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商品先物取引

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Jun 25, 2007
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カテゴリ:商品先物取引
金・銀は金が反発、銀が続落。金はニューヨーク高を引き継いで買い先行となりしっ
かり。後場に入り、円がじり安、ドル建て現物相場しっかりと推移し、一時上げ幅を拡
大したが、終盤に上げ幅を縮小し、小幅高で引けた。銀は二ューヨーク安から売り先
行。円じり安、金高から下値を切り上げた。
 引けの前営業日比は、金が3~5円高、銀が1.9~0.9円安。
 推定出来高は、金が3万8287枚、銀が1901枚。

先物取引被害












Last updated  Jun 26, 2007 12:03:19 AM
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Jun 18, 2007
カテゴリ:カテゴリ未分類
ゴムは、中部TSR20などを除いて反落して寄り付いた。原油相場高で高寄りする
と思われたが、前日の反発が15日陰線の下位圏にとどまったことから、やれやれ売り
に押されて始まった。東京は2.2~0.1円安と軒並み反落して寄り付いたが、その
後は期先から下げ渋っている。
 前営業日比は、東京(午前9時52分現在)が1.0円安~0.3円高、中部はRS
Sが0.7円安~0.1円高、ゴム指数は1.50~0.40ポイント安、TSR20
は変わらず~0.5円高。

商品先物取引












Last updated  Jun 19, 2007 02:13:08 PM
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Jun 11, 2007
カテゴリ:商品先物取引
ニューヨーク貴金属は、総じて反落。
 金は反落、銀は急反落。終値の前日比は、金の期近2限月が5.9~5.8ドル安、
中心限月の8月限は5.9ドル安、その他の限月は6.0~5.1ドル安、銀の期近2
限月は18.5~18.2セント安、その他の限月は18.8~11.6セント安。
 金8月限は、時間外取引で戻り売りが先行したあと、ドル高や原油安、米国債利回り
の上昇が圧迫要因となり、節目の650ドルを割り込んだ。ただ、先週の安値にとどか
ず、安値からは持ち直した。銀7月限は、ドル高や原油安で金が急落したことが嫌気さ
れ、テクニカル売りを誘って昨日の安値を割り込んだが、節目の13ドルを維持した。
 プラチナ系貴金属(PGM)は総じて軟調。終値の前日比は、プラチナの期近2限月
が3.6~1.6ドル安、その他の限月は3.6ドル安、パラジウムの期近2限月は
0.15ドル安~0.10ドル高、その他の限月は0.15ドル安。プラチナ7月限
は、時間外取引でプラスに浮上したが、節目の1300ドルにとどかず反落に転じた。
ドル高や原油安、金の急落が圧迫要因。ただ、南アの鉱山スト懸念で、安値から持ち直
した。パラジウム9月限は、ドル高や原油安、金の急落が嫌気され、時間外取引の安値
を下回ったあと、下げ渋ったことから切り返したが、昨日終値で頭打ちとなった。

先物取引












Last updated  Jun 13, 2007 06:35:11 AM
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Jun 5, 2007
カテゴリ:商品先物取引
金・銀は軒並み反落。金はニューヨーク安と円高に圧迫されて2ケタ反落で始まった
後、その後も終日上値重く推移した。銀はニューヨーク高も、円高や金軟調などに圧迫
されて当限を除いて反落した。
 引けの前営業日比は、金が18~12円安、銀が2.9円安~0.7円高。
 推定出来高は、金が5万3281枚、銀が2324枚。


先物取引被害相談














Last updated  Jun 6, 2007 07:24:16 PM
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May 29, 2007
カテゴリ:商品先物取引
金・銀は反落。金はニューヨーク市場が休場で手掛かり難の中、総じて小反落で始ま
った後、1ドル=121円台後半から前半に振れた場中の円堅調などに圧迫されてジリ
安となった。銀も手掛かり難の中、前場は小幅まちまちとなったが、後場には全限月が
マイナスサイドに転落した。
引けの前営業日比は、金が8~6円安、銀が2.7~0.9円安。
 推定出来高は、金が3万8097枚、銀が728枚。

先物 取引 金












Last updated  May 29, 2007 09:36:02 PM
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May 22, 2007
カテゴリ:先物取引
先物取引被害にあったらまず弁護士に相談を!

