吉兆までもが偽装
「吉兆」といえば高級料亭。その「吉兆」を展開するグループ会社の一つ「船場吉兆」が福岡市中央区の百貨店で、ラベルを張り替える偽装を繰り返して消費期限切れの菓子を販売していた、というニュースがあった。プリンやゼリーなどの消費期限のラベルを貼り直して、なかには2週間以上も期限が過ぎていたものもあったという。「吉兆」は、政治家や財界のお偉方に使われている。 驚きましたね。まだまだ、続々と出てくる可能性があります。早くみんな膿を出して、安心して食べ物を食べたいものです。脳天気で、まだ楽天市場で売っている「船場吉兆」の商品です。大阪・船場 吉兆 お茶漬けセットKSS-50