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「計量計測データバンク」運営責任者からのお知らせ

2018年07月01日
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「計量計測データバンク」サイトマップ  【分類4】日本の計量計測分野の官公所(掲載は順不同)

「計量計測データバンク」サイトマップ

環境省
      ├環境基準・法令等
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      ├白書・統計・資料
      ├政策分野・行政活動

文部科学省
      ├文部科学省白書・統計・出版物
      ├文部科学省及び文化庁が行う統計調査情報
      ├
      ├技術士審議会
             ├最新の議事要旨・議事録・配付資料
             ├技術士審議会の概要
             ├技術士審議会 試験部会
             ├技術士審議会 一般部会
             ├議事要旨第10回【開催日時:平成12年2月3日(木曜日) 9時30分~12時30分】
             ├議事要旨・議事録・配付資料の一覧
             ├2000年02月23日技術士制度の改善方策について
             ├1999年12月01日「技術士制度の改善方策について(案)」 (平成11年12月1日技術士審議会)に対するご意見と回答
             ├1999年08月05日技術士関連情報
             ├1996年04月08日社団法人日本技術士会とは
             ├1996年04月08日技術士・技術士補になるには
             ├1996年04月08日技術士・技術士補とは
             ├1996年04月08日技術士審議会に関する情報公開について(技術士審議会会長決定 平成9年4月18日)
             ├1996年04月08日技術士・技術士補の特典
      ├
      ├測地学審議会
             ├「地震予知のための新たな観測研究計画の推進について」(中間報告)及び「第6次火山噴火予知計画の推進について」(中間報告)
             ├測地学審議会 委員名簿
             ├日本測地系の世界測地系への移行について(取りまとめ)の概要(平成12年3月 測地学審議会測地部会)
             ├日本測地系の世界測地系への移行について(取りまとめ)(平成12年3月  測地学審議会測地部会)
             ├第6次火山噴火予知計画の推進について(建議) (平成10年8月 測地学審議会)
             ├地震予知のための新たな観測研究計画の推進について(建議) (平成10年8月 測地学審議会)
             ├地震予知のための新たな観測研究計画の推進について(中間報告) (平成10年7月 測地学審議会地震火山部会)
             ├第6次火山噴火予知計画の推進について(中間報告) (平成10年7月 測地学審議会地震火山部会)
             ├第6次火山噴火予知計画の推進について(中間報告)の概要 (測地学審議会地震火山部会)
             ├地震予知のための新たな観測研究計画の推進について(中間報告)の概要 (測地学審議会地震火山部会)
             ├
      ├
      ├国語審議会 第2委員会(国語審議会の審議の結果として計量に関係する幾つかの漢字が常用漢字表から除かれました)
             ├議事要旨第17回【開催日時:平成10年5月15日(金曜日) 午後2時30分~5時】
             ├議事要旨・議事録・配付資料の一覧
                   ├議事要旨第17回【開催日時:平成10年5月15日(金曜日) 午後2時30分~5時】
                   ├議事要旨第16回【開催日時:平成10年4月13日(月曜日) 午後2時30分~5時】
                   ├議事要旨第15回【開催日時:平成10年3月3日(火曜日) 午後2時30分~5時】
                   ├議事要旨第14回【開催日時:平成10年2月16日(月曜日) 午後2時30分~5時】
                   ├
      ├国語審議会 第1委員会
             ├議事要旨第14回【開催日時:平成10年5月8日(金曜日) 午後2時~4時30分】
             ├議事要旨・議事録・配付資料の一覧
                   ├
                   ├
      ├科学技術・学術に関する基本的政策
      ├科学技術関係人材の育成・確保
      ├分野別の研究開発
      ├研究費、研究開発評価
      ├研究環境・基盤整備、研究拠点形成
      ├産学官連携、地域科学技術振興
      ├科学技術・学術の国際活動
      ├生命倫理・安全等
      ├先進技術の発信・ショーケース化
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農林水産省
      ├農林水産省統計情報 トップ
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厚生労働省
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      ├中小企業庁の白書と統計
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(国研)産業総合技術研究所
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          ├標準供給計画
          ├研究戦略
          ├
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「計量計測データバンク」サイトマップ measure and measurement data bank of saite map
「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版)「デジタル版」(ウイークリーニュース)
「計量計測データバンク」日替わり情報(ディリーニュース)







