1303497 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

シュージローのマイルーム2号店ミラー版

PR

プロフィール


シュージロー

カレンダー

カテゴリ

過去のアニメ作品

(517)

ゲームプレイ日記やらプライベートやら

(307)

ノイタミナ系列アニメ

(350)

TBS&MBS系深夜&全日アニメ

(290)

テレビ東京系深夜アニメ

(381)

日テレ系全日&深夜アニメ

(107)

CLANNADほか京アニ作品

(198)

FAIRY TAIL~フェアリーテイル~

(327)

鋼の錬金術師FA

(65)

テガミバチ シリーズ

(50)

生徒会の一存 シリーズ

(22)

黒執事シリーズ

(36)

ストライクウィッチーズシリーズ

(34)

みなみけ シリーズ

(26)

かんなぎ

(13)

ハヤテのごとく

(47)

地獄少女シリーズ

(34)

30分未満の短編アニメ

(252)

狂乱家族日記

(24)

ソウルイーター

(58)

ガンダムほかサンライズアニメ

(48)

そらのおとしもの シリーズ

(27)

真・恋姫†無双シリーズ

(24)

君に届け シリーズ

(25)

荒川アンダーザブリッジ シリーズ

(26)

おおきく振りかぶって

(13)

裏切りは僕の名前を知っている

(24)

セキレイ

(13)

STAR DRIVER 輝きのタクト

(25)

パンティ&ストッキングwithガーターベルト

(13)

神のみぞ知るセカイ シリーズ

(48)

探偵オペラミルキィホームズ

(24)

FORTUNE ARTERIAL 赤い約束

(12)

これはゾンビですか?

(28)

俺の妹がこんなに可愛いわけがない

(41)

ダンガンロンパシリーズ

(22)

日常

(39)

デッドマン・ワンダーランド

(12)

青の祓魔師

(23)

セイクリッドセブン

(1)

いつか天魔の黒ウサギ

(12)

ゆるゆり

(24)

THE IDOLM@STER

(71)

未来日記&STEINS;GATE

(52)

ソードアートオンライン&アクセルワールド

(120)

ジョジョの奇妙な冒険

(139)

たまゆら シリーズ

(22)

東京喰種シリーズ

(21)

甘々と稲妻

(8)

夜桜四重奏シリーズ

(12)

笑うせぇるすまん

(8)

ペルソナシリーズ

(53)

日記/記事の投稿

コメント新着

mkd5569@ Re:製作中です(11/30) こんばんは 2017年の残り1分。1年あっと…
シュージロー@ Re:あっというまに完結でした(10/08) mkd5569さん、コメントありがとうございま…
mkd5569@ あっというまに完結でした 99層まであるから、もっとゆっくりじっ…
プロフィットキラー@ 触らぬ神に祟り無し ゼレフは絶対に関わってはいけない存在な…

ニューストピックス

お気に入りブログ

WOWOWオリジナ… New! レベル999さん

ジャンプSQ.19年9月… New! あくびネコさん

今日の収穫 (8月… New! BROOKさん

偽装不倫 第7話 MAGI☆さん

シバウマランド ウマのしっぽさん

全24件 (24件中 1-10件目)

1 2 3 >

真・恋姫†無双シリーズ

2010年06月23日
XML
 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にある楽天トラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-3461.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 ついに、真・恋姫†無双~乙女大乱~も最終回!
 もう漢字だらけで、キャラを覚えるだけで頭痛が~~って思いが満載でした。
 まあ、放送してくれたって事で嬉しかったですが(≧▽≦)
 次回は、セキレイ第2期ですが、たぶんこのまま続行していくと思います。



 宮中の群議が長引いている為、待機中の面々はイライラとかしている模様。
 特に一番イライラしているのは、やっぱり張三姉妹ですが(≧▽≦)

 はからいもあって、死んだ扱いになった董卓。
 賈駆や呂布・張遼らと一緒に都から離れていく事になったのですが、そこに曹操から援軍要請が届きまして、再び都の方に舞い戻っていく事になっちゃいました。


