1864650 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

「計量計測データバンク」とその情報

PR

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カテゴリ

カテゴリ未分類

(1126)

東日本大震災から4年7カ月 三陸沿岸の現在

(45)

計量と計測を考察する「計量エッセー」

(101)

日本計量新報論説と解説(電子判)

(77)

「今日の計量計測情報ニュース」

(776)

計量計測情報はこちらで

(632)

計量器売れ筋商品

(108)

紀州犬物語

(90)

「web情報報総合サイト」は生活サイト

(10)

計量器

(39)

「日本列島ぶらり旅」甲斐鐵太郎(旅行家)

(1141)

自然・ネイチャーのおはなし(横田俊英)

(733)

エッセー

(1001)

写真 デジカメ 銀塩カメラ レンズ

(728)

「計量計測データバンク」運営責任者からのお知らせ

(296)

紀州犬物語オス犬「テツ市」の成長記録

(31)

紀州犬物語(紀州犬はいい犬です)

(127)

情報・インターネット

(121)

犬の飼育の仕方と悩みごと相談室

(64)

柴犬の子犬譲ります

(339)

三菱パジェロ物語(E-V45W)ほか自動車

(7)

新事業および改善課題

(23)

「豆柴」風の柴犬譲ります

(93)

新 野鳥歳時記 (執筆 横田俊英)

(46)

紀州犬の子犬譲ります

(1034)

旅行(旅と自然の日記)

(525)

柴犬物語(執筆 横田俊英)

(84)

紀州犬と柴犬

(334)

紀州犬の成犬の里親探しです。

(122)

有色紀州犬は素晴らしい 子犬情報

(227)

有色紀州犬 子犬出産情報

(221)

紀州犬 子犬 出産情報

(641)

紀州犬・四国犬里親探し情報

(191)

柴犬里親探し

(126)

旅するバイク カワサキW650(甲斐鐵太郎)

(3)

計量が大好き人間のおすすめ商品

(8)

測ること、計量のこと、その雑感とエッセー

(36)

自動車とオートバイと自転車など

(17)

高尾山麓自転車博物館(高尾山麓にある自転車博物館)

(45)

高尾山麓にある自転車博物館による自転車と部品の記録と記憶(販売はしません)

(30)

私の履歴書「陸軍航空士官学校で終戦を迎えハカリ屋になった男の記録」鍋島綾雄

(15)

本日の気になるニュース

(105)

自転車情報

(36)

甲斐鐵太郎の上高地讃歌

(18)

伸子のブログ 旅行と写真ほか

(4)

音楽とオーディオ

(3)

安西正一(計量士)私の履歴書(計量計測データバンク)

(2)

バックナンバー

プロフィール


shunei-yokota

フリーページ

全776件 (776件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 78 >

「今日の計量計測情報ニュース」

2019年10月15日
XML
吉野彰氏リチウムイオン電池の開発功労で2019年ノーベル化学賞(計量計測データバンクニュース)

2019年ノーベル化学賞に吉野彰氏、ジョン・グッドイナフ氏(米国)、スタンリー・ウィッティンガム氏ら3氏。リチウムイオン電池を開発の功績で

 スウェーデンの王立科学アカデミーは9日、2019年のノーベル化学賞を、スマートフォンなどに使用されているリチウムイオン電池を開発したとして、旭化成名誉フェローの吉野彰氏ら3人に授与すると発表した。吉野氏とともに受賞したのは、ジョン・グッドイナフ氏(米国)とスタンリー・ウィッティンガム氏(英国)。グッドイナフ氏は97歳で最高齢の受賞。

 王立科学アカデミーは「この軽量で再充電可能なパワフルな電池は現在、携帯電話からラップトップコンピューター、電気自動車までさまざまな製品に使われている」と声明した。

 「この充電式電池は、携帯電話やラップトップといったワイヤレス電子機器の基礎を築いた」とし「電気自動車から再生可能エネルギーの備蓄まであらゆるものに利用され、化石燃料ゼロの世界を可能としている」と述べている。

 ウィッティンガム氏は、1970年代初めにリチウムイオン電池の第1号を開発。その後、グッドイナフ氏が、電池の能力を高め、吉野氏は、リチウムイオン電池を安全に使えるようにした。

リチウム電池の原理、開発の経緯と活用の舞台

 リチウムイオン電池は、正極活性物質としてリチウムイオン含有金属酸化物、負極活性物質としてリチウムイオンを吸蔵・離脱し得る炭素質材料を用いた充電可能な二次電池(充電が可能な電池)で、現在では、スマートフォン、ノートパソコン、ビデオカメラ、ハイブリッド自動車、産業機械、航空機等様々な分野において不可欠な電源となっている。

 リチウムイオン電池開発の大きな一歩は、1979年に英国オクスフォード大学教授のジョン・グッドイナフ氏と同大学に留学していた東京大学の水島公一氏により、電極活物質としてリチウムコバルト酸化物が利用できることが発見されたことによる。次いで旭化成工業(現・旭化成)の吉野彰氏らは、グッドイナフらが発見したリチウムコバルト酸化物を正極活物質とし、白川英樹氏が発見したポリアセチレンを負極活物質とした二次電池を試作し、リチウム二次電池としての効果を確認した。

 さらに、ポリアセチレンに代えて、特定の結晶構造を持つ炭素材料を負極活物質とする二次電池を開発し、現在のリチウム二次電池の基礎を確立した。一方、独自のアプローチにより開発を進めていたソニーは、西美緒氏らによりハード・カーボンを負極活物質とするリチウム二次電池を開発し、1991年にソニー・エナジー・テックにより世界に先駆けて出荷を開始した。

 先行して大規模な設備投資を行ったソニーに続いて、1992年には旭化成が東芝・東芝電池との合弁会社エイ・テイーバッリーを設立して生産を開始し、1994年には三洋電機・松下電器産業(現・パナソニック)らによる生産も開始され、20世紀の世界のリチウムイオン市場は日本製品が圧倒するものとなった。

 リチウムイオン電池は、それまでの二次電池を大きく上回る4V以上の起電力を持ち、エネルギー密度が大幅に向上したことから、二次電池に最も求められる小型・軽量化を可能とした。これにより、それまでの主役であったニッカド電池やニッケル水素電池などを瞬く間に凌駕し、小型二次電池の主役となった。また、ビデオカメラ、ノートパソコン、携帯電話等、大容量二次電池を求める製品が次々と出現したこともリチウムイオン電池市場を急激に拡大させるものとなった。2015年のリチウムイオン電池の世界市場は2兆1502億円に達した。

 2014年、全米技術アカデミーは、「小型で軽量のモバイル電子機器を可能としたリチウムイオン二次電池の設計」の功績により、元ソニーの西氏、旭化成の吉野氏らに、「工学のノーベル賞」とも言われるチャールズ・スターク・ドレイパー賞を授与している。

技術開発のイノベーションへの貢献

 発明協会によるイノベーション100選の一つにリチウムイオン電池があげられている。発明協会によるイノベーション10選は内視鏡、インスタントラーメン、マンガ・アニメ
新幹線、トヨタ生産方式、ウォークマン®、ウォシュレット®、家庭用ゲーム機・同ソフト、発光ダイオード、ハイブリッド車である。

イノベーション100選は次のとおり。
A、戦後復興期(年代順)
魚群探知機、溶接工法ブロック建造方式、ビニロン、フェライト、ファスナー、銑鋼一貫臨海製鉄所。
B、高度経済成長期(年代順)
自動式電気炊飯器、トランジスタラジオ、コシヒカリ、回転寿司、公文式教育法、小型(軽)自動車、スーパーカブ、NC 工作機械、ヤマハ音楽教室、接ぎ木(野菜)、座席予約システム、リンゴ「ふじ」、人工皮革、電子式卓上計算機、電子レンジ、自脱型コンバインと田植機、積層セラミックコンデンサ、カラオケ、自動改札システム、柔構造建築、郵便物自動処理装置、ヤクルト、レトルト食品、LNGの導入、クオーツ腕時計、ブラウン管テレビ、脱硫・脱硝・集じん装置、省エネ化、電界放出形電子顕微鏡、産業用ロボット、CVCCエンジン、コンビニエンスストア。
C、安定成長期
オンラインセキュリティシステム、電力用酸化亜鉛形ギャップレス避雷器、炭素繊維・炭素繊維複合材、移動電話(自動車電話、音声符号化等)、高張力鋼、家庭用ビデオ(カセット)、宅急便、三元触媒システム、イメージセンサー(CCD・CMOS)、日本語ワードプロセッサ、全自動横編機、フォトレジスト、レーザープリンター、G 3ファクシミリ、半導体露光装置(ステッパー)、オーロラビジョン、イベルメクチン、インバーターエアコン、カーナビゲーションシステム、ATM、CD・CD -R、X線フィルムのデジタル化
ネオジム磁石、3.5インチフロッピーディスク、直接衛星放送サービス、家庭用カムコーダ、UMAMI、ラップトップ・ノートパソコン、プレハブ住宅、酵素入りコンパクト洗剤(アタック)、光通信用半導体レーザ(DSMレーザ)・光ファイバー製造法(VAD法)、ポリエステル合成繊維(シルク調等)、フラッシュメモリ、薄型テレビ、スタチン、ハイビジョン放送、IHクッキングヒーター、中空糸。
D、現代まで
液晶ディスプレイ、リチウムイオン電池、タクロリムス、スーパーコンピュータ、道の駅
光触媒、QR コード、デジタルカメラ、DVD、(第2世代の)シールド工法、非接触IC カード技術、拡印刷(PETボトル用無菌充填システム)、ドネペジル塩酸塩、高効率石炭火力発電、長大橋建設技術、太陽電池セル、多機能携帯電話(i-mode、カメラ付きなど)、携帯電話等デジタル情報暗号化技術、リサイクル・リユース。


