司からは叱責され、慶弔のときすら休めない。


そんな会社では、これ以上働けないと考えました。


そう思う人が多いからこそ、飲食業では離職率が高く、その会社も離職率は9割以上でしたね(笑)。


働いた年数が3年程度の僕ですら、同期の中ではかなり残った方で、最初の1年くらいで半分くらいが辞めていきました(笑)。





僕が1番記憶に残っているのは、就職して1年目の夏頃の出来事でした。


そのときの店長が僕の上司だったのですが、その上司の祖母が無くなりました。


普通なら、そこで慶弔として1日くらいは休みがとれるものです。


しかし、結局その店長は休めずに、祖母のお葬式にすら行くことができませんでした、、、。


そして、新入社員の僕の前で、泣いていました。


自分はすごくおばあちゃん子で、祖母のことが大好きだった、お葬式にすら行けなくて悲しい、と。


今でも鮮明に覚えています。


結局そのときの店長も、今年でその会社を退職したそうです。


年齢はたぶん40代半ばくらいだと思います。





今、社会人として働いている人も、そのまま継続して働き続けるか、転職するかで迷うことがあると思います。


その判断材料の1つとして、自分の先輩や上司のことを知ることがよいと思います。


仕事や年収など、いろいろと。


それらを知ったうえでも、自分はその会社で働き続けたいと思えるようなら、きっとその会社は自分に合っているのでしょう。


でも、もしそうでないのなら、転職することも考えてみるのもありかもしれません。





僕は正直言って、転職してよかったと思っています。


きっとあのまま働いていたら、過労死していました(笑)。


その自信はあります。


自分に合った会社は、きっと他にもいくつかあると思います。


自分が納得できる働き方を、探してみませんか?


ではまたー^^






最終更新日  2020年10月12日 09時00分24秒
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2020年10月08日
カテゴリ:仕事
みなさんは、どんな方法でお金を稼いでいますか?












おそらく多くの人が、会社に入ってサラリーマンとして働いて、毎月給料というかたちでお金を稼いでいると思います。


それが1番手っ取り早いですし、確実ですよね。


あとは、どの会社に入るか、その会社でどうやって出世していくか、の違いでしょうか。





大学生のとき、僕ももちろんどの会社に入ろうかと思って終活をしていました。


それ以外の選択肢なんで、頭にありませんでした。


しかし、今は違います。


サラリーマン以外のお金の稼ぎ方もありなのではないか、と考えています。





調べてみると、今はいろんなお金の稼ぎ方があるようです。


昔からあったものもありますし、最近になって新しく出てきたものもある。


サラリーマン以外でも、自分に合うものが見つかりやすい時代になってきたように思います。


それこそ、サラリーマンでも副業をしている人も増えているようですからね。





改めて、『お金を稼ぐ』とはどういうことなのでしょうか?


僕は、難しいことを考えるときには、よく原始時代のことを思い浮かべます。


『お金を稼ぐ』とは、原始時代でいうところでは、どういうことになるんだろう?





それはきっと『獲物を狩る』ことだと思います。


生きるためには、獲物を狩って、食料を確保して、食べなければいけません。


そうしなければ、餓えて死んでしまうからです。


では、原始時代の人は、どのように獲物を狩っていたのでしょうか?





槍などを使って、直接追いかけて仕留めることもあるでしょう。


罠を仕掛けて、そこに獲物が引っ掛かるのを待つこともあるでしょう。


動物ではなく植物を採取して、それを食べる人もいるでしょう。





つまり、方法はいろいろとある、ということです。


自分の得意な方法や、その土地に合った方法、道具があるかないか、様々な要因によって決めていたんだと思います。


僕たちも、お金の稼ぎ方は、もっといろいろあるんだと思います。


サラリーマンで稼ぐのが得意で好きな人もいるでしょうが、そうでない人もいるはずです。


自分で考えて決めていいと思います。


みんながやっているから、今までそうだったから、で決めるのはもったいない気がします。





自分なりの『お金の稼ぎ方』を見つけていきたいなと、そう考えています。


ではまたー^^






最終更新日  2020年10月08日 09時42分18秒
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2020年09月26日
カテゴリ:仕事
みなさんは、『寿司打』というタイピングソフトを知っていますか?