 その頃、宮中では、劉備が持っている剣こそが『龍の爪』ではないかと思った華佗に言われて試してみる劉備ですが、悪を討つ思いが爪の光り輝きを発動させまして、これで劉備が持つ剣が本物と判明!
 これで、于吉の妖術を破り倒せる武器は手に入ったのですが……問題はそこまでの道。
 そこで程○(上が『日』で下が『立』)が、部隊を10個に分けて于吉がいる本陣への道を開く為の『十面邁進の陣』を敷いて道が開かれたところに、劉備たち少数精鋭が本陣に向かう―― って作戦でOKになりました。
 でも、この案を考えたのは、程○(上が『日』で下が『立』)の頭に乗ってる宝ケイ!!
 名前自体がヤバイので、鈴々が調子に乗って『ホウケイの皮むき大作戦』と激発言(≧▽≦)
 そりゃあ、袁紹と趙雲以外の面々が赤面全開になっちゃうのも無理ないぞ!!!
 趙雲にいたっては、こちらも調子に乗って「真性と仮性があってな」と火に重油を注いでるし(>_<)
 袁紹だけは、何を言ってる川からない表情でした。


 続きはこちらへ!!!






最終更新日  2010年08月05日 17時53分31秒
コメント(0) | コメントを書く
2010年06月16日
 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にある楽天トラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-3449.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 邪魔な張譲を別の意味で始末した于吉は、宮廷の地下にあった何かの儀式の場にやってくる。


 周秦や華雄の協力のかいもあって、なんとか董卓救出&脱出に成功できた賈駆&董卓♪
 華雄は、相手の軍勢を蹴散らすのに夢中になりすぎてしまった為に1人で多勢に向かうって展開になってしまい、結局は囚われの身になってもうたんですが、それでも、彼女の戦いぶりに相手陣営も感心したそうで、奴隷っていうよりもまるで客人みたいな扱いを受けてたそうですが、隙を見て逃げ出し、さらに追っ手をくらます為に西涼⇒并州と進んでいったものの、その途中で、洛陽にいる董卓の暴政の噂を耳にした彼女は急いで洛陽に戻り、とりあえず物乞いの姿で宮中の様子を探ってたそうでした。
 華雄が無事って事で一安心&笑顔が戻った賈駆でした(≧▽≦)


 董卓救出の報を受けた孫策と周瑜。
 さらに、虎狼関には門の開封もされるそうなので、これで安心……な訳がなく、なんと門が閉ざされていたのだ!!
 今回の決定に腹の虫が収まらないのがいるそうで、その張本人―― 張遼がやる気全開で一堂の前に姿を現す!
 もちろん、鈴々や馬超は知っておりますね(≧▽≦)
 虎狼関の大将は、董卓が降伏を決めたって結論には納得してるものの、当の本人は、一合も打ち合わずに降伏っていうのは納得すらできない模様なので、なんと張遼を倒して開城の証である白旗を手にしろって勝負を申し込んできました( ̄口 ̄;)!!!
 でも、彼女の実力は、許緒を含めた3体1を撃退した程!
 許緒自身もリベンジで挑む……って事はせず、曹操を守る為の親衛隊の一員として身を置いた今は、もう曹操の命令なしで動く事はしないと、夏侯惇からかなり教え込まれたみたいです♪
 これを聞いて、春蘭の事を見直した曹操。
 でも、当の春蘭は……いの一番に殺る気全開でした( ̄へ ̄|||)
 秋蘭がいなかったら、完全に水の泡と化してたぞ、マジで…。

 未だに名乗り出る者がいないって事で、ますます図に乗る張遼の挑発。
 鈴々も馬超も我慢の限界とばかりに戦場に出ようとするも、ここで関羽自らが名乗り出る!
 なんか、かなり怒ってる様子 です(>_<)


 続きはこちらへ!!!