最終更新日  2018年07月01日 13時41分03秒
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「計量計測データバンク」サイトマップ 
【分類4】日本の計量計測分野の官公所
(掲載は順不同)

経済産業省
        ├統計の公表 新着情報
        ├以下の経済産業省統計は順次更新されるのに従って削除されます。
        ├そのような場合には経済産業省あるいは統計の公表 新着情報から閲覧してください。            ├

平成29年
平成28年
平成27年
平成26年






最終更新日  2018年07月01日 13時30分35秒
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社会の統計と計量計測の統計
一括表示版「社会の統計と計量計測の統計」

「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版)「デジタル版」(ウイークリーニュース)
「計量計測データバンク」日替わり情報(ディリーニュース)


【分類1】計量計測機器と分析機器の機種別の生産統計
【分類2】日本の計量計測と分析と科学機器などの団体とその業務(生産高などを含む)
【分類2】[a-1]日本の地方の計量協会など (「計量計測データバンク」社会の統計と計量計測の統計
【分類3】日本と世界の経済などの統計
【分類3-1】総務省統計局の統計データのサイトマップ (Statistics Bureau Site Map)
【分類4】日本の計量計測分野の官公所(掲載は順不同)
【分類5】日本の学会一覧
分類6】日本の計量計測と分析と科学機器などの学会(掲載は順不同)
【分類7】計量計測と分析の政府機関、関連学会、団体ほか(未分類です)
【分類8】化学関連学会と協会など
【分類9】日本の学会(重複掲載あり)(すべてを集めているわけではありません。)
【分類10】日本の計量計測関連した団体など諸情報(分類整理されない情報です)
【分類11】日本の計量計測関連した未分類の諸情報
【分類12】web情報総合サイト
【分類13】日本の計量法と計量関係法規
【分類14】計量に関する国際機関と各国の計量標準の研究と供給に関係する各国の機関(海外NMI)
【分類15】韓国の計量関連機関と団体ほか
韓国でのセミナー講師を通じて感じた韓国の計量事情-その1-執筆 横田俊英
韓国でのセミナー講師を通じて感じた韓国の計量事情-その2-「日本の計量器産業論-その1-」序論)執筆 横田俊英

「計量計測データバンク」サイトマップ measure and measurement data bank of saite map






最終更新日  2018年07月01日 10時39分05秒
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最終更新日  2018年07月01日 08時55分05秒
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最終更新日  2018年07月01日 08時53分30秒
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社会の統計と計量計測の統計
   ├【分類1】計量計測機器と分析機器の機種別の生産統計
   ├【分類2】日本の計量計測と分析と科学機器などの団体とその業務(生産高などを含む)
   ├【分類3】日本と世界の経済などの統計
   ├【分類4】日本の計量計測分野の官公所(掲載は順不同)
   ├【分類5】日本の学会一覧
   ├【分類6】日本の計量計測と分析と科学機器などの学会(掲載は順不同)
   ├【分類7】計量計測と分析の政府機関、関連学会、団体ほか(未分類です)
   ├【分類8】化学関連学会と協会など
   ├【分類9】日本の学会(重複掲載あり)(すべてを集めているわけではありません。)
   ├【分類10】日本の計量計測関連した団体など諸情報(分類整理されない情報です)
   ├【分類11】日本の計量計測関連した未分類の諸情報
   ├【分類12】web情報総合サイト(設営途中です)
   ├【分類13】日本の計量法と計量関係法規
   ├【分類14】計量に関する国際機関と各国の計量標準の研究と供給に関係する各国の機関(海外NMI)
   ├【分類15】韓国の計量関連機関と団体ほか
         ├韓国でのセミナー講師を通じて感じた韓国の計量事情-その1-執筆 横田俊英
         ├韓国でのセミナー講師を通じて感じた韓国の計量事情-その2-「日本の計量器産業論-その1-」序論)執筆 横田俊英
         ├
         ├
         ├
         ├
   ├【分類16】






