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写真 デジカメ 銀塩カメラ レンズ

2014年08月21日
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hakubutushi-17-damu-ue-015.jpg

夏の写真です。






最終更新日  2014年08月21日 13時33分22秒
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2014年08月10日
asagi-madara-098.jpg

アサギマダラ

写真はセミとは余り関係ないアサギマダラ。陣場山頂付近で撮影、遠く台湾との行き来も確認されている。

 蝉の一生ということで、蝉(セミ)は地中で7年を過ごし、地上にでてくると1週間の命であると、まことしやかに言われてきて人の一生がこれになぞらえて語られる。

蝉のある研究者が蝉を卵から育ててその一生を観察したところ、蝉は地中に潜って幼児期を過ごす昆虫たちと大して変わらなかった。

早ければ1年、長いと5年ほどを地中で生活し、地上にでると1カ月ほど生きて、交尾をして子孫を残すためにメスは卵を産むのであった。asagi-madara-089.jpgasagi-madara-121.jpg






最終更新日  2014年08月10日 11時57分30秒
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2010年12月01日
写真は車山と雪と青い空。



私たちが日ごろ考えていることは次のようなことです。


次のことは私たちの願いです。そして理念でもあります。
私たちは日々の行動に当たって次のことを理念にしております。


「世のため(国民のため)になる、協力者のためになる、そのことが私たちのためにもなる、という三方良しを理念として、世の中の力としてのweb(インターネット)の力を借り、また世の中の力の一つである人の力(協力者の力)を借り、世の中の知恵を借りて行動する。立ち止まりは漫然につながるので、あるべき姿と理念を確認して、変化する状況に対応するために、現場、現物、現実の三つをよく見つめ客観的にとらえて、素早く対応する。物事の多くは直ぐに古くなるので、私たちがしていることはすでに古いと思って、新しい知識の習得と知恵の発揮に心がけ、実際に作業と行動の改善と改良に取り組み、それを実現する。このことによって私たちは世の適者となる。」


「計量器いいもの通販」は国民の皆さまのに役立ちます。

「計量器いいもの通販」は計量器の数が圧倒的に多く一番の品揃えです。

「計量器いいもの通販」は計量器の価格が一番安いようにします。

「計量器いいもの通販」計量器購買の利便性が特別によくてこの方面では一番です。


計量計測情報の提供を通じて国民にお役立ちするサイト「計量器いいもの通販」をご用命ください。


以上のことを実現するために私たちはあらゆる努力をしていきます。


「計量器いいもの通販」のご愛顧をお願いいたします。



「計量器いいもの通販」運営責任者
横田俊英(よこたしゅんえい)







最終更新日  2011年01月14日 22時21分37秒
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2007年07月27日
070727カメラは変われども写真の価値は変わらず(横田俊英)

カメラは変われども写真の価値は変わらず(横田俊英)
(写真という人類が発明した記録方式はその後、携帯デジカメの形で普遍化する)




 日々急速に突き進んでいるデジタルカメラの技術開発です。

 キャノンのデジタル一眼のイオス・キスの3代目を調達しました。

 1代目を使っているのですが、3代目は小さくなっていて撮影機能その他も大進歩しておりました。

 この2台を持って歩く気はしません。1台目は誰かに使わせます(使って貰います)。

 現代の技術はインテルなどのマイクロチップ演算素子などコンピュータのハードウエア技術が牽引して爆発中です。コンピューターはインターネットと結びついて情報革命を引き起こし、情報社会に人類を導きました。

 知識経済の社会になっているのです。

 カメラはそしてデジタルカメラは情報社会と相性がいいのです。銀塩カメラはどうなるのでしょう。デジカメは小さく小さくなって携帯電話のなかに収まって、それで普通の人は用を足すようになります。

