病院の駐車場・介護等の1/熊野
先に昨日のアクセス数が3000人超えどうしたのだろう、昔は1,000人平均、最近は200人日平均だったのに今日も多く既に3000人超え先月末に病院に 術後の定期健診に行ってきました〇約2年前に首の骨を4骨縦に切って除圧手術のその後の経過診察〇胸椎2骨、腰椎5骨が脊髄を圧迫の進行状態と手術に関して〇両股関節の人工関節に替える手術に関して 病院の駐車場〇一般駐車場(300台以上?)〇車いす等幅広保有駐車場(約20車両分)・〇思いやり駐車場(約30車両分)〇介護車両(5車両分?)〇その他 車いす用等の駐車場は 車いすの方、シルバーカー等でドアを広く開け 歩行幅が必要で歩行困難者専用(3.5m以上の区画要)思いやり駐車場は 身体傷害者、高齢者、妊婦、ヘルプカード所持者等で 歩行困難者 利用許可証の所持者(3.5m以上の区画不要) 手のしびれでピンボケ なのに車いす等専用駐車スペース 〇一般健常者とみかけられる方が駐車 〇サンダル(つっかけ)を履て運転していた人 〇思いやり駐車場利用証をルームミラーに賭けて下車の來病者 しかし、車いすやシルバーカー等、ドアを全開にする必要のない人であった 利用許可証の3.5m不要な場合で 混雑時には譲ると制約にサインしているはずなのに 思いやり駐車許可証あっても3.5m以上区画は利用できないはずなのですがね思いやり駐車場 〇利用証をルームミラーにかけていない車両数台 〇一般車両も駐車している駐車場 〇逆走車の多い事病院玄関で 〇相手のリックサックが私にあたっても謝らない、横を歩いている妻も驚く 振り向いたので あたった事を認識していたと思われる 〇直進中の私の直前を横切る若い女性 その時はシルバーカーでなく両杖歩行の私 杖が蹴られそうに ロビーで案内係をしている女性の方が見ていたようで、声かけに来てくれる 〇エレベーターホールで呼びスイッチ押しかご待つ すると若い男女だしゃべりながら来てドアの真正面に立つ 降りてくる人の邪魔になるだろう 〇診察室前は混雑で椅子の空きがない 診察室の前は車いす患者が2名 一つの車いすはついている方が高齢の方 見ため元気そうな人も多く座っているのに椅子を譲ってあげない 私は、妻が押してきてくれたシルバーカーの折り畳み椅子に座る 主治医の診察は電光掲示案内に予約時間から60分遅れと表示され また90分遅れの表示に変わらないかドキドキ 結局50分遅れの診察となった※たまたま知人の若い女性と通院病院が同じで 診察日も診察フロアーも同じ階で科が違うだけ 診察予約時間も同じ お互いにびっくりした 当日、病院で会う約束だったのに来ない 気になって仲間に入れてもらったラインで送信 返事あり一安心結局、私は車いす等駐車場にも、思いやり駐車場にも駐車できず一般駐車場に駐車 距離測定すると玄関まで直線で約160mもある しかたないですね 根性だしてシルバーカーと杖を交互に利用し往復する ※使わない歩行補助具は妻が管理 ※本来は車いすですが、別途支障あり使用したくない ※シルバーカーは手に体重が乗らないので50m位が使用限界距離 ※両杖は足があがらないので歩行時間がかかる 脊椎や股関節負荷が大 首からの転倒は死亡率大(人工頸椎損傷)60m限界