最終更新日  2018年07月01日 08時52分10秒
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2017年02月21日
1976に発売されたキャノンのマイコン搭載フィルムカメラの「AE-1」。AE一眼ブームをつくったカメラである。


(タイトル)
22インチパソコンのモニターにカメラレンズと3台のフィルムカメラがくっついてきた。
(何だか変だと思うのだがそのようになった春の嵐の日であった)
(本文)
 2017年2月20日にパソコンのモニターとキーボードを取り替えた。買ってきて取り付けたのである。
 サブのパソコンをディスクトップ方式にして使う。モニターは大きなものにするということで22インチである。メイン機が23インチ。メイン機にはホームページ用のデータを入れている。サブ機は電子メールをみて、インターネットをみるために使う。
  動くかどうか不安であった。もたもたとしてノートパソコンと繋いで、さてと電源を入れて絵がでない。やがて絵がでてきて全画面表示にならない。アナログのケーブルにつなぎ替えると全画面表示になった。これで良いのだが何故そうであったのかわからない。こういうのが困る。
 動くはずなのであるが動かなかった。その間ははらはらする。堪りません、負けますこの時間には。でも良かった。買ったのに無駄になってはかなわないし、大きな画面を使ってのパソコン操作をするという重いが実現されない。
 画像がでて問題なしということが確認されて安堵する。
 そしてキーボードも一応は使える。このところ好みに合うキーボードを探すということで10台ほどを買ってきては試しているのだがあまり好みに合うものがない。今日買ってきたのも満足できるものではなかった。
 昨夜は北朝鮮の首領の長男である金正男の暗殺の様子やその事情を調べているうちに朝になってしまった。北朝鮮の傍若無人(ぼうじゃくぶじん)ぶりはスターリンとヒトラーを思わせる。
 ユーチューブでテレビの録画をみていたのである。テレビ画面でユーチューブというのが私の好みであり、つまらない番組が続くとそのようにする。
 パソコン画面でユーチューブをする場合でも画面が大きいのがよい。
 そのようなこともあって22インチの画面のパソコンモニターを買ってきたのであった。
  どこででもパソコンに向かって文章をつくる、という状況をつくりたい。このことがパソコンモニターを大きくしてディスクトップスタイルにするということで少し前進する。今日の買い物、今日の買い物行動がそれであった。
 そしてサブのパソコンは、居間に置かれてカリモクという刈谷木材工業という会社が名を変えた会社の1人掛けソファーに腰掛けて、ソファーと相性の良い机に設置してある。そのノートパソコンがディスクトップスタイルにして大きなモニターと好みのキーボードを備えたのである。
 これは誠に目出度いことであり、嬉しいことである。良かったなと思う。
 そのようなことで少し気分をよくした。
 この日は大風が吹いて畑の砂塵を巻き上げた。午後6時には雨が降った。春の嵐だ。花粉症がひどくなってクシャミ、鼻水、目の痒さに悩まされる。
 相模原市でパンとコーヒー豆を買い、八王子市にでてパソコン用のモニターとキーボードを買った。
  ひょんなことからCANON FD 28mm F3.5レンズが手元にやってきた。どれかのデジタルカメラに取り付けるアダプターがあったのだが忘れてしまった。キャノンのフルサイズ一眼レフデジタルカメラに付けて使ったような気がする。どうだったか忘れた。
 フィルムカメラ用の特殊電池対策としてボタン電池4個と隙間を埋める銀紙を使うことを聞いたので試すと上手くいった。フィルムカメラのキャノンAE-1やニューF1にそのようにして使う。キャノンFTbの電池室は巻き戻しノブの左わきにありHDタイプを使うのだがLR44をそのまま詰めて使うことができる。ニコマートではそうはいかないのでキャノンは都合がよい。。
 ペンタックスKマウントのリコーXR500とキャノンFTbとキャノンAE-1とCANON FD 28mm F3.5レンズが手元にやってきた。どれもフィルムカメラであり同じ人が持っていたものである。レンズは違う。35mmカメラの28mmレンズはデジカメのズームの広角側になっていることが多い。もっと広角側が欲しいのだがそのようになっていない。だから28mmレンズは私にとっては広角側の標準レンズになってしまった。
 CANON FD 28mm F3.5レンズはそのような事情との折り合いがよい。意識せずにぱっと構えたときの広角側がそのような画角になっているのである。何しろこの画角どれほどシャッターを切ったことだろう。デジタルカメラの時代になってシャッターを切る回数は非常に多くなった。スマホもタブレット端末のレンズも28mm相当なのである。
  22インチパソコンのモニターにカメラレンズと3台のフィルムカメラがくっついてきた。何だか変だと思うのだがそのようになった春の嵐の日であった。

