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シュージローのマイルーム2号店ミラー版

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テガミバチ シリーズ

2011年03月27日
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 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にある楽天トラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-4161.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 ロレンスの政府への怨念が篭った“こころ”を喰らいつくし、そのまま人工太陽へ飛翔していくカベルネ。
 このまま人工太陽が喪失されれば、この世界の“光”は失われ闇と化してしまう!
 高台に避難しているユウサリの人たちは、徐々に不安な心境に駆られてしまう…。

 その頃、腹を負傷して倒れてしまったノワールの名を、不安な表情で呼びかけるラグ。
 ノワールもラグの呼びかけに意識を取り戻す事ができたが、彼は苦しみながらも「何を…してる」とラグを叱咤し、ラグが今しなければならない事を伝えていく―― カベルネがもたらそうとしている『絶望』を『希望』に変えて届けるという決意とあそこにはラグにとっても大切な母親がいるのだと…。
 そしてノワールは、最後の力を振り絞って愛銃の『ジムノペディ』を手渡し意識を再び失ってしまう。
 ラグもつい涙を流してしまい、アリアもついもらい泣きです……が、ここで泣き続けてる暇はないのは明白で、ラグは、腕の中に抱えていたノワールを静かに寝かしてみんなや母親にも『希望』を届けると約束をしてから、ニッチ姉にお願いをしました。
 そのお願いとは、摩訶に建物よりちょっと高いまでの範囲まで自分を上げてくれる事 で、その通りにやってもらうと、ラグはかつてノワールにめがけて放った時みたいに、左目の精霊琥珀と連動して自らの全身を“擬似人工太陽”みたいに白く神々しく輝かせる!
 ラグの神々しいまでの輝きに、高台に避難してる者たちやシルベットも、ガラード&ヘイズルも、シグナルとシグナレスも、ロイドたちも、ただ驚くばかり。
 そしてニッチ姉もまた、ラグが 人の形をした何かだと確信した様子 でした。
 ラグの“光”に反応する様に、カベルネも 人工太陽への飛翔を回避してそのままラグに向かって突進する(-□-;)!?
 ラグも、2つの心弾銃に心弾を装填し、カベルネに向かって銃口を突きつける。


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最終更新日  2011年04月24日 05時27分07秒
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2011年03月20日
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 変体化しているカベルネを仕留める為、ラグ・ザジ・ノワールの3人の心弾が放たれる―。
 3人の一撃は、効果なし(>_<)
 なんと、今のカベルネには、鎧虫の弱点である『隙間』がなく心弾への耐性もバッチリだったのだ!
 まさかのカベルネの体質変異に驚く一同。
 ラグも絶対に止めると心弾を放ち、ニッチも協力して攻撃を行うも、カベルネには効果なし。
 そしてカベルネは、ラグたちを尻目にユウサリセントラルに向けて進攻を続けるのであった( ̄口 ̄;)!!、
 絶対、止めるんだ…!
 ラグは、悲壮な思いをしながらもそう決意をする。


 一方、カベルネが向かっているユウサリセントラルは、すでに情報が入ってるらしく、街の人たちは大急ぎで避難してました。
 避難の仕方が、某円谷映画の光景だぞ!
 シルベットも多くの人が急いで避難している状況では、車椅子の目豹みたいな快走劇で逃げるのは無理な為、なんとか自力で車椅子をこぎ、コベルーニ夫妻は『赤ん坊の頃の子供と一緒の写真』を持参し、そしてサラは雇われディンゴたちに指示&協力していきながら、一般市民をユウサリの高台に避難させていく。
 ほかにも懐かしい人たちも参上してましたが、まあここはアニメ版のラストカットって事で(こら!!

 ユウサリの住人の避難も大方完了して噴水の音が大きく聞こえる街並みの中、ついにカベルネがユウサリの街の門を破壊して侵攻し、目的地であるユウサリのハチノスに向かう!!
 もちろん、ガラード&ヘイズルとロレンスも、カベルネの後を車で追跡してました。
 ロレンスが考えた、精霊になれなかった者たちをハチノスに拘束するという作戦の目的は、ハチノスに大量の“こころ”が込められたテガミが保管しているシグナルとシグナレスによって束ねられた強い“こころ”の2つを利用して、カベルネの力をより増大させる事だった!
 そしてカベルネは、ついにハチノスに到着しそのまま突進で全壊させて“こころ”を――― と思われたが、ハチノスには人の気配がない上、カベルネが大量の“こころ”を喰う触手も伸びていないのだ。
 不思議かつ驚く3人を尻目に、アリアとほかのBEEたちが、3人を拘束する為に参上しました☆ミ
 ハチノスに運び込まれていた精霊になれなかった者たちは、ロダたちを保護して博士たちの手によって、症状を抑える為の治療を施されて動ける様になりまして、もうすでに博士たちと共に高台に避難を完了してました。
 原因は、そのシグナルとシグナレスの密告!
 当然、政府への怨みは未だにある彼らだけど、だからといって、誰かの“こころ”を犠牲にする事はできないし、自分らと同じ哀しみを抱く者たちを増やすのは本望ではない ―― だから、ロレンスの計画を利用させてもらったというのだ。