リチウムイオン電池の原理など

リチウムイオン電池(別表記:リチウムイオンバッテリー)Weblio辞書


リチウムイオン二次電池。Wikipedia。
リチウムイオン二次電池(リチウムイオンにじでんち、lithium-ion rechargeable battery)は、正極と負極の間をリチウムイオンが移動することで充電や放電を行う二次電池である。正極、負極、電解質それぞれの材料は用途やメーカーによって様々である。

リチウムイオン電池の豆知識 - リチウムイオン電池の豆知識
正極と負極の間でリチウムイオンが行き来し充電と放電が可能で、繰り返し使用することができるので、リチウムイオン二次電池とも呼ばれます。 その構造は正極・負極と電解質で構成され、一般に、正極にはリチウムの酸化物が、負極には黒鉛(グラファイト)などが、電解質には液状またはゲル状のリチウム塩の有機電解質が用いられています。


図はリチウムイオン電池の原理の模式図

吉野彰。Wikipedia。
吉野 彰(よしの あきら、1948年(昭和23年)1月30日 - )は、日本の技術者、化学者(電気化学)。学位は博士(工学)(大阪大学・2005年)。旭化成株式会社名誉フェロー、名城大学大学院理工学研究科教授、技術研究組合リチウムイオン電池材料評価研究委センター理事長、株式会社KRI特別顧問、九州大学グリーンテクノロジー研究教育センター訪問教授。

【関連情報のデータベース】ノーベル化学賞吉野彰氏2019年(計量計測データバンク)

2019-10-14-nobel-prize-in-chemistry-akira-yoshino-2019-article-1-






最終更新日  2019年10月15日 01時48分39秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年10月03日
「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版)2019年10月3日号「日本計量新報週報デジタル版」
2019年5月16日以後の気になるニュースです。(計量計測データバンク デイリーニュース)

中部国際空港を出発地に知多半島をめぐる。愛知のモーニング文化に感動。

土曜の午前11時、くつろぐ人々の姿は平和だ。

地球温暖化を否定する地質学者丸山茂徳(地球温暖化論に騙されるな)
丸山茂徳 ウィキペディア
プルームテクトニクス Wikipedia
丸山茂徳「地球温暖化CO2犯人説のウソ」2部 YouTube
https://www.dailymotion.com/video/x1j1fe9

原子力発電所、放射線被曝、地震、津波、山崩れ、ほか

東日本大震災・三陸沿岸の地震と津波被害と原発の姿(執筆 論説員橫田俊英)

原子力発電と福島第一原発事故がもたらしている被害の現実
(遅ればせながらに知る原発と放射線被害

日本計量新報 電子版の全紙面のID&PW
(日本計量新報は紙面をインターネットで閲覧することができます。
新聞と同じ形式のPDF ファイルです。webに掲載の全紙面です。どうぞご利用ください)
(IDとPWは計量新報購読者に限り電子メールで月ごとにお知らせしております)
全紙面10月のID&PW
ID:5139
PW:tfmbt8ad
上記が日本計量新法の電子版を閲覧するためのIDとPWです。

全紙面9月のID&PW
ID:5140
PW:r5kg4kpa

2019年09月15日号(3256号)、09月22日号(3257号)
2019年09月01日号(3254号)、09月08日号(3255号)
2019年08月18日号(3252号)、2019年08月25日号(3253号)
2019年07月21日号(3248号)、07月28日号(3249号)1面

日本計量新報社 編集部 hiroyuki-takamatsu@keiryou-keisoku.co.jp
東京都江東区亀戸7丁目62-16-803
電話番号03-5628-7070 FAX03-5628-7071
日本計量新報あて電子メールmail@keiryou-keisoku.co.jp


東北・北海道計量大会、2019年度第68次東北六県北海道計量協会連合会総会は、10月3日(木)、ホテルメトロポリタン盛岡で開催された。
 






最終更新日  2019年10月03日 08時22分54秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年09月26日
「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版)2019年9月26日号「日本計量新報週報デジタル版」
2019年5月16日以後の気になるニュースです。(計量計測データバンク デイリーニュース)

ニホンオオカミの採集地ニホン・ホンド・ワシカグチ 執筆 旅行家 甲斐鐵太郞
山道が終わりかけたころに道端にオオカミの絵を描いた看板があった。ニホンオオカミが捕獲された場所だ。
(下の写真をクリックすると動画をご覧いただけます)

日本最後のニホンオオカミ捕獲の村の東吉野村2019年8月31日。動画。YouTube。
明治38年(1905年)1月23日、本村の鷲家口において、米人マルコム・アンダーソンが入手したニホンオオカミ。ニホンオオカミ
は、若い雄で、現在もロンドン自然史博物館に、頭骨と毛皮が保存されている。大きさは、頭と胴914㎝、尾340㎝、耳86㎝。

旧名「鷲家口」に奈良県東吉野村が建立した等身大のニホンオ像。
製作者は奈良教育大学教授久保田忠和氏(昭和2年、和歌山県生れ)


奈良と三重の境目を走る、大台ヶ原が近い。2019年8月31日。まだ夏だ、鮎釣りをしていた。動画。YouTube。
大台ヶ原が近い紀伊半島の山の中を走る道である。オオカミ捕獲地帯でありオオカミの生息域を想像できる。
大台ヶ原が近い紀伊半島の山の中を走る道である。オオカミが捕獲された場所に近い。2019年08月31日撮影。動画。YouTube。


地球温暖化を否定する地質学者丸山茂徳(地球温暖化論に騙されるな)
丸山茂徳 ウィキペディア
プルームテクトニクス Wikipedia
丸山茂徳「地球温暖化CO2犯人説のウソ」2部 YouTube
https://www.dailymotion.com/video/x1j1fe9

原子力発電所、放射線被曝、地震、津波、山崩れ、ほか

東日本大震災・三陸沿岸の地震と津波被害と原発の姿(執筆 論説員橫田俊英)

原子力発電と福島第一原発事故がもたらしている被害の現実
(遅ればせながらに知る原発と放射線被害

日本計量新報 電子版の全紙面のID&PW
(日本計量新報は紙面をインターネットで閲覧することができます。
新聞と同じ形式のPDF ファイルです。webに掲載の全紙面です。どうぞご利用ください)
(IDとPWは計量新報購読者に限り電子メールで月ごとにお知らせしております)
全紙面10月のID&PW
ID:5139
PW:tfmbt8ad
上記が日本計量新法の電子版を閲覧するためのIDとPWです。

全紙面9月のID&PW
ID:5140
PW:r5kg4kpa

全紙面8月のID&PW
ID:5137
PW:ebzymr2e

2019年09月15日号(3256号)、09月22日号(3257号)
2019年09月01日号(3254号)、09月08日号(3255号)
2019年08月18日号(3252号)、2019年08月25日号(3253号)
2019年07月21日号(3248号)、07月28日号(3249号)1面

日本計量新報社 編集部 hiroyuki-takamatsu@keiryou-keisoku.co.jp
東京都江東区亀戸7丁目62-16-803
電話番号03-5628-7070 FAX03-5628-7071
日本計量新報あて電子メールmail@keiryou-keisoku.co.jp


消費税増税関連資料等

2019年10月1日消費税10%に改定と計量計測器の設定変更対応など
-2019年10月1日消費税10%に改定の実際-はこちら







最終更新日  2019年09月26日 21時54分50秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年09月20日
「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版)2019年9月19日号「日本計量新報週報デジタル版」
2019年5月16日以後の気になるニュースです。(計量計測データバンク デイリーニュース)
国際計量研究連絡委員会開催
国際度量衡委員会(CIPM)報告ほか
2019年9月18日、産総研東京本部で


https://www.keiryou-keisoku.co.jp/databank/webkiji/2019/20190918%E3%80%802019-01kokkeirenn%20kaisai.htm

黒羽観光やなと那珂川の清流 文章 旅行家 甲斐鉄太郎
栃木県大田原市、黒羽にある黒羽観光簗(やな)と那珂川の景色。動画。2019年9月15日撮影。YouTube。

黒羽観光簗(やな)と那珂川の景色。動画。
写真をクリックすると動画を再生できます。

黒羽観光簗(やな)と那珂川の景色。動画。
写真をクリックすると動画を再生できます。

灰色の街と紅い夕日 執筆 旅行家 甲斐鐵太郞
大阪府と大阪市内を走る2019年08月31日撮影。その6。YouTube。

大山阿夫利神社と山麓の梨 執筆 旅行家 甲斐鉄太郎
伊勢原市の大山と界隈の梨畑地帯を走る。
夏の大山の山容。2019年9月2日撮影。
YouTube。
(写真をクリックすると動画を見ることができます)
伊勢原市の大山と界隈の梨畑地帯を走る。梨を買いました。
豊水です。2019年9月2日撮影。
YouTube。

地球温暖化を否定する地質学者丸山茂徳(地球温暖化論に騙されるな)
丸山茂徳 ウィキペディア
プルームテクトニクス Wikipedia
丸山茂徳「地球温暖化CO2犯人説のウソ」2部 YouTube
https://www.dailymotion.com/video/x1j1fe9

原子力発電所、放射線被曝、地震、津波、山崩れ、ほか

東日本大震災・三陸沿岸の地震と津波被害と原発の姿(執筆 論説員橫田俊英)