最終更新日  2010年07月28日 18時07分18秒
コメント(0) | コメントを書く
2010年06月09日
 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にある楽天トラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-3440.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 なんか、ようやく本格的に真・恋姫†無双~乙女大乱~って物語が動いた気がしますね。
 今までが今まででしたから、これでラストまで待ったなしの戦が始まったって感じであります(≧▽≦)


 活躍が目覚しい呂布と一緒に饅頭を食べあう音々音。
 でも、最近の呂布は、どんなに食べても幸せな気持ちになれないと悩んでる様子です。
 これはマズイとばかりに、音々音は 何かを決意したのでした…。

 なんとか、反董卓連合を立ち上げた袁紹・袁術・曹操・孫策(雪蓮)・公孫賛(白蓮)の軍勢に、関羽…じゃなくて、劉備たちも加わり、かなりの大所帯な軍勢になっちゃいました♪
 しかし、袁紹・袁術の軍勢は、まだ後方で待機したままだという状況。
 まあ、劇の事は、ある程度は曹操にちょっとはバレちゃってますがね(≧▽≦)
 劇の内容を完全に把握してたら、その時点で修羅場になりそうな予感が…。
 そこに呂布の軍師として、音々音が単身、反董卓連合の陣地にやってきました( ̄口 ̄;)!!!!

 すべては、張譲の仕業―。
 呂布を救ってほしいと号泣しながらの真実を語る音々音。
 しかし、話があまりにも唐突な上に、敵の言葉って事もあって、曹操たちは音々音の言葉を信じられないという会話が次から次へと出てきてしまい、音々音のショックが徐々に大きくなってしまう。
 そんな時、鈴々が猛激怒!
 関羽は鈴々を止めようとするが、劉備がそれを阻止する。
 音々音が流した涙が本物だと断言し、それが本物かどうかをわからぬ様では何が君主・軍師だと一喝しちゃいました!
 鈴々の抗議に、さすがの曹操たち一同も1本取られちゃいました(>▽<)


 続きはこちらへ!!!






最終更新日  2010年07月26日 03時36分13秒
コメント(0) | コメントを書く
2010年06月02日
 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にある楽天トラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-3439.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 あまりにも過剰すぎる労働と重税。
 これによって、すでに民は怨嗟の声を響かせている状態―。
 これ以上の行為はと報告をする賈駆に対し、張譲はそんなのは関係ない上、すぐにでも増築工事を進める様にと残酷な指示を出してしまいます(>_<)
 さらに、賊の討伐を命じたはずの袁紹の軍が何度も催促をしても動く気配がまったくない事に対して、袁紹の身分を剥いで宮廷に来る様に命じる―― 従うならよしだが、従わないなら『逆賊』として討伐するそうな。


 音々音が部屋に入ると、すでに張遼が出来上がってました♪
 戦いの為に董卓(月)に仕えたのはいいが、戦いどころかまるで借金の用心棒まがいのみたいな行為をさせられてばかりで、もうやっとれんって状態であります…。
 でも、音々音も呂布ももちろんこんな辛い事はしたくないが、ここは董卓の為とばかりに文句を言わず行っているのに……と新入りの張遼に激怒しちゃいます。
 そこに賈駆がやってきまして、2人の喧嘩をなんとか収めるまでにはいたったものの、やはり賈駆も心境は同じ様でして、このまま帰る事にしたそうです。

 馬車で帰宅する最中、自分の見通しが甘かったせいで、華雄を戦いの中で失っただけでなく、命より大切な董卓をも守れなかったと悔やんでしまう賈駆。
 あの時―― 華雄のおかげもあってなんとか戻る事ができたまではよかったものの、完全に疲弊しきっている彼女を含めた兵たちを都に入れて董卓に仕えてはどうかと誘ってきた張譲の要求を受け入れた……無論、可進をハメた張譲だから、自分たちを手駒として利用するのは知っていたからこそ、逆にその張譲を利用する為に
 ところが、そんなのは張譲はお見通しで、なんと賈駆を言いなりにさせる為に董卓を人質にとって企みを封じ込めただけでなく、賈駆に追い落とされたという情報操作をして裏に回り、裏で彼女を操る、という体制を確立させる事に成功してしまった。
 そしてトドメは、全ての罪を董卓に擦り付ける!
 今や、そんな張譲の一連の企みを見抜けなかった事を後悔する賈駆でありました…。
 そんな彼女が乗る馬車の横を通り過ぎる 1人の女性が…。


 続きはこちらへ!!!