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最終更新日  2011年03月23日 16時04分40秒
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2011年03月13日
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 テレビ東京でのGOSICKが中止になり、STAR DRIVER 輝きのタクトも中止が決定し、このテガミバチ REVERSEも中止だろうなと思ってましたが、一度は報道特別番組を終えてからCMなしでこの番組に突入しました。
 この時間帯でのツィッターも、けっこう凄かったっす♪
 まあ、この後は、ジャパンカウントダウンの2つの全国枠と1つのローカル枠(ついでにこちらは、MUSIC BBでした)を放送してから、長時間の東京の夜景を映しながらのL字を敢行したり、しっかりと日曜朝のアニメもやったりと、ようやく本領発揮してしまったかと思ってしまいましたね。
 まあ、しばらくはテレ東系列以外は、こういう態勢になると思いますが、この局は……まあ、説明いらないかもしれません。
 ついでに言えば、声優さんたちが無事の確認しあいをしている中、ゴーシュ&ノワール役の福山さんは海外にお出かけだったそうで、なかなか刺激的すぎる帰国になっちゃいましたね……帰国後に、他の声優さんたちに何言われるかわかりませんが。
 福山さん帰国報告♪
 さて、今回は、L字画面&画面右下に日本列島の津波注意報表示状態での視聴です。



 カベルネとは違う鎧虫の触手攻撃から、ラグたちを助けたのは、なんとノワールでした!
 ラグはもちろん、ここにノワールがいる事自体が信じられない様子のガラード&ヘイズル。
 ノワールは、ガラード&ヘイズルに銃口を向け、ロダたち精霊になれなかった者たちの居場所を教える様に問い詰めるが、それはロレンスの仕事なので、ガラードたちはロダたちの行方をまったく知らない。
 それでも、銃口を収める気配すらなく殺意を向けながら2人に迫るノワールに、さすがのガラードたちも後ずさってしまう。
 すると、ラグとニッチがガラードたちとノワールの間に割って入り、人に撃たない様に訴える。
 でも、ノワールは、カベルネは彼らの“こころ”を餌にしてユウサリセントラルに引き寄せられているらしく、精霊になれなかった者たちの“こころ”を守る為にもカベルネを急いで討たねばならないというのだ。
 それもそのはずで、精霊になれなかった者たちは、政府のありとあらゆるものを合成した末に生まれた“こころ”の力が増幅した生物 で、彼らの力を暗い尽くして力を増幅したカベルネを使って、リバースはアカツキの人工太陽を落とそうとしているという。
 これでラグも、ようやくガラードが言っていた事が真実だと知る。
 ノワールも、その為にロダたちを犠牲にする訳にはいかないと理解していて、改めてラグとニッチにどく様に訴えるが、ラグは、たとえガラードたちを撃ってもカベルネを止める事はできないし、自分の知っているゴーシュならそんな事をしたりしないと必死に反論をした上で、ノワールに己の心弾の力を込めた心弾銃を向ける。
 失った“こころ”は二度と戻らない事や自分の“こころ”がゴーシュに届かないという事を信じていないからだ!
 だけど、テガミ弾ですら戻らなかった“こころ”だと弱気になるコナーに、しっかりとザジが活を入れる。
 コナーだって、失われた“こころ”を取り戻したい人がいるんですからね!!
 ところが、ガスの一吠えでカベルネが接近している事を知ると、ガラード&ヘイズルはその場から逃走。
 ラグは、カベルネが起こした地割れの中に転落してしまいまして、ノワールも急いでラグを助ける為に追う様にその中に入るのだった-。