キャノンのフィルムカメラの「AE-1」の説明。

発売年月 1981年(昭和56年)4月
発売時価格 92,000円(ニューFD50mm F1.4SSC付き)
 86,500円(ニューFD50mm F1.8SC付き)
 60,000円(ボディ)
AE-1が世界規模で大ヒットしながら、5年の歳月が流れ、シャッタースピー ド優先式TTL・AEに加えて、A-1で採用した、押せば写る完全自動のプログラム式AEに対する要望も市場から多く寄せられるようになった。
 AE-1 プログラムは、それ等の要請に応えるべくAE-1の発展型後継機として開発された。自動露出の機能には、シャッタースピード優先式AEにプログラムAEを搭載したデュアルモードとし、A-1で好評のパームグリップを採用した。さらに、高性能のモータードライブMAの共用化を図っていた他、ファインダー内情報表示にもLED点灯方式のマスク照明を採用するなど著しい進化を遂げていた。
 モータードライブMAを共用使用するために、接続接点は2接点から3接点へと変わり、パワーワインダーAを高性能化して1コマ/連続撮影の切り換えのついたパワーワインダーA2になった。

キャノンレンズFD28mm F3.5
主な仕様
発売年月 1971年(昭和46年)3月
発売時価格 24,000円
レンズ構成(群) 6
レンズ構成(枚) 6
絞り羽根枚数 6
最小絞り 16
最短撮影距離(m) 0.4
最大撮影倍率(倍) 0.084
フィルター径(mm) 55
最大径×長さ(mm)×(mm) 64×43
質 量(g) 290






最終更新日  2017年02月21日 11時37分36秒
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2017年01月08日
写真はマガモ。写真と本文は関係ありません。


(タイトル)
京都御所に行って、伏見稲荷に回った1月7日でした。

(本文)

 京都御所に行って、伏見稲荷に回った1月7日でした。

 御所は静かですが、伏見稲荷は人混みでした。

 伏見稲荷の細い通りにセブンイレブンなどのコンビニエンスストアが増えました。伏見稲荷は何時でも参拝者で混んでおります。だからコンビニも成り立つのでしょうか。

 日本人と神社は寺との関係はどうなっているのでしょうか。いろいいろと考えさせられます。

 夜の食事な餃子の王将でラーメンと餃子と酢豚を食べました。

 住まいの近くの台湾料理屋の酢豚は薄い皮の肉ですが、この日食べた酢豚は大きな肉の塊であり、酢の味もよかった。でも本当に良い肉を使った酢豚を食べたいとも思いました。

 1月7日の夜はよく眠って8日の朝は目覚まし時計の午前6時の時報で起きました。

 昨日、着替えが不足してので買った長袖のシャツを着たまま寝たら汗びっしょりでした。夜寝ると汗をかくようです。

 音楽装置を床に置くと音は下から出ます。あまり良い音にはなりません。小さなスピーカーは腰と同じくらいの位置に設置するのが良いようです。

 スピーカーを離して設置できないときには上下二段重ねにして向きを少し変えれば良い音として聞こえます。

 テレビのニュースは一度聞けば用が足りますから、あとは音楽を聴いているほうが良いようです。車に積んで旅行に持ち出せる小さな音楽装置は役に立ちます。

 京都で過ごしている正月明けの日々です。

 伏見稲荷大社(ふしみいなりたいしゃ)は京都市伏見区にある神社。旧称は稲荷神社。式内社(名神大社)、二十二社(上七社)の一社。旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁に属さない単立神社。稲荷山の麓に本殿があり、稲荷山全体を神域とする。