最終更新日  2010年07月26日 03時30分10秒
コメント(0) | コメントを書く
2010年05月26日
 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にある楽天トラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-3418.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 なんとか南蛮の森に到着した朱里たち一行。
 でも、南蛮の暑さにちょっと苦労している様子でして、この辺りに寒い場所があると忘れられそうと陽気に語る劉備であります。
 その寒いところといったら、やはり泰山組の2人。
 山頂に到着したまではよかったものの、趙雲と馬超は吹雪く外から避難する様に洞窟の中にいました。
 とりあえず、泰山山頂に遭難、しそうなんです って寒すぎるギャグをかますのはヤメましょうね(>_<)


 一方、南蛮に住む孟獲は、ぐっすり寝ながらペットである小さな南蛮象のぱよぱよの尻尾をガブリと噛んでしまう!!
 ところが、孟獲には噛んだ自覚がまったくなかったせいで、ぱよぱよと噛んだ・噛んでないと口論となってしまっただけでなく、なんと流れから「イヤなら出て行くのにゃ~!!」と言ってしまう( ̄口 ̄;)!!!
 ショックを受けたぱよぱよは、号泣しながら外へ走り去ってしまうのでした…。

 果物を取って帰ってきたミケ・トラ・シャムは、孟獲から喧嘩のいきさつを聞いたところ…。
 この3人も経験者でした(;一_一)
 ぱよぱよの話が真実だと知った孟獲は、まずはみんなでぱよぱよ捜索に向かう事になりました。


 続きはこちらへ!!!






最終更新日  2010年07月26日 03時23分05秒
コメント(0) | コメントを書く
2010年05月19日
 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にある楽天トラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-3398.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 船で江東の港町に到着した関羽と小蓮ご一行。
 波止場に降りた直後、孫権が軍師見習いの呂蒙を引き連れて出迎えに来てくれました♪
 まあ、自分たちの事を軽く無視されてハブてちゃった小蓮ですが、ここは孫権に我慢して軽はずみな行動をしなかった事を褒められて機嫌が直りました。
 そしてそのまま、孫権の住む屋敷に赴きまして、そこにいた黄蓋を紹介されます。
 まあ、古くから ってのは余計でありますが…。

 そして、孫策との謁見とばかりに彼女がいる一室の前までやってきた関羽たちですが、突然、一室の中から口喧嘩してる声が!!
 どうやら、孫策と周瑜が争ってまして、ここは孫権が部屋の中に入って仲裁。
 小蓮はかなり楽しんでる様子で、つい関羽を呼んで口喧嘩の模様を聞かせたりと、ほとんごご本人大公開での口喧嘩になっちゃますし、内容からするとかなり気まずい展開です(;一_一)

 なんとか喧嘩だけは一時的に収まった感の孫策と周瑜。
 関羽との対面では2人とも笑顔を見せてるけど、立ち位置にけっこうな距離感が(>_<)
 もう表情の時点で、険悪な雰囲気を彷彿とさせてます。
 でも、そんな険悪な空気をまったく読めてもいないのは、言うまでもなく小蓮であります。

 会見が終わり、屋敷内の廊下を歩く関羽や孫権たち。
 孫権は、こんな険悪な雰囲気での会見にさせてしまった事を関羽に謝罪。
 でも、孫家に伝わる江東丸は、実は家にとってはそれほど重要なモノではないらしく分けるのは別にかまわないんですが、ただ問題なのはいくつかの蔵の中に入ってる事!
 現在、呂蒙が捜索しているところそうですが、彼女がため息つくくらいですから、これはそうとう時間がかかりそうな予感がします。
 その間の部屋や関羽のお世話役として、周秦が担当することになりました。
 前話みたいに物騒な展開になるのだけはないと思いますが。


 続きはこちらへ!!!