原子力発電と福島第一原発事故がもたらしている被害の現実
(遅ればせながらに知る原発と放射線被害

日本計量新報 電子版の全紙面のID&PW
(日本計量新報は紙面をインターネットで閲覧することができます。
新聞と同じ形式のPDF ファイルです。webに掲載の全紙面です。どうぞご利用ください)
(IDとPWは計量新報購読者に限り電子メールで月ごとにお知らせしております)
全紙面9月のID&PW
ID:5140
PW:r5kg4kpa

全紙面8月のID&PW
ID:5137
PW:ebzymr2e
2019年09月01日号(3254号)、09月08日号(3255号)
2019年08月18日号(3252号)、2019年08月25日号(3253号)
2019年07月21日号(3248号)、07月28日号(3249号)1面
日本計量新報社 編集部 hiroyuki-takamatsu@keiryou-keisoku.co.jp
東京都江東区亀戸7丁目62-16-803
電話番号03-5628-7070 FAX03-5628-7071
日本計量新報あて電子メールmail@keiryou-keisoku.co.jp







最終更新日  2019年09月20日 06時57分41秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年09月12日
「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版)2019年9月12日号「日本計量新報週報デジタル版」
2019年5月16日以後の気になるニュースです。(計量計測データバンク デイリーニュース)

灰色の街と紅い夕日 執筆 旅行家 甲斐鐵太郞
大阪府と大阪市内を走る2019年08月31日撮影。その6。YouTube。

大阪は灰色の街だった。都市とは灰色の街なのだ。
夕日を背に名神高速の琵琶湖付近を走る2019年08月31日撮影。その2。YouTube。

8月の末陽が落ちる近江平野を北に向かって走る。

大山阿夫利神社と山麓の梨 執筆 旅行家 甲斐鉄太郎
伊勢原市の大山と界隈の梨畑地帯を走る。
夏の大山の山容。2019年9月2日撮影。
YouTube。
(写真をクリックすると動画を見ることができます)
伊勢原市の大山と界隈の梨畑地帯を走る。梨を買いました。
豊水です。2019年9月2日撮影。
YouTube。

地球温暖化を否定する地質学者丸山茂徳(地球温暖化論に騙されるな)
丸山茂徳 ウィキペディア
プルームテクトニクス Wikipedia
丸山茂徳「地球温暖化CO2犯人説のウソ」2部 YouTube
https://www.dailymotion.com/video/x1j1fe9

原子力発電所、放射線被曝、地震、津波、山崩れ、ほか

東日本大震災・三陸沿岸の地震と津波被害と原発の姿(執筆 論説員橫田俊英)

原子力発電と福島第一原発事故がもたらしている被害の現実
(遅ればせながらに知る原発と放射線被害

日本計量新報 電子版の全紙面のID&PW
(日本計量新報は紙面をインターネットで閲覧することができます。
新聞と同じ形式のPDF ファイルです。webに掲載の全紙面です。どうぞご利用ください)
(IDとPWは計量新報購読者に限り電子メールで月ごとにお知らせしております)
全紙面9月のID&PW
ID:5140
PW:r5kg4kpa

全紙面8月のID&PW
ID:5137
PW:ebzymr2e
2019年09月01日号(3254号)、09月08日号(3255号)
2019年08月18日号(3252号)、2019年08月25日号(3253号)
2019年07月21日号(3248号)、07月28日号(3249号)1面
日本計量新報社 編集部 hiroyuki-takamatsu@keiryou-keisoku.co.jp
東京都江東区亀戸7丁目62-16-803
電話番号03-5628-7070 FAX03-5628-7071
日本計量新報あて電子メールmail@keiryou-keisoku.co.jp







最終更新日  2019年09月12日 10時32分01秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年09月06日
2019年10月1日消費税10%に改定と計量計測器の設定変更対応など

2019年10月1日消費税10%に改定の実際

【以下は2019年9月6日までにアプロードしたコンテンツです】

国税庁の消費税の軽減税率制度の説明、国税庁のTXテレビ 動画12分。YouTub。
https://www.youtube.com/watch?v=0wLoFV_OpDg
消費税率は標準税率の10%と軽減税率の8%の2種類になる。週二回以上発行される定期購読契約による新聞は軽減税率の8%が適用される。テイクアウトの弁当などは軽減税率の8%が適用される。レストランでの飲食は標準税率の10%。レジシステム導入の補助金制度の説明。

国税庁の消費税の軽減税率制度の説明、国税庁のTXテレビ 動画15分。YouTub。
https://www.youtube.com/watch?v=VxZc5Ixk3vo
ある家族の日常生活における消費税額の説明。消費税率は標準税率の10%と軽減税率の8%の2種類になる。週二回以上発行される定期購読契約による新聞は軽減税率の8%が適用される。テイクアウトの弁当などは軽減税率の8%が適用される。レストランでの飲食は標準税率の10%。レジシステム導入の補助金制度の説明。

経済産業省 今日から始める消費税軽減税率対策①metichannel 2019/01/03に公開動画。11分。YouTube。
https://www.youtube.com/watch?v=FBCwpB0P9vI
消費税率が2019年10月1日から10%に引き上げられます。同時に低所得者に配慮するため、消費税率10%への引き上げに合わせて「軽減税率制度」始まります。

経済産業省 今日から始める消費税軽減税率対策②metichannel 2019/01/03に公開動画。12分。YouTube。
https://www.youtube.com/watch?v=ccp3pgzTix4
消費税率が2019年10月1日から10%に引き上げられます。同時に低所得者に配慮するため、消費税率10%への引き上げに合わせて「軽減税率制度」始まります。

今日から始める消費税軽減税率対策③ 複数税率対応レジmetichannel 2019/01/03に公開動画。10分。YouTube。
https://www.youtube.com/watch?v=RLG0R31SNSo
消費税率が2019年10月1日から10%に引き上げられます。同時に低所得者に配慮するため、消費税率10%への引き上げに合わせて「軽減税率制度」始まります。

今日から始める消費税軽減税率対策支援制度 中小機構公式チャンネル(SMRJ:独立行政法人中小企業基盤整備機構)11分。動画、2018/12/19 に公開。YouTube。
https://www.youtube.com/watch?v=HpphSDES-Eg
Q.複数税率対応レジを導入する際の支援策はありますか。A.中小の小売事業者等を対象に複数税率対応レジの購入費用等を補助する制度があります。

今日から始める消費税軽減税率対策 対象品目。中小機構公式チャンネル(SMRJ:独立行政法人中小企業基盤整備機構)12分。動画、2018/12/19 に公開。YouTube。
https://www.youtube.com/watch?v=cgFP4lIhklo
Q.どんな商品が軽減税率制度の対象になるの。A.軽減税率(8%)の対象品目は、(1)飲食料品(お酒や外食サービスは除く)(2)週2回以上発行される新聞(定期購読されるものに限る)です。





取材メモA
I社 広報室の説明。対面式料金ばかり各種は、軽減税率補助制度対象商品となっている。従来品についてはプログラム変更で対応している。全国各地サービスマンが日夜忙しく作業している。対面式料金ばかり等の税率変更作業は、顧客の営業時間外にプログラム変更を実施しています。またスーパーなどのバックヤードに使用されている計量値付け機の税率変更作業は、商品マスタに税率が登録できるようになっておりますので、上位システムもしくは計量機自体でのマスタ登録作業となります。このたびの対面式料金ばかりおよび計量値付け機の税率変更作業は、計量法上の特定計量器の修理・改造に当たりませんので、再検定不要です。変更作業は、メーカー直販営業拠点及び全国販売代理店にて作業します。 この度は変更作業は、基本的には有償です。出張費5000円+作業費30000円/台をベースとし、台数や作業内容により、金額は変動致します。今回の税率変更作業に関しましては、今のところ、大きなトラブルはありません。

大手計量器メーカーI社の大手代理店会長の説明。消費税変更に伴う計量器の消費税率変更設定の作業に追われている。計量器はスーパー等のバックヤードで使われている計量値付け機だ。計量法とは関係ない値付け機のプリンタ部分のプログラム変更設定作業がその内容である。作業時間帯は、顧客の営業時間外なので深夜から夜明けになる。費用は一台当たり数万円のことが大い。2019年10月1日までに対応できるのか、戦々恐々の状態である。

取材メモB
〈経済産業省〉軽減税率対策補助金の手続要件を変更します。テキスト。
https://www.meti.go.jp/press/2019/08/20190828004/20190828004.html
本補助金の公募要領において軽減税率対応レジの「設置・支払いの期限」を提示することに変えて、軽減税率制度が始まる今年10月1日の直前(9月30日)までにレジの導入・改修に関する「契約等の手続きが完了」していることを、本補助金の対象要件とするように各種規定類を改めることとします。これにより、9月30日以降に設置・支払いが行われるものも本補助金の対象となります。
なお、補助金の申請はレジの設置・支払い後になるため(事後申請)、12月16日の補助金申請期限までに設置・支払いを完了する必要があります。


〈国土交通省〉令和元年10月1日よりタクシーの運賃が変わります~消費税率改定に伴う運賃改定について~。テキスト。
http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha03_hh_000307.html。
報道発表資料(PDF形式)
別紙:タクシー運賃の制度(PDF形式)

東京都計量検定所(課長代理)の説明。消費税に関しては検定所の仕事に変化なし。タクシ-メータの場合も、頭部検査廃止により走行検査のみなので、関係なし。昔のように、タクシーが期限までの検定にならぶことはない。他のはかりに関しても民間への指導等はしていない。依頼試験はやっていないので、料金改正はない。検定手数料には消費税はかからないので。