 全国に約3万社あるといわれる稲荷神社の総本社である。初詣では近畿地方の社寺で最多の参拝者を集める(日本国内第4位〔2010年〕)。現存する旧社家は大西家。






最終更新日  2017年01月08日 10時35分52秒
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2017年01月07日
ソニーのCDを超える高音質を実現したハイレゾ音源の再生装置。


(タイトル)
頭脳が曖昧になっているときには曖昧な音が出ているほうがよいようです。泉谷しげるの「曖昧な夜」というのが流れておりました。

(本文)

 旅行先で午前2時21分に目が覚めると困ります。家にいるときも同じです。

 和室で目覚めるとパソコン操作に困りますから、洋室での朝早い目覚めの方がありがたいのです。

 使っているHDDオーディオシステムに取り付けたスピーカーのエッジがバラバラになっていて低温を鳴らすときにパフパフと空振りをしていけません。

 車に積んで鳴らしていると大音量にしても小さな音しか出ません。

 これは遺憾ということで旅行先でスピーカーを入手して音楽を聴いております。

 午前2時21分に起きた宿での朝です。この時刻は朝ではなく夜中に目覚めてしまったのです。

 旅先に持ちだしたオーディオシステムで深夜向けのモードで音楽を聴いたのでした。

 テレビは面白いですが神経に堪えるところがあります。深夜向けのモードでHDD音楽システムが流す楽曲を聴いておりました。

 昨日はエッジの敗れたスピーカーで聞いておりましたのでイライラさせられました。夜中に聞いている音楽はまともですから、音楽らしい音を出します。

 そのようにしてパソコンに向かっていると何時しか午前5時になり、午前6時が過ぎて午前7時になりました。

 宿の朝飯の時刻までそのようにして過ごしていたのです。

 HDDに落とした音楽ソースから深夜向けのものとしてオーディオシステムが拾い出したのは泉谷しげる、松山千春、井上陽水、ボブ・ディラン、ジョン・レノンでした。ソフトウエアが12音階の動きを分析して拾い出すのです。いきなりガミガミ声の泉谷しげるが出てきたのには驚きました。

 松山千春、ボブ・ディランにしても同じです。井上陽水なら幾分か了解がいきます。このような人々の音楽ソースが「深夜のおすすめ」なのでした。スローバラードだらでしょうか。意外であります。ジョン・レノンのも何となく了解がいくのでした。ある音楽ソースはボーカルを外して流れていました。スピッツの「遠くまで」がそれでした。

 音楽はいつのまにか「深夜のおすすめ」から「朝のおすすめ」に変わっておりました。

 そしたら吉田拓郎の歌が流れ始めたのでした。

 喉が渇いて日本茶を何杯も飲みながらの深夜の過ごし方です。何杯も何杯も飲む日本茶です。その日本茶は家で飲んでいるやつであります。茶こしを持ち込んで茶を入れて飲んでいるのです。

 昨晩は宴会でお酒を沢山飲んだのでした。日本酒とビールです。

 音楽装置やスピーカーシステムあるいは音楽ソフトの音源などがカリカリしたものでないほうが聞きやすいということがあります。頭脳が曖昧になっているときには曖昧な音が出ているほうがよいようです。泉谷しげるの「曖昧な夜」というのも流れておりました。

【曖昧な音ではなく原音に近いハイレゾ音源を説明は次のとおりです(ソニーの説明から引用しました)】

より原音に近いサウンドへ。CDを超える高音質を実現したハイレゾ音源

 ハイレゾ音源とは、音楽CD(44.1kHz/16bit)を超える情報量を持つ音楽データのことです。音楽CDではカットしてしまう音も収録できるので、今まで聴こえなかった曲のディテールやニュアンスまでを肌で感じることができます。まるでレコーディングスタジオやコンサートホールで聴いているかのような、かつてない臨場感を体感できます。
ハイレゾ音源について詳しくはこちら

DSD音源や最高192kHz/24ビットのハイレゾ音源に対応

 最大192kHz/24bitのPCM方式の音源に対応。豊富な情報量(例:96kHz/24bitの場合、CDの約3倍)であるため、本来のスタジオやコンサートでの息づかい・空気感を体感できます。また、スーパーオーディオCDに用いられるDSDの再生も可能です。

