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静岡市の税理士 酒井文人税理士事務所通信

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2014.11.28
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カテゴリ:カテゴリ未分類

サラリーマンが相続税申告書の書き方を調べるよりも
安くプロの税理士に相続税申告書の作成代行
依頼した方がいいと思います。






Last updated  2014.11.28 13:45:43
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2012.09.12
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Last updated  2012.09.12 16:59:35
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2011.02.03
カテゴリ:カテゴリ未分類
先日、新しいパソコンを買いました。
市販されている日本メーカーのものは大概64ビットなんですね。
デル、レノボなど外資の通販系は32ビットが主流の印象です。
(主にビジネス仕様のものを見ています。)
日本メーカーの買い替え需要の掘り起こしの意図を感じます。


結局購入したのはソニーのバイオ。64ビット。
32ビットへのダウングレード(?)CDが付いているので
ダウン予定です。
(その分、約1万円高い。)

御多分にもれず、私の事務所で使用しているソフトも
64ビット未対応です。32ビットしか選択肢がありません。

いつになるんだろう?とメーカーに要望を出そうとしたところ
なんと!税理士会も未対応なんですね。
ちょっと古いですが、2010年11月1日付で
こんなことがHPにアップされています。
「税理士ICカードを動作させるためのICカードマネージャは
現在Windows7及びWindows Vistaの64bit版には対応しておらず
メーカーによりますと対応時期は未定とのことです。


このため、税理士ICカードをご使用いただく場合には
32bit版のWindowsをご使用くださいますようお願いいたします。」



少なくとも、税理士本人が使用するもの、または
電子証明書を読み込ませるパソコンは32ビットのものを
使用する必要がある、ということでしょうか?

ならば、せめてスタッフが使用するものは64ビットに替えたい、ところですが
周辺機器はどうなんでしょう?
現在使用しているプリンタは開業時に購入したものなので
6年半前のものです。
ドライバーの更新で対応できるのかな~~~?

使用しているソフトはどんどん重くなるので
64ビットにしてメモリを8G盛りたいところです。



いろんなものが過渡期ですね。
動くのが良いか、じっと待つのが良いか?
私はシステムに関しては、じっと待とうと考えています。
焦って動いても、ロクなことが無いですから。
振り回されない様にしたいです。
ただ、今年は準備と情報収集だけは怠らない様にしておきます。
来年、動けるように。









Last updated  2011.02.03 08:11:10
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2011.01.24
カテゴリ:カテゴリ未分類
個人事業主限定です。


父が亡くなって相続により事業が移転する場合とそうでない場合が考えられます。

相続により父から息子へ事業が移転する場合
父が消費税を払っている事業者の場合(課税事業者の場合)
息子も消費税を払うこととなります。

(専門的には、父の基準期間を引き継ぐこととなるので
 息子の事業の基準期間を見るときは父の課税売上を見ることとなります。)


しかし、父が亡くなる前に息子が新たに事業を開始して
父から事業を承継すると、息子は最初に2年は消費税が
かからないこととなります。

普通に開業した人と同じ取扱いになるんですね。


なので、相続を待つよりもお得になることもあります。


父から息子へ事業を承継するとなると
事業用資産を売却する必要が出てくることもあります。
父は資産を売却するので消費税がドカンとかかってきたり
不動産を移したりすると譲渡所得が発生したりして
消費税以外のこともかかわってきますから
存命中にやった方が得とは一概には言えません。
(このあたりはいろいろとやりようがあります。)

資金調達のこともあります。


この人あの人でケースバイケースです。

実行される前には、いろいろな角度から
考えることをお勧めします。


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Last updated  2012.10.07 07:41:50
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2010.11.06
カテゴリ:カテゴリ未分類
資金調達コンサルタント、という存在を知ったのは何年も前です。


私達、税理士事務所も御客様の新規開業時、追加融資時には
事業計画書を一緒に作成したりしますし
借入申込時には金融機関に同行したりもします。

それでお客様の事業が円滑にまわり
業容拡大、利益増加に繋がれば、至上の喜びです。


ただ、私は金融機関に勤めた経験はありません。
金融機関で働いている方に比べれると、融資の現場がどうなっているのか?
どんな制約があったり、どんな力学が働いているのか?は
ほとんど分かりません。
金融機関で働いている友人に聞く程度です。
(ただ、私はあけすけにずけずけと聞く方なので、聞かれる側はイヤな顔をしたります。)


資金調達コンサルタント、という方々は、この辺りにも精通していて
新規借入が困難と見込まれる会社にも融資を引っ張ってくる、というのが
私の偏見です。
偏見なので、合ってるかどうかは、すいません、分かりません。

現場で「融資、断られちゃったよ」という話を聞くのが、正直つらいです。
なので、資金調達コンサルタントとの協同や
自分自身の資金調達コンサルタント化は超重要事項です。


