土地トラブル 袋小路
土地を持っているとトラブルがつきものです様々な方の問題の相談に応じてきた私ですがこんどは、私に降りかかってきました自分の問題は自分でかたをつけるって難しいですね弁護士に委任はお金もかかるしやはり私がしなければ・・・ また所用が増えますもう限界なのですがね親友で同級生のあいつ、生きていたら相談できるしアイツ、民法も詳しかったのになんで、子供を頼むと言い残し死んでいったの アイツと、民法の委任や契約の請負に含まれる委託委託と労働者派遣の指示命令の解釈で大げんか私が、公的文書を証拠に示すと、嘘の書類やと大声そんなアイツでしたが、私の体を心配してくれて・・・泣けてきます 内容もともと、既存道路が存在 但し幅90センチ位(※あか道ではありません)ある宅地開発で、当家の承認が必要条件をだしました条件は、造成地近くの既存道路幅約90センチを拡張し車が入れるようにする事でしたその条件を可能にするため開発業者と当家で道路両肩の2軒の土地所有者と交渉し承諾を受けるそして道路が拡張されたのですその後 約40年間、拡張された道路の恩恵を当家や他の畑の持ち主が受けてきましたそれが、今頃になって土地提供者が もとに戻す(道路を狭くする)と・・・登記なっていないではないかと言ったそうです(あほ、登記できますかね)向こうも言う権利はありますがみんなが便利になるようにと、はからいで拡張された道路わずかな土地を欲しいのでしょうかみんなの道路を共有物件登記なんてできるわけないし時効習得,もしくは囲繞地通行権の適用で戦かおうと思います社会通念上の常識に基づきね私の土地は、あちこちに存在しますその中の一つ 問題道路の奥にも畑があります(約500坪かな?)この畑が、危うく袋小路にされかかりました今日から縁切り 徹底抗戦です勝算が大きいとやりがいがありますでもね、こんな時に頼りになる親友が生きていて欲しかったです忙しい私なのです 助けてほしかったですね義父の四十九日を何とか済ませたとたん今日は、町の為に頑張ってくれている方(役員)の奥さんのお通夜それに、妻がお母さんと慕っていた愛知の山奥に一人暮らしをしていた90歳代の女性(妻は新卒で愛知就職・元職場の先輩)の訃報いいことは、少ないものです次女がヨーロッパ旅行(フランス・ドイツ)から無事に帰国したこと位孫の写真をながめるのが一番ですね