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JAZZ

2019/08/12
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テーマ:Jazz(1629)
カテゴリ:JAZZ
都内で飲む前にユニオンで中古CDを何枚か買った。

久しぶりにジャズを1枚(2枚組)


●ウェス・モンゴメリーの『IN PARIS』

     

ジャズ系」の発掘音源はしばらくノーチェックだったので、

おととしこれが出ていたことを知らなかった。

今回店頭で見つけてゲット。

93年に出ていたライヴ音源『SOLITUDE』と基本的に同じなんだけど、

こっちの方が2曲多い上に、曲名や曲順が違ってる。

あと音質も良くなってる(と思う)

これが出てしまうと、長年の愛聴盤だった上述の『SOLITUDE』の存在価値はなくなるなぁ。






Last updated  2019/08/13 09:57:44 AM
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2019/03/17
テーマ:Jazz(1629)
カテゴリ:JAZZ
ディスク・ユニオンで中古CDを2枚買った。

ジャズは1枚。


●アイク・ケベックの『ボサ・ノヴァ・ソウル・サンバ』

     

ちょっと前に買った『春の如く』がかなり良かったので、他のも聴いてみたいと思って買った。

『春の如く』はフレディ・ローチのオルガンがバックだったが、こっちはギターのケニー・バレルと演っている。

印象はタイトルの通りと言ってイイのかな?

ボサ・ノヴァのリズムを用いつつも、しっかりソウルフル、もしくはブルージーなフィーリング。






Last updated  2019/03/21 06:52:18 AM
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2019/01/14
テーマ:Jazz(1629)
カテゴリ:JAZZ
今年初のユニオン詣でで中古CDを3枚買った。

まずジャズを1枚。


●スリー・サウンズの『IT JUST GOT TO BE』

     


このトリオの一連のアルバムを中古で見つけるたびにちょっとずつ買っていて、

今回のこれは、以前買った『HERE WE COME』と同じセッションだそうだ。

グループとしてのブランドが確立していて、安定のサウンドを聴くことができるが、

そんな中でも、スタンダードの「星空のステラ」あたりをやっているのは特に嬉しい。






Last updated  2019/01/24 08:59:43 PM
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2018/11/18
テーマ:Jazz(1629)
カテゴリ:JAZZ
ハミルの前にディスクユニオンを物色し、久しぶりにいろいろ大量に中古盤を買った。

ジャズは1枚だけ。


●オスカー・ピーターソンの『HELLO HERBIE』

     

オスカー・ピーターソン・トリオにギターのハーブ・エリスが入った4人編成。

ライナーによると、

元はドラムレスのトリオでやっていたが、

ギターが抜けた後にドラムが入って、

そのトリオに久しぶりにギターが戻った再会セッションだそうで、

当然のように息はピッタリ。

冒頭からピアノもギターも怒涛の勢いで、なかなかスゴい。






Last updated  2018/12/06 07:55:40 PM
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2018/08/11
テーマ:Jazz(1629)
カテゴリ:JAZZ
友人らと都内で飲む前にタワレコ〜ユニオンでCDを何枚か買った。

ジャズは中古を1枚だけ。


●マイケル・ブレッカーの『TALES FROM THE HUDSON』

     

他の人のアルバムに参加しているのはいろいろ聴いていたが、この人本人のリーダー作は1枚も持っていなかった、

ので、今日は代表作とも最高傑作とも言われているこのアルバムを買ってみた。

共同プロデューサーとしてパット・メセニー、リズム隊にはデイヴ・ホランドとジャック・ディジョネット、さらに曲によってマッコイ・タイナーも参加している。

私はリアルタイムのジャズをほとんど聴いてこなかったので、まったく見当違いかもしれないが、

一聴したところ、

現代のジャズのサウンドのプロトタイプ的な印象。

言い換えれば、今のジャズって大体こんな感じかなと。

一応、イイ意味で。






Last updated  2018/08/15 09:51:57 AM
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2018/06/30
テーマ:Jazz(1629)
カテゴリ:JAZZ
妻の誕生日に都内で映画を観る前にユニオンで中古CDを3枚買った。

 ジャズは1枚。


●エラ・フィッツジェラルドとルイ・アームストロングの『ELLA AND LOUIS』

     

