1438282 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

シュージローのマイルーム2号店ミラー版

PR

全25件 (25件中 1-10件目)

1 2 3 >

STAR DRIVER 輝きのタクト

2011年04月03日
XML
 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にある楽天トラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-4177.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 ワコの叫びも空しく、ヘッドの新サイバディ『シンパシー』によって、ひが日死の封印が解除。
 そして、ゼロ時間の風景が暗闇に変貌したと同時に、ザメクがゼロ時間に降臨!!
 タクトは、すぐさまタウバーンとアブリポワゼする――。

 ザメクのあまりの巨体ぶりに唖然とする綺羅星の面々。
 ワコも封印を解かれたケイトを心配するが、実はケイト自身、封印が解かれる刻を待っていたそうで、ザメクは壊れていたのではなくてひが日死の巫女であるケイト自身が封印をしていた事実を語る。
 そして、スガタも驚くワコを尻目に、ザメクとアブリポワゼして起動を開始する…。
 ワコは急いでスガタの元へ向かおうとするも、ザメク復活からもたらされた稲妻に阻まれてしまい、タクトに助けられる。
 ケイトは、スガタは自分の想いに応えてくれたし、もはや彼はワコの者でも誰のものでもないと語る。
 あとは、ワコの封印を解除してザメクがゼロ時間の外に出れば、スガタは地球の王になれる―。
 これで、サイバディを使って世界の支配者になるというヘッドの野望は完全に潰えた―――― と思われた。
 ところがヘッドは、まったく余裕すぎる表情。
 無意味だと思い知らせるつもりだったケイトの考えだったが、ヘッドが長い間、シンゴのサイバディだったシンパシーに拘ってた理由の前では、逆にまったくの無意味であった。
 なんと、シンパシーは、他のサイバディとアブリポワゼ可能 という能力を持っていたのだ( ̄口 ̄;)!!
 ヘッドは、ザメクはスガタにしかアブリポワゼできない事を熟知していたからこそ、このシンパシーの能力でスガタごとザメクを己のモノにすると同時に、スガタは『ヘッドが操るザメクの部品』として、ザメクの中で永遠に生きるという永久機関をも手に入れたのだ(>_<)


 続きはこちらへ!!!






最終更新日  2011年04月13日 03時22分07秒
コメント(0) | コメントを書く


2011年03月27日
 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にある楽天トラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-4167.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 本日も朝の稽古を終えて登校したスガタ&タクト。
 タクト&ワコから見れば普通どおりの登校だけど、スガタとケイトは視線を交し合う。
 何も知らないタクトは、ケイトが珍しく本を読んでないしなにやら楽しそうな雰囲気が出てたのが見えたみたいでして、カナコが険しい表情を浮かべながら眺める中、ケイトは意味深に「さあ、どうかしらね♪」と会話をかわす。
 ワコは、なにやらタクトとケイトの事が気になる様子♪
 するとルリが、さりげなくタクトとケイトとの仲の良さげぶりが気になるかとチョッカイをかけてきます。


 昼食を食べてる最中のタクト・スガタ・ヒロシの席に、学園長とジャージ姿の担任のヒトミが先生が同席。
 学園長はヒトミ先生と2人きりで食事って事になったら、変な誤解をされるって事で2席だけ空いているタクトたちの元にやってきたそうですが、当のヒトミ先生は学園長との噂なら光栄みたいっす(≧▽≦)
 この人も、授業中でのカナコの壮絶な独り言に唖然としてたり、かつての豪華客船でヤケワインを飲んだりと、とにかく男との噂がまったくなかった担任教師であったんですが、なんか最終回直前って事で大人の貫禄&余裕というか男なら学園長でもOKって状況になってる気がしますね、その笑顔が怖かった…。
 無論、演劇部の顧問 って事で、タクトとスガタの事は把握済みっす♪
 同席してるマツヤマの存在が忘れられてるかと思ってましたら、学園長はなんと、全生徒の顔と名前を覚えてるだけでなく、生徒の特徴とかもしっかり把握しておりました!!
 あと、まだ食堂に『神話前夜』のポスターが貼られていたので、しっかり剥がして後片付けをするまでが舞台だと注意を受けてしまったタクトとスガタでありました♪