 そうするとカメラ産業とかカメラ業界はどう再編されるのでしょうか。

 知り合いのカメラ屋は早くに資産を蓄えていたので不動産経営に切り替えております。最後までこの業界にしがみついていた人々はよれよれになって店仕舞いです。

 カメラ(銀塩カメラ)に憧れて、写真を芸術のように勘違いした日本の写真ファンはその後どこに行くのでしょうか。

 写真という人類が発明した記録方式はその後、携帯デジカメの形で普遍化することになります。

 人に何かを見せる、伝える道具や手段として写真は普遍性をもっております。


 カメラは変われども写真の価値は変わらずということでしょうか。



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横田俊英(代表取締役社長)
(株)日本計量新報社
東京都千代田区神田錦町3-11-8
武蔵野ビル  〒101-0054
電話03-3295-7871 FAX03-3295-7874

http://www.keiryou-keisoku.co.jp/








最終更新日  2007年07月28日 07時15分08秒
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2007年07月22日
デジカメ時代に好きなフィルムカメラを使う楽しみ(横田俊英)


 デジカメ一眼レフの調査に東京都中野区のJR中野駅前のフジヤカメラに立ち寄りました。ニコンとキャノンを比べてみました。ファインダーの綺麗さはフィルムカメラと比べるとデジタル一眼レフではウンと高級なのでないと実現されていません。これはいけません。

 ニコンのD200とキャノンの30Dを比較しました。型落ちしたニコンのD70sも対象になります。

 日進月歩のデジタルカメラですから、あわてて買い求めることはありません。


 デジタルカメラは何枚でも撮影してそこから良いものを選べるというこれまでのフィルムカメラにない特性があります。

 画像をデジタルで直接に取り出せるのでパソコンに保存したり、電子メールやWEBサイトで取り扱うのに便利です。

 フィルムカメラの出番はもうないのでしょうか。知人宅でみた自慢の写真はフィルムカメラで撮ったものとデジタルカメラで撮ったものの二つが額に入れて飾ってありましたが、出来が良かったのはフィルムカメラの写真でした。デジカメのは画素数が小さな性能の低いものではありましたが。

 ニコンではフィルムカメラのF6や復刻版のレンジファインダーカメラのSPとかS3を出しました。ニコンF5の新品が15万円で売っておりました。フィルムカメラはこれで終わりよ、ということで技術的な記念碑としてこれらを出したのでしょうか。

 良くできた銀塩方式の金属カメラ(フィルムカメラ)を幾つか残しておくのも良いでしょう。私はこうしたカメラを保存しておりますが、この先値段は限りなくゼロに向かって突き進んでいくのでしょう。残念ではありますが、金銭的値段ではなく気持ちを満足させるということで価値を見いだして行かなくてはなりません。


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横田俊英(代表取締役社長)
(株)日本計量新報社
東京都千代田区神田錦町3-11-8
武蔵野ビル

??????@keiryou-keisoku.co.jp
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最終更新日  2007年07月23日 01時38分26秒
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2007年07月16日
実用にはキャノンのデジタル一眼をつかいます
(銀塩カメラで自然の風景を撮って楽しもうと考えております)


 デジタルカメラの性能が向上して35ミリフィルムカメラの性能を凌駕してしまうと銀塩カメラは何であったのかのか、という寂しい思いがわいてきます。

 技術発展とそれの製品化によって世の中の文化は大きく変わることが良くあります。自動車の技術は過去の自動車をオモチャのようにしてしまいました。エアコンの発明と普及によって人と夏の関係が変わりました。

 パソコンとインターネットが人に与えている影響は甚大です。地震が発生するとテレビ局の果たす役やりの大きさがよくわかります。速報性と状況把握に関しては政府は無力です。国の危機管理はかなり怪しいので、ボランティアとその関連組織の役割が大きくなります。

 話しが飛んでしまいますが、銀塩カメラ用のレンズがまた一つ手元にやってきました。ペンタックスのKマウントの50ミリメートル・f1.7のレンズです。35ミリメートル・f3,5のレンズと日本あればさまざまに使えます。Kマウントの50ミリメートル・f1.7のレンズはリコーのものが私のペンタックスに付いておりました。このレンズはフォーカスリングにプラスチックが使われているので面白くありません。