僕は大学生のとき、タイピングがめちゃくちゃ遅かったです。

どういうレベルかと言うと、右手の左手の人差し指しか使えないくらいに(笑)。

だから、レポートを書くのがかなり遅かったです、、、。

(でも、人差し指しか使っていない割には結構早いね、と友達に言われたりもしました(笑)。)



大学の友達にタイピングが早い友達がいて、どうすれば早く入力が出来るようになるか聞きました。

すると、とあるタイピングソフトを教えてくれました。

たしか、『ぽぷたい』とかいう名前のソフトだったかと思います(もうないかもしれませんが)。



そのタイピングソフトを教えてもらってからというものの、僕は暇さえあれば大学のパソコン室で練習していました。

ゲーム感覚でタイピング技術を習得できるので、かなり楽しくやれました。

頑張れば点数なんかも良い得点をたたき出すこともできて、嬉しく思いました。

その甲斐もあって、レポートを作成するときも今までより早く文字入力が打てるようになりました。



今年になって、いつものようにYouTubeを観ていると、タイピングについての動画がありました。



作業効率を上げて、他の生産性の高いことの時間を費やすためにも、タイピング技術は必要だ』



そんな内容でした。

そういえば自分も大学生のときに、タイピングを練習したなぁなんて懐かしく思いました。

その動画の中では、



『寿司打』



というタイピングソフトが紹介されていて、結構有名なようですね。

僕も試しにやってみました。

うーーーん、なかなか面白い(笑)。

スピード感のある入力が求められるし、なにより入力する文章の内容が面白い(笑)。

ツッコミどころの多い内容になっているので、ぜひやってみてください(笑)。



ではまたー^^






最終更新日  2020年09月26日 20時24分41秒
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2020年08月23日
テーマ:考え方(284)
カテゴリ:仕事
みなさんは、どんな『働き方』をしていますか?







ここ最近、めちゃくちゃ悩んでます。

すごい悩んでます、、、。



悩みの種は、『自分にとっての理想の働き方』についてです。



日本では、おそらくほとんどの人が、会社勤めをしていると思います。

いわゆる、『サラリーマン』という働き方です。

会社に属して、仕事をして、その対価として給料を得る。



高校を卒業して、大学に入学し、就職活動をして、会社に入社し、定年まで働いて、定年を迎える。



今までの日本人は、こういう流れで働いていたと思います。



しかし、今はいろんな働き方があります。

いや、昔からサラリーマン以外にもいろいろとあったとは思いますが、その人数がめちゃくちゃ少なかった。

今は、昔よりもサラリーマン以外の働き方をしている人が増えたのかなと感じます。

僕の知り合いでも、そんな人はたくさんいます。



さて、王道でいうならば、サラリーマンとして働いて、たまに転職などをして会社を変えて、またサラリーマンとして働いて、定年を迎えて退職金を貰って、老後を過ごすのが良いのかもしれません。



しかし、それで本当に自分はしあわせなのか?



その疑問について、ずっと考えています。

なかなか答えは出ません。

出ているのかもしれないけど、直視出来ないでいるだけかもしれません。

でも、こればっかりは自分で考えて、自分で決めるしかありません。

やるならば、覚悟を持って。

自分自身の人生だから。



ではまたー^^






最終更新日  2020年08月23日 06時39分06秒
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2020年07月24日
カテゴリ:仕事
みなさんは、『保護猫カフェ』に行ったことはありますか?







僕は、まだ行ったことはありません。

しかし、ウォーキングコースにそんなカフェがありまして、前々から気になっていました。



そのカフェは、保護猫に働いてもらって、その売り上げからエサ代などを出しているようです。

ただ、この新型コロナのせいで営業が出来なかったり、客足が遠のいてしまったりで、売り上げが激減してしまっているそうです。

売り上げがないと保護猫にエサをあげられないということで、困っているようでした。



そこで考えたのが、『クラウドファンディング』で売り上げを作る、ということでした。

寄付をしてくれた人には、そのお店のチケットや、猫のグッズなどが貰えるようです。

こういうのは、なんか良いですよね。

なんとなく、ほっこりしました(笑)。



さて、話は少し変わります。

今の日本では、野良犬はほぼ見かけなくなりましたね。

でも、野良猫はまだまだたくさんいます。

僕のウォーキングコースにも、途中で野良猫ゾーンがあります。

先月か先々月頃に生まれたであろう子猫が、たくさんいました。



そこでふと、『保護猫カフェ』のことを思い出しました。

保護された猫も、ただ単に保護されてエサを貰うだけよりも、カフェで人を癒すという仕事を与えられることで共存しているのだなと。

これはとても上手いこと考えたと思います。

人も猫も、生きるためには働かなくてはいけません。

どんな形であれ、人や社会などのために。

その人なりの『働き方』があるのではないでしょうか。



そんなことを考えながら、今日もウォーキングしていましたとさ(笑)。



ではまたー^^






最終更新日  2020年07月24日 19時09分35秒
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2020年07月16日
テーマ:考え方(284)
カテゴリ:仕事
みなさんは、『どんな働き方』をしていますか?







おそらく『サラリーマン』と答える人が多いのでしょうか?