でも、ただ、資金調達さえすればよいのか?というと
そう簡単ではないと考えます。

いろんな方が相談に来られて、いろんな話を聞いていますが
「借入さえできれば、うまくいく」という思考の方が
意外にも多いのには驚きます。
新規開業時ならいざ知らず、すでに何年、十何年もやっている方が
その思考ではまずいのでは?と話を伺いながら感じます。

確かに、カネが無いとできないことはたくさんありますし
資金の保有量・投下量によって今後の事業の行く末も決まるところがありますから
一概に言えませんが、借入さえあれば事業がうまく行く、という短絡的な発想は
とりあえず、この場をしのげりゃいいか~という刹那的な感じがして、ヤバイ!と思います。




ある税理士さんから聞いた話ですが
相談に見えられた方は、かなり資金繰りが悪いようで
過去数年の決算書をさら~と見るだけで容易に分かる、という有り様だったようです。
しかし、危機感を持ったのは、ここ1年くらい、とのこと。

理由は、資金が回っていたので、儲かっていないとは
全く思ってもいなかった、というものでした。

事業が赤字なのか、在庫・売掛金増加で資金が枯渇していくのか
おそらく(というか、ほぼ間違いなく)両者のミックスで枯渇していくんでしょうけど
さらに、この会社は無理な投資もあったようでして
とにかく、商売をすればするほどお金が無くなる状況だったようです。
しかし、お金が無くなりそうになると、融資を申し込み、しのぐ。
事業は全くの赤字なのに、追加融資で資金繰りを回していただけなのに
経営者さんは「儲かっているなあ、うちって」というものだった、というのです。

そして、「儲かっていない」ことに気付いた理由は、追加融資を断られ
強制的に現実に向き合わされた、から、というものでした。

その後どうなったのか、話を聞いた税理士さんにお会いしていないので
分かりませんが、どうなったんでしょうか?
今、急に思い出したので、気になります。



当たり前すぎて恥ずかしいことを書いてしまうのですが
借入をする、っていうことは数ある手段のたった1つでしか無い、ですよね。
明日の手形をどうやって落とそう?という会社さんにとっては
今日の追加融資が超短期的には超重要ですが
長期的にはもっと大切なことがありますよね。

それは、書くのも恥ずかしいですが、黒字にするってことですよね。
黒字にするまでの繋ぎ資金としての追加融資。これが正しい姿の1つだと思います。

もちろん、資金調達コンサルタントさんの多くは
この事が分かっていらっしゃると思います。
問題は、資金調達コンサルタントさんに依頼する側にあって
そこのところに取り組まないと本質的な解決は無い、と考えています。



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Last updated  2012.10.07 07:36:31
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2010.09.13
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先週まで、営業について、営業される側の立場から身勝手に書いてきました。


とは、言うものの営業する側の論理から言えば
相手の都合なんて気にしちゃいられない、という人もいると思います。

とにかく数を回る、とか。
確かに数を回って母数を増やさないと
顧客動向も分からないところもありますから
重要なことだ、と思います。



新人が入ると決まって言うことがありまして
私も目指している人物像なのですが
魅力的な人は仕事もできて遊んでもいる。
余裕があって、周りの人を和ませる。
それでいて、厳しさも備えている。
凛として、爽やかさを纏っている。
仕事を通して、そんな人になりたいね、と。


こんな人は滅多にいないのですが
余裕がある、無しは営業する側としては重要だと思います。
営業される側の立場からすれば
営業する側の人の余裕の有無は重要です。

なぜなら、余裕の有無が商品(サービス)の質も決めていると
感じさせるから。

余裕ある態度を取られると
例えば、別に契約してくれなくても構いませんよ
という態度を取られると、これはいかんと思い、契約してしまう。
そんなことが時々あります。
(最近は無くなりました。)


かといって、余裕あるフリをしていても、すぐバレてしまうし。
メッキじゃすぐ剥がれてしまう。
う~む、良くわかんないですね。

余裕って難しいですね。

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Last updated  2012.10.07 07:32:34
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2010.09.10
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昨日の続きです。


営業される側の論理として、断る理由はいろいろとある。
そのモノが本当に不必要で断ることもあるけど、それ以外の場合もある。
むしろ、その方が多いと思う。
で、私の場合、仕事の邪魔をされるのがイヤという理由が多い。
そういう時は、さっと帰って頂くのがベストな対応だと考える。

というのが昨日までの話でした。



では、一番イヤなのは?