最終更新日  2010年07月11日 23時27分44秒
コメント(0) | コメントを書く
2010年05月12日
 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にある楽天トラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-3388.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 最後のあんかけの串団子1つ。
 これを巡って、馬岱と焔耶の2人が一触即発。
 確かに馬岱の方が4本で焔耶は3本と、焔耶の言い分も多少なりともわかりますね。
 しかも、名前でも書いてるのかとか、数えてるなんてずっこいの~ってけっこうケンカ腰( ̄へ ̄|||)
 そこで、劉備が団子の一番上のを食べたばかりの串団子を焔耶に~♪
 馬岱にとっては、最悪のネタがまた1つ(>_<)

 一方、服装的にはジャングルのアマゾネスって感じの女の子が、狩りでゲットした鳥を持っておばあちゃんが住んでる店にやってくる。
 どうやらこれは、前に彼女の仲間が病気になった時に薬を分けてもらったお礼だそうな。
 この女の子の名前が、兀突骨(ごつとつこつ) って豪快なネーミングだな~。
 そこに争う声が……って、まさかここにいたんか、朱里たちは( ̄口 ̄;)!!!
 しかも、朱里たちの中に兀突骨が知ってる人物がいたみたいでした。


 その頃、秘伝の味特製メンマを手に入れて大喜びする趙雲。
 そりゃあ確かに、馬超にとっては『たかがメンマ』って感じですが、趙雲にとっては命と同じくらいに重要なモノみたいっすね…。
 とりあえず、メンマ職人の陳さんについてのメンマ作りの説明は放置しましょうね、疲れるから(;一_一)
 もちろんだが、馬超はどさくさにまぎれて先に行きました。


 続きはこちらへ!!!






最終更新日  2010年07月11日 04時07分22秒
コメント(0) | コメントを書く
2010年05月05日
 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にある楽天トラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-3379.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 袁術の治める町に久しぶりにやってきた関羽。
 町並みは、前に来たのよりはいい感じになってるみたいです♪
 まあ、前期の鈴々のキン○マ堂々発言をした置物の店に立ち寄りまして、早速、鈴々へのお土産はゲットできたみたいでした。

 そして町を歩いている途中で、偶然にも小蓮とばったりご再会しちゃいました。
 まあ、鈴々がいない事で、別の意味の10番勝負 はお預けです。
 まあ、誰が見ても、乳の方はどっちも引き分けって感じで…。

 そんな彼女ですが、今回は家出ではなくて 任務の為に来てるそうな。
 すると、彼女の部下である周秦が関羽に襲い掛かりまして、一気に一色触発の大ピンチ!
 まあここは、周秦のとんだ勘違い って事で事なきを得ました。

 とりあえず、茶屋にて小蓮・陸遜と並んで関羽に謝罪する周秦。
 まあ、勘違いするのも無理ないと思いますが…。
 ただ、重大な任務ってのは 本当の事です!
 その重大な任務ですが……実は、前々から孫家と袁家の国境にある山の所有権で争っていたそうでしたが、先代の孫堅と袁家との間で交わされた『約定の証の書付』が出てきまして、そこには袁家の国境の山はわが家の物だと記されている書付を持って交渉にやってきたそうでありますって。
 まあ、これについての話し合いは、すでに冥琳と七乃が水面下で話が進んでまして、後は書付の確認だけ。
 ところが、美羽の方は、一切面会しようとしない上にこれを利用してうやむやにしようと、半月もずるずると引き延ばされてしまっているとの事
 まあ、これには小蓮もイライラ気味で物騒な事を言うんですが、ここは話し合いで解決しようと論す陸遜。
 これはなかなかモメそうな予感がしますね。
 そしてその書付は、小蓮が鞄の中に入れてるそうですが…。


 続きはこちらへ!!!