(結婚されている女性の方なら、『パート』でしょうか。)



僕も大学を卒業してからは、基本的には『サラリーマン』をしていました。

途中、無職で引き籠ったり、アルバイトになってしまいましたが(笑)。



学生のときや、『サラリーマン』として働いている最中は、それしか選択肢がありませんでした。

当然のように会社という組織に所属し、ずっと働いていくのだと。

自営業なんて自分には無理だし、フリーターなんて生きていけないだろうし、、、と。



しかし、去年くらいから意識が変わり始めました。

『サラリーマン』以外にも働き方はあるんじゃないか、自分らしい働き方があるんじゃないか、と。

そう思って、自分でいろいろと調べてみました。



実際に自営業の人と話してみたり、

フリーターの友達と話をしてみたり、

起業家の集まりに参加してみたり、

Youtubeを観てみたり、、、。



なんとなくですが、自分もやれそうな気がしてきました。

上手くいくかはわかりません。

収入も安定しないかもしれません。

でも、しんどい思いをしてあと数十年間も『サラリーマン』を続けるよりは、自分らしい働き方が出来るんじゃないかなと思いました。



幸い僕は実家暮らしなので、最初は収入が少なくても生きていけます。

それをメリットとして最大限生かし、自分らしく働けるような仕事を見つけようと思います。



『人の一生は短い、だからこそ自分らしく生きる』


そう思えるように、自分で決めて、自分で生きていきます。

1度死んだはずなのに、生きていたんです。

きっと運は良い方だと思います(笑)。

なんとでもやれる気がします。



ではまたー^^






最終更新日  2020年07月16日 19時02分25秒
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2020年07月14日
カテゴリ:仕事
みんさんは、最初に勤めた会社では何年間働いていますか?







僕は、だいたい2年半でした。

一般的には短いかもしれませんんが、その会社の同期の中ではかなり長く続けた方でした(笑)。



そのときの会社の同期は、全部で70人もいました。

中企業の割には、かなり多い採用人数だと思います。

景気の良い会社なんだと思うかもしれませんが、そうではありません(笑)。

超ブラック企業で離職率が9割超なので、採用人数が多いというだけです(笑)。



ついこの間、数年振りにその会社の飲食店に食べに行きました。

僕が働いていたときの先輩や、パートさんは何人かまだ働いてるかなとは思っていました。

案の定、数人はまだ働いていて、いろいろと話をさせてもらいました。



と、そこに一瞬誰かわからない人が来ました。

まさかの同期です(笑)。

同じお店で働いたことはなかったのですが、故郷が近かったので少しだけ話はしたことがありました。

久しぶりー、と言われて一瞬???となった僕ですが、すぐにその同期だと思い出しました。

まさかその同期が、まだ残っていたとは(笑)。



話を聞いてみると、同期はまだ5人くらいは残っているそうです。

僕はてっきり1~2人くらいかなと思っていました(笑)。

それだけ過酷な労働環境だったと思います。

超ブラック企業。

その言葉に尽きます。



とにもかくにも、美味しいご飯を食べて、いろいろと話をさせてもらって楽しい時間を過ごさせてもらいました。

入社当時の上司も今月で退職してしまうらしく、それは少し寂しい気持ちがしました。

まだ40代半ばだと思うので、転職でしょう。



人には人の人生があります。

実際に僕も、その会社を辞めて転職しましたからね(笑)。

自分らしく働ける仕事ができればいいですね。



ではまたー^^






最終更新日  2020年07月14日 07時44分27秒
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2020年06月26日
テーマ:考え方(284)
カテゴリ:仕事
みなさんは、どのような上司の下で働いていますか?







良い上司でしょうか?

それとも、そうではない上司でしょうか?



僕が前の会社に入ったとき、最初の上司は『パワハラ上司』でした。

本当に辛かったです。

みんなの前で叱責することは当然、無視されたり、膨大な仕事を押し付けられたり、サービス残業を過大にさせられたり。

あの2年間は、死にそうでした、、、。



しかし、部下は上司を選べません

出来ることがあるとすれば、『異動』するか、『退職』することくらいしかありません。

なかなか理不尽な社会です。



ましてや入社してきたばかりの新人に、そんなパワハラをしまくるなんて。

人間として、社会人としてどうかと思います。



と、愚痴はその辺にします(笑)。



そのときは、せっかく入った会社なんだし我慢しないと、、、と無理をして続けていました。

おかげで、身体も精神も壊してしまいましたが。

しかし、今思えば、他にも会社なんていくらでもあるんだから、さっさと辞めて転職するのもありだったかなと思います。

転職しないにしても、そういう選択肢があれば少しは気楽に向き合えたかもしれません。



『こっちはいつでも転職できるんだから』



そう思えるだけでも、かなり違っていたと思います。

ということで、いつでも転職出来るように自分の実力を磨いておくのがよさそうですね。



ではまたー^^






最終更新日  2020年06月26日 06時47分43秒
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全19件 (19件中 1-10件目)

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