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最終更新日  2011年03月13日 23時20分50秒
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2011年03月06日
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 カベルネを地中からおびき寄せる為、心地雷を仕掛けていくコナー&ガスのコンビ。
 もちろん、これから黄爆を使わないといけないので、今まで以上に食欲にも気合が入ってます!!!
 そんなコナーの姿を見るラグは、ゲボマズスープを見てシルベットの事を思い出す。
 まあ、ニッチからすれば、彼女はラグの100倍強いそうですが(≧▽≦)
 とはいえ、ゴーシュがいなくなってからの彼女は、今までよりも気落ちしているのはニッチが見ても明らかなので、今度こそ、ゴーシュの“こころ”もシルベットの笑顔も取り戻さないといけないと決意を固めるラグでありました。


 その頃、精霊になれなかった者たちは、リバースのメンバーと一緒に地下通路を通って『ある場所』の地上に到着するなり、なんとこのまま、倉庫みたいな部屋に一斉に閉じ込められてしまいます。
 ロダも、ノワールの事を心配しつつも、かなり苦しんでる様子です。
 そこに、白衣を着た人物 が鍵を開けてやってくる(>_<)
 まさか、死骸博士が裏切り者!?

 ヨダックから戻ってきたモックから、シグナル&シグナレスの行方不明だという報を聞いたアリア。
 そこで繋がった、ビフレストの鍵消失の件。
 ここは心配をかけまいと、あえて鍵の事を黙ったアリアは、地図を拝見した中でのカベルネが姿を消した場所・行方不明のシグナルとシグナレスや消えた鍵の事を考えて域、何かが引っ掛かると感じ取る。
 でも、肝心のロイドは、馬車に乗ってどこかへ向かってる最中――。
 そこで彼女は、相談できる相手として、博士の下へ向かうのですが……研究室の内部の奥には、ハントはおろか、なんとロダたち精霊になれなかった者やシグナル&シグナレスがそこにいたのだ( ̄口 ̄;)!!!
 あまりにも信じられない状況に驚くアリア。
 その背後から、博士が姿を現れまして、なんとアリアにも手伝ってもらうと不気味に囁いてきました。


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最終更新日  2011年04月24日 05時23分25秒
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2011年02月27日
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 本日もお出かけのラグ&ニッチ。
 シルベットもいつもの恐怖弁当をラグに渡しますが、同時に、無理しないでと不安げな様子で声をかける。
 でも、今度ばかりはその言葉に約束はできないし、急いでカベルネを倒してゴーシュの“こころ”を今度こそ取り戻さないとと、ラグはシルベットに心配かけまい様に慎重に言葉を選びながら語る。
 シルベットも『もういいの』とラグに言おうとするが、結局、それを言い出す事ができずラグをハチノスへ送り込みました。
 そのハチノスでは、ロイドが突然の出張をする事に!!
 無論、後の事はアリアにお任せです♪

 シルベットは、兄との思い出の写真を見ながら、アリアから聞いた絶望的な言葉と、ノワールがラグを殺そうとしていたという報告を耳にした事を思い返す。
 彼女は、ゴーシュの“こころ”は、もう二度と元に戻らないと完全に諦めています…。


 コナーが留守の間、博士が“こころ”を失っているサニーの治療を行うそうな。
 コナーもサニーの事をお願いし、そしてザジからも、長い休暇だったコナーを叱りもしないで、笑顔で迎えてくれました。

 久しぶりに3人揃ったところで、出張中のロイドから代理を頼まれたアリアからカベルネ掃討作戦の概要が伝えられまして、ラグたちは馬車でシャーク岬の地中で姿を消したカベルネの匂いを辿るという地道にやる事に。
 もちろん後手に回るのは必至だが、カベルネがどこへ向かってるのかわからない今、それしかない…。
 ザジもイライラし始めるくらい、場の空気が徐々に暗雲が漂い始めてしまうのですが……そんな折、ガスが突如、後方を何度も何度も吠えてきまして、一応馬車を止めるなり、すぐにヴァシュカ・ニッチと共にそこから降りて後方にある方角に向かって匂ったり吠えたりする。
 カベルネが目指しているのは、人工太陽。
 しかも方角的には、ユウサリ・セントラルがあるのだ( ̄口 ̄;)!!!

 とても信じられない事態に驚きを隠せないラグたち3人。
 ザジは、セントラルには強い“こころ”があると推測しますが、カベルネはすでにこの地点を通り過ぎた模様。
 そこで、地盤が脆い為に黄爆をセットしやすい祈りの丘に先回りした方がいいというコナーからの提案もあり、急いで祈りの丘へ舞い戻る!!!
 そして祈りの丘にて、コナー&ガスは、急いで黄爆の仕掛けを施す。
 だけど、そこには、リバースの構成員がいまして、しっかりと連絡報告が( ̄口 ̄;)!!!


