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シュージローのマイルーム2号店ミラー版

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FAIRY TAIL~フェアリーテイル~

2016年03月26日
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製作中ですみません






最終更新日  2016年04月30日 23時46分57秒
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2016年03月19日
製作中ですみません






最終更新日  2016年04月30日 23時38分28秒
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2016年03月12日
製作中ですみません






最終更新日  2016年04月30日 23時35分28秒
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2016年03月05日
製作中ですみません






最終更新日  2016年04月30日 23時32分49秒
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2016年02月27日
 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、fc2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-8159.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 『黒魔導士』さんから魔法を教えてもらったメイビスたち。
 翌日は、自分たちの魔法の精度を高める為に練習に練習を重ねる。
 やがて、それを重ねていくごとに、手ごたえを実感していくのであった。
 これが、私たちの魔法なんだと―!

 力を得たところで、今度はマグノリアの町解放作戦を実行に移す。
 もっちろん、ブルースカルのところにある天狼玉を奪還するのが主な目的なユーリは、あまり乗り気ではない様子。
 自分たちは魔法を覚えたての素人に対して、相手は魔法のプロの集団。
 でも、プレヒトは、戦う為に魔法を会得したのだから、今こそそれを使う時だと反対意見を述べる。
 ウォーロッドもまた、今のマグノリアの町の惨状を何個も見てきたが干渉をしてこなかったけど、力を手に入れた今なら救えるかもしれないと、ほぼ同意見の様子だった。
 結局、ユーリは2人の意見に何も言えなかった。
 意見がまとまったところで、メイビスは自分が画策した作戦を話し始めた――。


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最終更新日  2016年05月08日 03時41分33秒
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2016年02月20日
 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、fc2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にあるトラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-8142.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 自分のミスによって、プレヒトの右目喪失やユーリ重傷という惨事を招いてしまったメイビス。
 敵は1つの魔導士ギルドで、強大な相手だという事を認識してなかったばかりにああいう事態を招いてしまったとショックは大きく、もっと力があればと悔やんでいる様子だった。
 すると、水を汲みに湖にやってくると、全裸の青年が‼‼
 だが青年は、メイビスたちが出ていくのではなくて自分がこの森を出ていく方だったと言って立ち去ろうとする。
 ところがその直後、青年の周りの自然すべてが、まるでその命を終えるかの様に瞬時に枯れ果てたのだ。
 僕に近づくものはみな、死んでいく。
 近づいてはダメだ。

 これを見たメイビスは、前に見た『死んだ森』の事を思い出した上で、これが“アンクセラムの黒魔術”だと瞬時に看破。
 しかも、その黒魔術の呪いにおける『矛盾の呪い』までも説明してあげたのだ。
 ここまで自分にかかってる呪いの内容までも看破された青年は、彼女の博識さに驚いた様子だった。
 その上で、呪いのせいで動物や生物さえも触れるだけで死んでしまうし、メイビスの様な小さな子供を呪いの力で殺してしまわないかという恐怖とも戦ってると悩みを吐露する。
 それでも、久しぶりに生きた人間と会話をしている事自体が楽しく感じておりますが。
 そんな彼を見て、メイビスは動物たちの幻を発動。
 最初は不安がる青年だけど、これが幻だと知ると、触れる事はできぬが心の温かさを実感する。
 そこでメイビスは、青年の事を『ものすごい魔導士』だと見抜いた上で、魔法を教えてほしいと頼む。


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最終更新日  2016年05月08日 03時32分54秒
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2016年02月13日
 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
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 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-8129.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 目的地のマグノリアにたどり着いたメイビスたち。
 だが、街のあちこちを見てみると、見るも無残に荒れ果ててる上に住人たちの姿すらまったくなかった。
 でも、今のマグノリアでブルースカルの本拠地および天狼玉の在り処に関する聞き込みとかしてたら、かえって目立ってしまい姿を見られてしまうのは必至だからだ。
 もちろん、カルディア大聖堂の本拠地の可能性も考えられる。
 しかし、ブルースカル程のギルドの規模を考えると、まだ他にもアジトがあるかもしれないので、慎重にならざるを得なかった。
 なので、この2つが特定できるまでは、マグノリアの近くの森に隠れて待機する事になった。
 その中で、メイビスが森の中にあった湖を発見。
 メイビスも、この場所に何か特別なものを感じたし、ウォーロッドも、生き生きとした木々や神秘的な湖の姿に、心が穏やかになると実感するのであった。
 そんな折、女性の悲鳴が辺りをこだまする。

 悲鳴が鳴った場所では、母子が魔導士3人のハンティングゲームの的みたいな扱いを受けていた。
 しかも、この魔導士3人は、ブルースカルの一員‼‼
 母親のマコは、娘のミコを助ける為に自分が的になると身代わりを進言するものの、ブルースカル魔導士3人はその気すらなし。
 マコを始末したら、ミコも始末する気満載
 そこでメイビスが、あまりにも巨大な荒鷲の幻を生成。
 ブルースカルの3人は、あまりの巨大すぎる鳥にビビりまくってこの場から逃走するのであった。


