130年生きる、生き方

2006/11/19(日)11:46

努力、よい習慣、継続が人生

私の思い(40)

この世に生まれた事、富士山に例えれば、海抜は誕生から意識していない頃。。。地上から登山がはじまる(修行)ただただ登ればいいのではない、自分と言う意識。。。自立、自律、自律、走って登れば危険、命まで落とす事だってある、自分と向き合い常に5官を働かせ、五感を磨き、美しい景色を充分満喫しながら、心を育て、努力を惜しまず、良い習慣を身に付け、人生の目標には(頂上。。。寿命)登頂めざすこと。。。健康寿命を伸ばすために、よい事は継続する事が、とっつても大事ではないかと、気づきました    天寿を全うするって事は。。。昇天すること。登山は、登頂成功。  闘病生活は。。。。。。。。。昇天ではない。何合目でしょうか?  事故、自殺、他殺など。。。。浮遊している。空中に?  極悪な行為。。。。。。。。。地獄。海に落ちる。 このようなことは、誰でも、一度は、耳にした事でしょう?しかし素晴らしい能力の持ち主ではありますが、一つの事に心が傾いていると、その一番肝心な、生きるって事がないがしろになってしまう。人間どなたも基本的人権を主張すると同時に、自分の(家族、地域、国)ためにも忘れてはならないこと、この事を人間としてこの世に誕生と同時に躾けること。  基本が命教育と健康教育、知育、徳育、体育、すべて生涯学習である、と思います。 過去生きるって事が瀕死の時代、ならいざ知らず、今こに及んでこの時代の高度成長と同時に正常な心のはたらきが崩れた結果ではないかと。。。。。    人間としての真摯な生き方、心も体も、感性豊かにいきてゆく事がとっても大切、体も磨くが心も磨かずして、安定した生活は営めない。何故悪が横行するか?。。。弱い心と体には、前述しましたように、浮遊している霊魂が、同類の人に引き付けられる、のでは。。。と思われてなりません。人生は山登りなのです、弱気を出さずに、人生と言う登山を皆んな平等に登りましょう。  楽しく登るか、やっとこ登るか、苦しいが登らねばならないか、死んだほうがましと思うのか、これはその人の意思次第ですね。私は年々気力体力を増強し、余裕をもって生きていきたい。  そして、自分の寿命はわかりませんが、健康寿命で全うしたい、これが私の願いです。

続きを読む

総合記事ランキング

もっと見る