ハイレゾ音源とは

 一般的にオーディオ用のデジタル信号は、原音となるアナログ信号を一定時間ごとに標本化(サンプリング)し、それを量子化することで作られます。サンプリング周波数とは、1秒間に何回標本化作業を行うのかを表すもので、単位は「Hz」です。サンプリング周波数が高いほど得られる情報が多くなり精度は上がります。サンプリングされた時点でのアナログ信号レベルをデジタルデータで表現することを量子化と言いますが、どれくらいの精度で読み取るのかをビット数で表しており、単位は「bit」です。bit数が高いほど、原音からより忠実に変換することが可能となります。サンプリング周波数とbit数それぞれの数値が大きくなるほど、原音の再現性に優れ、微細な音の変化や音の余韻までも表現することが可能となります。

 ハイレゾ音源とは、CDの「44.1kHz/16bit」規格を超えるものを指し、「96kHz/24bit」と「192kHz/24bit」が主流になっています。アナログ信号をデジタル化するこの手法をPCM(pulse code modulation)方式またはリニアPCMと呼んでいます。また、デジタルに変換する別の手法としてDSD(Direct Stream Digital)方式もあります。スーパーオーディオCD(SA-CD)に採用された1ビットデルタシグマ変調のデジタル記録方式で、サンプリング周波数はCDの64倍の2.8224MHzや128倍の5.6648MHzがあります。DSDはPCM方式よりもよりアナログ音源に近いデジタル記録ができることが特長です。

原音をより忠実に再現できるDSD

 DSDは、PCM方式のサンプリング周波数や量子化ビット数を増やしていくという、従来の延長線上の手法ではなく、広帯域を直接1bitデジタルデータに変換する方式です。DSD方式を一言で表すと、音声信号の大小をパルス波形密度(濃淡)で表現する方式です。この波形は空間を伝わる音の疎密波と同様のもので、音波そのものに近い形をしています。DSDの特長は、原理上100kHzをはるかに超える非常に広い再生帯域と、可聴帯域内での十分なダイナミックレンジの双方が同時に確保でき、原音をより忠実に再現できる点にあります。






最終更新日  2017年01月07日 09時27分11秒
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ソニーのCDを超える高音質を実現したハイレゾ音源の再生装置。


(タイトル)
頭脳が曖昧になっているときには曖昧な音が出ているほうがよいようです。泉谷しげるの「曖昧な夜」というのが流れておりました。

(本文)

 旅行先で午前2時21分に目が覚めると困ります。家にいるときも同じです。

 和室で目覚めるとパソコン操作に困りますから、洋室での朝早い目覚めの方がありがたいのです。

 使っているHDDオーディオシステムに取り付けたスピーカーのエッジがバラバラになっていて低温を鳴らすときにパフパフと空振りをしていけません。

 車に積んで鳴らしていると大音量にしても小さな音しか出ません。

 これは遺憾ということで旅行先でスピーカーを入手して音楽を聴いております。

 午前2時21分に起きた宿での朝です。この時刻は朝ではなく夜中に目覚めてしまったのです。

 旅先に持ちだしたオーディオシステムで深夜向けのモードで音楽を聴いたのでした。

 テレビは面白いですが神経に堪えるところがあります。深夜向けのモードでHDD音楽システムが流す楽曲を聴いておりました。

 昨日はエッジの敗れたスピーカーで聞いておりましたのでイライラさせられました。夜中に聞いている音楽はまともですから、音楽らしい音を出します。

 そのようにしてパソコンに向かっていると何時しか午前5時になり、午前6時が過ぎて午前7時になりました。

 宿の朝飯の時刻までそのようにして過ごしていたのです。

 HDDに落とした音楽ソースから深夜向けのものとしてオーディオシステムが拾い出したのは泉谷しげる、松山千春、井上陽水、ボブ・ディラン、ジョン・レノンでした。ソフトウエアが12音階の動きを分析して拾い出すのです。いきなりガミガミ声の泉谷しげるが出てきたのには驚きました。