東京の百貨店のY計量士の説明。バックヤードの包装値付け器は、I社のサービスマンが来て、6桁のメーカーキーを打ち込んで、消費税率の変更設定を呼び出し、設定リテイル。営業時間内の変更にかかる料金は2万3000円。営業時間外は二割五分増しの料金。消費税計算機能の変更は「修理」にはあたらない(と解釈されている)。日本計量新報社長の20140330号の社説を見ると、前回は、税率変更後3カ月の間は封印の破棄をともなわない変更と同じ扱いにすることなどが決められていると書いてある(期限を設けている)ので、Y氏に再度確認を要する。対面式のはかりに関しては、デパチカではほぼ持ち帰りのみなので、ほぼ混乱はない。2種類設定しなくてはならないときはどうするか。今はPOSなので、レジで料金設定のみ設定変更すればよいのではないか。はかりだけでやる場合もアイテムを8%用、10%用と増やせば対処できる。これはY吉野氏の判断。I社に聞いて確かめることになっている。

取材メモC
東京都北東部にあるハカリ販売とメンテナンス企業社長の説明。工場向けのはかりばかりなので、消費税値上げに関係した動きは全然ない。

東京都東部地区ににあるトラックスケール、大型ハカリ、ハカリ販売とメンテナンス企業社長の説明。消費税値上げに関係する料金はかりなどの取り扱いはないので、特に動きはない。計量器に関係しない装置で、消費税値上げに伴うソフト設定やプログラムの設定作業が少しある。

【以下は2019年8月28日までにアプロードしたコンテンツです】

消費税10%増税はいつから?消費税の増税対策や軽減。クラウドシエン。2019/03/05。テキスト。
https://crowdsien.com/lab/?p=6077
消費税は2019年10月1日に10%に引き上げられることが決定しました。 日経の駆け込み消費に関する消費者調査では、3人に1人が6月までに「一番買いたいものを買う」という調査結果も出ています。

消費税増税、麻生財務相「信任いただいた」2019.7.23 12:12。産経新聞。テキスト。
https://www.sankei.com/economy/news/190723/ecn1907230019-n1.html
麻生太郎財務相は23日の記者会見で、参院選で争点の一つとなった消費税増税について「消費税率の引き上げは最初から申し上げてきた。その意味では信任をいただいたと思う」と述べた。消費税率は予定通り10月に10%へと引き上げられる見通し。一方、消費税の廃止などを訴えた山本太郎代表が率いる「れいわ新選組」が一定の支持を集めたことについては、「給付を増やして負担は減らすことが成り立つと思っている方がいる」と同党の主張を疑問視。その上で、「私どもは負担と給付のバランスは常に考えていかなければならないと思っている」と述べた。参院選全体については「安定した政治基盤をいただいたという意味で、信任をいただいたと考えている」と総括した。

消費税、10月から10%。時事ドットコムニュース。2019年08月27日18:15。テキスト。
https://www.jiji.com/jc/v7?id=1810shouhizei
カード決済も実質値引き=消費増税のポイント還元-大手各社。10月の消費税増税に合わせて政府が導入するポイント還元をめぐり、ジェーシービー(JCB)などのクレジットカード大手が、利用者に請求する段階でポイント分を実質的に値引きする方針であることが27日、分かった。増税に伴う消費者の負担を減らす上で、各社とも「後日ポイントを還元するより、利用者が分かりやすく納得感を得られる」と。ポイント還元制度 クレジットカードや電子マネー、スマートフォンを使ったQRコードで決済すると、中小事業者の経営する小売店や飲食店の場合に決済額の5%が、大企業のフランチャイズチェーン(FC)加盟店では2%が、それぞれ消費者に付与される。10月1日の消費税増税に合わせて導入。

消費税「導入」と「増税」の歴史。2018年10月16日再更新。ニッポンコム。テキスト。
https://www.nippon.com/ja/features/h00013/
安倍晋三首相は、2019年10月に消費税率を現行8%から10%に引き上げる方針を表明した。民主党政権時代に15年10月に10%に引き上げる法律が成立していたが、安倍政権になって2度にわたって増税時期を先送りしていた。消費税をめぐる曲折の歴史を振り返る。


2019年ついに消費税10%に増税、住宅や自動車を買うタイミングとは。2018年8月30日公開。ソニー銀行。テキスト。
https://blog.moneykit.net/2018/08/moneylife0830.html
2019年10月に予定されている消費税の増税。現行の8%から10%へ引き上げられることで、暮らしにどれほどの影響が出てくるのかが気になるところです。特にマイホームや自動車など大きな買い物を検討しているかたは、どのタイミングで買うのが良いのかと真剣に悩んでいるかもしれません。今回は、増税スケジュールや家計に与える影響などを確認しながら、消費税増税に関する悩みや不安を一緒に解決していきましょう。
  1. 増税までの流れ
  2. 住宅購入はいつがお得?
  3. 自動車購入はいつがお得?
  4. 軽減税率制度とは
  5. 将来に向けて

消費税10%はいつから。2019年10月1日から、消費税が10%に増税されます。今までは8%でしたので、2%分の増税になります。消費税・軽減税率情報Cafeについて。テキスト。
https://www.keigenzeiritsu.info/article/18484

19年税制改正大綱を閣議決定。消費税10%「確実に実施」大企業優遇を拡充。全国商工新聞第3345号2019年1月21日付。テキスト。
https://www.zenshoren.or.jp/zeikin/shouhi/190121-07/190121.html
【情報発信元】富山県計量検定所 電話076-422-0551 。安倍政権は12月21日、「2019年度税制改正大綱」を閣議決定しました。消費税10%引き上げは「確実に実施する」と明記する一方で、売り上げ減少を懸念するメーカーや業界に配慮し、住宅や自動車購入時の減税措置を拡充。研究開発費減税の拡大などを盛り込んで大企業をさらに優遇しようとしています。全国商工団体連合会(全商連)は共同を広げ、消費税10%中止の運動を進めています。


消費税が10%になるのはいつ?増税前に知っておきたいこと。ジャックス。2016-07-27。テキスト。
https://www.jaccs.co.jp/lesson/moneyplan/0073/
消費税は2014年4月に5%から8%へと引き上げられました。2017年4月には10%に増税される予定でしたが、2019年10月まで先送りになりました(2016年7月現在)。2年半先送りになった増税ですが、私たちの暮らしにどのような影響が出るのでしょうか。また、増税前に知っておくべきこと、備えるべきことはあるのでしょうか。どうして消費税は引き上げられる。当初の予定では、消費税10%増税の実施時期は2015年10月のはずでしたが、世界経済の情勢悪化や8%に増税後の消費の冷え込みなどが影響して延期になりました。そして今回の2019年10月までの再延期もまた、世界経済の悪化とそれに合わせた日本経済悪化のリスク回避というものでした。消費税は、景気に左右される所得税や法人税等と違い、税収が安定している。特定の層ではなく国民全体で負担できる。などの特性があります。膨らむ社会保障費、法人税の引き下げによる税収の減額などにより日本の財政状況は悪化しています。再延期となりましたが、近い将来10%への増税は避けられないと考えたほうがよさそうです。

消費税10%改定に伴う計量器の対応など

タクシーの料金改正は計量検定所のメーター検定と連結する。2017年02月03日。計量計測データバンク。テキスト。
https://plaza.rakuten.co.jp/syokota/diary/201702030001/
消費税改定はタクシーメーターの税部分を調整すれば済む。上はタクシー料金改定の伴うメーター検定の実際です。

消費税増税に伴う依頼検査手数料の改正について。最終更新日2019年8月9日。テキスト。
http://www.pref.toyama.jp/cms_sec/1332/kj00020740.html
来る10月1日からの消費税増税に伴い、計量器の依頼検査手数料が改正となります。 改正の内容は、右の関連ファイルからご確認いただけます。依頼検査手数料新旧対照表(PDF 29KB)http://www.pref.toyama.jp/cms_pfile/00020740/01273026.pdf

2019年10月1日からの消費税変更に伴う変更届け出。北陸電力2019年8月21日。テキスト。pdf。
http://www.rikuden.co.jp/press/attach/19082101.pdf
【差分計量が適用される要件】・低圧で連系し,各発電設備の設備容量が10キロワット未満であること ・区分する FIT 発電設備または非 FIT 発電設備をそれぞれ群として⾒なすこ とが可能であり,各群内の設備に係る契約者(発電契約者)が同一であること(FITの群においては買取価格も同一であること)・差分計量により正確に各群の電⼒量を計量できること。

特定計量器検査手数料/郡山市公式ウェブサイト。2019/03/01。テキスト。
https://www.city.koriyama.lg.jp/sangyo_business/koji_keiryo/10186.html
産業観光部産業政策課〒963-8601 福島県郡山市朝日一丁目23-7。電話番号024-924-2251 ファックス番号024-925-4225。 特定計量器検査手数料. 郡山市手数料条例に基づき、特定計量器所在場所定期検査終了後に下記の手数料を徴収いたします。特定計量器検査手数料は、非課税扱いとなるため消費税はかかりません。

検定手数料 特定計量器の検定。検定手数料(非課税)JQA。テキスト。
https://www.jqa.jp/service_list/measure/service/specific_meter/kentei/charges.html

定期検査手数料。横浜市手数料条例。平成12年3月27日条例第32号。最終更新日 2019年3月27日。テキスト。
https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/sumai-kurashi/shohiseikatsu/keiryo/teiki/tesuuryou.html
経済局市民経済労働部消費経済課計量検査所。電話045-671-2587。ファクス045-664-9533。メールアドレスke-keiryo@city.yokohama.jp。