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最終更新日  2011年04月27日 01時09分49秒
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2011年02月20日
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 ハチノスに戻ったラグは、カベルネが地中深くに潜って逃走してしまった事を、ロイドたちに報告。
 博士も、カベルネは今までの鎧虫とは違うと理解し、地中深くで傷を癒して復活をしようとしているかもしれないと恐怖の推測を立てる。
 ロイドは、復活をする前にカベルネを倒さないといけないと対策を考えるが、カベルネは地中にいる身―― そこでその場にいたザジが考えた策こそが、コナーのディンゴであるガスの匂いをかぎ分ける能力だった!
 どうやらガスの鼻は、隣町のピザの匂いを嗅ぎつけ、地中深くの骨も見つけられる程の嗅覚を持っているそうでして、これで―― と思ってたら、それにはコナーの協力が必要になるのだ。

 シルベットのいる自宅に戻り、コナーに会いにラメントの町に行くとシルベットに報告するラグ。
 それを聞いた彼女は、ザジからコナーは長期休暇中とだけ聞かされていただけに意外な様子だった。
 そこでラグは、シルベットに、コナーに起こった事のいきさつを語りだします――。
 カベルネによって、サニーの“こころ”は食われてしまい、その怒りをぶつけようにもカベルネは飛翔していった。
 ラメントの町の一件が終わり、ハチノスに帰還しようとする際、コナーはラメントの町に残ってサニーの面倒を見る為、ロイドに渡してほしいと『休暇届』をラグに頼みました。
 ラグは心配になってBEEをこのまま辞めてしまうの!?と訴えたが、コナーは寂しそうな表情で顔だけ踵を返しそのまま建物の中へと消えていった。
 結局、コナーの休暇届をロイドが何も言わずに受け取られたが、それ以降、コナーからの連絡が一切なかった。

 コナーの事が心配だったので、いい機会だからラメントの町に行ってみる事にしたというラグ―― 無論、コナーに会って協力してくれるどうかはまったくわからないのですが。
 ラグからいきさつを聞いたシルベットは、手作りのスープを作ると発言!!!!
 しかも、それを飲んだらコナーも元気になってラグたちに協力してくれると、気合が入ってスープ作りに入ってしまいまして、ラグもニッチも過敏に反応しちゃいました。
 いや、いくらなんでも、簡単に持ち運び可能な殺人スープを届けるってのはどうかと(;一_一)
 本当の意味で、逆効果なのは明白!であるのは確定っすぞ!!!!


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最終更新日  2011年02月21日 15時30分54秒
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2011年02月13日
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 心弾が撃てなくなってしまったラグ。
 そんな彼に、ロレンスが不敵なまでに囁いてくる。
 私が君に与えてやろう……本当の“こころ”を!!!
 ロレンスの推測では、ラグの中に“憎しみ”や“怒り”の心が芽生えつつあって、それらをコントロールする術がまだわからないままだと語った上で、それを教えてやろうと手を差し伸べながら勧誘をしてくる!!!
 彼からすれば、その“感情”は強い力で、今のラグは、リバース自体やそれに魂を売り渡したゴーシュに憎しみを覚えてるが、その憎しみはリバースに向けるものではなく、ゴーシュの“こころ”やラグの母であるアヌを奪い、そして“こころ”を届けるはずの“こころ”を奪っているという、真の敵であるアンバーグラウンド政府に向けるべきだと、ラグの根本的な事をも否定する囁きを行いまして、彼を精神的に追い詰めていく。
 その時、眠っていたはずのカベルネが“こころ”に反応して目覚めてしまい、すぐさま出陣をしてしまう!!!

 そのカベルネが向かった先は、近くで死闘を繰り広げているザジとジールの元です。
 ザジはとにかくジールに青棘をぶっ放しまくりますが、同じ憎しみを持つジールにはまったく効果がなく、ただジールに心弾の力が蓄積されていくばかりであります。
 それなのに、ザジは青棘をジールにぶつけまくる!!!
 これにはジールも呆れたみたいで、そろそろザジに命の略奪を開始――― と思われたが、なんと別のところにいたはずのカベルネが崖下から触手を伸ばしまくり、ジールを絡め捕った上でそのまま飛翔し始めたのだ。
 どうやら、自らの心弾の“こころ”を利用してジールの全身に心弾を蓄積させて、それをカベルネに餌として喰わせるという荒業を敢行したそうです。
 ラグたちも急いでザジの元にやってきまして、これで後はカベルネを始末するだけ……と思われた矢先、触手に包まれたジールの“こころ”が反応して、彼の過去の記憶が映像として再生されていきます。