 食事をしてる中、サリナの事が話題に。
 ヒトミ先生が、サリナはいつもああなのかと学園長に質問すれば、当の学園長も、サリナの描こうとしているのは理解し切れない部分はあるものの、彼女の描く舞台は“突き抜けている”そうで、将来に期待しているそうです。
 舞台って事で、ヒロシがスガタにちゃっかりとタクトとワコのキスシーンについて意見を述べてきまして、スガタもさり気なく『芝居』だと、芝居と現実を完璧に割り切ってる様子。
 与えられた役割を演じるのが得意なんだ。
 それに、与えられた役をやるかどうかは、
 結局、自分で決めるんだから…。

 その言葉を聞いて、タクトは、幼馴染でもあったソラ………じゃなくて、ナツオの事が脳裏に浮かぶ。

 その頃、学園の中庭でルリと一緒にお弁当を食べているワコ。
 早速ながら、ルリのお弁当のコロッケ1つを許可を得て一口パクッと食しまして、なかなかのお味っす☆ミ
 当然、恋人になってる先輩からの評価もGJで、恋する乙女は~~とおののけムード満載♪です。
 それだけでなく、すでにルリと先輩は恋愛状態みたいで、先輩が東京の大学に進学するって事で、自分も未定ながらも、卒業をしたら島を出て東京に行こうかと考えてるみたいっす。
 ルリは、ワコが「どっちかに決めないの??」と真剣に聞いてきまして、ワコも質問の意味をわかってるが未だに迷っていた…。


 続きはこちらへ!!!






最終更新日  2011年04月13日 03時19分16秒
コメント(0) | コメントを書く
2011年03月20日
 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にある楽天トラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-4150.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 日曜朝の道場で、剣術の稽古に立ち会うタクトとスガタ。
 タクトは相変わらずだけど、スガタは、ケイトの秘密やああいう事をしていたという事実を知って以来、人を好きになるって事に少し興味を示しだしてるみたいです。
 抱きたいとか、支配したいとか…。
 結局は、そういう事じゃないのか!?

 スガタから発せられた意味がわからぬ言葉の数々。
 タクトは、相手に隙を作る為の スガタの新手の精神攻撃 と思ってしまいまして、完全に受け流してしまう。
 するとスガタは、有耶無耶のままになっていた『賭け』の提案の事を口に出しまして、タクトが勝利したら、ワコとの婚約を白紙に戻すという前の時の条件を釣り上げ―― なんと、タクトが勝利したら、ワコを彼に譲るという条件に変更しまして、タクトも目が覚めて気合十分になりました♪
 そして2人の勝負が始まったが、どうやらタクト敗北したみたいっす!!

 稽古という勝負後の入浴タイムで、タクト敗因の原因が語られるが……どうやら、トドメの突きを躊躇してしまったらしい。
 スガタからは、今後、どういう状況が来るかわからないから、甘さを戒め、いつでも的確な判断ができる瞬発力を忘れるなと注意を受けてしまいましたが、タクトは自然体で対処できるしなやかな精神力を説き、緊張感がまったくない様子。
 そんなタクトに、スガタが ワコを護り続ける自身があるか!? と今まで以上に真剣に警告を発する!!!
 そこに、ワコが入浴中の2人の下に、ドア越しに声かけをしてくる。
 無論、すっかり猫耳メイド状態のジャガーもワコに挨拶しにきまして、なんとタクト&スガタと一緒に入浴するならお着替えを持ってくると、笑顔で3Pハーレム展開を促す発言をしまして、ワコも冗談で言ってないところが凄いとマジで呆れてます(≧▽≦)
 入浴後、タクトはスガタの自宅の廊下の壁に飾られてる“母親の後ろ姿をモデルにしたレイジ作の絵画”を眺めるが、かなり険しい表情を浮かべてます。


 続きはこちらへ!!!






