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RECORDS OF PLEASURE

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Sports

2021/04/02
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カテゴリ:Sports
近所の本屋ですばらしい本を見つけて飛びついた。


ロッテを今のように熱心に応援するようになったのは、

千葉に移転し、

ボビー・バレンタインが監督になってからなので、

その特集号のこれは、私にとってドンピシャな内容だった。


ちなみに、半年ほど前、

オリオンズ時代の特集号も出たので、

そっちも既に買っていた。


オリオンズが日本一になった時は

まだそれほどでもなかったけれど、


落合の大ファンになったあたりから、

一応ロッテは好きなチームになっていた。



今日は、さらにオフィシャルイヤーブックも買えた。


今までは、現地観戦に行った時に

スタジアム内のグッズショップで買っていたのだが、


コロナのせいで例年のようには行き難い状況なので、

今シーズンは普通に本屋で買ってしまった。



そんなロッテ関連の本を買って

昼下がりに夢中で読みふけり、

夜はテレビでナイター観戦。


結果は、なんと2試合連続の大勝だった。


開幕戦を落とした二木が、

今日は7回無失点のナイスピッチングで、


打線も連日の猛打爆発、

特に中村の打率がヤヴァいことになった。


不安材料はハーマンかなぁ。


8回を任せられるピッチャーが

他にいるのだろうか?






Last updated  2021/04/03 06:47:17 PM
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2021/04/01
カテゴリ:Sports
待ちに待ったプロ野球が開幕したものの、

千葉ロッテマリーンズは5連敗スタートとなった。


このままどこまで負け続けるのかと思いきや、

今日やっと

(エイプリルフールじゃなくてホントに)

今シーズン初勝利!


マリーンズ的には今日やっと開幕といった感じ。


全然ダメだった打線がついに爆発したし、

先発陣はわりと試合を作っている印象だから、

今のところ不安材料は救援陣かな?


まぁ、まだ始まったばかりだし、

まずは5割に戻して、それからだ。






Last updated  2021/04/03 11:56:08 AM
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2021/02/08
テーマ:NFL(1507)
カテゴリ:Sports
退職したので、生中継でスーパーボウルが観られた。



長年ニューイングランド・ペイトリオッツを牽引して

数々の伝説を打ち立てたトム・ブレイディは、


今期移籍したタンパベイ・バッカニアーズで、

地区優勝こそ逃したものの、


プレイオフでは、

ドリュー・ブリーズ、アーロン・ロジャースを下して、

またしてもスーパーボウルにたどり着き、


開催地をホームとするチームの出場という

史上初の快挙をもたらした。



迎え撃つのは、

堂々の第1シードから勝ち上がり連覇を狙う

昨シーズンの覇者、カンザスシティ・チーフス。



今後ブレイディの伝説を塗り替えるクォーターバックは

現れないだろうと言われているが、


現段階で可能性があるのは

チーフスの司令塔

パトリック・マホームズくらいだろう。



奇しくもその二人による頂上決戦になろうとは、

あまりにもでき過ぎである。



ところが、試合内容は…、


マホームズの武器であるモビリティが、

ケガの影響で本調子とは程遠い状態であるばかりでなく、


オフェンスラインもベストな状態ではなかったため

タッチダウンなしと、

バックスディフェンス陣にほぼ完封され、


一方のブレイディは、

盟友グランカウスキーらにしっかりとパスを通して

序盤から着々と得点を重ね、


終わってみれば、まさかのワンサイドゲームで、

2ミニッツ前に勝負は決してしまった。


こんな展開、誰も想像できなかったと思う。



ブレイディはまたひとつ伝説を作ったが、

例年になくあっけないスーパーボウルだった。






Last updated  2021/02/10 09:59:37 AM
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2020/10/16
カテゴリ:Sports


コロナのせいでまったくマリンに行けていなかったが、

せめてファンクラブ特典のチケットだけは使おうと、

今シーズン最初で最後の(?)現地観戦に行ってきた。



先発の二木が上々の立ち上がりで三者凡退に抑えると、

藤原の先頭打者ホームランが炸裂!


同点に追いつかれた後に、

その藤原がヒットで出塁すると、

すかさずマーティンが勝ち越しツーラン!


さらに7回、福田が

ヒット〜盗塁〜内野ゴロの間の進塁〜パスボールで追加点。


とどめは、田村のレフトスタンド中段へ叩き込む一発。


投手陣は、二木が6回を114球で乗り切ると、

唐川〜澤村〜益田のリレーで、ファイターズ打線を封じた。


この展開だと、危なげなく勝利したように見えるが、

実は安田、井上、西巻、中村が各1回ずつ、

なんとトータル4エラー!?

投手陣が後続を抑えて

ことなきを得たからイイようなものの、

これはイカンのではないかと、あえて苦言を呈したい。


そんなこんなで、ヒーローインタビューは、

二木、マーティン、藤原の3人。


初お立ち台の藤原の受け答えが、

ハキハキとして簡潔で、実に初々しかった。


まさにワンチャンの現地観戦だったが、

快勝してくれてホントに良かった。


また、来シーズンも来られるとイイな。







Last updated  2020/10/18 06:19:12 AM
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2020/09/14
テーマ:NFL(1507)
カテゴリ:Sports