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最終更新日  2011年03月31日 23時50分25秒
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2011年02月06日
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 題名どおり、OP映像がほぼフル変更になりました。
 でも、今回の映像変更は、前以上に怪しい雰囲気になっちゃいまして、神秘性が増したと同時に、今話のはなしの展開から考えると、なんか別の意味でストーリー展開も怪しくなってきたって感じがしました…。
 果たして、どうなるか皆目検討つかないっす。
 スガシカオさんの『約束』はメッチャいいのに…。



 ラグはハチノスに戻ってくるなり倒れてしまったそうで、今は医務室のベッドの上で眠ってる最中。
 そんな彼を心配して、シルベットが駆けつけてきました♪

 その頃、別室で、ニッチはアリア&博士にも、ゴーシュは自らの口でノワールだと名乗った事を報告します。
 博士は、ラグの“こころ”が込められたテガミ弾によって、ゴーシュを演じている可能性があるとロイドに忠告していた事実をアリアたちに改めて話しまして、彼女自身もゴーシュの記憶は最初から戻ってない事を認識したみたい―― ってところへシルベットがやってきてしまいまして、見事に一部始終の内容を聞いてしまいました( ̄口 ̄;)!!
 当然ながら、シルベットは事実を信じられる訳がないのですが、アリアは、アカツキの人工太陽が人の“こころ”を奪う上にそれを拾い集める事は二度とできないという、ホーダイが話したあの一言を伝えただけでなく、博士はノワールがラグを殺害しようとした事実を、シルベットにしっかり報告しました。
 もちろん、シルベットは驚きを隠せない様子です…。


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最終更新日  2011年03月20日 19時10分09秒
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 ゴーシュを捜していたラグは、すでにゴーシュと対面済みのニッチと出くわした。
 あれはゴーシュではない、ノワールだ。
 ノワールだと、自分でゆった!

 ニッチの言葉に信じられない様子のラグ。
 だけど、ニッチの表情は冗談でもなんでもなく、真剣そのもの。
 そこに、ディンゴをやっていたというボロの女の子を捜していたサラも合流しまして、ニッチのスカートが少し切り裂かれているのを指摘。
 すると、サラが捜していたボロの女の子がロダだと理解したラグでしたが、ニッチが『ロダはノワールのディンゴ』だと説明をしても、ロダが無理やりゴーシュを連れ去ったのだと、彼女の言葉を信じようとしなかった。
 そこへ、ガラード&ヘイズルを乗せた馬車が、ラグたちの前を急いで通り過ぎる様に目的の場所へ走る―。

 その頃、ノワールとロダは、急いでユウサリを去ろうとしていた。
 ニッチとの戦いで疲れ果てたロダに、ノワールは背中に乗る様に態度で示すと、ロダは彼の背中に寄り添いまして、ノワールもロダをオンブしながら先を急いでいきました。
 でも、ロダにとって気がかりなのは、今後の彼の呼び名。
 ノワールは、自分が何者か知らないと言った上で「好きに呼べばいい」と返答する。


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最終更新日  2011年03月14日 18時42分48秒
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2011年01月23日
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 ラグたちがゴーシュを起こしに行くと、ゴーシュはそこにいなかった。
 それを聞いたシルベットは、すぐさまゴーシュを捜しに家を飛び出していってしまいました。
 ラグたちは、今度は死骸博士の下に行き、ゴーシュがいなくなった事を伝えるが、ゴーシュはここには来てないと報告をする。
 ――― と、そんな博士の隣には、あのハントがいました。
 今は、博士の助手として仕事を行ってるそうでして、けっこう役に立ってるとの事。
 ついでに、サラは、ユウサリにある日雇いディンゴの職業斡旋所に就職しているそうです。

 シルベットは、ロイドたちにゴーシュがいなくなった事を報告。
 アリアは、前にホーダイが言っていた台詞を思い出し、徐々に絶望感を漂わせる。
 そこに、ラグたちがロイドたちのところにやってきまして、ゴーシュが戻ってない事を報告する。
 ラグの報告から、ロイドは他のテガミバチにも連絡を取ってゴーシュの行方を捜してもらう事になりまして、ラグたちはとりあえずユウサリの街中を捜してみる事に。
 すると、サラが働いている職業斡旋所の看板が目に入りまして、ラグたちは斡旋所の中に入ってみる―。


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最終更新日  2011年01月27日 23時59分30秒
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