ガソリン値下がりが反転
ガソリン価格が補助金投入で下がってきていましたがイラン情勢もあり再び値上がりに反転したように思いますねその他要因かもしれませんが原油があがっても石油製品がすぐに上がることは???高値買い入れ原油が海上輸送され製油までには最短30日以上でしょう? 熊野のレギュラー最安値スタンド ※看板価格より1円安い、プリペイドカードでは2円~3円看板価格より安い ※最高値店舗ではレギュラー190円 新宮市の安値スタンド 他に同価格2店舗あり ※最高値店舗ではレギュラー181円 但し確認後2週間経過 レギュラーガソリン熊野地域は県内他地域と比べると高いですね昔、熊野のセルフスタンド2社 独禁法違反と思える位の価格競争〇浜口石油(御浜町の会社)と〇日商有田(セルフィックス・和歌山の会社)が張り合っていた時代は三重県内でも熊野御浜地域は一番安い地域だったのですがね和歌山県内では2社の各店舗が最安値を数店抱えている感じです元受けクレジット、プリペイドカード、現金会員、現金フリーゴチャ混ぜでgogo.gs ガソリン投稿サイトから熊野御浜紀宝 約178円 最安値162円 三重県 約164円 最安値145円 和歌山 約161円 最安値150円 全国 約167円 最安値147円 ガソリンの補助金、石油会社で何とでもできるのでは消費者にとって安くなるのはうれしいしかし元売り石油会社で経費増を割り増して価格あげてから10円下げるとか小売り側で10円以上安くなっているのに10円だけの値下げなんとでもできると思う補助金の検証もきちんとして欲しいと思うが難しいでしょうね熊野の価格ならトリガー条項は年中発動でしょうそもそも暫定税率廃止したらトリガーなんて関係ないのだしね暫定税率の廃止による税収減 地方自治体に配分される税は地方交付税の増で国の減収は国債発行、議員歳費削減、公務員の手厚すぎる福利見直し歳出の占める割合で大きい義務的経費で給与一番大きいのですから国債(赤字国債? 将来の子達に迷惑?今、外国に国債を買ってもらうのは、将来的な面で不安ですね基軸通貨ではなくても円は大きな力があるでしょう外国になどに購入を促さずに日銀で引き受けてもらうのが経済がよほど狂わない限り。日銀の金利問題も(さすがに40年ものはね)あるけど信用創造の観点から国の借金=国民の借金でなく国民の資産でしょう国でなく国民で考えてみましょう(元銀行員の私・簿記資格は16歳の時に独学で) 〇手形割引 10万円 ※勘定科目の売却損は銀行の割引金利分 預金95,000円 受取手形100,000円 売却損 5,000円 〇10万円借入 普通預金100,000円 借入金100,000円 支払利息 3,000円 普通預金 3,000円以上のようにな借方、貸方の仕分けになると思うのです10万円借りた場合 借方に普通預金が増え最終的には97,000円が手元にこれって銀行が顧客から預かった預金(銀行側では負債※)の貸し出しではなく ※銀行簿記は商業簿記と違い借方貸方の考え方が逆になる紙きれ(金銭貸借契約書)で発生させた 銀行の債権 顧客の債務紙切れでお金が生まれたのですこれは国債と同じことでしょうこまごました面、日銀の方針は私にはわかりませんしかし無からお金が生まれるてことは国債も同じ積極財政でいいのです消費税でなく昔の物品税に戻したらいいのですガソリン暫定税は廃止しても問題ないのです以前 国民一人に10万円ばらまいたとき13兆円以上の予算つかいましたが おかしくなりましたか追記各都道府県の財源が困るかもしれないけれど軽油取引税率の利下げですねガソリンは娯楽的消費が高いけれど軽油は日本の物流を担うトラックの燃料でしょう昔は灯油を混ぜる脱税行為もありましたけどね大昔の三重県熊野県税事務所では有馬町のR42で警察協力のもとダンプ検問をもう40年以上見かけませんが