計量法関係法令改正後の器差検定を中心とした指定検定機関が行う特定計量器の検定に係る手数料の消費税の取扱いについて(照会)産業技術環境局計量行政室長阿部一貴。.平成30年12月3日。text。
https://www.nta.go.jp/law/bunshokaito/shohi/181213/besshi.htm
別紙 計量法関係法令改正後の器差検定を中心とした指定検定機関が行う特定計量器の検定に係る手数料の消費税の取扱いについて(照会)(別紙)平成30年12月3日 国税庁 課税部 審理室長 山上 淳一 殿経済産業省 産業技術環境局計量行政室長 阿部 一貴
計量法関係法令改正後の器差検定を中心とした指定検定機関が行う特定計量器の検定に係る手数料の消費税の取扱いについて(照会)
I 照会の趣旨
 計量法では、社会・経済活動において取引又は証明に使用する計量器で、その精度を公的に担保することが必要なもの等を特定計量器として定めており、適正な計量の確保の観点から、指定製造事業者が製造するものを除き、経済産業大臣(以下「経産大臣」といいます。)、都道府県知事、日本電気計器検定所(以下「日電検」といいます。)又は経産大臣が指定した者(以下「指定検定機関」といいます。)が行う検定に合格したものとして検定証印が付されている特定計量器以外の特定計量器については、取引又は証明における計量に使用してはならないこととされています。
 今般、平成28年11月に計量行政審議会で取りまとめられた答申「今後の計量行政の在り方-次なる10年に向けて-」(平成28年11月)を踏まえて、指定検定機関の指定要件の見直しに関する計量法関係法令の改正が行われました。
 従来の指定検定機関が、その指定を受ける要件として、器差検定、構造検定、型式承認の試験及び指定製造事業者の品質管理の調査などの業務を全国規模で実施できることが求められていましたが、今般の改正により、その要件が見直され、器差検定と構造検定の一部のみを実施する検定機関(以下「器差検定を中心とした指定検定機関」といいます。)の指定や、地域ブロック単位に限定した業務の実施が可能とされています。
 この場合、器差検定を中心とした指定検定機関が行う特定計量器の検定に係る手数料については、消費税が非課税となる行政手数料に該当するものと解して差し支えないか伺います。
II 照会に係る取引等の事実関係
1 検定の実施機関(指定検定機関)について
 指定検定機関とは、特定計量器の検定を実施する者(検定の実施主体)として、経産大臣から検定に関する事務(指定検定機関の指定に係るものを除きます。)を委任されている国立研究開発法人産業技術総合研究所(以下「産総研」といいます。)、都道府県知事及び日電検といった公的機関と並ぶものであり、経産大臣が指定する民間の検定機関のことをいいます。
 計量法(平成4年法律第51号)第106条《指定検定機関》の規定に基づく同法第16条第1項第2号イ《使用の制限》の指定は、計量法施行令(平成5年政令第329号)第26条《指定検定機関の指定の区分》で定める区分ごとに、指定定期検査機関、指定検定機関、指定計量証明検査機関及び特定計量証明認定機関の指定等に関する省令(平成5年通商産業省令第72号。以下「機関等省令」といいます。)で定めるところにより、検定を行おうとする者の申請により行うこととされており、現在、この指定を受けている指定検定機関は、一般財団法人日本品質保証機構(昭和32年10月28日に財団法人日本機械金属検査協会という名称で設立された法人をいう。)のみとなっています。
 また、当該指定には、計量法第27条《欠格条項》から第33条《事業計画等》まで及び第35条《解任命令》から第38条《指定の取消し等》までの規定が準用されることから、例えば、同法第28条《指定の基準》の規定に基づき、指定機関への無秩序な民間事業者(検定機関)の参入を制限する観点から、行政の裁量により、経産大臣はその申請のあった者の指定を行わないことがあるほか、同法第36条《役員及び職員の地位》の規定に基づき、検査業務に従事する指定検定機関の役員又は職員は、いわゆるみなし公務員となることが求められます。
 今般、平成28年11月の計量行政審議会答申を踏まえて、適正な計量の実施を確保するため、制度の信頼性は確保した上で検定実施者の拡大を図ることを目的とし、器差検定を中心とした検定を実施する者を認めるべく、指定検定機関の指定要件の見直しが行われました。
 具体的には、機関等省令第9条《指定の申請》の改正により、経産大臣は、検定を行おうとする者の能力又は申請により、当該者が行うことができる検定の種類を、器差検定と構造検定の一部のものに限ることとする指定が可能とされるとともに、その業務の範囲についても、関東・甲信越ブロックなど全国を6つのブロックに区分した地域ブロックに限定して指定することが可能とされています。
 以上のことから、従来の指定検定機関は、器差検定、構造検定、型式承認の試験及び指定製造事業者の品質管理の調査などの業務を全国規模で実施できることが、その指定を受ける際の要件となっていましたが、新たに経産大臣が指定する器差検定を中心とする指定検定機関については、これらの指定に関する要件が緩和されることとなりました。
 なお、器差検定を中心とする指定検定機関の指定についても、従来の指定検定機関に対する指定と同様、計量法第106条の規定に基づき、検定を行おうとする者の申請により経産大臣が行うことに変更点はありません。
2 特定計量器の検定業務について
(1) 特定計量器について
 計量器とは、長さ・質量・時間等の「計量」の対象となる量(「物象の状態の量」)を計るための器具、機械又は装置のことをいいます。また、これらのうち、取引若しくは証明における計量に使用され、又は主として一般消費者の生活の用に供される計量器(例えば、体温計や血圧計など)について、適正な計量の実施を確保するためにその構造(計量器の基本的な構造や性能を示す基準)又は器差(計量器の精度、許容される誤差)に係る基準を定める必要がある一定の計量器を「特定計量器」といいます。
 特定計量器には、電気・ガス・水道メーター、非自動はかり、体温計、タクシーメーター、燃料油メーター等が指定されており、それぞれに技術基準が規定されています。
(2) 特定計量器の使用について
 計量法は、特定計量器の使用者がこれを取引(有償、無償を問わず、物又は役務の給付を目的とする業務上の行為をいいます。)又は証明(公に又は業務上他人に一定の事実が真実である旨を表明することをいいます。)に用いる場合、国や自治体等が精度を確認した計量器を使用すること等を義務づけることで、正確な計量を確保することとしています。
 計量法第16条《使用の制限》は、経産大臣、都道府県知事、日電検又は指定検定機関が行う検定を受け、これに合格したものとして同法第72条第1項《検定証印》の検定証印が付されている特定計量器及び指定製造事業者が製造し、基準適合証印が付された特定計量器以外のものは、取引又は証明における法定計量単位による計量に使用してはならないとしています。また、同法第172条《罰則》の規定により、この使用制限に違反した場合には、6月以下の懲役又は50万円以下の罰金が課せられます。
(3) 特定計量器の検定について
 特定計量器の検定は、計量法第70条《検定の申請》の規定に基づき、特定計量器について同法第16条の検定を受けようとする者の申請に基づき行われるものであり、当該検定とは、特定計量器の構造と器差について、特定計量器検定検査規則(平成5年通商産業省令第70号)で定める技術基準への適合性を、国、都道府県などが確認する計量法上の検査のことをいいます。
 具体的な検定の方法は、特定計量器検定検査規則及び同規則において引用される日本工業規格(JIS)によることとされており、これに合格した計量器には、「検定証印」というマークが付されます。
 なお、検定に有効期限が定められている計量器もあります。
(4) 特定計量器の検定に係る手数料について
 産総研又は日電検による特定計量器の検定を受けようとする者は、計量法第158条《手数料》の規定に基づき、実費を勘案して政令で定める額の手数料を納付しなければならないとされています。
 他方、指定検定機関が特定計量器の検定を受けようとする者から徴収する特定計量器の検定に係る手数料(以下「検定手数料」といいます。)については、前述のようなその徴収の根拠となる法令上の規定はありませんが、当該検定手数料は指定検定機関が定める検定業務に関する規程の記載事項とされて経産大臣の認可が必要とされていることから、指定検定機関は、当該認可を受けた検定手数料について、その検定を受けようとする者から徴収しています。
 なお、経産大臣は、指定検定機関の検定手数料の額について、前述の実費を勘案して定める計量法関係手数料令(平成5年政令第340号)の考え方を踏まえた審査を行うこととしており、その積算根拠が不明瞭なものや極端な額のものについては、審査に合格しない場合があります。
III 上記IIの事実関係に対して照会者の求める見解となることの理由
1 検定に係る手数料に関する消費税の非課税規定等
 国、地方公共団体、消費税法別表第三に掲げる法人(以下「別表第三法人」といいます。)その他法令に基づき国若しくは地方公共団体の委託若しくは指定を受けた者が、法令に基づき行う検査、検定、試験、審査、証明及び講習に係る役務の提供で、その手数料その他の料金の徴収が法令に基づく一定のもの及び当該役務の提供に類するものとして政令で定める一定のものについては、消費税が非課税とされています(消費税法第6条第1項、別表第一第五号イ及びロ)。
 また、これを受けて、消費税法施行令第12条第2項第2号《国、地方公共団体等の役務の提供》では、国、地方公共団体、別表第三法人その他法令に基づき国又は地方公共団体の委託又は指定を受けた者が法令に基づき行う登録、認定、確認、指定、検査、検定、試験、審査及び講習(以下「検定等」といいます。)のうち、法令において、資産の輸出その他の行為を行う場合にその使用する資産について当該検定等に係る役務の提供を受けることが要件とされているものについては、消費税が非課税となる旨を定めています(消費税法施行令第12条第2項第2号イ(2))。
 なお、「料金の徴収が法令に基づくもの」とは、「手数料を徴収することができる」又は「手数料を支払わなければならない」等の規定をいい、「別途手数料に関する事項を定める」又は「手数料の額は〇〇〇円とする」との規定は含まれないと解されています(消費税法基本通達6-5-2)。
2 照会者の求める見解となることの理由
 上記II2(4)のとおり、指定検定機関が特定計量器の検定を受けようとする者から徴収する検定手数料については、その徴収の根拠となる法令上の規定がないことから、上記1のとおり、照会の検定手数料について、これが非課税となる場合の要件としては次のような点について検討する必要があると考えますので、当該要件の該当性について、以下検討します。
① 検定を行う者が、国、地方公共団体、別表第三法人その他法令に基づき国若しくは地方公共団体の委託若しくは指定を受けた者であること
② 当該事務が、法令に基づき行う検定等に係る役務の提供で、法令において、資産の輸出その他の行為を行う場合にその使用する資産について当該検定等に係る役務の提供を受けることが要件とされているものであること
(1) 検定を行う者が国等に該当するか
 上記Ⅱ1のとおり、指定検定機関は、特定計量器の検定を実施する者(検定の実施主体)として、産総研、都道府県及び日電検といった公的機関と並ぶものであり、計量法第106条の規定に基づき経産大臣が指定するものです。
 また、今般の改正による指定検定機関の指定要件の見直しは、あくまで経産大臣が検定機関を指定する際の要件緩和に止まるものであり、当該改正により新たに指定されることとなる「器差検定を中心とした指定検定機関」についても、経産大臣がその指定を受けようとする者の申請により、計量法第106条の規定に基づき、所定の審査を実施した上で指定するものです。
 したがって、器差検定を中心とした指定検定機関は、法令に基づき国の指定を受ける者に該当するものと認められ、上記①の要件を満たすものと考えます。
(2) 法令に基づき行う検定等に係る役務の提供に該当し、法令において、一定の行為を行う場合にその使用する資産について当該検定等に係る役務の提供を受けることが要件とされているものに該当するか
 特定計量器の検定は、上記II2(3)のとおり、計量法及び特定計量器検定検査規則の定めるところにより実施されるものであり、法令に基づき行われるものです。
 また、上記II2(2)のとおり、指定製造事業者が製造し、基準適合証印が付されているものを除き、指定検定機関等が行う検定を受け、これに合格したものでない特定計量器については、計量法第16条の規定に基づき、取引又は証明における計量に使用してはならないこととされており、例えば、食料品(肉等)の量り売りにおいて使用する計量器は、当該検定を受ける必要があるものと認められることから、特定計量器の検定は、上記②の要件を満たすものと考えます。
(3) まとめ
 以上のことからすると、照会の器差検定を中心とした指定検定機関が行う特定計量器の検定に係る手数料は、消費税法第6条第1項及び消費税法別表第一第5号ロ並びに消費税法施行令第12条第2項第2号イ(2)の規定に基づき、消費税が非課税となるものと考えます。


