経営戦略24時!

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雑記

2008年01月25日
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カテゴリ:雑記
ひさびさに、

電波不通の場所から、出てみたら

地元は雪(@-@

あと、ドン○が開店だそうで、

でも、広告打ってないみたい。

あー。

前回が2006年?!

今、2008年じゃないっすか!!

寝てましたね、ほぼ。

皆さん、お元気ですか?

閉鎖したり、手付かずだったりするのかな。

久々になにかしたいなー。

その前に、朝マックしたい♪

あ、ダイエットもしなきゃ

パソコンも新調しないと。

これだけ何もしてないと、もう少しで伝説になるんだろうなー

3年寝たろうって話があるくらいだから

情報起業も、エンドロールしてきたろうし

不変であり普遍なものを提供する。

したいなー♪







最終更新日  2008年01月25日 05時39分26秒
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2006年08月24日
カテゴリ:雑記
自発的に、何かをするよりも、

目標がこうで、組織の方針はこうで、

だから、こうしなさい!って

言われて、やってる方が実は、かなり、

楽だったりする。

ノルマがある方が楽なのだ。

ある意味、それは、

頭を使っている割合が、経営陣よりも低いからであり、

経営陣の手足となっているにすぎないからだ。

=戦術である。

そこに戦略の能力は必要はない。

どのような戦術で動くかを理解するために

戦略的な知識が必要だが、戦略能力は必要ないのだ。

まずは、動作。

組織の上を目指すなら、その時点で「仕事をしている」と

思わないことだ。

仕事など、まだしていない。

作業をしているにすぎない。

沢山の大勢の中のひとりに過ぎない。

気をつけよう。






最終更新日  2006年08月24日 16時51分00秒
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2006年07月28日
カテゴリ:雑記
確信的な成長は、

出会いがもたらすのではなく、

別れがもたらすものである。

で、この出会いっていうのは、

他人との別ればかりではなく、

自己との決別。

新しい自我との出会いでもあるわけです。

今までの自分との決別。

それは、人との出会いでも起こりうることでしょう。

今までの自己。

それは環境なのか、家族なのか、職場なのか、どれでも

良いのですが。

だから、

人は旅にでるのでしょう。

自己の環境を壊すために。










最終更新日  2006年07月29日 00時29分37秒
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2006年03月17日
カテゴリ:雑記
えー。「やれる!」

やれるですか。。。

みなさん、どーですか?

やれてますか?(笑)

で、でなんですけど。

結果なんて、どーでも良いんです。

結果が大事なのかもしれないけど、

どーでも良い。

その上、その上です。

過程さえも、どーでも良いんです。

途中の道のりもどーでも、良いんです。

結果も、過程も、結局は、スタートとゴールでしか

ないんです。

大事なのは、

「スタート地点に立つ動機・感情」

「ゴールした後の感情」

なんです。なんですよ、マジで。

::::::::::::::::::::

なんで、スタートしようとしたの?

ゴールしたときにどんな感情が欲しいの?

::::::::::::::::::::

スタートする感情。

ゴールした後の感情。

これが手に入れば、

仮に、

物質的に満たされていなくても、

大丈夫。

肉体的、精神的なんて、ぶっとばして、

大丈夫。

ま、極論ですけど。

人は、

ひとは、自己と向き合うことで

大抵のことは解決できますよ。

唇を噛んで、物事は解決しないけど、

ため息を溢れさせても、

何かしよう。

その結果、どんな感情を得たいのか。

物質的に満たされていても、この感情が手に入らなければ

一緒なんです。

たとえば、

健康になりたいんじゃなくて、健康だって自覚が欲しいんです。

自覚がなければ、病気なのと同じ。

癌だって心配しつづける人は、健康じゃないですよね。

逆に病人でも、病気を受け入れて、心安らかに

それでも、健康だって思えれば、健康なんです。

「足ることを知る」=「やれる」

以上、田中でした。

見ていただいた方、

感想、ちょこっとでもお待ちしています。






最終更新日  2006年03月17日 15時11分30秒
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2006年03月11日
カテゴリ:雑記


ミュージック☆フェアー

演者さん、やりにくいだろなー。

デジタル放送って、化粧具合、鮮明ですもん。

ハワイから帰って、

いまいち調子が良くない。(気圧かなー。うーん)

藤沢さん、手帳、ありがとうですM(,,)M

あと、新刊書籍を4人の方が

進呈していただいてありがとうです。

私は、集客はプロですが、書籍関係は分かりませんので

読者として感想をメールしました。

あとで、もう一回更新しまーす。






最終更新日  2006年03月17日 14時21分19秒
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2006年01月25日
カテゴリ:雑記

どーしよーってな位、美味しくできた(^-^)v

ネットのニュースは意外と遅い。

テレビより、繋がってる分、早い気がするけど

やはり遅い。

情報のソースの違いかなぁー。

文字に残る分、慎重になるのかな。

スジ肉は、ワインで煮ると、美味しい。

パスタにも合いそう。

温野菜とビーフシチューも良いなぁ。

いろんな事件、事故、起こるけど

生きていかなきゃねー。うん。

死んだらシチュー、食べれなくなっちゃうもん。

ね(^-^)?