最終更新日  2011年04月05日 19時34分38秒
コメント(0) | コメントを書く
2011年03月06日
 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にある楽天トラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-4108.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 ついに開幕した夜間飛行の『神話前夜』の舞台。
 今回も、ワコの歌から物語&舞台の幕が開かれました♪
 なんか今回の話は……アニメとしてみてるよりも、舞台の内容をアニメ化した って感じでありますから、まるで本物の舞台の会場に来ている様な雰囲気がありましたね♪

 そんな夜間飛行の舞台『神話前夜』の役は、以下のとおり。
 ワコは、クレイス役。
 タクトは、少年マルク役。
 スガタは、青年コルムナ役。
 サリナは、エントロピープル役。
 タイガーは、魔女アイン役。
 ジャガーは、魚の惑星の女王役。
 まあ、舞台の内容を見ても、もしこのままミズノがクレイス役をやってたら、どれだけ愉快なパロモノ芝居になってたか想像つかなかったって事だけは、確実に書いておきます。


 はるか遠いところから、少年マルクに会いに来たというエントロピープル。
 マルクは、自分には見えるクレイスという少女に恋をしている。
 だからこそ、マルクに話しておく必要があるという。
 クレイスと1つの船の物語を。


 続きはこちらへ!!!






最終更新日  2011年04月27日 23時46分53秒
コメント(0) | コメントを書く
2011年02月27日
 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にある楽天トラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-4099.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 復元したヘーゲントとタウバーンのゼロ時間での死闘。
 でも、前の戦いでヘーゲントの戦い方を熟知しているタクトの前では、もはやヘーゲントはザコ同然のレベルに陥ったみたいでして、今回もタウミサイルでコウを生かしてサイバディを破壊する戦い方で終了しました。
 だけど、タウバーンのこの戦い方をものすごく気に食わないコウだが、それ以上に気に食わずイライラを醸し出しているマドカ。
 その戦い方、よろしくないわね。
 タウバーン!

 命のやり取りが好みなマドカには腹ただしい事かもしれませんね…。


 すぐにでも、サイバディの復元シーケンスを開始をする様に命じるコウ。
 マドカも含めて、ドライバーの死のリスクすら恐れてない様子の2人に、タカシも言葉も出ない。
 コウとマドカは、タウバーンが相手のドライバーに配慮しながらサイバディを破壊するやり方を屈辱と受け止め気に食わない様子でして、だからこそ、ただサイバディを復元するだけでなく、新兵器の『オーバーフェーズ・システム』を使用する気マンマンなのだ!
 そんな中、カナコ&シモーヌが見学をしにやってくる。
 まあ、コウ&マドカは、おとな銀行を裏切った事に全然問題すらない様子だけど、タカシはカナコたちから視線を外しちゃいました。

 オーバーフェーズ・システム。
 ミドリの部が巨額の予算を使って完成させた新兵器。
 当然だが、おとな銀行の支援があってこそ完成できたシロモノです♪

 カナコはマドカに、できればずっといてほしかったと語るも、逆にマドカは、その関係を終わらせたのはカナコの方だ と反論。
 どうやら詳しいいきさつとかはわかなかったけど、一瞬ながら場の空気が異様に感じられましたわ。

 さすがに、タカシも生命の危機がある復元シーケンスをやめたほうがいいと、コウとマドカを説得するが、当の2人は、ダーツにトライしながらも、バニシングエージに置かれている備品を次から次へと破壊しまくり。
 彼女らは、復元シーケンスのリスクや恐怖など微塵も感じてないかの様に、自分たちを“命知らずのバニシングエージ”だと微笑んでます。

 一方、シモーヌはカナコに、マドカとの関係を聞いてみる。
 上司と部下の関係以上に、マドカにとってはカナコは刺激的なおもちゃにしか見えなかったそうで、カナコの方から関係を終わらせたと同時に、マドカの貪欲さに理由がなく、純粋に刺激的なのを常に求めている為、破壊に繋がる危険なリビドーに繋がり世界を揺るがす怪物になってしまう恐れがあるからこそ、野放しできないという。
 そこでシモーヌが身を案じたのが、タカシのこと。
 彼の父親は、未だに彼がカナコのところにいるのだと思っているらしく、直筆の手紙を配達してます。


 続きはこちらへ!!!