最終更新日  2010年07月11日 04時06分33秒
コメント(0) | コメントを書く
2010年04月28日
 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にある楽天トラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-3378.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 南蛮へ向かう旅路を行っている朱里・鈴々・劉備・馬岱。
 途中の道のりにあった茶店で、朱里は都から来た旅人から洛陽の様子を聞いてみたのだけど、董卓による圧制の影響によって、今では都に怨嗟の声が聞こえるくらいなまでに禍々しい場所に変貌してしまってるという。
 しかし、直接に董卓と出会っている鈴々からすると、とても信じられない
 無論、直接であってはいない朱里も、呂布のご主人である事も考えると、やはり鈴々と同じ意見 でして、まったく腑に落ちない様子。
 でも、今は薬草探しが最優先です…。

 そんな折、後ろから走ってきた焔耶が馬岱とぶつかってしまい、その際に馬岱が持っていたタレ付の団子が地面に落ちてしまうという事態が発生してしまう。
 しかも、焔耶は謝罪もせずに急いでこの場から去る様に森の奥に消えてしまい、これに激怒した馬岱は無鉄砲ながらも彼女を追いかけていきました☆彡
 確かにこれは、馬超が馬岱を留守にしたくなるのもわかりますね…。

 森の広めの場所にて、焔耶と馬岱が激突!!!
 でも、焔耶もなかなかの腕前でして、馬岱は息が上がりまくりで大苦戦♪
 なので、ここは鈴々が馬岱を助けに参上しまして、焔耶と戦います。
 冥土に逝った馬岱の仇、取らせてもらうのだ!!
 各々が無事に戻ってきたら、馬岱はタダじゃすまないからそのまま冥土 in ワリオにしてくれ~☆彡

 前2期から視聴している猛者たちにはわかりますが、やはり馬岱と鈴々では次元が違ってました。
 チビと油断してた焔耶が、鈴々の放つ攻撃の一撃一撃の重さを感じ取ります。
 そこに遅れて、朱里と劉備もやってきます。
 ところが、劉備の姿を見た焔耶は、つい頬を赤くして少し余所見をしてしまい、その隙を突く様に、鈴々の鉈が焔耶の剣を弾き飛ばしました(^^♪
 ちょっと百合展開になりそうな雰囲気がコソッと…。
 そんな焔耶と鈴々の勝負を止めるかの様に、爆乳女性が姿を現す-。


 続きはこちらへ!!!






最終更新日  2010年07月11日 03時58分47秒
コメント(0) | コメントを書く
2010年04月21日
 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にある楽天トラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-3377.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 江東への旅を続けている関羽。
 でも、1人旅である為に少し退屈な気持ちになっちゃいまして、ここは1人しりとりをやってみる。
 いっきなり、鈴々って言ったら終わるでしょ!
 とりあえず、何個か言ってみるんだけど、やはり『こ』のところで『江東』と言ってしまいました(ToT)
 もしも鈴々が隣にいて勝負って事になったら怒られちゃいそうですって♪
 そんな彼女だけど、ずいぶん前に行った事がある江東の孫家への思いを馳せるのでした―。


 その頃、江東では…。
 思春と呂蒙が真剣な手合わせをしている最中でして、2人の手合わせはまさに一進一退の攻防に。
 呂蒙が起き上がる際には日向ガードして下着部分を見せなかったのに、思春が蹴りなどの攻撃を出してる最中には、もう見事すぎるくらいにふんどし姿が披露されてるぞ~(>_<)
 さらに言えば、2人の手合わせをしてる中で強風が吹いて、手合わせを見ていた女の子らがガードなしのふんどし姿やお尻姿を披露しまくってたのに…。
 それだけでなく、その強風が思春の首のマフラーが顔に絡んでしまって視界不良の状態になった隙を突いて、呂蒙が蹴りを放つ。が、思春は彼女の攻撃をかわし、今度は自分が呂蒙に向けて蹴りを仕掛ける!!
 見切った!
 そう思った呂蒙でしたが、思春の蹴りは見事に首にダイレクトアタックされてしまって倒されてしまうのでした。


 続きはこちらへ!!!






最終更新日  2010年07月11日 03時52分53秒
コメント(0) | コメントを書く

全24件 (24件中 1-10件目)

1 2 3 >


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.