品先物取引はハイリスク・ハイリターンな取引であるので自己資金・自己責任・白己判断で行われる事が肝要である。
しかし、多くの先物業者は「商品先物取引所法・受託業務管理規則」などのルールを破り、強引な勧誘を行っていることからトラブルが多発することとなる。

弁護士は「商品先物取引所法」「受託業務管理規則」などのルールにのっとり、先物業者の不法行為を立証・解明していくことにより、被害者の資産と権利を守ります。
先物業者は、不法な行為によってあなたの資産を蝕み、その手口は、非常に巧妙で、ほとんどの場合あなた自身その手口に気付きません。
相談ください。
また近年、被害者救済を装う悪質業者による、先物取引による二次被害が発生しております。弁護士以外の者が法的に被害者を救済し報酬を得ることは禁止されております。
くれぐれもお気をつけ下さい。












Last updated  May 22, 2007 07:30:42 PM
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May 15, 2007
カテゴリ:商品先物取引
商品先物取引

東京石油市場はまちまち。原油は、ドル・円相場が小幅円安なものの、ニューヨーク
原油が総じて軟調となる中、小動きで寄り付いた。製品は期近は堅調なものの、期先は
利食い売りなどに押されて軟調に寄り付いた。
 午前9時10分現在の前営業日比は、ガソリンが240円安~70円高。灯油が
150円安~110円高。原油が50円安~10円高。
 午前9時10分現在の出来高は、ガソリンが1414枚、灯油が762枚、原油が
411枚。












Last updated  May 15, 2007 01:29:16 PM
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May 10, 2007
カテゴリ:商品先物取引
先物取引の仕組みとは?

品先物取引はまぎれもなくハイリスク・ハイリターンな取引の代表格である。
そこには明確な理由がある。
それは取引を行なう際、代金全てが必要になるわけではなく、
『その一部を担保として預け入れるだけで取引が可能』というルールがあるからだ。
これを「取引証拠金(とりひきしょうこきん)」制度という。

例えば、「金(きん)」1gの価格が1,000円だったとする。
しかし商品先物取引では最低取引単位(これを“1枚”という)というものが決められており、
「金」の場合は1Kg(1000g)が最低取引単位となる。
普通に考えれば、「金」の取引を行なう場合、最低でも1,000円/g×1000g=100万円が
必要になるが、これはあくまで納会日に実際にお金とモノを交換する場合に必要となる金額。
先物取引の場合、取引を保証する担保金(=取引証拠金)を預け入れれば良い。

「金」の場合は1枚(=1Kg)あたり、なんと6万円を預け入れれば、
取引を開始することができるのである。
(この「取引証拠金」は取引所がモノや限月ごとに決めており、
その時期や価格帯によって変動することもある)
「取引証拠金」は取引終了後に返還されるが、その取引において損失が発生した場合、
その金額分が差し引かれて返還されるルールとなっている。

なぜこの「取引証拠金」制度がハイリスク・ハイリターンの理由になるのか…。
具体的に例を挙げながら説明してみよう。
1,000円/gの「金」を商品先物取引で1kg「買った」とした場合、
必要な取引証拠金は前述の通り6万円である。
その後、「1,000円/g → 1,030円/g」に値上がりしたところで取引を終了すれば、
手数料など諸経費を考慮しなければ、30円/g×1000g=3万円の利益となる。

つまり6万円の投資資金に対して、その50%(!)である3万円の利益が出たことになる。
100万円を支払って「金」の現物を手に入れた場合でも利益額は3万円となるが、
その利益率はわずか3%。

つまり圧倒的に少額の資金で大きな取引が可能となる「取引証拠金」制度は、
その分値上がりした場合、値下がりした場合の「投資金額に対する損益額の割合(%)」を
大きくするため、その制度を導入している商品先物取引はハイリスク・ハイリターンな取引と
位置付けられているのである。















Last updated  May 10, 2007 05:31:01 PM
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Apr 26, 2007
カテゴリ:商品先物取引
先物取引被害ってなんだろう?

先物取引とは、簡単に言えば何ヶ月か先の商品の価格が上がるのか下がるのかを当てるゲームです。

もう少し詳しく説明すると、将来の一定期日に一定の商品を買い又は売ることを約束してその価格を現時点で決める取引のことです。又、将来の一定期日以前であればいつでも売り買い(買っていたものを転売し、売っていたもの買い戻す)をしてその商品の価格のその差額を清算して差金決済(取引を終了)することです。

でも、そこには大きな落とし穴があります。

例えば追証(委託追証拠金)です。この取引は簡単に見えて(最初の説明では良いことしか聞かないし、取引員に任せれば大丈夫と思ってしまう)実はとても複雑な仕組みになっていますが最初はだれも気付きません。取引を続けて少しずつわかってくるのですが、ある程度理解できた時は、予定していた投資金をかなりオーバーしていたり、人によっては借金までして(させられて)いるケースが多いようです。













Last updated  Apr 26, 2007 11:20:42 PM
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Apr 18, 2007
カテゴリ:商品先物取引
東京石油市場は総じて下落。ドル・円相場が1ドル=118円台前半まで円高とな
り、ニューヨーク原油が昨日の東京市場の大引け時点と比べて軟化したことから、原油
は売りが先行した。石油製品も同様におおむね売り優勢で寄り付いた。
 午前9時10分現在の前営業日比は、ガソリンが200~40円安。灯油が100円
安~50円高。原油が250~20円安。
 午前9時10分現在の出来高は、ガソリンが1129枚、灯油が363枚、原油が
247枚。

商品先物取引












Last updated  Apr 20, 2007 01:29:46 AM
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