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最終更新日  2016年05月08日 03時20分00秒
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2016年02月06日
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 ブルースカルの本拠地があるマグノリアの街を目指して歩み出すメイビスたち5人。
 しかし、まだまだ距離があるそうで、あと3日は続くそうだ。
 さらに言えば、5人が歩いてるのは、不気味な森の中。
 でも、宿泊できそうな場所がないので、今夜は野宿をする事に♪
 ユーリは薪を、プレヒトは肉になれそうな動物の狩りを、ウォーロッドは何か食べれそうな物の収穫を、ゼーラは魚を、メイビスは荷物の見張りを担当。
 でも、ゼーラは魚を取ろうにもすばしっこくて捕獲できず、湖の中に転んでしまうドジをやっちゃいました。
 何もできなかったって事はいけないので、最低でも木の実を探して回る事にしたメイビスとゼーラ。
 そんな時、自然溢れてた生命力が一滴まで吸い取られたかの様な枯れきった森の一部分に遭遇。
 さすがのメイビスも判断しようがない程で、ここはユーリたちに報告して判断を仰ぐことにしました。

 ユーリたち3人に報告した上でこの惨状を見せる。
 メイビスは野宿をせずに森を一気に突破した方がと提案するも、すでに辺りが暗くなってきてる為にその判断を執り行うのはとても危険だった。
 メイビスは、ユーリたちの判断に了承。
 すると、ユーリとウォーロッドはこの光景を見て、ヘルズヴァレーの古代遺跡の悪夢を思い出す。
 なんでも、結果的には目的のお宝はゲットしたものの、ユーリのドジで何度も死にかけた件らしい。
 これを端を発し、ユーリとウォーロッドは口喧嘩。
 最終的に、今夜は同じところで寝たくないと言って、森の別々の方へ分散していっちゃいました。

 結局、メイビスとゼーラがお互いのところへ追いかけて行ったものの、見つからずじまい。
 特にメイビスは、森の奥へと進んでいけば行く程、森の異常なまでの枯れ具合に驚きの声を出さざる得ず。
 仕方なく、プレヒトがいるところへ避難する事になった。
 プレヒトは、戻ってこれた2人に、口喧嘩の原因となった『ヘルズヴァレーの古代遺跡の件』を語り始めるのであった。


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最終更新日  2016年05月08日 00時32分30秒
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2016年01月30日
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 ようやく、最初の目的地である港町ハルジオンに到着した一行。
 もっちろん、メイビスとゼーラにとっては、周りすべてが“初めて”見るものばかり。
 メイビスは、好奇心旺盛丸出しでお店などを回って色々と堪能して感動しまくるけど、ゼーラは多くの人たちが歩き回ったりしてる光景に少々疲労感丸出しの様子だった。
 ウォーロッドとユーリは、メイビスたちに心を許してる様子だけど、プレヒトだけは、彼女らをあまり信用してない様子。
 宿泊するホテルに向かうユーリたちから離れて、単身でブルースカルの情報収集に向かう。
 そんな彼の元に、メイビスが一緒の同行を要望。
 まだちゃんと話してないって事もあり、仕方なくメイビスの同行を許すのでありました。

 2人で歩いてる中、メイビスは辺りかまわずに好奇心旺盛ぶりを発揮。
 でも、プレヒトは我相手にせずとばかしに、メイビスとあまり会話したがらない様子。
 なので、メイビスは、自分は町の事は何も知らないから質問するので、プレヒトはそれに答えるだけでいいとアドバイス。
 これによって、自分は学ぶ事ができるし、プレヒトの方も知識の範囲で解答すればいいだけって事なので、プレヒトもメイビスの提案に乗る形で答えるのでありました。
 プレヒトが向かうのは、情報収集しやすい人が多い場所 です♪


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最終更新日  2016年05月01日 02時06分07秒
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2016年01月23日
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 天狼玉を奪還する為、トレジャーハンターのユーリ・プレヒト・ウォーロッドと一緒に島を旅立ったメイビスとゼーラ。
 まずは、港町ハルジオンででブルースカルの手がかりを得る為だ。
 島の外を出た事がなかったメイビスたちにとっては、周りの光景すべてが“はじめて”の経験。
 島から眺めていた海風や渡り鳥の動きも、大海から眺めるとまた違った雰囲気が見れるのだと嬉しそうな様子だ(≧▽≦)
 ユーリは、帆の角度の微調整を行ったりする担当で、メイビスも助力を行ったりするも、風の向きとかが変化しまくったりした影響で、逆にユーリの作業の邪魔になったりしちゃいました。

 何もすることがないので、ゼーラと一緒に船内探索を開始。
 ウォーロッドは、銃の調整中。
 さすがに、メイビス相手に『獲物をしとめる銃』とか言ったら悲しませちゃいますよ(><)
 この銃の弾丸代わりになるのが捕獲用の網で、本人の話ではかなり大きいのでもいけるそうだ。
 話を聞いて、メイビスはやっぱり銃の事について興味を抱きまくり。
 だけど、ユーリから船の手伝いの要請が来ちゃったので、話は一時中断となりました。

 いろいろと探検し終えると、再び船上へ。
 ユーリとウォーロッドは、風が止んだって事で帆の畳み作業を行っていた。
 メイビスは、この辺りの海風は2・3時間おきに吹いたり止んだりするので、少し待てば風が吹くはずだと助言。
 ウォーロッドはこれを聞き入れ、自分たちもその間だけの休憩を執り行う事に。
 無論、メイビスが船上の物をやたらいじりまわったりしでかすかもしれないので、ユーリがしっかりと釘を刺しまくりました。
 そんな折、ウォーロッドとユーリが、道具の手入れは終わったものの、この船の購入&天狼島までの遠征で懐が寂しくなってきた事をコソコソと相談しはじめ、ハルジオンに到着したら小銭稼ぎをする事を考えていた。
 あと、プレヒトは、すでに船上の隅で寝てる様子だった。


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最終更新日  2016年05月01日 01時31分16秒
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