熊野・金山神社(お弓ひき)⑥ 差別
1月2日 正月のえうお弓引き神事昔、私が祷家をささてもらった時には、1.弓人の人選にいちゃもんをつけられる2.弓矢の作成時には「物置の古い弓矢を再利用したらええんや」と言い 物置に古い弓矢を数人でとって来て 私が事前に作っていた羽と取り換え「完成や」と私に言う完全なる私に対する見下した差別なのです=祷家主は「裸の大様」3か月も前から一人で竹を伐ってきて あぶってまっすぐに修正諸材料再作・・・の準備した矢作り、惨めだった近くに住むM君だけが、皆が帰った後も残ってくれておりびっくりM君は転入者だけど、地の人間より町の行事に熱心に参加してくれる方また、私の心情をさっし、心配して残ってくれていたありがたい気持ちでいっぱいになる私詳しくは依然の日記に記載 弓矢の作りなおし日記にリンク 婚約指輪(昔流行ったカットです・) これも務めていた会社の社長の姉からの圧力で 社長の妹が経営する宝石店で買った、同程度のカラットでは他店で5万円安かった 結婚指輪も高く買わされた 差別(見下し)神社に関係ない事で忘れられない言葉があります金山のある会議の場において3.「あんたの結婚までの経緯すべて知ったるぞ」と言った者もいるのです会議の場で、なぜそのような言葉が発せられるのか優越感にひたり、皆の前で偉そうにしたいのでしょうかね役員を辞め、個人の身になりやりきったろかとも思ったただトップの方は立派で頭もいい 私の何十倍も物知りで気遣いもしてくださる方なので迷惑を掛けたなかった加えて事情を知らない町民達が「〇〇さんは辞めたんやと、やっぱし無理やわの」との声が100%でてくるので、また問題を作りたくなく踏みとどまった言った人間とは、昔、別のあるグループ仲間でもあった妻に報告した当時の事をはっきり覚えていないが、妻も怒っていた記憶がある妻とは、知り合って5ヶ月で結婚したもうすぐ38年(言われたときは33年前)そんな昔の事を知っていると言って、偉そうにしたいのか家族5人、(私を含め障害者3名/1名は学校遠足でされた※1)必死に生きてた ※1PTAと学校からの圧力、市教育委員会のきたないやり方があった ※1 ある教員の自己保身にあきれ、私は学校医療費負担を私に切り替えた ※1公にしたら家の恥、だからマスコミに通報しなかった ※1県教育の逃げか。本人の意思なのか未確認だったが 相手教員は県熊野教育事務所管内から他の教育事務所管内へ転出した 行先を探しさしだした 県教育職員とは友人が多かったが気まずくなった私を侮ったらどうなるか 忘れる事はできないお盆に有馬町の同級生から受けた暴行、アホ同級生は、私の息子が引きはなしてからも胸ぐらを再び両杖の私が後ろに倒れ、首の骨の人工骨4骨が外れたら即死だった津法務局熊野支局の人権擁護委員さんは告訴するべきと言ったが向こうの奥さんや息子、娘達が家に謝罪にきたしただ謝罪にも疑義があったが告訴もせず許した私ただね、二方面から同時攻撃を受け人生を左右された事件これは許せないので約1年前に事をおこしました悪態関係者が多く捜査が長引きましたが世直しの一つがやっと終わりがみえました(電話連絡あり)推測ですが今月中には国民が知る事になると思う曖昧にされるかもしれない、弁護士委任も必要なのか思案中だった顔や家がら差別、自己防衛、組織防衛で私を侮るから真実を明かされるのです何もかかわらず、そっと生きていきたい同級生の公務員で親友の遺言「上手に生きらな損やで」だったこの冬、亡くなる半年前にもらった親友の形見のブランドのジャンバーを着たもらった重たい皮ジャンは、3年位前にカビをはやしてしまい孔もあきダメにしてしまったあと1年でもいい、生きたいと言っていた 膵臓ガンは怖い