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カテゴリ:自治会エピソード
![]() 1)少々長くなるが、茶々入れないで聞いてくれ。およそ約10分。現状について私の心境について話します。まず、お前の話なんか聞きたくない。もうあんたにはもう何も相談しません、と公然と発言された場合、1つの組織として、特に会長と常任委員と言う立場であるならば、2つのことが考えられます。 2)これでは組織としては運営できないので、その常任委員に辞めていただくか、あるいは会長である私が辞めるしかないのだと思います。どちらの方法もあり得ますが、私としては任期は全うする気でおりますが、会長を辞める事は何ら問題はありません。むしろ積極的にそうしたいと思っています。 3)その前にいくつかのことを語っておきたいと思います。多少の憎まれ口を言うのも立場上やむを得ないことと思ってください。まず組織としては80を超えた高齢者には向かない面があります。特にちょっとしたことで切れやすい人、あるいはパワハラの言動をする人、このような人は自由闊達な議論を拒みます。 4)さらには、現在福祉部が弱っています。人数が足りません。ここまずは補強しなければなりません。これまでの経験者をピックアップして一人一人声をかけていく必要があります。広報等で募集することも必要でしょう。いずれにせよ年配の人にはむきません。できるだけ若い人70代最低でも70代の人が必要です。 5)広報部を強化する必要があります。現在の回覧板掲示板システムはいずれ破綻します。私が担当している広報部部は私の次の人がうまくやってくれるかどうかは自信ありません。またそこまでやる必要があるかどうか分かりません。いずれにしても改革が必要です。 6)公式LINEの設定が必要かもしれません。既に実験的にスタートしています。個人的にですけれども、今回のイベントにおいて次々と変わっていくスケジュールの連絡網として、現在のグループLINEやホームページ大いに役立ちましたが、決して充分とは言えません。もっとリアルタイムで伝える方法を考えなくてはなりません。 7)といった形でカリール、ギプランの預言書のような形で何か言葉を残すことも必要かなと思う。こうして言葉で入力していると、いかに自分の話し言葉が充分ないかよくわかる鏡で自分の顔を見ているような気まずい思いをする。されど訥弁であろうと残す事を残す。後はあなたの問題だろう。
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Last updated
July 27, 2026 02:27:32 AM
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