最終更新日  2006年01月25日 14時48分47秒
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2005年11月15日
カテゴリ:雑記
無くして分かるのが健康

無くして気づくのが有難さ

ってな訳で、現在療養中でございます。

いえいえ、たいしたことありません。

ただ、、、






最終更新日  2005年11月15日 00時40分00秒
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2005年11月10日
カテゴリ:雑記

こうやってネットしてて、

時間も空間も連結してるのに、

液晶の画面の向こうに誰かいるのに、

文字はたかが文字なのに、

そこに

暖かさを求めている。

0と1が作り出す深い海。

底を照らす光。

作られた光であっても、そこに暖かさがあれば

良いんじゃないか。

それが世間では「サービス」と呼ばれていることであっても。

やはり、人は人を求め、彷徨い歩く。

それがネットでいえば、ネットサーフィンになるだけであって

本質的には何も変わらない。

それが、コンビニになったり、風俗になる。

人は人と心地よく関わり合いたい、ただそれだけだ。

深まれば、苦労も苦労としない関わりかたもあるだろう。

ネットでもリアルでも変わらない本質。

他人に認知してもらうことで、自分をやっと確認できるよ。






最終更新日  2005年11月10日 15時32分06秒
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2005年10月26日
カテゴリ:雑記
大事なものを全て失っても

欲しいものがある。。。

と言いたいが

正直、そんなものがない。。。

といえば嘘になる。

失ってしまったモノ。

もう取り返しの無いモノ。

それを手に入れよう、補完しようと

モガク。

モガク自分がいかにも人間らしく目に映る。

流れ星を掴むより難しいことだけど、

いつか。

いつか。






最終更新日  2005年10月27日 04時03分31秒
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2005年10月19日
カテゴリ:雑記
夢はあるか。

他人に押し付けられた夢ではなく、自分の夢。

理想はあるか。

他人に押し付けられた理想ではなく、自分の理想。

他人の押し付けを自分の意思と勘違いしてる。

他人の欲望のために利用されている。

すべてを今捨てたとしても、あなたは変わるだろうか。

部屋に有る物、全て無くしてもあなたは本当に不便だろうか。

無くしちゃいけないもの。

無くさなきゃいけないもの。

それこそ、家族さえも。

血縁さえも。

本当にヒツヨウナモノ以外無くしてでも手に入れたい何か。

すべては、それに至るまでの手段でしかないんだ。

道具でしかないんだ。

本質ではないんだ。

道徳さえも、哲学さえも、本当にヒツヨウナモノの

前では駄弁でしかなく、

どんな方法論でさえも、ツール・道具以上の物ではない。

そこまで、手に入れたい何かを見つけることができた人生は、

だれが見ても幸せな人生と言える。

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イントロはこんな感じだ。
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記憶を逆のぼること21年も前の昭和58年。中学生の僕はあるFMラジオ
を毎週かかさず聞いていた。

 その番組は当時4枚目のオリジナルアルバム「VISITORS」の製作のた
めNYに滞在していた佐野元春が、自らの音楽、彼のお気に入りの音楽
そしてNYでの生活を交え紹介するものだった。

 なにせ一番近い映画館が電車を乗りついで約40分、福岡市から約100
キロも離れた人口5万人弱の元炭鉱の町。そんな田舎に住む僕にとって
佐野元春の洒落た語りは第二次成長期真っ只中の少年を毎度NYに誘
ってくれた。

 おかげでビリージョエルのNY52番街を聞き、植草仁一のNY日記を読
み、地球の歩き方のNY版を買った。そしてNYは僕が一番憧れる場所に
なった。しかし田舎の中学生にとってNYは想像ができないほど遠い場所
だ。

 いったい何百回いや何千回NYの事を想ったのだろう。

 そして2004年。ようやく僕は1人でニューヨークを訪れた。

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最終更新日  2005年10月19日 02時32分28秒
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