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シュージローのマイルーム2号店ミラー版

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2013年08月17日
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 このブログでトラバされるって事は、fc2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-6226.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 女神捜索6日目。
 いつもみたいに、図書館の受付にいる栞。
 だけど最近、大きな違和感を感じていた。
 彼女は今、“恋愛”という名の得体のしれない“怪異”に囚われていると思い込んでいた。
 その相手は、倒錯・変態・女装を行い、さらに約束を守らない男 な男(桂木桂馬)。
 しかもそれは、前に自分が起こした図書館に篭城していた事件の際に助け出してくれた人と同一人物 と思っていました。

 さてさて、上記にある 約束を守らない という部分。
 実は桂馬、前に栞との邂逅の際、明日、栞の小説を見に来ると手書きで約束をしておきながら、栞よりも結とのデートを優先して来訪しなかったのだ。
 無論、栞は彼の来訪をずっと待っていたものの、来訪しなかったものだから、すっかり『救いようがない男』と怒り心頭だった。
 だが同時に、最近まで思い出せなかった 桂馬とのキス というシチュが脳裏に蘇り始めていた。
 そのせいで、自分の人生で初めてのキスをあんないい加減な男に捧げたのか&そんな重要なイベントを忘れてしまう様なアンポンタンだったのかと思ってしまうくらい、ちょっと凹み気分になってもうた。
 そんな折、 凹み気分の栞の様子を『本を持つ白色の長髪の少女』がこっそり伺っていました。
 しかもその顔は、栞にそっくり!
 栞は、少女の姿を見て近づこうとするが、少女は栞が近づいたのを見て、すかさずその場から逃げて姿を消してしまう。
 そうとは知らず、栞は少女が逃げた先を追いかけるが、当然、少女を見つけられるはずがない。
 だが、そんな栞の前に、桂馬が図書館の一席に座ってお待ちかねしていました。
 だが、その姿はといえば――― あの女装姿のまま!
 いくら、あの小説の続きを1日遅れで読みに来たと申しても、色々とアウトっすよ!!
 もちろん、栞は『関わらない方がいい』と思って踵を返しちゃうけど、自分は寛容な人間と言いつつも桂馬からのお願いを断りきれず、彼と真向かいの席に座っちゃいました。

 2人だけの図書館にて、会話を始めようとする桂馬。
 彼は、ある事情から女装をせざるを得なくなった事から、女装がやめられなくなってしまった と変な前置きをした上で、まるで自作の小説の脚本の様な説明を執り行う。
 もちろん、こんな説明を聞いた栞は、困惑っぷりをさらに激増!!!
 されど、桂馬という人間っぷりという餌に『もう少し、話を聞かせてほしい』と食いついてもうた♪
 ところが、ここで“午後5時の下校のチャイム”が鳴り出しまして、桂馬はチャンスとばかしに、栞との一緒の下校を要望してきました。


 続きはこちらへ!!!






最終更新日  2016年10月23日 04時32分24秒
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