熊野 くまの桜 他
熊野市紀和町も板屋の「くまの桜」が8分咲き(4月1日)くまのさくら 数年前に新種のさくら発見とマスコミで騒がれこの桜で熊野の観光つくり妻が婦人会の会長時代に、市関係者や各種団体の役員さん達と熊野防災公園にこのくまの桜の苗を植えに行った記憶があります桜の木が大きくなり綺麗だなと言われる時代には二人とも生きていない可能性がありますけどね R311を走り熊野市紀和町にクマノ桜の観光スポットがあります私、新宮市熊野川町にある温水プールに週1回位(10日間になる時も)リハビリ歩行に通っています先日、紀和町板屋で止まって写真を撮ろうと思い撮ったのが上の写真家から市道→県道大沼御浜線から→町集会所からR311にのり(紀和で休憩)R311瀞大橋渡り和歌山県新宮市へ 峠からR311奈良県十津川村R169和歌山県新宮市(R311併用区間)宮井交差点左折しR168和歌山県新宮市 約5分走り 熊野川温泉の「さつき」前の温水プール着 「グーグルマップ」より 所用時間は貼り付けミスで間違ってしまっています 写真は頸椎の手術をして両手の痺れは軽減したものの右手は手首から先、左手は指の第二関節から先の痺れあり両杖のクラッチ杖を腕にかけたままの写真撮りどうしても手振れ写真になってしまいます 綺麗な桜なのに何度撮り直しても まだ満開でないと眺めているとたぶん30歳前後の女性がくまの桜を見にくる声掛けすると尾鷲市からきたと 遠いのにね 後姿 こういう事を書くと嫌われると思いますがくまのさくらという品種結構いたる所に咲いていますR311の瀞大橋を渡ると三重県から和歌山県へそして峠から奈良県に少し入りすぐに和歌山県に戻るのですがその短い奈良県の下り坂区間にも咲いていました(自然のまま) 私の山にも家から眺めるとそれらしき桜が二束三文の山ですけどね(約10万㎡)妻が最後に山に入って10年以上私は11年以上経ち放置したままの山上からですと命綱で降りていく急傾斜 70度位少し緩い傾斜のところでマツタケが採れました妻もロープ一本で降りたのです 今はもう無理ですね下りれたとしても山道具をリックに入れたままでは上がれなでしょうマツタケのとこから10m位下った位置位からは檜の植林して 少し下ると雑木林がふもとまで続く山 そこに桜の木がもう一つの山はいい山管理されており植林であり雑木もなく桜の木もない山です町内外約60人の共有物件の広大な山です 私の所有権利は約150分の○○です但し保安林なので伐採がややこしいいや口緑化とか植樹とか本当に思っている人は世の中に・・・少しポイントがずれますが三重県の事を過去にも書きましたが再度書いておきます現在の上皇、上皇后様が皇太子時代に三重県熊野庁舎の玄関ホール北側の芝生帯(県の管理悪く雑草帯)にウバメガシ(私はバべと言っている)を植樹されるしかし行啓記念樹であることを県は知らずに撤去すると聞き三重県になんちゅう管理だと怒りこむ過去の記録もろくに整理されていない私の注意に驚き撤去せずに造園会社に移植を発注し残されたのです内閣府、総務省、宮内庁が知ったらどう思うでしょうね世の中、その時だけが常識 そこが私には