ねばられるのが困りますね。
こっちは帰ってもらいたい。邪魔されたくない。
こういう人は本当に困ります。

こっちも一応社会人ですから、あまり酷いことは言いたくない。
なので、最初はやんわりと言うのですが、分かってもらえない。
空気が読めないっていうんでしょうか、そんな感じの人です。

で、だんだん調子に乗ってきて
「買わない人・契約しない人は損しますよ」的な営業を展開してくる。
または、買うことを前提にしたトークを組み立ててくる。
こっちは、そんなことは営業のイロハだってことくらい承知しているので
だんだん感情的になり、怒りが芽生えてくる。

何の怒りかと言うと、こちらの都合を全く考えていない
なんという身勝手な男(女)か!という怒りです。
そして、それを強いる会社(と、そこの社長)への怒りです。

印象は最悪。
その後、名刺が置いてあったら捨てるし
DMは開封せず、捨てます。確実に。

「こんな奴からは、ゼッタイ買いたくない!」という気持ちが
私の心にありますから、こういう気持ちになります。


そもそも、飛び込み営業はこちらの都合を一切考えない、というものです。
電話営業も同じです。

私の電話の定義は
「相手の都合を一切考えず、こちらの都合のみで
相手に自分と話をすることを強要する道具」です。
なので、私は電話をする時、よく考えてから電話をします。


営業の話に戻って
入口の段階でこちらの都合を無視している時点で、私としてはルール違反。
でも、仕事だからしょうがないよね、ということで許す。

重要なのは、その後の対応だと考えます。
有能と思わせるか無能と思わせるか?
それで次へ繋がるかどうかが別れる、と考えています。



そもそも
「今日はダメかも?」と思った時点で一旦引いて
次へ繋がる一手を打って、次の営業先へ回った方が
時間の節約になり、成績も上がると思うのですが。


なんだか基本中の基本のことばかり書いていますね。


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Last updated  2012.10.07 07:31:57
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2010.09.09
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昨日の続きです。


営業は断られても気にするな、というのが昨日の結論でした。

本当に不必要で要らない場合もあるけど、そうでない場合もある。
(私は結構あると思う。)
仕事の邪魔をされたくないから、断っているだけ。というものです。


んじゃ、そんとき、どうしてくれるのが
営業される側の論理としてあるのか?


素直に帰ってくれるのが一番嬉しいです。
なぜ?
邪魔しなかったから。

ここで気持ち良く帰ってくれると
いい印象のまま別れられます。

私の場合、全く記憶から消えている場合もあるので
名刺と、できれば簡単なパンフを置いておいてくれるとありがたい。
で、面白そうなものなら取っておきます。
これで、私の記憶から消えることは無くなります。

かつ、営業の方の印象が良くなります。
つまり、「この人はデキるな。」という評価です。
冷静に余裕をもって、相手の状況を見極め
判断ができる、という評価です。


こういう人なら、時間の余裕がある時に
再度お会いして、お話を伺いたいと思います。
私が思うのではなく、その営業の方の一連の所作が
私にそう思わせる、と言う方が適切かもしれません。


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Last updated  2012.10.07 07:30:43
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2010.01.27
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と、いうことで、御質問を頂きました。


出産時の医療費はちょっと複雑です。

実際に出産された時の費用(分娩費用、入院に要する費用)は
出産一時金42万円と相殺されますので
42万円以上かかった場合のみ適用になります。


それ以外の出産前の定期検診費用や
出産後の検診費用は医療費控除の対象になります。
これらは、出産一時金42万円と相殺する必要がありません。


出産以外の医療費、一般的な病院代・薬代も医療費控除の対象になります。


ざっくり早い話、出産時の費用「以外」の医療費が対象です。
(本当にざっくりです。)

これらの医療費の合計額が足切り額
(一般的には10万円。人によって変わる事もあるので要確認です。)
を超えていれば、医療費控除の適用が受けられます。












Last updated  2010.01.27 14:46:36
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2008.07.17
カテゴリ:カテゴリ未分類
今日は終身保険についてです。

終身保険は、その名の通り、終身、一生涯ずっと続く生命保険です。
人間の死亡率は100%ですから、いつか分かりませんが
入っていれば必ず保険金が受け取れます。

受け取れます!と言っても、ほとんどのケースでは自分ではなく
遺族が受け取ることになります。
リビングニーズ特約を付けていて申請をすれば
生存中に受け取れることもあります。


保険会社から見れば、必ず保険金を支払わなくてはならない保険です。
そのため、保険料は定期保険に比べると高くなっています。
私達から見ればいつかは必ず受け取ることができる保険金の
保険料を支払うことになるので、この保険料はある種の貯蓄的要素を持っています。
ですので、解約返戻金がとても高く、一定年数を越えると
支払累計額よりも多くなることもあります。


<メリット>
解約返戻金が高額になることが多い。
いつかは必ず保険金を受け取ることができる。

<デメリット>
保険料が高い

<どんな人に向いているか?>
葬式費用を自分で用意したい人。
いつかは必ず保険金が受け取れるので、いつ亡くなっても葬式費用は確保されます。

保険料をたっぷり支払うことが出来る人。
定期保険は保険料は掛け捨てですが、終身保険は解約返戻金がかなり見込めます。
保険料をたっぷり支払うことができるのであれば
終身保険で必要な保障を確保しておいて、万が一生き残った場合(笑)は
終身保険を解約・減額すれば返戻金を受け取れます。
事と場合によっては、必要な保障を確保しつつ、支払保険料の全額が戻ってくる
ということもあり得ます。







Last updated  2008.07.17 09:30:18
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