計量法関係法令改正後の器差検定を中心とした指定検定機関が行う特定計量器の検定に係る手数料の消費税の取扱いについて。取引等に係る税務上の取扱い等に関する照会(同業者団体等用)
https://www.nta.go.jp/law/bunshokaito/shohi/181213/index.htm
回答年月日平成30年12月13日。回答者国税庁課税部審理室長。標題のことについては、ご照会に係る事実関係を前提とする限り、貴見のとおりで差し支えありません。ただし、次のことを申し添えます。
回答内容。(1)この文書回答は、ご照会に係る事実関係を前提とした一般的な回答ですので、個々の納税者が行う具体的な取引等に適用する場合においては、この回答内容と異なる課税関係が生ずることがあります。(2)この回答内容は国税庁としての見解であり、個々の納税者の申告内容等を拘束するものではありません。


2019-08-28-consumption-tax-of-measuring-instrument-get-to-know-economy-






最終更新日  2019年09月06日 10時44分27秒
コメント(0) | コメントを書く
「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版)2019年9月5日号「日本計量新報週報デジタル版」
2019年5月16日以後の気になるニュースです。(計量計測データバンク デイリーニュース)

大山阿夫利神社と山麓の梨 執筆 旅行家 甲斐鉄太郎

伊勢原市の大山と界隈の梨畑地帯を走る。
夏の大山の山容。2019年9月2日撮影。
YouTube。
(写真をクリックすると動画を見ることができます)
伊勢原市の大山と界隈の梨畑地帯を走る。梨を買いました。
豊水です。2019年9月2日撮影。
YouTube。

地球温暖化を否定する地質学者丸山茂徳(地球温暖化論に騙されるな)
丸山茂徳 ウィキペディア
プルームテクトニクス Wikipedia
丸山茂徳「地球温暖化CO2犯人説のウソ」2部 YouTube
https://www.dailymotion.com/video/x1j1fe9

原子力発電所、放射線被曝、地震、津波、山崩れ、ほか

東日本大震災・三陸沿岸の地震と津波被害と原発の姿(執筆 論説員橫田俊英)

原子力発電と福島第一原発事故がもたらしている被害の現実
(遅ればせながらに知る原発と放射線被害

日本計量新報 電子版の全紙面のID&PW
(日本計量新報は紙面をインターネットで閲覧することができます。
新聞と同じ形式のPDF ファイルです。webに掲載の全紙面です。どうぞご利用ください)
(IDとPWは計量新報購読者に限り電子メールで月ごとにお知らせしております)
全紙面9月のID&PW
ID:5140
PW:r5kg4kpa

全紙面8月のID&PW
ID:5137
PW:ebzymr2e
2019年09月01日号(3254号)、09月08日号(3255号)
2019年08月18日号(3252号)、2019年08月25日号(3253号)
2019年07月21日号(3248号)、07月28日号(3249号)1面
日本計量新報社 編集部 hiroyuki-takamatsu@keiryou-keisoku.co.jp
東京都江東区亀戸7丁目62-16-803
電話番号03-5628-7070 FAX03-5628-7071
日本計量新報あて電子メールmail@keiryou-keisoku.co.jp







最終更新日  2019年09月06日 10時43分22秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年09月05日
「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版)2019年9月5日号「日本計量新報週報デジタル版」
2019年5月16日以後の気になるニュースです。(計量計測データバンク デイリーニュース)

大山阿夫利神社と山麓の梨 執筆 旅行家 甲斐鉄太郎

伊勢原市の大山と界隈の梨畑地帯を走る。
夏の大山の山容。2019年9月2日撮影。
YouTube。
(写真をクリックすると動画を見ることができます)
伊勢原市の大山と界隈の梨畑地帯を走る。梨を買いました。
豊水です。2019年9月2日撮影。
YouTube。

地球温暖化を否定する地質学者丸山茂徳(地球温暖化論に騙されるな)
丸山茂徳 ウィキペディア
プルームテクトニクス Wikipedia
丸山茂徳「地球温暖化CO2犯人説のウソ」2部 YouTube
https://www.dailymotion.com/video/x1j1fe9

原子力発電所、放射線被曝、地震、津波、山崩れ、ほか

東日本大震災・三陸沿岸の地震と津波被害と原発の姿(執筆 論説員橫田俊英)

原子力発電と福島第一原発事故がもたらしている被害の現実
(遅ればせながらに知る原発と放射線被害

日本計量新報 電子版の全紙面のID&PW
(日本計量新報は紙面をインターネットで閲覧することができます。
新聞と同じ形式のPDF ファイルです。webに掲載の全紙面です。どうぞご利用ください)
(IDとPWは計量新報購読者に限り電子メールで月ごとにお知らせしております)
全紙面9月のID&PW
ID:5140
PW:r5kg4kpa

全紙面8月のID&PW
ID:5137
PW:ebzymr2e
2019年09月01日号(3254号)、09月08日号(3255号)
2019年08月18日号(3252号)、2019年08月25日号(3253号)
2019年07月21日号(3248号)、07月28日号(3249号)1面
日本計量新報社 編集部 hiroyuki-takamatsu@keiryou-keisoku.co.jp
東京都江東区亀戸7丁目62-16-803
電話番号03-5628-7070 FAX03-5628-7071
日本計量新報あて電子メールmail@keiryou-keisoku.co.jp







最終更新日  2019年09月05日 21時10分13秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年08月29日
「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版)2019年8月29日号「日本計量新報週報デジタル版」
2019年5月16日以後の気になるニュースです。(計量計測データバンク デイリーニュース)

安曇野の夏、8月18日には稲が実りかけておりました 執筆 旅行家 甲斐鉄太郎

松本市波田のスイカの直売所です。2019年8月17日に撮影。YouTube。

安曇野の夏、8月18日には稲が実りかけておりました 執筆 旅行家 甲斐鉄太郎

安曇野の大町郷付近を走る。2019年8月18日に撮影。YouTube。
安曇野の大町郷付近を走る。夏のアルプスの夏の景色と気配が濃厚だ。2019年8月18日に撮影。
中房温泉から燕岳、大天井岳、常念岳を歩く表銀座コース、ただし槍ヶ岳には行かない。
中房温泉から登る。大町温泉郷からみる爺が岳は夏雲と夏の湿気でいかにも夏の雰囲気でした。
5月や10月とは違う8月の北アルプスの景色でした。