最終更新日  2011年03月03日 18時11分13秒
コメント(0) | コメントを書く
2011年02月20日
 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にある楽天トラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-3845.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 夕日の海岸に出現した虹を見つめるリョウスケ。
 その模様は、Rという人物が描いた絵画の1つとほぼそのままであった―。

 さて、生命の危機があるにも関わらず、なんの躊躇もなくコフライトの復元を行い無事に完了したコウ。
 でも、マドカのヘーゲントは、なにやら科学ギルドのシブヤが開発しているタウバーン打倒のシステムの実証実験に協力してもらってるそうで、最終調整が終わるまで少なくとも1週間は必要らしい。
 マドカは、なるべく早くと申すが、なにやら楽しみみたいっす。

 いつもの様に禊の儀式をしている最中のワコに、1匹の鴉が見つめる――― その視線の奥には、バニシングエージのギンタが!
 どうやら、ギンタの第1フェーズは、動物などの生物に憑依して色々見たりする事ができるらしい―。
 そんな事をしていた事も知らず、ダーツをやったりしながら話し合いをするバニシングエージの男性陣。
 ツキヒコは、ゼロ時間を解除して外に出た瞬間に島が核攻撃を受けた場合の可能性を聞いてくるが、どうやら科学ギルドの話だと、サイバディはそれに十分耐えられるとの事。
 それはつまり、サイバディの中にいれば安全!という事を意味しているのだ。

 第3フェーズの状態で外に出ても、確実に世界は自分たちのモノになれるかもしれないが、1番確実なのは、サイバディに乗り込んだ自分が皆水の巫女の封印を破る事。
 ギンタは、ヘッドがひが日死の巫女の正体を含めて色々と隠し事をしていると指摘しますが、ヘッドは隠し事はお互い様と言い含めて、前にギンタと“戦う順番を決める”ダーツをやった際、あれだけの腕前なのにいつも負けていた事を不思議がったフリをしながら返答しまして、これには、ツキヒコ・タケオ・タカシも驚く。
 タカシも、サイバディの復元シーケンスのリスクが怖くてわざと負けていたと理解しまして、なにやらバニシングエージに少しばかしの不穏な空気が流れ出してしまう!
 そこでリョウスケが仲間を疑うのはよくないと忠告しまして、ヘッドは仕方なくギンタに謝罪―― ギンタは、まるで敗北感を得てしまったかの様に何も言えず、顔を背けてしまいました。
 これを見て、不敵なまでに静かに笑うヘッド。
 だけど、ヘッドの笑い方を聞いて、あの頃から何も変わってない と感じるリョウスケは、出逢った『あの頃』の事を思い浮かべる。


 続きはこちらへ!!!






最終更新日  2011年02月23日 17時16分33秒
コメント(0) | コメントを書く
2011年02月13日
 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にある楽天トラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-3826.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 また、小清水ワールドかと思ってましたら、早見ワールドでした♪
 ワコの歌が熱唱されたのって、どれぐらい前だったっけ???
 そんな感じで教室の廊下を歩くワコの視線に、タカスギ先輩とガラス越しのキスを敢行しちゃってますダブルハート
 しかも、ルリの手には、ケースに入れてるラケットが!
 そんなルリの朝のひと時が終わり、一足先に着席していたワコはさり気なく声をかける。
 どうやらこのラケットは、先週の誕生日に先輩がプレゼントしてくれたもので、彼女はテニスを教えてもらってるらしい♪
 ―― とはいえ、ルリはまだガラス越しのキスで遊んでる程度と言っちゃうけど、さりげなく割り込んできたカナコ視線では、どうやらルリの右首筋にキスマークの跡がしっかり残ってました☆彡
 行くところまでイッてる~~範疇ではないみたいですが、なんと今度の日曜日に、タカスギ先輩の家にお誘いの言葉がかかり両親に紹介したいって雰囲気だそうでして、ちゃっかり聞いたカナコは、シモーヌに意見を求めてきます。
 シモーヌもちゃっかりと、実際、自宅に行ってみたら両親は急用か何かで留守中で二人きりと言うシチュエーションの匂いがすると冷静に分析しまして、ルリの期待はさらにウキウキに増大しちゃってます。
 ウキウキ気分なルリを見て、羨ましいというカナコ。
 たとえ結婚してても、ダンナはカレシじゃないというのが理由でして、やはりカレシがいてこその学園生活だと感じちゃいました。
 そんな訳で、今度の日曜日は遊べなくなってしまったとワコに謝るルリ。
 ところが、当のワコは、今度の日曜日が“自分の誕生日”だという事実をド忘れしておりましたとさ!
 そこへ、スガタとタクトが登校してきまして、ワコはなぜか不思議そうな表情で2人に挨拶。
 そりゃあ、突然、ワコがあんな感じで挨拶されたらタクトたちも不思議がるのもわかりますって!