 大御所二人がデュエットした名盤なので、そのうち買おうとずっと思っていたのだが、

 買ってみてちゃんとメンバーをみたら、

 バッキングがオスカー・ピーターソンのトリオだったので、

 よりテンションが上がった。






Last updated  2018/07/14 08:20:31 AM
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2018/06/24
テーマ:Jazz(1629)
カテゴリ:JAZZ
久しぶりにディスクユニオンに行き、中古CDを2枚買った。

 まずプログレ関連で1枚。


●ビル・ブルフォーズ・アースワークスの『FOOTLOOSE AND FANCY FREE』

     

 2枚組ライヴ音源。

 ブルフォードのソロ活動だから上ではプログレ関連と書いたけど、内容はストレイトアヘッドなジャズ。

 でも、ドラムを聴いていると「やっぱりブルフォードだなぁ」と思う瞬間が随所である。






Last updated  2018/07/08 06:31:04 PM
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2018/04/30
テーマ:Jazz(1629)
カテゴリ:JAZZ
ニックの前にKKYの上に引っ越したユニオンでジャズの中古CDを3枚買った。


●エラ・フィッツジェラルドの『MACK THE KNIFE』

     

 珍しくヴォーカルものを買った。

 ベルリンでのライヴ音源で、グラミー賞を獲った作品らしい。

 バックにジム・ホールの名前が。


●ウォルター・ビショップ JR.トリオの『SPEAK LOW』

     

 小さいレーベルだったからアナログ時代に幻の名盤扱いされていたようだが、CDになってからは何度かリマスター盤でリイシューされていて、

 今回買ったのは2014年の。

 ベースはコルトレーンとやる前のジミー・ギャリソン。


●マハヴィシュヌ・オーケストラの『火の鳥』

     

 ジョン・マクラフリンのグループ。

 超絶技巧派で、

 長年このジャンルを熱心に聴いてはいなかった私でも知っているヤン・ハマーとかビリー・コブハムとかがいた。






Last updated  2018/05/04 08:49:44 AM
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2018/02/12
テーマ:Jazz(1629)
カテゴリ:JAZZ
     sftnl.jpg

 結婚記念日が振り替え休日だったので、夫婦で都内に映画を観に行った。

 リー・モーガンに関するドキュメンタリー『私が殺したリー・モーガン

 彼が殺された顛末はもちろん知っていたが、

 今回は殺した女性のインタビューをメインに展開していく犯人目線なので、印象がかなり違って情状酌量の余地アリアリで、

 特に、犯行のあった夜は、

 様々な不運が重なった末の悲劇だったように感じられた。


 一人の天才が自業自得で一旦ダメになったが、

 一人の女性のおかげでまた輝きを取り戻した矢先、

 結局自業自得で殺された、

 と言ってしまったら身も蓋もないが、つまりそーゆー人生。


 ちなみに映画の中で、降りしきる雪を背景に流れる「Search For The New Land」は、

 さながらレクイエムのようで効果的過ぎた。

 一時期この人にハマってBNのリーダー作や参加アルバムを聴きまくっていたのに、近年はすっかりご無沙汰してたので、
 
 この映画をきっかけに久しぶりに聴いてみようかな。


 それにしても、結婚記念日に観るにしてはちょっと内容が…(苦笑)






Last updated  2018/02/19 06:45:34 AM
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2017/12/03
テーマ:Jazz(1629)
カテゴリ:JAZZ
 映画の前にユニオンで中古CDとDVDを買った。


 ジャズは、


●オスカー・ピーターソンの『OSCAR PETERSON SONGBOOKS』

     opsongbooks.jpg

 3枚組で、ディスク1がコール・ポーター、2がデューク・エリントン、3がジョージ・ガーシュインの曲をまとめた構成になっていて、

 各ディスクの前半はギターのバーニー・ケッセルとのセッション、

 後半は、おなじみレイ・ブラウン、エド・シグペンとのトリオによる演奏を収録。


●レイ・ブライアントの『RAY BRYANY PLAYS』

     rbplays.jpg

 「Misty」とか「Now's The Time」、「Bag's Groove」、「Walkin'」といった超有名曲をピアノトリオで演奏している。






Last updated  2017/12/10 05:43:01 AM
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