地球温暖化を否定する地質学者丸山茂徳(地球温暖化論に騙されるな)
丸山茂徳 ウィキペディア

プルームテクトニクスの丸山茂徳氏。
プルームテクトニクス Wikipedia
丸山茂徳「地球温暖化CO2犯人説のウソ」2部 YouTube
https://www.dailymotion.com/video/x1j1fe9

郡上市八幡町の徹夜踊り、本町、8月16日(2019年)の踊り午後11時過ぎの様子です。
旅行や自然や風景の動画 目次-その3-
松本市波田のスイカの直売所です。2019年8月17日に撮影。
北アルプス 廃道寸前の伊東新道を湯俣温泉に下った1979年夏
高山市の古い町並みの暖簾(のれん)が良い 甲斐鉄太郎
東北の夏祭り2019年
原子力発電所、放射線被曝、地震、津波、山崩れ、ほか
八ヶ岳連峰 硫黄岳へ夏休み登山 執筆 旅行家 甲斐鉄太郎
【八ヶ岳連峰 硫黄岳への夏山登山 動画】硫黄岳の山頂です。

全国計量器販売事業者連合会大森規雄会長(共栄衡器社長)就任のビデオメッセージ
クリックするとメッセージ動画を再生できます

原子力発電と福島第一原発事故がもたらしている被害の現実
(遅ればせながらに知る原発と放射線被害

湘南の海岸通りを走る 執筆 旅行家 甲斐鐵太郞
富士芝桜まつり 執筆 旅行家 甲斐鐵太郞
八ヶ岳と野辺山高原そして川上村の景色 執筆 旅行家 甲斐鐵太郞
オラが町のサクラの名所 執筆 旅行家 甲斐鐵太郞
湘南海岸とサーファー 執筆 旅行家 甲斐鐵太郞
出雲崎町「良寛記念館」を訪ねる 執筆 旅行家 甲斐鐵太郞
良寛記念館を訪ねて良寬を考える。清貧の思想がある。
東日本大震災・三陸沿岸の地震と津波被害と原発の姿(執筆 論説員橫田俊英)
日本計量新報 電子版の全紙面のID&PW
(日本計量新報は紙面をインターネットで閲覧することができます。
新聞と同じ形式のPDF ファイルです。webに掲載の全紙面です。どうぞご利用ください)
(IDとPWは計量新報購読者に限り電子メールで月ごとにお知らせしております)
全紙面9月のID&PW
ID:5140
PW:r5kg4kpa

全紙面8月のID&PW
ID:5137
PW:ebzymr2e

2019年08月18日号(3252号)、2019年08月25日号(3253号)
2019年07月21日号(3248号)、07月28日号(3249号)1面
日本計量新報社 編集部 hiroyuki-takamatsu@keiryou-keisoku.co.jp
東京都江東区亀戸7丁目62-16-803
電話番号03-5628-7070 FAX03-5628-7071
日本計量新報あて電子メールmail@keiryou-keisoku.co.jp







最終更新日  2019年08月29日 18時44分24秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年08月23日
地震と津波と活断層などを知る-その1-地球物理学者島村英紀氏(元北大教授)の知見

地球物理学者島村英紀氏(元北大教授)の知見島村英紀(しまむら ひでき、1941年11月23日- )ウッキペディア
「地震と原発」地球物理学者島村英紀氏の講演 宮崎 2016年11月24日。YouTube。
活断層でないところで地震が頻発する。活断層でないということを安心の材料にしてはならない。活断層であっても人が家を建てて暮らしている間に地震が起きて家が倒壊すると考えるのは現実的ではない。原発はこの限りではない。原発が活断層の上に建設されている。危険極まりない。地球は宇宙に浮いているから球状である。そのまま地面に置いたら崩壊する。プレートテクトニクス現象と地震は表裏一体である。大地震はこれまで予知されたことはない。これからも予知できる状態にはない。活断層は地震が発生した場所でありそれが表出していることをもって活断層という。
島村英紀氏(武蔵野学院大学特任教授)への岩上安身によるインタビュー160425。YouTube。
テキスト文書は次をクリックすると閲覧できる。
熊本大地震のことを語る。最大深度7が二度起きた直下型の熊本大地震。これは本震が二度あった双子型地震だ。これが続けば群発地震である。阪神淡路大地震と同じ規模であった。震度7以上の地震の規定はない。それ以上大きくても評価値がない青天井である。気象庁が地震計を設置して地震観測をはじめて現在わずか90年である。その前の地震の観測経験はない。

島村英紀氏(元北大教授)の研究業績と全部を知る
私たちの海底地震計。その開発の歴史と苦労
島村英紀が撮った新シリーズ「海底地震計の現場」
島村英紀の北海道大学での講義
島村英紀が書いた「原発・原子力発電・再稼働」索引
気象庁の津波警報はオオカミ少年 【追記 2011年3月11日に東日本を襲った巨大地震で】
島村英紀の「気象庁の緊急地震速報」についての見解島村英紀『「地震予知」はウソだらけ』 【追記 2011年3月11日に東日本を襲った巨大地震で】
追記 2011年3月11日に東日本を襲った巨大地震で「地震予知」はどうなった
追記 2011年3月11日に東日本を襲った巨大地震の”マグニチュード9”とは
島村英紀は東日本大震災の前までに、原子力発電所についてこんな指摘をしていました
東日本大震災から一年半たっても
島村英紀のインタビュー記事「次々噴火する火山 日本列島の状況はどこまで深刻なのか」
「地震予知の語り部・今村明恒の悲劇」「地震学者が大地震に遭ったとき--関東大震災から二ヶ月間の今村明恒の日記・注釈付きの現代語訳「地震学者が大地震に遭ったとき-----関東大震災当日の今村明恒の日記・注釈付きの現代語訳
2015年5月30日の深発地震は何を意味するのか。島村英紀が解説
「平成の30年間で「災害の凶暴化」はここまで進んだ」
「大阪北部地震は「見えない」活断層が起こした?」
大阪直下地震は次に起こる南海トラフの前兆か」
日本列島、いつ噴火してもおかしくない活火山が110カ所超…火山活動が活発化の可能性」
「活発化する火山活動 噴火予知はなぜ難しいのか?」
100年近く大噴火ゼロ「異常な時代」はもうすぐ終わる。島村英紀が解説
「日本の地震予知 大震法延命は誤り 前兆検知は科学的に不可能
一度も出されなかった警戒宣言 「地震予知」計画はなぜ失敗したか
大震法(大規模地震対策特別措置法)と地震学者の責任
一回も成功したことがない日本の「地震予知」島村英紀が解説
2016年4月の熊本県で始まった直下型地震は何を意味するのか。島村英紀が解説
熊本の地震 “中央構造線で体験した最初の地震” やっぱり難しい? 地震予知(島村英紀が解説)
島村英紀のインタビュー記事「熊本地震と阿蘇山噴火、南海トラフは関連するのか」
「当たって当たり前?「MEGA地震予測」を科学的にどう見るか」
島村英紀が書いた「地震計の目的外使用」索引
島村英紀が解説した「箱根火山で何が起きているのか」(The Page。3ヶ月で 70万 page view)
火山と日本人 (岩波『世界』に掲載)
御嶽山の噴火予知が失敗したワケ
島村英紀「原発は活断層だけを警戒していればいいのだろうか--原子力規制委員会の断層調査への疑問」
地震がなかった米国で「人間が起こした地震」が増えています【追記あり】
イタリアの地震予知裁判は日本にとって他人事ではありません
気象庁の津波警報はオオカミ少年 【追記 2011年3月11日に東日本を襲った巨大地震で】
島村英紀は水俣病についてこんな指摘をしていました
島村英紀は科学者と社会についてこんな指摘をしていました
「地球物理の観点欠く 経産省の核のごみマップ」
「島村英紀の大期正出版広告”学”。そのセンセーショナリズム・その1」「その2」
島村英紀の「記者クラブ」批判(既発表の著作からの抜粋)
「自然科学とジャーナリズム」
「”神の手”に踏み込んだ現代科学」
「研究費打ち切りの恐怖」
権力に囲い込まれた大学の研究崩壊
「人はなぜ御用学者になるのか」
島村英紀が書いた「理研・STAP細胞・小保方博士」問題の裏
新シリーズ「島村英紀が撮った津波の看板」
島村英紀が撮った火山の写真
2017年-2015年、南極半島の「幻日」(アルゼンチンの南極観測隊)とアイスランド(アイスランド気象庁から)のクリスマスカード
エッセイ「科学者にとっての軍事研究」そのテキストファイル
アイスランドの火山が2011年5月に噴火現地で撮影したビデオ1ビデオ2
アイスランドの火山噴火の総集編のビデオクリップ極北の島ならではの写真アイスランド気象庁の「年賀状」
島村英紀『地震と火山の島国--極北アイスランドで考えたこと』噴火がまた起きました。噴火の写真は外部リンク1外部リンク2
衝撃波が捉えられている噴火の動画映像(あるいはこちら)と、噴き出した火山灰が摩擦で静電気を起こした火山雷の写真(その1その2
「火山が噴火したあとで」(島村英紀の既発表の著作から)
「ジェット機の敵は火山」(島村英紀の既発表の著作から)
2014年アイスランド・バルダルブンガ火山の噴火のクリスマスカード
2011年5月に噴火したアイスランドの火山の噴煙の写真2010年の噴火のときは衝撃波が出た