 続きはこちらへ!!!






最終更新日  2011年04月27日 23時15分24秒
コメント(0) | コメントを書く
2011年02月06日
 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にある楽天トラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-3821.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 夏休みの最後を飾る寮のバーベキューパーティーの夕べが開催♪
 でも、実家からこっちに戻ってる寮生がほとんどいなかった為、参加の場にいるのは、タクトとテツヤと寮長のベニオのみ。
 夏休みなのにここにいる方がどうかしてるとツッコまれたタクトだけど、当の本人は、せっかくの南の島だから、夏休みこそここで過ごさないとと居残り組を志願したみたいっす。
 ついでにジョージは、未だにカナコに惨敗の傷が癒えず。
 今では、ジョージの登場シーンはトレーニングシーンと相場が決定しちゃった みたいっす(>_<)

 なんか野郎たちのパーティーと言う雰囲気が漂い始めたものの、そこにやってきた着物姿のワコ・サリナ・ルリに副部長の3人+1匹がはせ参じた事によって、テツヤもいい感じにギアチェンジしまして、少し場の空気が盛り上がってきた♪
 どうやら、タクトが呼んだ との事(≧▽≦)
 ベニオは、寮生だけの伝統的な~とキレ気味に怒っちゃいますが、そこにスガタもやって来た事によって、即効で怒りが収まり、すっかりキラキラモードで了承しちゃいました(≧▽≦)


 パーティーは盛り上がり、現在、打ち上げ花火ならぬ 打ち明け花火大会開催中♪
 言うなれば、1つの花火が燃え尽きるまでに参加者は1つずつ『自分の恥ずかしい秘密』を暴露し、サリナが『たまや!』と認められなければならないという、ある意味ではシビアで精神的に過酷なゲームです。
 参加者は、ワコ・ルリ・スガタ・ベニオ・テツヤ・タクトの6人。
 ところがこのゲーム。
 ゼロ時間では難敵を倒す銀河美少年のタクトが、いずれも敗戦!!!!
 靴も靴下も脱ぎ終え、既に、上半身裸体っす(●^o^●)
 このアニメ、腐女子を徹底的に喜ばせまくってまっせ~~。
 ベニオ、ゼロ時間での怨みをここで晴らすぞ~って感じで悪ノリしてます☆彡

 そんな折、マドカとコウが現場を通りかかりまして、マドカは早速ながらテツヤにラブアタック―― と思ってたら、なんとテツヤとの間を裂く様に、ベニオが問答無用で打ち上げ花火1発をぶち込んできました!
 これに怒ったマドカ&コウは、いつの間にか手にしている大量の打ち上げ花火の幻影奇襲&奥義グランストリーム【オイ!】で応戦してきて、もう辺りは打ち上げ花火の超絶乱れ撃ち状態に発展。
 サリナに言われて仕方なく止めようとして、ベニオ側の花火を没収するタクトだけど、ベニオ&テツヤが暴れてしまったせいで、その花火がバーベキューの中にダイブしちゃいまして、敵味方入り乱れまくりの大花火大会にさらに発展☆ミ
 そして、1発の花火が、タクトの部屋にスタぁ~ドライバ~♪
 おかげで、タクトの部屋は全焼 しました。

 消防車も駆けつけ、タクトの部屋のみ焼失程度ですんだものの、学園長の前に立たされた一同。
 タクトは、住む部屋が全焼した事で、目が点になっちゃってます(ToT)
 でも、ここはスガタがさり気なく、タクトを自宅に下宿させる事を宣言してくれて事なきを得た???


