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セブ爺のつぶやき


ようこそ セブ島マクタン島(Cebu・Mactan)セブ爺ヘ!

セブ島マクタン島で翻訳の仕事とたまに観光案内もしている鈴木 了(Rio Suzuki) 通称;Rio。

在フィリピン日本企業・在住日本人の日英翻訳と法律問題相談アシスト
フィリピン妻子への遺族年金申請等やっている。

HomePageアドレス=www.cebu-mactan.jp

暇なときに見てください!

HomePageアドレス=www.mactanboy.com

観光部門専門(写真、ビデオを入れ替えなければならないが、ほぼ完成)。

DSCF0753 blog.jpg
写真はマクタン島間近にある名もなき無人島である。一般日本人観光客が案内される島である。
その時にはどこからか、もの売りが集ってくる。
所有者不明だが入島料金が取られる。この島は遠くから見る島である。


2018.02.17
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​​           午前10:00分, 室温7℃、湿度52%、晴れ
   [Aさんの眼の問題は白内障でなかった]

 Aさんから昨夜電話があった。セブで白内障を言われ手術をして2ヶ月ほどたったが手術前と変わらず2重に見えるので、左眼の手術は日本でと10日に来日し、眼科医で診てもらったが、結果は「白内障ではない」と判明した。

 セブの医師は白内障と診断し手術までしたが、やはりMoney Doctorで完全は​「誤診​」だった事になる。 

 幸いな事に右眼のレンズは正常な位置に定着していたのは良かった。視覚がおかしいが病気ではなく、なんだか難しい症状名であったらようだが、本人も覚えててなく、兎に角、治療では治らないので、特殊なメガネで対処するしかないと言われ、遠近別々の2種の眼鏡を作成する事になった。 

 セブ爺と同じ誤診でセブの医師はとても信頼出来ない。一人の医師の判断だけではなく、出来るだけ他の医師(2~3人)にも診てもらわないと、違う病気と判断され、違う薬や手術をやられたら命に係わる。

 日本でも最近、医師に関する問題が多くあるので、同じように一人の医師の判断だけで、命を預けるわけにはいかなくなったが、少なくともセブでは「必ずSecond opinion(他の医師の判断)」を聞くべきである。

 セブ爺も今後は主にセブで病気治療をすることになるが、評判の良い医師が必ずしも医学知識があるかは不明で、単に「愛想が良いだけ」の場合も多くあるので、自分で真剣に観察し、決めようと思っている。
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最終更新日  2018.02.17 10:37:28
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