島村英紀氏(元北大教授)の著書
全部の本の一覧とその書評はこちら
『多発する人造地震―人間が引き起こす地震』(2019年5月25日発行、花伝社
『完全解説 日本の火山噴火』 (2017年4月1日発行、秀和システム)。電子書籍も2017年3月から発売されました
『富士山大爆発のすべて――いつ噴火してもおかしくない』(2016年9月25日発行花伝社
『地震と火山の基礎知識―生死を分ける60話』 (2015年11月25日発行、花伝社
『火山入門――日本誕生から破局噴火まで』 (2015年5月10日発行。NHK新書 2015年9月5日に第4版が出ました電子書籍も2015年6月から発売されました
『油断大敵! 生死を分ける地震の基礎知識60』 (2014年9月10日発行、花伝社
『人はなぜ御用学者になるのか--地震と原発』 (2013年7月25日発行、花伝社
『『直下型地震』どう備えるか』 (2012年3月20日発行、花伝社
『新・地震をさぐる』 (2011年11月発行、さ・え・ら書房) 2014年3月に2版が出ました。
『日本人が知りたい巨大地震の疑問50 東北地方太平洋沖地震の原因から首都圏大地震の予測まで』サイエンス・アイ新書 (2011年5月27日発行)
『巨大地震はなぜ起きる これだけは知っておこう』(2011年4月25日発行。花伝社) 2011年5月に2版が出ました。
『「地球温暖化」ってなに?科学と政治の舞台裏』 (2010年8月10日発行。彰国社)
『「地震予知」はウソだらけ』。 (2008年11月14日発行。講談社文庫) 2011年4月に2版が出ました。
『日本人が知りたい地震の疑問66----地震が多い日本だからこそ、知識の備えも忘れずに!』 (2008年8月24日発行。サイエンス・アイ新書) 2011年3月に2版が出ました。
『地球環境のしくみ』 (2008年4月末発行。さ・え・ら書房) 2010年4月に3版が出ました。また2011年9月に電子出版されました。
『私はなぜ逮捕され、そこで何を見たか。』 (2007年10月16日発行。解説は安部譲二。講談社文庫) 2008年6月に5版が出ました。
『公認「地震予知」を疑う』 (2004年2月29日発行。柏書房
『地震予知と社会』 (5人の共著。2003年5月15日発行。古今書院
『地震学がよくわかる--誰も知らない地球のドラマ』(2002年9月30日発行。彰国社) 2003年1月に2版が出ました。
『地震と火山の島国--極北アイスランドで考えたこと』(2001年3月発行。岩波書店・ジュニア新書)が、2002年5月に産経児童出版文化賞を受賞しました。2019年にジュニア新書創刊40年ということで復刊(8版)が出ました。
『地震は妖怪 騙された学者たち』(2000年8月発行。講談社・プラスアルファ新書)
『地球がわかる50話』(1994年7月発行。岩波書店・ジュニア新書) 2012年4月に17版が出ました。
『地球環境のしくみ』全国学校図書館協議会(SLA)の基本図書(学校図書館に蔵書することが望ましいという本を選んだもの)に選ばれました。また、2008年9月:「第20回読書感想画中央コンクール」の指定図書(中学・高校の部)に選ばれました。
『地震と火山の島国--極北アイスランドで考えたこと』を大阪府立中央図書館(電話:06-6745-0170)で視覚障害者や重度肢体不自由者、高齢者などのための「録音図書ネットワーク配信事業(DAISY図書。福祉型Web図書館システム)」実証実験として公開。(この実験は、その後、「録音図書ネットワーク配信サービス(びぶりおネット)として、2004年4月から開始されました。詳しくは日本点字図書館、または日本ライトハウス盲人情報文化センターまで)
『地震と火山の島国--極北アイスランドで考えたこと』
が第49回産経児童出版文化賞を受賞しました
『地球がわかる50話』(岩波ジュニア新書)が日本ペンクラブの推薦図書になりました(環境委員会委員推薦図書)
『地震と火山の島国--極北アイスランドで考えたこと』が第34回全国学校図書館協議会(SLA)選定「夏休みの本(緑陰図書)」(高校生向き)に選ばれました(中学生向き8冊、高校生向き8冊)。また2001年10月22日:「2001年(平成13年)度厚生労働省の社会保障審議会児童福祉文化財推薦」に選定されました(福祉文化分科会(出版物委員会) 推薦)
トピックス:『地震は妖怪 騙された学者たち』が「大学生に読んでほしい12冊」の一つに選ばれました(琉球大の道田先生)
トピックス:「科学にエンタテインメントの調味料を加味して紹介する3大エンタテイナー」の一人にノミネートされました:「1:竹内久美子、2:本川達雄、3:島村英紀」とは買いかぶりだと思いますが。また、竹内氏よりは、文章で表現する内容に「恥じらい」があるつもりではおります

トピックス:著書を読んで北大を受験した女子学生
トピックス:「発言する日本の学者」(朝日新聞社『大学ランキング2000年版』)335位に登場朝日新聞の『論壇』『週刊金曜日』と朝日新聞の『論座』のせいでしょうか
トピックス:ポーランド科学アカデミー外国人会員(1997年5月に)
第13回沖縄研究奨励賞(1991年度)を受賞しました
トピックス:講談社出版文化賞を受賞しました
トピックス:第3回日本科学読み物賞を受賞しました
トピックス:1999年8月、『じゅにあ セレクション---10代のためのアンソロジー』が『地球がわかる50話』を掲載:いまの中学生は、どんなものを教材にして国語を学んでいるのだろう。


島村英紀氏(元北大教授)の発表論文など
主要な科学論文
近年の科学論文
それ以前(1993年以前)の主な科学論文
近頃 は論文を他人が数えてくれる時代になりました。ただし日本語の論文で、しかも日本近辺を扱った論文だけですから、私の場合には、多くが省かれていますが。
最近の科学論文以外の著作一覧 :その1[1997年以降]
その前7年分の科学論文以外の著作一覧 :その2[1990年-1996年]
それ以前の科学論文以外の著作一覧:その3[1989年以前]


島村英紀氏(元北大教授)のそのほかの文筆と趣味など島村秀樹氏近影
島村英紀が初めて書いたフィクション。その1その2
島村英紀が書いた「地球物理学者と読む宮沢賢治」
島村英紀が書いた科学ファンタジー
月刊誌『道新today』による人物紹介
「週刊新潮」1「週刊新潮」2時代物のカメラ
写真・カメラアフリカの仮面自動車(修理
島村英紀の恩師と友人たち
島村英紀が書いた「哀れなはなし(もののあわれ)」索引
島村英紀が書いた「日本と日本以外」索引
島村英紀が書いた「地球と生き物の不思議な関係」索引
島村英紀が書いた(辛口の)書評・索引
誰も書かなかった 北海道大学ウォッチ・索引
サイトマップ風・雑文・エッセイのテーマ別索引
雑文・エッセイ:「ほんわか系」から「シリアス系」の順に並べた索引
島村英紀の裁判通信・索引
島村英紀のホームページのアクセスランキング
島村英紀が撮った東京都練馬区の石神井(しゃくじい)公園の四季
「たかが砂糖、されど砂糖」
トピックス:リクノフ先生を悼む:私の「国境を越えた」先生の一人
高2進研スコープ 大学を選ぶ「これが看板研究室だ」 1989年11月号に西澤潤一研究室や本間正明研究室とともに登場(jpegその1その2雑誌の表紙)
新シリーズ「定期旅客機から見た下界」
魂の詩・アフリカの仮面
島村英紀が撮った新シリーズ「墓地」
島村英紀のひとつのフィールドワーク:熱帯

島村英紀の極地研究所所長日記:新所長が直面する驚きの日々
島村英紀の新シリーズ「外から見た日本」
島村英紀が撮った新シリーズ「不器量な乗り物たち・「生活圏編」「極地編」と「深海編」「日本編」「鉄道・路面電車編」「戦前・戦中編」「その他編」

島村英紀が撮った新シリーズ「海の風景」
島村英紀が撮っていた歴史的写真シリーズ
島村英紀が撮った新シリーズ「道」
島村英紀が撮っていたカメラ

画像つきエッセイ:島村英紀の「原稿用紙学」
ノンフィクション 『私はなぜ逮捕され、そこで何を見たか。』 「獄中のラジオ」

【Hideki SHIMAMURA, English web pages】
[ biographical sketch by IASPEI textfile ]
(IASPEI = International Association of Seismology and Physics of the Earth's Interior. 国際地震学・地球内部物理学連合)
Hideki Shimamura's biographical sketch compiled by IASPEI, as of 2001
(pdfファイルです。申し訳ありませんがサーバーによってはpdfファイルを扱えないものがあります。他のミラーサーバーをお試しください)
(Text and Figures of Shimamura's press briefing)
Shimamura's press briefing on "earthquake research in Japan" (given in September, 2003, at the Foreign Press Center, Tokyo, Japan)

(IASPEI = International Association of Seismology and Physics of the Earth's Interior. 国際地震学・地球内部物理学連合)
Hideki Shimamura's biographical sketch compiled by IASPEI, as of 2001
(pdfファイルです。申し訳ありませんがサーバーによってはpdfファイルを扱えないものがあります。他のミラーサーバーをお試しください)
(Text and Figures of Shimamura's press briefing)
Shimamura's press briefing on "earthquake research in Japan" (given in September, 2003, at the Foreign Press Center, Tokyo, Japan)

【関連文書】
自然を知る
地震と津波
地震と津波と活断層などを知る-その1-

2019-08-23-earthquakes-tsunamis-active-faults-etc-of-know-nature-






最終更新日  2019年08月23日 15時55分13秒
コメント(0) | コメントを書く

全776件 (776件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 78 >

カレンダー

お気に入りブログ

まだ登録されていません

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

ニューストピックス


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.