 続きはこちらへ!!!






最終更新日  2011年02月11日 03時09分40秒
コメント(0) | コメントを書く
2011年01月30日
 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にある楽天トラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-3809.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 病院の一室にて、植物人間の状態で眠ったままの人物が目覚めが近い事を知らされるヘッド。
 ヘッドの本名が、ミヤビ・レイジ っていうのか!
 まあ、めんどくさいので、今後もヘッドって言った方がいいっすね♪
 そのヘッドが病院を出る瞬間を、写真で治められるシャッター音が…。

 それを元に、タクトやスガタやワコらの事柄を、レオン・ワタナベに報告するシモーヌの姉のミレーヌ。
 だけど、レオンから見れば、もはやサイバディなどの機密保持は無意味で、もうじきサイバディの存在は世界中に知る事になるとの事!!
 でも、レオンは同時に、その場の当事者であるタクトたちの楽しくしている姿を『眩しいな』と感じ取っていて、写真から見ても『生きる力に満ち溢れている』と理解している様子でありました…。
 ナレーターが主な小川真司さんも出てきて、なんかこのアニメの出演陣が豪華の範疇を越えてきた…。


 さて、タクトたちは、真夏の海水浴を堪能中(●^o^●)
 スガタは、海でサーフィンを堪能して女性陣を悩殺しまくり。
 ワコは、砂のナイスバディー模型のモデルにされてる上に、隣では、タイガーがジャガーを使って同じく砂のナイスバディー模型製作中♪
 タクトは、スガタからサーフィンを教えてもらう事になってたけど、なぜかサリナのボディーにオイルを塗る役になってます☆ミ
 サリナもつい、それ以上、またモテたいの?? とさり気なく言ってるのに、タクト本人は自覚ゼロ。
 このアニメスタッフ、今回の序盤から遊びまくってます♪


 続きはこちらへ!!!






最終更新日  2011年01月31日 02時58分09秒
コメント(0) | コメントを書く
2011年01月23日
 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!!
 このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!

 できれば、ブログ下にある楽天トラバURLでトラバができなかったら、以下のURLに入ってトラバをお願いします。
 http://syujiro2gouten.blog70.fc2.com/blog-entry-3791.html
 できれば、どちらかのURLトラバでお願い申し上げます。


 自宅に帰宅したミズノに、自宅にいたおばちゃんから、母親が島に戻っている事が改めて伝えられる。
 自分を棄てた母親に敵対心を抱いているミズノは不機嫌な表情を浮かべるも、おばちゃんから、母親が島には2・3日滞在する事や、今住んでいる京都の住所が書かれた紙が旨が手渡される。
 当然ながら、その紙を受け取る気がないミズノ。
 おばちゃんは、ミズノの選択に任せる って事で、紙を階段の上に置いておく事に…。
 でも、おばちゃんからマリノと一緒じゃない事を聞かれたミズノは、マリノが学校に来てないだけでなく自宅にも戻ってきてない現状を知ってしまいまして、昨夜の事を思い出して後悔の念を抱いてしまう。
 おばちゃんも、すぐに母親の事でマリノと喧嘩したと見抜いちゃいました!!
 ミズノ…。
 もしこのまま、マリノがいなくなっても…
 あなた、大丈夫よね???

 先程以上に、とてつもないくらいの心配な様子でミズノに尋ねるおばちゃん。
 ミズノも、不安いっぱいになりそうな気持ちを抑えるかの様に、必死に「何言ってんの??」と否定するのだった。
 ―― とはいえ、おばちゃんの台詞は、今のミズノからすれば深く心に突き刺さるに十分なくらいでして、マリノは巫女じゃないからって事で、島を出て行ったんだろうと考えてしまうのでした。


 続きはこちらへ!!!






最終更新日  2011年04月27日 23時15分06秒
コメント(0) | コメントを書く

全25件 (25件中 1-10件目)

1 2 3 >


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.