 松山千春、ボブ・ディランにしても同じです。井上陽水なら幾分か了解がいきます。このような人々の音楽ソースが「深夜のおすすめ」なのでした。スローバラードだらでしょうか。意外であります。ジョン・レノンのも何となく了解がいくのでした。ある音楽ソースはボーカルを外して流れていました。スピッツの「遠くまで」がそれでした。

 音楽はいつのまにか「深夜のおすすめ」から「朝のおすすめ」に変わっておりました。

 そしたら吉田拓郎の歌が流れ始めたのでした。

 喉が渇いて日本茶を何杯も飲みながらの深夜の過ごし方です。何杯も何杯も飲む日本茶です。その日本茶は家で飲んでいるやつであります。茶こしを持ち込んで茶を入れて飲んでいるのです。

 昨晩は宴会でお酒を沢山飲んだのでした。日本酒とビールです。

 音楽装置やスピーカーシステムあるいは音楽ソフトの音源などがカリカリしたものでないほうが聞きやすいということがあります。頭脳が曖昧になっているときには曖昧な音が出ているほうがよいようです。泉谷しげるの「曖昧な夜」というのも流れておりました。

【曖昧な音ではなく原音に近いハイレゾ音源を説明は次のとおりです(ソニーの説明から引用しました)】

より原音に近いサウンドへ。CDを超える高音質を実現したハイレゾ音源

 ハイレゾ音源とは、音楽CD(44.1kHz/16bit)を超える情報量を持つ音楽データのことです。音楽CDではカットしてしまう音も収録できるので、今まで聴こえなかった曲のディテールやニュアンスまでを肌で感じることができます。まるでレコーディングスタジオやコンサートホールで聴いているかのような、かつてない臨場感を体感できます。
ハイレゾ音源について詳しくはこちら

DSD音源や最高192kHz/24ビットのハイレゾ音源に対応

 最大192kHz/24bitのPCM方式の音源に対応。豊富な情報量(例:96kHz/24bitの場合、CDの約3倍)であるため、本来のスタジオやコンサートでの息づかい・空気感を体感できます。また、スーパーオーディオCDに用いられるDSDの再生も可能です。

ハイレゾ音源とは

 一般的にオーディオ用のデジタル信号は、原音となるアナログ信号を一定時間ごとに標本化(サンプリング)し、それを量子化することで作られます。サンプリング周波数とは、1秒間に何回標本化作業を行うのかを表すもので、単位は「Hz」です。サンプリング周波数が高いほど得られる情報が多くなり精度は上がります。サンプリングされた時点でのアナログ信号レベルをデジタルデータで表現することを量子化と言いますが、どれくらいの精度で読み取るのかをビット数で表しており、単位は「bit」です。bit数が高いほど、原音からより忠実に変換することが可能となります。サンプリング周波数とbit数それぞれの数値が大きくなるほど、原音の再現性に優れ、微細な音の変化や音の余韻までも表現することが可能となります。

 ハイレゾ音源とは、CDの「44.1kHz/16bit」規格を超えるものを指し、「96kHz/24bit」と「192kHz/24bit」が主流になっています。アナログ信号をデジタル化するこの手法をPCM(pulse code modulation)方式またはリニアPCMと呼んでいます。また、デジタルに変換する別の手法としてDSD(Direct Stream Digital)方式もあります。スーパーオーディオCD(SA-CD)に採用された1ビットデルタシグマ変調のデジタル記録方式で、サンプリング周波数はCDの64倍の2.8224MHzや128倍の5.6648MHzがあります。DSDはPCM方式よりもよりアナログ音源に近いデジタル記録ができることが特長です。

原音をより忠実に再現できるDSD

 DSDは、PCM方式のサンプリング周波数や量子化ビット数を増やしていくという、従来の延長線上の手法ではなく、広帯域を直接1bitデジタルデータに変換する方式です。DSD方式を一言で表すと、音声信号の大小をパルス波形密度(濃淡)で表現する方式です。この波形は空間を伝わる音の疎密波と同様のもので、音波そのものに近い形をしています。DSDの特長は、原理上100kHzをはるかに超える非常に広い再生帯域と、可聴帯域内での十分なダイナミックレンジの双方が同時に確保でき、原音をより忠実に再現できる点にあります。






最終更新日  2017年01月07日 09時22分35秒
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