待ちに待ったNFLが開幕してた。


日程をチェックしてたつもりだったのに、

NPBの方でマリーンズが好調なので、

そっちに気を取られて、

開幕戦を見逃しちゃった。


でも、今日のカウボーイズvsラムズは、

生中継で観られた。


まさにシーソーゲームで、

最後の最後までどっちが勝つか分からない展開。


制限時間があるところが、

野球とは違う緊張感で、

その時間の止め方が重要な上に、

点数の入り方も、絶妙にうまくできているから、

終盤になるほど盛り上がるようにできている。


日本では注目度が低いからか、

放映される試合数が年々減っているのが残念だけど、

今シーズンも、観られる試合はなるべく観たい。






Last updated  2020/09/14 09:51:16 PM
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2020/09/12
カテゴリ:Sports
ケーブルテレビをつけたら、

スポーツチャンネルで、

予定された試合が雨で中止になった代わりに、

昔のメジャーリーグの映像を流していた。


1975年のワールドシリーズで、

シンシナティ・レッズ対ボストン・レッドソックス、

伝説の第6戦。


自分は1978年からメジャーリーグを観るようになって、

最初は、その年のオフシーズンに来日した関係もあって

レッズのファンだったから、

この頃のレッズの選手は、

打順や背番号まで、しっかり覚えていた。


具体的には、

ローズ~グリフィー~モーガン~ベンチ~ペレズ~
フォスター~コンセプシオン~ジェロニモ。


厳密に言うと、

自分がファンになった78年のシーズンには、

ドリーセンの成長もあって、

ペレズはエクスポスに移籍してたけど。


そんなわけで、

週刊ベースボール増刊の

レッズ来日特集号は、今でも宝物だ。



一方、相手のレッドソックスも、

ヤストレムスキー、フィスク、リン、

エヴァンス、バールソンなどなど、

レジェンドが多数出場してて、

とにかく懐かしかった。


また、こーゆーの観たいな。






Last updated  2020/09/13 01:59:56 PM
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2020/06/28
カテゴリ:Sports

ついに開幕したプロ野球。

私が熱く応援する千葉ロッテ・マリーンズは、

開幕戦こそサヨナラ負けで惜敗したものの、

その後勝ち続け、

破竹の8連勝〜!!


例年は、現地観戦した時に必ず

このブログに書いてたけど、

今シーズンは、マリンに行けないので、

マリーンズの公式ツイートを

リツイートするくらいだった。


でも、こう連勝してくれちゃうと、

サスガに黙っていられない。


ここまでの印象は、

まず、先発陣6人、

石川、種市、美馬、二木、小島、岩下が、

わりとイイ感じかな。


2005年の、

清水、小林、渡辺、小野、セラフィニ、久保の時みたいに、

みんな揃って二桁勝ってくれることを期待する一方で、

佐々木朗希にも出てきて欲しい。


あと、今のところ、リリーフ陣、

ジャクソン〜ハーマン〜益田らが大丈夫そうなのも心強い。


打線は、

荻野、井上が特に調子良くて、

助っ人2人、レアード、マーティンもイイ仕事をしてるし、

意外と?中村、田村、藤岡あたりの

下位打線で点をとったりしてるのも大きい。


現時点で心配なのは角中くらい?

あと、安田の成長が待ち遠しい。


1日休んだ後、

楽天との直接対決、6連戦で、

さらに連勝が続けば最高、

とえりあえず、勝ち越し目指してがんばって欲しいな。

大地、涌井、酒井もいるから楽しみ。


ところで、唐川は?






Last updated  2020/06/29 08:56:57 AM
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2019/09/19
カテゴリ:Sports
今年6回目の現地観戦。

CSをかけた楽天との直接対決!

…だったにも関わらず、打線は則本の前にほぼ沈黙。

最後も松井できっちり締められてしまった。

投手陣がギリギリ粘っていただけに残念。


今シーズンは個人的に現地観戦3連勝という初めての良い流れで来ていたのに、

その後3連敗だったので、結局5割かぁ。

こんなんで果たしてCSに行けるのだろうか…。






Last updated  2019/09/22 09:47:28 PM
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2019/08/30
カテゴリ:Sports

夏の終わりに半額デーのナイター観戦に行った。


初回からトップバッター荻野のスリーベースからあっさり先制し、2回にも三木のタイムリーと、順調にリードして先発の西野を援護していたが、

3回に追いつかれ、

それでも4回に下位打線の活躍で再度2点勝ち越し、

7回の満塁のピンチもマーティンのファインプレーで乗り切って、勝ちパターンに持ち込んだ。

ところがその後の8回。

セットアッパー東條がピッチャー強襲ヒットを打たれて降板すると、内野安打などが重なり一挙に逆転されてしまったため、

私はここで球場を後にした。

帰宅後結果をチェックしたところ、9回はもっとヒドかったようだ。


あぁ〜、これで現地観戦3連勝の後2連敗になってしまった…。






Last updated  2019/09/01 10:19:03 PM
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2019/08/11
カテゴリ:Sports
夏休み二日目は今シーズン4回目の現地観戦。

先発は、

うちの遠い親戚がここのところちょいちょい使われている!


先発は勝ち頭の種市だったので期待していた。

打線も初回、2回としっかり援護していたのだが、その後が続かず、

7回に同点にされたところで、松永にマウンド譲った。

で、その松永が栗山に痛恨の勝ち越しツーランを打たれてしまい、万事休す。

今シーズンの松永は連日良い仕事をしていたのに、

今日良い仕事をしたのは、左対左をものともせず打ち返した栗山の方だった。


今シーズンは現地観戦で珍しく全勝だったのに、ついに負けてしまって残念。

次回はぜひ勝って欲しいな。






Last updated  2019/08/12 10:20:02 AM
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