 ニコン、キャノン、ミノルタ、オリンパス、ペンタックスの銀塩カメラとそのレンズがいくつもありますが、自然の風景を撮って楽しんでやろうと考えております。

 さまざまに利用する場合にはキャノンの一眼レフデジカメを使います。








最終更新日  2007年07月18日 09時19分21秒
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写真機(カメラ)におけるレンズの役割はデジカメ時代でも変わりません(甲斐鐵太郎)


良いレンズの描写を楽しむという趣味はどうでしょうか




 写真機はレンズが重要な要素になってつくられた機械です。レンズの性能が悪い時代はレンズがなんだかやと語られました。レンズの性能が上がってしまうと何も言われなくなってしまいました。

 デジカメの高級機の現状はどうでしょうか。ほとんどがズームレンズ付きです。ズームレンズを使ってレンズの性能が云々(うんぬん)などないはずなのですが、ズームレンズでほとんど満足なのが現在の写真の世界です。

 カメラは銀塩の時代からデジカメの時代に確実に移行しました。

 そんななか、銀塩時代の性能の良いレンズを使うことができるデジカメは貴重です。デジカメ用にはそれ向けのレンズの特性があるということになっておりますが、銀塩カメラ用の手のかかった高性能レンズがデジカメ用に悪いわけがありません。

 カメラメーカーとレンズメーカーが一生懸命に開発しつくって世に送り出した銀塩時代の単焦点レンズをデジカメに付けたり、銀塩のフィルムで使うという楽しみがあります。

 写真は白か黒かの極端な白黒コピーであってはなりません。自然の色を再現できる性能を持っていることも大事です。白と黒の間にはグレーのゾーンがずっと続くのです。赤や青や黄や緑などの色もさまざまな段階があります。

 これを表現するのはかつては銀塩フィルムの性能でした。デジカメは記録素子とソフトウエアでこれを行います。

 写真機(カメラ)におけるレンズの役割はデジカメ時代でも変わりません。良いレンズの描写を楽しむという趣味はどうでしょうか。








最終更新日  2007年07月16日 09時21分23秒
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2007年07月15日
良いレンズの描写を楽しむという趣味はどうでしょうか(執筆 甲斐鐵太郎)


 写真機はレンズが重要な要素になってつくられた機械です。レンズの性能が悪い時代はレンズがなんだかやと語られました。レンズの性能が上がってしまうと何も言われなくなってしまいました。

 デジカメの高級機の現状はどうでしょうか。ほとんどがズームレンズ付きです。ズームレンズを使ってレンズの性能が云々(うんぬん)などないはずなのですが、ズームレンズでほとんど満足なのが現在の写真の世界です。

 カメラは銀塩の時代からデジカメの時代に確実に移行しました。

 そんななか、銀塩時代の性能の良いレンズを使うことができるデジカメは貴重です。デジカメ用にはそれ向けのレンズの特性があるということになっておりますが、銀塩カメラ用の手のかかった高性能レンズがデジカメ用に悪いわけがありません。

 カメラメーカーとレンズメーカーが一生懸命に開発しつくって世に送り出した銀塩時代の単焦点レンズをデジカメに付けたり、銀塩のフィルムで使うという楽しみがあります。

 写真は白か黒かの極端な白黒コピーであってはなりません。自然の色を再現できる性能を持っていることも大事です。白と黒の間にはグレーのゾーンがずっと続くのです。赤や青や黄や緑などの色もさまざまな段階があります。

 これを表現するのはかつては銀塩フィルムの性能でした。デジカメは記録素子とソフトウエアでこれを行います。

 写真機(カメラ)におけるレンズの役割はデジカメ時代でも変わりません。良いレンズの描写を楽しむという趣味はどうでしょうか。








最終更新日  2007年07月16日 09時20分00秒
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